ブログ記事2,153件
今から50年前の今日76年5月8日にプエルトリコのサンファンで行われたWBCライト級タイトルマッチで、王者のガッツ石松は1位エステバン・デ・ヘススに0-3の大差判定で敗れ6度目の防衛に失敗した。挑戦者のヘススは石松が11RでKO負けしたWBA王者ロベルト・デュランにノンタイトルで勝ち、タイトルマッチでは敗れているものの2試合ともダウンを奪うなどの強敵。タイトルを5度防衛してモチベーションが下がり、減量苦にも苛まれていた石松が日本で対戦しても勝てそうもないヘス
いつも通り2時に仕事が終わり、さて出発まで仮眠を取ろうとベットに潜り込むその時ピロ〜ん携帯にメッセージが入ったこんな時間だから、きっと綺麗なお姉さんからの、行ってらっしゃいメールかなと思って携帯を見ると、ユナイテッド航空から、8時15分発の飛行機が2時間遅延しますぎょぇー1時間弱しかないトランジットコレでは、プエルトリコ行きの飛行機に乗り継げない添付のリンクをクリックすると、他の便を探しますか?日にちを変更しますか?この場に及んでキャンセルなどない追加料金になるかもだけ
2日間かけてプエルトリコ🇵🇷に到着〜この日はツアーなどは申し込まず、ブラブラ街歩きをすることにしました。ハロー👋サンファン〜さすがに暑い🥵一足先に夏☀️カラフルな街並みが強い日差しに映えます✨✨✨アメリカ領なのでESTAが必要ですが、どの国に移動しても、クルーズ船が入国手続きを済ませているので何もしなくていいのが、とても楽〜👍二つの世界遺産を歩いて巡りました。要塞の役目のようです。大航海時代、まずはスペイン領になりましたが、アメリカが取り、ヨーロッパの脅威をブロックする大切なカ
《本日のTV観賞》ヨネクラジムの会長米倉健司さんが、2023年4月20日に亡くなられた。選手としては1956年のメルボルン五輪フライ級で出場し、プロではフライ級で日本王者~バンタム級で東洋太平洋王者に輝いてる。引退後は東京都豊島区にヨネクラボクシングジムを開設し日本人2人目の世界2階級制覇を達成した柴田国明さん、日本人で初のライト級王者のガッツ石松さん、元WBCライトフライ級王者中島成雄さん、元WBCスーパーフライ級王者川島郭志さん、元WBC&WBAミニマ卯休王者大橋秀行さんを育てた。ガ
《本日のDVD観賞》2019年12月に、経営者とのトラブルから協栄ジム金平桂一郎会長がジムに休会届けを提出した。経営者が(オーナー?)が別にいたのも知らなかったが、2020年2月に元協栄ジムで日本スーパーバンタム級王者にもなった瀬藤幹人さんが協栄新宿ジムの名前で事務を継承したかと思われたが・・・・金平会長は「全くの別物」と発言しビックリしたが、2022年8月に金平会長の承諾を得て協栄ジムとした活動している。日本のジムで最多の世界王者を輩出しているのが13人の男子世界王者を輩出しているのは協
《本日のDVD鑑賞》来日したフロイド・メイウェザーが渋谷に現れて、2022年9月25日にエキシビションで対戦する朝倉未来選手とマッチアップした。なんとも言えない試合だが、結局はPPVを買ってしまう・・・YouTubeの朝倉未来チャンネルなどで、畑山隆則さん&竹原慎二さん&渡嘉敷勝男さんにボクシングを教わったりしていたが普通にボクシングをしたらカスリもしないだろう。茶番だと思っていても、22日の公開練習~内山高志さんとジムでの面談シーンを見ると何だかんだワクワクはしてきた。スーパーフェザー級
《本日のDVD観賞》2022年6月7日の3団体統一バンタム級王座統一戦で井上尚弥選手が衝撃的なKO勝ちをして『観戦記2394』日本では馴染みが深い、緑のWBCバンタム級王座が日本に返ってきた。第2代のファイティング原田さんから26年の時を超えて、辰吉丈一郎さんが第18代WBCバンタム級王者になる。その後、薬師寺保栄さん、辰吉さんが涙涙の返り咲き『観戦記85』長谷川穂積さんが、日本の宿敵であるウィラポン・ナコンルアンプロモーションから王座奪取『観戦記188』山中慎介さんが日本最多
《本日のTV観賞》日曜日(現地2022年5月7日)WBAライトヘビー級王者のドミトリー・ビボルに、4団体統一スーパーミドル級王者のサウル・アルバレスが挑んだ1戦は‘確かにこのパターンはある‘という敗け方でアルバレスが判定負け。再戦条項が契約にあるらしく、9月にビボルと再戦の話が盛り上がっている。しかも、ビボルがスーパーミドル級に落としてアルバレスの4本のベルトに挑戦も!?なんて記事が出ているぐらい、やはりボクシング界をしょって立つスターの‘カネロ‘アルバレスの話題は尽きない。そうなると・・
📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1854/世界遺産の要塞都市サンファン+バカルディ蒸留所半日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現プエルトリコの首都、サンファンの旧市街を徒歩で回り、バカルディーラム工場を見学サンファン発の混載ツアーで、歴史ある旧市街とカリブ海を代表するラム文化を半日で楽しみます。まずバスで新市街コンダード地区をドライブし、その後約500年の歴史を
今夜の一杯は、プエルトリコ産ラムの「キャプテンモルガンプライベートストック」。バニラやシナモンが香る深い甘みが、ロックグラスの中でゆっくり溶けていく時間がたまりません。忙しい日常を忘れて、心落ち着く夜を。4月20日(月)今週もよろしくお願いいたします♪それでは皆さまご機嫌ようです!byなかやんnakayanbar|Instagram,Facebook|Linktree▷北新地で28年間BARを営んでいます。よろしくお願いします▷📞0663440810お電話お待ちして
《本日のDVD観賞》連日報道されているが(2022年2月28日)遠い国の事と感じていた、ロシアのウクライナへの侵攻・・・現代のボクシング帝国となったウクライナだが、軍服姿のWBAスーパー&IBF&WBOヘビー級王者のオレクサンドル・ウシクや欧州に滞在していたのにウクライナに戻って戦線に出ていく元3階級制覇王者のワシル・ロマチェンコの姿には衝撃と戦争の愚かさを感じた。ロマチェンコは本来ならば、オーストラリアで4団体統一ライト級王者のジョージ・カンボソスJrに挑戦する話だったがボクシングどころ
ここ最近、また、気持ちがどよょょょ~んと沈んでた数か月に一度やってくるこの状態、周期が短くなってきてる気さえする。これは、一体なんなんだろうか『全てをほっぽって、ここからいなくなりたい』50過ぎたころから時々訪れるココロがずんっとする感覚「何もかも上手くいかない」と、毎日感じどう一人もがいても事態は好転せず、何をしても聞いても見てもストレスに…ameblo.jp相変わらず今回もしょうもない理由直したばかりのヒーターが1か月するかしないウチにまた壊れたとか、足のだるさがなかなか治
《本日のTV観賞》あの世紀の1戦、1994年12月4日の辰吉丈一郎vs薬師寺保栄の試合前からの大盛り上がりで視聴率は関東で39.4%、関西で43.8%、薬師寺選手の地元(生まれは大分も育ちは愛知県)東海地区では52.2%を叩き出した。テレビが主役の娯楽だった時代で、世界戦ですらテレビ放送が無い現代と比べると考えられない数字。まだ日本がWBAとWBCしか認可していない時代で、日本人同士の世界戦が今よりタブーというか通常では考えられなかった時代。しかし4団体認可の現代で、WBOミニマム級王者は
《本日のDVD観賞》いよいよ残り1ヶ月というのに、2021年12月29日のWBAミドル級スーパー王者村田諒太選手vsIBFミドル級王者ゲンナディ・ゴロフキンのニュースが途絶えた・・・・普通に夜のスポーツニュースで特集が組まれてもいいと思うが、やはりAmazonPrimeでの放送も影響しているのだろう今まで村田選手の試合を放送していたフジテレビも盛り上げようという感じがない。ゲンナディ・ゴロフキンの怪物性を特集する企画で、連続KO防衛のシーンをスポーツニュースで流せば分かりやすく凄さが伝わ
出張先はプエルトリコだったー。1年前と同じ、2回目のプエルトリコ。マディソンを出た時の気温確か0℃くらい。ついた時の気温、28℃くらい。すぐジャケット2枚脱いだよ。そしてホテル到着。前回は1階だったけど、今回は5階。海までよく見えたー。すごい青いよね。リゾートホテルなので、いろんなプールもあるし、海まで1分なんだけど、私は仕事。。。去年同様、ミーティングだらけの日程。だけど今年はそれでも合間時間が結構あった。
クルーズ船で、一晩泊まった翌日は、St.Kittsと言う島国へ到着。プエルトリコ出発だったから、直ぐに着くのよね。プエルトリコは、矢印が↑の所。St.Kittsは、矢印が斜めに傾いてる所。下を向いてるのは、ベネズエラです。前にも書いたけど、寒さがりの私は、カリブ海でも、こんな感じにジャケット着てる。脚もパンツにしたかったけど、濡れるから、ショートパンツで行くべきと言われた。400年も前からある木だそうです。カリブ海の島国には、自分達を敵やパイレーツから守るために要
従業員は月に31時間を非生産的な会議に費やしている──「時は金なり」を実践するためにできること従業員は月に31時間を非生産的な会議に費やしている──「時は金なり」を実践するためにできること|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)プエルトリコ出身の親友が週末の朝、よく母親に「エル・ティエンポ・エス・オロ!(時は金なり!)」と手を叩きながら起こされていたと知って嬉しくなった私は悪い人間だろうか。このエピソードは、私の母の「さあ起きて、元気いっぱい全力で頑張ろう!」とい..
