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千歳のIori(イオリ)で食べた味噌ラーメンさて、2頭の出資馬が引退することに。ラジエル(6牝・ミスティックリップスの19父ミッキーアイル)<嘉藤>は、連闘で臨んだ23日(日)中京6Rで、2番人気に支持されるも後手を踏んで馬群を捌けず8着。ラストランを飾れませんでした。嘉藤貴行師「前走と同じような形になりましたが、そこからもうひと伸びがなかったところを見ると、今まで間隔を空けながら使ってきた中で、今回は連闘ときつい部分があったのかなと思います。(前に乗っていた)杉原誠人騎
今日の福島7R、芝1,200mの3歳未勝利戦。シルクHCのプリュノワールが、初戦から大きく変わり身を見せて初勝利を飾った。プリュノワール3歳牝父ロードカナロア、母プチノワール、戸崎騎手、鹿戸厩舎優勝ローブティサージュから始まって、シルクHCではお馴染みの母馬の仔。全姉にはOpen馬だったブランノワール、現2勝クラスのデュードメールもいる血統。2歳の4月に関節鏡のオペを行い、体力不足、気性が懸念される等で、かなり時間をかけて3歳の5月にデビュー。そのデビュー戦は
ノワールドゥジェ(5牝・プチノワールの18父ハーツクライ)<宮田>に悲報11日(土)の京都9R・修学院Sでは、レース中に脚部不安を発症して3角あたりからズルズル後退。最下位で入線し、レース後に右トモアキレス腱脱位という診断が下されました。宮田敬介師「レース後は栗東TCに移動させて様子を見ていましたが、痛み止めが効いていることもあるものの、時間の経過と共に痛みが引いてきており、馬房内でもしっかりと負荷を掛けて歩けている状況でした。獣医師からも経過は良好で、この様子なら美浦TCに運んで
中山の6R、D1,200mの1勝クラス。シルクHCのデュードメールが、最後の直線で追込を見せて、中央初勝利を飾った。デュードメール4歳牝父ロードカナロア、母プチノワール、津村騎手、辻哲英厩舎優勝3歳時未勝利後、盛岡で2勝を挙げて中央に復帰。今日はスタートが良かったがいつもの位置に控え、4コーナーでは大きく後方の外。しかし、ここからが本領発揮。津村騎手が猛然と、勝ちパターンの逃げ馬を懸命に追うっ。差し切ると確信。嬉しい中央初勝利
引き続き2023年のシルク1次募集で申し込んだ馬です。関西馬。●インヘリットデールの22牡高野厩舎昨年のインファイターにも申し込んでいましたが実績足らず。今回も実績で難しいと思いますが、この配合には惹かれますのでもう一度挑戦です。馬体的には昨年のほうが好みでしたがこちらは4月生まれですしまだまだ成長が見込めそうです。(2023/7/28ツアーにて)→出資の可能性は?△中間では500口に行っていませんが、ボーダーは上がりそうで厳しいと思っています。取れたら儲けものという感じ
こんばんは、もちぶたですキャロットの募集馬リストへの感想ばかり綴っていましたが、三連休が終わればシルクさんのカタログがアップされます今年は特別新規入会の抽選は外れたので、絶対手に入らない馬たちですが…でも来年に向けてSFunCは継続してるので、見ることはできます!一頭ずつの感想を書くかはさておき、後で答え合わせするためよく見えた馬くらいは書きたいなと思っています字面だとヴィクトリアピースの22(バゴ×ヴィクトワールピサ)プチノワールの22(サトノダイヤモンド×シングスピール)ルシ
<今週の出走馬>11日(土)阪神5R・3歳未勝利芝2000mルージュメイベル(岩田康)中山8R・4歳上1勝C(牝)ダート1200mデュードメール(杉原)12日(日)阪神4R・3歳未勝利芝1600mエスカミーリョ(今村)出走回避、除外が多くて、今週は結局3頭にエスカミーリョが阪神に回って今村聖奈J騎乗になったのには驚きましたが地方再転入からの復帰戦となるデュードメール(4牝・プチノワールの19父ロードカナロア)<辻>8日(水)の最終追い切りは…美浦坂・良
