ブログ記事129件
私たちって本当に知らないことが沢山あるのですね隠された歴史捏造された歴史。。。開示されるのが待ち遠しいですね大蛇にしか見えない‼️😱ナカ(ナーカー)洞窟はタイのバンコクから約700km離れたブンカーン県ブンホンロン郡にあります。今日では伝説の中でしか記憶に残っていない全く珍しい生物などシリコンの壮大な世界を彷彿とさせるものと密接に絡み合っている。洞窟の入り口でさえ蛇の頭の様な形をしている。pic.twitter.com/4aiH76teSv—狗鷲イヌワシChapt
最近すごく思うことがあって、、それは「チェンマイに住んでた時が一番楽しかったな〜」ってこと。もし今また住めるチャンスがやってきても、すでにチェンマイで経験済みなことが多くて住み始めた当初よりはワクワクはしないだろうけどそれでも居心地の良さは日本とは比較にならないくらい良いはずチェンマイに住んで、好きな所に旅行に行って、幸せ過ぎるくらいの人生だったわもうあんな自由には生きれないこと、よーくわかってます。10日間かけてラオス→ウドン→ブンカーンに行ったのもすごく楽しかったht
サワディクラップ!!本日もKAZのブログにお越し下さいまして有難う御座います!!一昨日から完全に暑季入りしましたコンケン!!昨日の最高気温は何と40℃!!風が爽やか…ではなく熱風!!そして本日は…今シーズン初のスコール!!何か暗くなってきたかな~っと思ったらいきなりのピカピカド~ッンとの落雷と同時に土砂降りの雨!!天気予報でも「雨」の予報は有りませんでしたからバイクの人達は大変だったでしょうね(汗)まあ~少しは降らないと空気も綺麗になりませんし植木の水遣りも大変
サワディクラップ!!本日もKAZのブログにお越し下さいまして有難う御座います!!此処数日曇り空が続くコンケン。最低気温は20℃と寒くはないのですが太陽が見えないせいなのか??朝方は肌寒く感じます。TVニュースに寄れば明後日から暑季入りとの事(汗)例年に比べると気温は低めとの予報ですがそれでも最高気温は40℃超え(滝汗)元々寒いより暑い方が好き、そして既に「熱帯仕様」となった身体ですがそれでも40℃はねえ~老体にはキツイですわ。熱中症に気を付けながら適度に頑張りたいと思います
そして無事ウドンの町まで戻ってきましたが昨日スコタイからの長時間の移動に加え朝からのドタバタで疲れ切った主人はウドンでもう少しのんびりしたいと言い出したのでならば、といつもの別行動に~(笑)「じゃあ3日後にね」と言って別れ私はブンカーンへ、主人はウドンで1泊後バンコクと別々の旅路へ✈1人だからクジラ岩への行き方どうしたものかと考えていましたがそこも「ま、何とかなるだろう♪」ととりあえずブンカーンへ行ってみることにウドンのセントラルの脇にある乗り場から2時のロット
2024年3月ラオスの首都ビエンチャンから国境を越えて、タイのブンカーン県にあるクジラ岩(プーシンヒンサームワン)へ行ってきました。ビエンチャンからクジラ岩への情報がネットにあまり無かったので、これから行く方の参考になれば幸いです。結果から言いますと、、思っていたよりすんなり行けました。国境を越えたり、両替、現地での移動方法など、ビエンチャンからのアクセス方法の情報が少なく、行くのを迷っていましたが、行ってきて正解でした。
ブンカーン旅行記前編からお読みいただきありがとうございます!元トンサイベイスタッフのさやかです。いよいよブンカーン旅行記後編スタートです!その前に…!まだ前編を読んでいない方はこちらからどうぞ!😊タイの秘境・ブンカーンが素晴らしすぎた!!(前編)『タイの秘境・ブンカーンが素晴らしすぎた!!(前編)』皆さんこんにちは!元トンサイベイスタッフのさやかです!2ヶ月前に始めた旅も後半戦に入り、現在最後の国ベトナムを旅しています😊今回初めての海外旅行でしたが、色ん…ameblo.jpブンカー