3週間前の話だけど、疲れ切ってる頃にバケーションへ行って来た。このバケーションは、前々から計画してあったものだから、偶然、一番疲れ切ってる時に行くことになったわけだけど。今回は、プエルトリコに飛んで、そこから、バージンのValiantLadyのクルーズ船で、St.Kitts,St.Lucia,Martinique,Antigua,Tortola(BritishVirginIslands)へと行って来た。バージンボヤージのクルーズ船は、これで2度目。初めて去年行った時に
《本日のDVD鑑賞》コロナウィルスの流行から約1年となるが、再びの緊急事態宣言が発令されて2月末と云われるワクチン接種が切に待たれる。早く、満員の後楽園ホールで地響きが起きたかのような大爆発興業が観たい!つくづく思うのが、WBSSバンタム級トーナメントが2018年10月~2019年11月で良かったなと。世界中でトーナメントが開催されたWBSSは、2020年だったら間違いなく中止だっただろう。まして、あの凄まじい熱気と興奮だったWBSSバンタム級決勝の井上尚弥vsノニト・ドネア『観戦記18
《本日のTV鑑賞》多くの格闘家のスターが引退するときは、体力の衰えや世代交代の波に呑まれて引退していく。今年はコロナ禍で試合が決まらず、モチベーションや生活の問題などで引退していった格闘家のニュースも悲しいがあった。どうしても負けて引退のケースが多い格闘技界では、スター選手が引退試合で華々と幕引きをすることは少ない。ボクシング界で6階級制覇したのはオスカー・デラ・ホーヤとマニー・パッキャオの2人だけ(パッキャオは飛ばしている階級もあるが)そのオスカー・デラ・ホーヤの現役最後の試合は、当時
BadBunnyNUEVAYolニューヨーク2月にセレクトした曲なんですが、その時期にグラミー賞の発表があったので、各国ランキングに軒並み彼の曲がたくさん入っていました!私はレゲトンが好きではないので、サルサのテイストがあるこの曲を選びました。イントロはサルサなのに始まってみたら、どっちかというとブラジル音楽っぽい気も。結構好き。MVで印象的だったのは、自由の女神にプエルトリコの旗を掛けているところ。そして、ラジオからトランプ大統領の声が流れている場面。中南米の国々の名前が
GCを申請した20数年前とは違い、今はオンラインで現在のステータスが確認できる。実に便利になったものだ3月13日付で、4月1日に指紋採取がスケジュールされたでも何日待ってもオリジナルレター(I-797C)が届かない。うぅぅ~ん・・・、3月31日までに届かなかったら、この予約はどうなるのだろうということで、少し調べてみた。Facebookに市民権申請中の人のコミュニティーがあり、そこで同じ質問をしている人がいた。経験者からの回答がこちら:オンラインのPDFファイルを印刷し
JoseFeliciano-RAINホセ・フェリシアーノ(ブラインド・シンガー、ギタリスト)-雨のささやき(レイン)-オフィシャル・ビデオホセ・フェリシアーノ(1945年9月10日-)はプエルトリコ出身の歌手、ギタリスト。プエルトリコのラレスに生まれた。緑内障のため生後まもなく失明したが、盲目のハンディキャップを乗り越え世界的なヒット曲を数多く手がけた。スパニッシュ・ギターの名手でもある。1964年、「EverybodyDotheClick」でデビュー。同年に行われ