シルクHCのブレイニーラン(畑端厩舎)が、遂に引退となった。8歳馬だった。ブレイニーラン8歳牡41戦2勝須貝→畑端厩舎、募集総額1億円、総賞金9273万円3歳の7月に未勝利戦を勝ち、4歳の6月に同じ中京芝マイルで御在所特別を勝利。(共に、福永騎手)母プチノワールのディープインパクト産駒。加齢とともにパンとしてくる事を期待していたが、転厩し、障害に転向したものの、次の1勝ができなかった。但、41戦をして何とか9千万を稼いでくれた。先ずは馬と陣営
マイルCSを勝ったセリフォスはG1TC第1希望で落選した馬、取れていたらなあ、と複雑な思いですG1サラブレッドクラブ1歳馬申し込み|万馬券の畦道(あぜみち)(ameblo.jp)さて、きょうの盛岡7R・スピネル賞(ダート1400m)でデュードメール(3牝・プチノワールの19父ロードカナロア)<岩手・板垣吉>が1着馬体重458キロ(+1)、単勝1番人気でした。最内枠からのスタートで少し後手を踏みますが、すぐさま押して好位5番手へ。手応え良く3番手で直線に向くと、残り20
紫苑SがGⅢからGⅡに格上げすることになりましたが、紫苑Sを勝ったスタニングローズが秋華賞を勝つことで、周囲を納得させての昇格の形に。逆に言うと、JRAが秋華賞で最も勝たせたかったのが紫苑S勝ち馬でした。紫苑Sが昇格することを予め知っていれば、秋華賞の勝ち馬は予測できたという…いかにもJRAらしいですね(苦笑)さて、地方・岩手競馬に転籍したデュードメール(3牝・プチノワールの19父ロードカナロア)<水沢・板垣>が移籍初戦で結果を出しましたきょうの盛岡5R・C2四組(ダート120
月日の流れはあっという間で、この間シルクの募集の結果が出たか思えば、もう既にキャロットも募集締め切り。あれだけ暑かった日々も心地よい風が部屋を吹き抜けるようになりました。キャロットの申し込みについても書きたいのですが、順番的にシルクの募集結果から(笑)いやいや、大分書くのをさぼってました。今年、シルクで申し込んだのは前回書いたと思うので、今日はその結果を書いていこうと思います。抽優で申し込んだのは、アルルでしたが結果はご縁がありませんでした。まぁ、かなり人気していたし半分諦めていま
東京9R・八ヶ岳特別(芝1800m)でノワールドゥジェ(4牝・プチノワール18父ハーツクライ)<宮田>が優勝馬体重486キロ(+2)でパドックは好気配。単勝1.7倍の圧倒的人気でした。好スタートから前に馬を行かせて4番手にピタリ。1000m通過1分ちょうどのゆったりしたペースを折り合って追走。抜群の手応えで4角を回ります。直線は外目を突いて、残り400mを切って軽く仕掛けるとグイッとひと伸び。残り200mで前を捉えて、そのまま先頭でフィニッシュ。勝ち時計1分46秒4。2着馬とは1馬身半
本日の東京9R。芝1,800mの八ヶ岳特別(2C)。シルクHCのノワールドゥジェが、人気に応えて嬉しい3勝目を飾った。ノワールドゥジェ4歳牝父ハーツクライ、母プチノワール、戸崎騎手、宮田厩舎優勝今回で、5戦連続の東京芝1,800mへの参戦となるノワールドゥジェ。2着→3着→1着(1勝クラス)→2着と勝ち負けを続けてきて、今日は1,7倍の人気を背負った。仕上がりは絶好。5F1:00:0のスローペースを、これも4戦連続騎乗の戸崎騎手が落ち着いて4番手。
ステイオンザトップ指定席が空いていたので、現地観戦に行きました。もう観れない、そんな気がしたので…😓パドック、感じは悪く無いのですが、覇気というかやる気に満ちた眼👀をしていませんでした。いい頃とは別馬🥺レースでも、上がり3位以内で確実に脚を使っていたのですが、今日も切れずじまい。公式発表で引退が決まりました😥虫の知らせなのか、最後のレースを生で応援出来て嬉しかった😄40戦3勝よく頑張ってくれました。ありがとう❣️🥰【シルク公式】4/17(日)阪神10Rストークステークス
シルクHCのブランノワールが、日曜の六甲S(8着)を最後に引退となった。6歳の3月末、いよいよ最後の月まで、キッチリと走ってくれたと思う。ブランノワール6歳牝父ロードカナロア、母プチノワール、須貝厩舎初勝利2018/12/22阪神芝1,600m福永騎手エルフィンSに挑戦し、2着チューリップ賞に挑戦し、6着2勝目2019/7/6中京芝1,600m川田騎手3勝目2019/9/21阪神芝1,600m夕月S2C福永騎手3馬