皆さんこんにちは!元トンサイベイスタッフのさやかです!2ヶ月前に始めた旅も後半戦に入り、現在最後の国ベトナムを旅しています😊今回初めての海外旅行でしたが、色んな国を見て歩くことができ、日本では見られないさまざまな景色を目に焼き付けることができました。見れば見るほど世界の広さと日本の素晴らしさを感じる毎日です!話はさておいて…旅の途中、ラオスからもう一度タイに入国するチャンスがあり、ラオスとタイの国境のブンカーン県に行きました!その時の旅行記を今回ブログで2部作でご紹介させていただき
かっぱっぱ~るんぱっぱ~前も言いましたが、平泳ぎが意外と上手なテープです。競泳選手のようなスピードはありませんが、マラソンでいう長距離ならかなり泳げます。慣れるとクロールのほうが疲れないと言いますが、私はクロール息継ぎが下手なのです。アラフィフになった今でもマリンスポーツは行っており、恐らく同世代のオジサンよりは多く海に入っているはずで、その関係上今でも泳げるのかもしれませんね。※普通は水泳していたら痩せるのですが、そこは大目に見てください。
色々な意味で「縁」に助けられているテープです。仕事も遊びも恋愛(婚姻)も何かしらの縁があっての事ですよね。縁を大事にしなければ!さて、以前紹介したブンカーン。『タイのクジラ岩に行ってきた!』タイと言えば夜遊びや繁華街、異性との恋愛ばかりがピックアップされ、ブログやYoutubeでもそんな情報が溢れかえっていますが、観光名所もたくさんあります。年…ameblo.jp『”タイのクジラ岩に行ってきた!”⇒Youtuberさんが動画を出されていました!』自分の
季節の変わり目のこの頃、うちの11歳の茶々君がお腹を壊しました。それも夜中に突然!朝起きたらリビングが…リビングがあぁぁぁぁ💩まみれぇーーーーっすぐに病院へ行きましてバクテリア等はいなかったのですが、コレステロール値が少し高く定期検診が必要となりました。ご飯も脂肪分少なめになりました。しかーし、ご飯を食べなくなりまして余計に心配なんですが。。。いかなるものかさて、以下を下書きに保存したままにしてました!!💦何か忘れてると思ってましたが…ブログ忘れてましたこのスポットがメイ
ブンカーン1泊2日ツアー1日目2箇所目の観光ポイントは、ワットプートークวัดภูทอกhttps://goo.gl/maps/sCV2YHxqamVcAcCH6ここは、山全体がお寺となっていて、タイのシギリアロックのようなところ。↑この山全体がお寺です。断崖絶壁にかかる木の橋を進むので、まぢでスリル満点!!!↑この桟橋を渡って前に進まないと行けない…まぢでビビるっ!途中途中に仏像が祀られているのだけど、これがまた岩の間に祀られてて、とても神秘的なのいちいち感動する私。↑
自分の記事ですが、写真だけのご報告だとどうかな?と思っていましたが、タイ在住のYoutuberさんが動画を出されていましたので紹介させて頂きます。私が行った時期とほぼ同じ時期だと思います。私は写真でしか書いてなかったので、動画だとよりリアルに楽しめますね!自分の知らない情報なども発信されているので、私自身チャンネル登録し、いつも楽しみに拝見させてもらっています。この方です↓やっぱり動画は面白いですね。プートークは前回、途
私がバンコクに帰った日の夜に、ブンカーンのお寺で発砲事件があったそうです。タイ東北の水かけ祭りイベントで発砲、3人死傷|newsclip(ニュース、社会のニュース)1日ずれてその場にいたら、もしかしたら被害にあっていたかもしれません。タイでは拳銃が簡単に入手できます。喜怒哀楽、感情の起伏が激しい国民ですので、言動や行動には要注意です。そんな事を思いながら、平気で薄暗い路地を歩くテープです。そんな私ですが、1度も危ない目には合っていません。誰も寄
タイと言えば夜遊びや繁華街、異性との恋愛ばかりがピックアップされ、ブログやYoutubeでもそんな情報が溢れかえっていますが、観光名所もたくさんあります。年を取ったという事でしょうか?心穏やかになるシチュエーションを求める機会が増えているテープです。勿論!今でもエンターテイメントは嫌いではありません。さて本文です!ソンクラーンの時期、仕事予定でしたが少し時間が取れたので、ずっと行きたかったヒンサームワンとワットプートークに行ってきました!ク