キューバ代表でWBCに出場した巨人のライデル・マルティネス投手(29)と、ソフトバンクのリバン・モイネロ投手(30)が、近日中にも再来日することが明らかになった。中南米球界に詳しいF・ロメロ記者がX(旧ツイッター)で報じた。同氏は「キューバのスター投手のマルティネスとモイネロは、情報筋によると、明日に日本に戻り、それぞれの所属球団に再合流する見通しだ」とXにポストした。キューバはWBCでプエルトリコでの1次ラウンド敗退。マルティネスは3登板で計3回1失点、2セーブ。モイネロは2試合に先発
《本日のDVD観賞》「SUPERFLY」とイベント名につくも、セミとその前にはフライ級王座戦『観戦記1994』『観戦記1988』がセットアップされた「SUPERFLY.2」全7試合が組まれた大会で、メインのシーサケット・ソー・ルンヴィサイvsカルロス・エストラーダ『観戦記1989』以外でスーパーフライ級の闘いが組まれたのが、4試合目に本来ならば大会の主役となる‘怪物‘ローマン・ゴンサレスに苦杯を飲まされた2選手のサバイバルマッチが組まれている。しかも、軽量級屈指の強豪
今日は午後から気温は上がりましたが風があって適温で過ごしやすく感じる1日でしたね(^_^;)明日も暖かくなるみたいなので嬉しいです!3/15横浜BUNTAI世界戦興行でWBA世界ミニマム級タイトルマッチが行われた前日3/14米国カリフォルニアでWBAスーパー&WBO世界ミニマム級統一王者オスカー・コラーゾ(プエルトリコ)も防衛戦を戦ってましたね松本流星選手にとってはWBA団体内で戦いたい相手でミニマム級最強の選手でもありますね試合ハイライト動画です↓↓↓結果は6R終了TKOでコラ
やんちゃん...8通💌💌💌💌💌💌💌💌あーや...2通💌💌アルル...3通💌💌💌てれぱん...8通💌💌💌💌💌💌💌💌さくちゃん...3通💌💌💌さくたん...5通💌💌💌💌💌やんちゃん今日は朝から撮影!!頑張ります!!紅茶を飲んで頑張ります!!!(写真📸😋)左からキムチともやしときゅうりを混ぜたもの、豆乳スープ、よだれ鶏!美味しい😋作るのが楽しかった!よだれ鶏は初めてだったけど挑戦するのって楽しい☺️きのこのスープが飲みたくて豆乳スープに!昨日の夜急きょ作りたくなっ
《本日のTV鑑賞》日本人が、世界王座を掴んでいないウェルター級(66.68kg)アジア人から欧米人、ロシア、アフリカ系など人類最激戦区である階級だけにスピード&パワーを備えた超人ばかりで世界挑戦すらままならない。選ばりし者のヘビー級は、マイク・タイソン時代が終わった2000年代前半はロシア系の2m超え選手が独占し面白みは薄くなった。しかし、1992年のバルセロナ五輪金メダルから無敗で2階級制覇~1996年6月にはフリオ・セサール・チャベスとのメガマッチを制して『観戦記163』3階級制
《本日のTV鑑賞》コロナウィルスの影響で2020年世界のスポーツイベントが止まっていますが、楽観的な観測か!?7月ぐらいから伸びた世界戦などのスケジュールが再セットアップされているが開催場所も含めてどうなるのか・・・・マニー・パッキャオvsマイキー・ガルシア、タイソン・フューリーvsデオンテイ・ワイルダー.3などヨダレが出るカードがこれ以上伸びないで‘大観衆‘の中で開催される日が早く戻りますように。日本では、4階級制覇王者でWBOスーパーフライ級王者の井岡一翔選手が昨年末にWBO1位のジ
こんちくわオイちゃんです今日もノンビリやってます。昨日行われた準々決勝の結果です。まずは一試合目です。イタリア8-6プエルトリコこの試合、日本時間では朝4時からやっていたんだって。パソコンで速報を見ようとオイちゃんが(パソコンを)立ち上げたときにはすでに8回表だった。イタリアが8-0でリードしていたのでちょっとビックリした。イタリアは今大会のいわゆるダークホースだとされている(と思う)このまま「行ったりーあ」という