競馬振りが安定してきた(^^)。今日の東京7R、芝1,800m1勝クラス。シルクHCのノワールドゥジェが、2番人気に応えて2勝目を飾った。東京7R芝1,800m1Cノワールドゥジェ4歳牝父ハーツクライ、母プチノワール、戸崎騎手、宮田厩舎、シルク優勝昨晩書いた通り、前走の3着が強敵を相手に中身の濃かったノワールドゥジェ。今日は逃げ馬が5Fで58.5秒のハイペースの中、離れた3番手で好位をキープ。直線では、重馬場の中で藤沢和厩舎のバニシングポイントが内から迫ってきた
今日のヒヒンデュードメールDieudeMer(海の神。父名より連想)2021/12/12阪神5R2歳新馬芝1600m騎手を乗せて出発!本馬場入場。返し馬。最後の直線!戻ってきたよ。「ただいま~」父ロードカナロア母プチノワール母父シングスピール2019年4月13日生まれ鹿毛牝◆◆◆◆◆◆◆◆◆ホーストラスト北海道ホーストラスト鹿児島馬事学院(バジガク)◆◆◆◆◆◆◆◆◆🧿馬名でブログ内検索ココから優駿
ステイオンザトップほとんど真剣に走らず、11着の大敗😂馬にトラブルが無かったとしたら、無事に周回出来たのでヨシ❣️ギャロップレーサーちゃうでぇ〜❗️スタートして鋭角に内に切れ込む、その分、前に置いて行かれる、ポジション押し上げも出来ず、直線では前が詰まり、外にどんどん斜行するも、前は開かず無駄,無駄,無駄❗️距離のムダ❗️危険、危険、危険❗️事故するで❗️若いうちに、逃げ、先行ばかりやってると、馬群の捌き方が身につかず、こうなります。ステイにしてもいつもより覇気が無
2022年、ドルフィン厩舎愛馬初出走はヤッパリこの馬😋ステイオンザトップ能力は上位なので勝っても驚かない‼️川田、浜中あたりがずっと乗ってりゃ、とっくに勝ってる。2走前の今回と同条件の志摩S、2、3、4着馬は、のちのレースで全て3勝クラス卒業❗️前走の桑名S、ステイがハナ差で先着したタンタラスはその後、六甲アイランドSで2着のテンハッピーローズに3馬身差をつけて完勝。そのテンハッピーローズが1番人気で、ステイが12番人気って?斤量差3kgを加味しても、美味しいんじゃね❣️
いやいや。阪神5R。1番人気に推されたデュードメール(シルク、須貝)は、全く見所なく16着に敗れた。今回、勝馬から3.9秒差の16着とは。。スタート時、ゲートから出した時にかなり馬が動揺した感じはあった。単なる気性面の揺れなら良いのだが、そもそもの走行能力に難があるのか・・・とも心配になる内容。久しぶりに、出資者としてダメージが大きい新馬戦となってしまった。他ならぬプチノワールの仔でもあり、ブランノワールの全妹。全姉が35Mの募集馬で、妹は45M
(特別出走馬)11/27東京11RキャピタルS(L)ブランノワール5歳牝父ロードカナロア、母プチノワール、横山和騎手、須貝厩舎明日は東京メインに、シルクHCのブランノワールが出走する。計4勝を挙げ、うち3勝が阪神開催。京都牝馬Sでも3着の実績がある同馬だが、いよいよ6歳の春前で、引退の時が近づいてきていた。須貝調教師「24日に坂路で追い切りました。道中はブランノワールが追走し、途中から妹のデュードメールに併せて行きました。追い出しに掛かると格の違いで最後はクビ差先着し
2021年シルク1次募集で申し込んだ馬(関西馬②)、これでラストです。●プチノワールの20メス杉山厩舎キタサンブラックのよさは、よりBurghclereを受け継いだHyperion的なスタミナが源となっているので、キタサンでバクシンオーを注入したように、母からはマイルやスプリントの血を注入してより先行力を上げたいですね。本馬は、Haloクロスで俊敏さを出しているのは良いが、Bustedクロスは重さの源泉になりかねないのかが心配。配合的にはそれほど惹かれませんでしたが、母プチノワール