アメージングタイランド!未だに、すくすく成長期のテープです。面白Tシャツありました。買おうかな(笑)タイ行きの準備はすべて完了、やっと行け(戻れ)ますさて今回の訪タイ、メインのミッションはお仕事です。っが、そこは書いても仕方ないので省きます。実はプライベートでのミッションもたくさんあったりします。『良い子のしおり』として忘れないよう書き記しておきます。プライ
コロナ問題早期終息の願いを込めて・・・コロナ前ですが、タイランド東北部へ遊びに行った時の写真です。東南アジアジャンルなので、たまにはタイの話もご案内しなければと。恐らく、日本人で行った方はまだまだ少なく、知らない人もいるかも?と思うので紹介します!場所はここBuengkanthamphrawaterfall場所はブンカーンになります。(ノーンカーイから独立した県です)山の上に大きな滝があり、天然のウオータースライダーがある場
WatPhuThoラオスとの国境ブンカーンに位置するこのお寺。かなりお薦めです!奥に見える岩山がお寺です。プートックとはタイ東北地方の言葉で孤立した山と言い、修行僧が瞑想の場として利用していました。元は僧侶AjarnChuanと地域住民らによりBE2512年(1969年)岩の周りを囲うように木製の歩道を作り、頂上まで道を作ったと言われています。こんな感じです。そのため、岩を囲う歩道は7層にもなっており、頂上へ辿りつくにはかなりの勇気が必要です。ここはタイ、命綱などあり
サコンナコンの町は広い。グーグルマップを見ながら、バスに乗っていたら目的地のプラ・タート・ナライ・チェン・ウェンに近づいてきたのでバスをおろしてもらった。そこから寺に向かって歩くとまわりに屋台市が広がっていてとても楽しい。コロナで外国人が珍しいのかな。じろじろ見てくる。寺は10世紀から11世紀のクメール式の仏塔が見どころ。厳かな感じがして、思わず手をあわせる。幸せを感じて過ごせるよう祈った。サコンナコンはこれでおしまい。ウドンタニまでまだまだ遠いので、日
きょうはウドンタニのホテルを予約していた。でもブンカーンからウドンタニに戻っても翌日もフライトは夕方なので時間があるし、もったいないから別の場所に行こうと考えた。バスターミナルに行くと、ナコンパノム行きがもうすぐ出るというのでそのロットゥーに飛び乗った。ナコンパノムに行きながらスマホで調べるとタートパノムという仏教の聖地とも呼ばれる寺院があるという。目指すはタートパノム。メコン川に面したタートパノムに着いた時は雨が降っていた。それでも大勢の観光客や参拝客がいる。
およそ9時間くらいのチャーターだっただろうか。バンを1人で借りた料金は1800バーツ。ガソリン代は590バーツ。あれっ燃費悪い?ブンカーンのホテルでシャワーを浴びて涼しくなってから街へと繰り出す。目的地は屋台街。まず東北名物のチムチュム鍋を見つけた。席に座るとビールが飲みたくなったが、ビールはメニューにない。「セブンイレブンにあるよ」というので早速買って来る。チムチュム鍋を食べながら、SNSを楽しみ、最期はムール貝とカキのホイトーイ40バーツ。屋台のお姉
ワットプートークを観終わってもまだ正午にもなっていなかった。チャーターした車の契約は12時間。まだ5時間以上ある。そこで近くにあるブンカーンの観光地「タム・プラ」という滝に行ってみることにした。運転手に聞くとすぐに理解してくれた。駐車場につくとすぐに川からボートが出発しようとしていた。すぐに30バーツを支払って乗り込む。まずは動物のいないジャングルクルーズの始まり。すでにタイ人観光客も多く乗っていた。10分程度だろうか、岸に着いて歩いていくと滝の入場料20バーツの支
タイの秘境ブンカーンで2大絶景と言えばもう1つがこの「ワット・プートーク」だ。写真を見て魅了された。岩肌に作られたもろくて壊れそうな木の通路がなんとも頼りなく雰囲気が良い。駐車場から歩いていくとまずは巨大な岩の上を歩いていく。そして、安っぽい木の板で作られた階段をぐんぐん登っていく。景色が広がるところは5階部分でここにある寺がワット・プートークになる。さらに先に進むと、木でできた通路が断崖絶壁に。さらに進むと小さなお堂もある。最高の景色が広がっている。
ノンカーイからロットゥーで3時間ほど。巨大なバスターミナルに到着した。ここからホテルまで歩いていける距離。翌朝は今回の旅行のハイライト「ヒン・サーム・ワン」別名「スリーホエールロック」へ行く。でも、また午後3時。ブンカーンの町をゆっくり歩く。小さな町は観光客慣れしていないのか、コロナで観光客が珍しいのか、街を歩くだけでじろじろ見られる。よほどのイケメンということでは残念ながらない。家族に絵葉書でも送ろうと郵便局に行ったが絵葉書はないとのこと。「セブンイレ
私ねぬーすんだバイクで走り出すぅ行き先も分からぬままっていう訳じゃないんですよ友達から「ビーチに行くのかと思ってたら、一体何やってるの?」的なコメントが多かったから笑ブンカーン観光2日目さらに攻めた感じの場所に行ってまいりましたここ何年かで、こんな祈ったの初めてだわ衝撃的で忘れられない経験になったこんなの私の人生の中で見た事ないです世界最強の瞑想場所WatPhuTokワットプートックWatPhuTokVisitWatPhuTok(NongKhai)w
ブンカーン旅行ノウハウ編ブンカーンはまだ一般には知名度のないところなので、日本からのツアーを探してもまず無い。ならば自分で行く。ところがガイドブックは勿論、英語のインターネットにも旅行情報が載っていない。バンコクからブンカーンへのアクセスは悪い。ノンカイとブンカーンの間に空港を作る案があり、「間もなく」という情報もあるが、まだフィジビリティ―・スタディーの段階らしい。空港開設を待っている間に次々にも日本人も押し寄せて、ようやく行けたときには、もう自慢にならない。行くなら今だ。
ブンカーンに来たもう一つ大事な目的ラオ日帰り体験ブンカーンはメコン河沿いの県でその対岸は、当然ラオとなる。そのラオとタイの間の国境、メコン河を舟で渡るのが目的。ラオ側の町パークサンを見るのは二の次。ブンカーン到着日にまずはメコン河を見に行く。対岸にラオのイミグレーションが見える。この時は気が付かなかったが、水量が減っていて川床が露出している。中央草地の先は本来水が流れているはず。対岸の坂道の下の所が舟付場、坂道を上がったところの建物がイミグレーション。最初から話を
ブンカーンシリーズ第3回目は滝の話題ThamPhraタムプラ滝プーシンのある細長い岩山の東側、平野部を挟んでプーワ・野生生物保護区がある。その広さ186.5㎢。八王子市の面積と同じだ。ということはかなり広い。プーシンと同じように砂岩が隆起し、こちらは台地状になっており高さは160-448mとある。高さも八王子城のあった深沢山460mに近い。その地形のためユニークな形をしたタイでは名の知れた滝が3つあり、その滝を目指し国内ツーリストは大勢来るそうだ。その中の一つ、タムプラ滝に
WatPhuThokワットプートックプーシンの細長い岩山の南方部分に一旦途切れた個所があり、そこから再び300mを越える高さの岩山が続くのだが、再び最南端手前にくびれた個所があり離れたところから見ると完全に一個の独立した岩山に見える。東側から向かってプートックが見えてきた。想像を超える大きな岩と垂直の壁面に驚いた。ワットというからにはお寺である。そして岩山全体がお寺である。周囲のほとんどの場所が垂直の岩壁。頂上部まで全体を7段に仕切り、5段目からは360°
ブンカーンに行ってきた。場所はノンカイ県の右隣、メコン河沿いにある。2011年3月に生まれたタイで77番目の新しい県。それまではノンカイ県の一部でした。日本ではまだ無名の県だが、観光資源はタイでも特筆ものを幾つも持つ。よって、1回のブログでは紹介しきれず、旅のノウハウ編を含めて4-5回で紹介します。PhuSingプーシンまたは3whalerocks白亜紀7,500万年前、ブンカーンは砂漠だったらしい。そして始新世代3,000万年-5,500万年に沈殿によって形成