60プチノワールの20父キタサンブラック血統ローブティサージュを筆頭に産駒は堅実で良く走っている。それにパワー型の種牡馬との相性が良さそうなのでキタサンブラックとの配合も良いんじゃないかな。厩舎デアリングタクトの調教師に牝馬は心強い。ただ、勝ち星がまだついて来ていないのか、リーディングは中間といったところだが、若手調教師なだけに伸びしろは充分か。動き身体をいっぱいに使った動きはとても魅力的。この動きだけで選んでも良いかな。とにかく素晴らしい動き。おうちツアーでも印象は変
シルクの繁栄と共に歩んで来た繁殖牝馬がいますプチノワール2005年ノーザンファームで生まれ未出走で繁殖に上がるノーザンファームと提携初年度に2番仔のローブティサージュが募集馬になり2歳GⅠ・GⅢ短距離を制覇し提携に弾みをつける、その後11・13年以外、コンスタントにシルクの応募馬に仔を9頭送る、ローブティサージュ以外は、重賞のタイトル手にしていませんが総賞金1億越え3頭、シルクデビュー6頭全てが勝ち上がっています、産駒は健康でケガが少ないのも魅力第一仔・第二子の仔がクラブ
(6)アーデルハイトの20関東5/24生牝父ロードカナロア宮田敬介厩舎母アーデルハイトロッテンマイヤーの妹1口9万円総額4500万円鹿毛☆素直で振る舞いに無駄がない優等生な一面も競走生活を後押しする要素となり、牝馬王道路線を歩んでいきます。(35)オーロラエンブレムの20関東3/11生牡父サトノクラウン宮田敬介厩舎母オーロラエンブレム母父ディープインパクト1口4万円総額2000万円黒鹿毛☆育成スタッフから「負けん気の強さは一番」と
土曜競馬東京5Rでノワールドゥジェが勝ってくれましたレースはちょっとヒヤヒヤものでなんとか凌いでくれたレースという表現がピッタリですが勝ちは勝ち、価値ある1勝です丸山元気騎手、宮田調教師と厩舎スタッフのみなさんありがとうございましたこの週末で62戦10勝と二桁勝利に到達です。ノワールドゥジェもプチノワールの仔です。プチノワールの仔や孫で10勝中4勝ということになりました。そして5月だけで出資馬が4勝もしてくれてこちらも新記録です2020年の成績が106戦9勝でし
いやいや(^^)、東京5R。シルクホースクラブのノワールドゥジェが、得意の東京2,000mで嬉しい初勝利を飾った。東京5R芝2,000mノワールドゥジェ3歳牝父ハーツクライ、母プチノワール、丸山騎手、宮田厩舎優勝今日は-10kgと、勝負の仕上げに見えた同馬。ここで勝てないと、苦しくなる。背水の陣。レースでは、スタート後に少し外側に膨れたが、運よく馬もいなかった。向こう正面でも他の馬に擦られて、少しフワッとした処があったが、丸山騎手が良くなだめた。4コ
ステイオンザトップ[父ステイゴールド:母プチノワール]5/29(土)中京10R志摩ステークス〔芝1,400m・13頭〕55福永祐一発走15:00近走、年齢的なものもあって、スブくなってきたので、1800mくらいを使ってくれたらいいのに、と思っていたところ、距離短縮😢、吉と出ればいいが…鞍上は福永祐一騎手、トップジョッキーであることは間違いないが、ペースを読めないことが多々あり、須貝調教師の『スタートが上手い』的なコメントがあるが、出遅れた場合のリカバリーは皆無なだけに、
毎度のことながら、スタートで後手を踏んで万事休す😭上り3Fは勝馬に次いで2位。いつも通りの脚はちゃんと使えている。勝馬が3〜4角10番手の位置でステイは15番手、これじゃ届かない。過去、勝ったレースは3〜4角で真ん中より前目の位置だった。スタートさえ決めて、中団に取り付ければ、このクラスをクリア出来るはず。だから、吉田隼人くん、あのペース、あの位置からじゃ、届かないよ。行きたがる素振りを見せていたんだから、無理に抑えず、前に押し上げないとね。ペースを読めない騎手は大成出来ません😠騎
ステイオンザトップ[父ステイゴールド:母プチノワール]3/20(土)阪神10R武庫川ステークス〔芝1,600m・14頭〕57吉田隼人発走15:006枠10番須貝尚介調教師「17日の追い切りは、追走し途中から3歳未勝利馬に併せて行きましたが、最後はやや遅れたものの、時計の掛かる馬場だったことを考えると全体・終いともに良い時計で駆け上がってくれました。それに、道中はここ最近には見せなかった前向きさが感じられましたし、この調子ならレースでもすんなりと流れに乗って行けそうですね。