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少々ほったらかしになってましたがレース後のメンテを行いました。雨だったり、土曜はメッチャ暑かったりで伸び伸びになって日曜の午前。一番に気になっていたのはエアエレメント。予想通りにブローバイの吹き戻しで片面が真っ黒・・・変えたばかりだったんですが取り敢えず新品に。この辺りがターボ車の悩ましい所。オイルチェックもしてみると、やや緩くはなっていましたが練習1回位は使えそうなので仕込んだ新油は封印。無限オイルは高価なので、交
最近?以前から?気のせい?少しキャビン内の排気の匂いが気になってるんですが、ブローバイガス排気の後ろに吸気のファンがある"(-""-)"排気の真後ろってどう考えてもブローバイのガス吸い込むでしょ!!!(何故この配置なのか意味不明)ちなみに、シリンダー、ピストン等は全く問題ありません。しかし、排気漏れしてるのか、ブローバイの匂いなのかイマイチわからん。。。当然、アイドリング中は排気パイプからの匂いも巻き込んでキャビンの中に入ってくるから尚更わからん。エンジ
看護師の傍ら春、夏、秋と農作業に勤しみ冬は暇しているテツヤ、またはヨッシーです本日晴天余り寒くもなく好機襲来通勤車のステラ定期メンテナンス定期メンテナンスと言えど内容は大した事なくブローバイの確認と除去蓋を開けると排液がある程度ありレベルゲージ機能しておらず排液して洗浄レベルゲージの下側L字継手が閉塞してました開通する事出来ずに諦め次回までに部品買っておかなければ元どーりに組み上げておしまいレベルゲージは機能しておらず当てにならないから3月にまたチェックで
ポルシェ996カレラのオイルセパレーター、ブローバイバルブ、インマニパッキン、その他を交換修理しました。症状的には始動時にマフラーからの白煙です。
午後から、バイクの整備。先日プチツーリングに行った時に気が付いたのですが………?低速走行で、なんかギクシャクする〜?ふと気が付いたのが、ブローバイバルブの詰まりかも〜〜〜?ならば、ちょっと分解掃除してみようかな〜〜〜?ホースを外し覗いてみたら〜?こりゃ、分解掃除が必要です。外して開けてみたら、やっぱり乳化してました。しかし、意外と詰まっていない………。キレイに清掃後、組み込んで完了。工業用のワンウェイバ
バイクGSX-R125GSX-R125改177さて、ブローバイ掃気システムのチェックバルブがダメになったので更新ですシリコン板開閉ではブローバイの脈動に耐えられないようでボールタイプにしようかとコチラを用意したのですがかなり圧をかけないと開かないという品物もっと軽圧で開閉する様改造しなければ使い物になりません。面倒くさぞ!でも一筋縄でいかないこの瞬間が楽しい!
ブローバイバルブのロック以前赤🟥パブさんのブローバイバルブ交換時気になったストッパースプリングの代替え品適合サイズが分からず現物合わせになり3種類手配しても未だ適合せずに🙅更手配して直して入荷待ち🤣どうなる事やら、、代替え品も簡単には見つかりません😓続く。
前回、ケースを12v用に加工しましたので洗浄します。触りたく無いレベルなので、触れる位になればいいと言う気持ちで作業しますまず、ガスケット剥がしこの後出掛ける予定があって程々にしてます。剥がしにくい黒ガスケットですが、意外と取れましたメタルクリーンを温めます。ホントに汚い油汚れなのか、土なのか…洗浄後とても綺麗になった!外側の汚れは油で固まった土でしたオイル漏れながら動いていたのか…中もかなり綺麗になってます!ベアリングはオイル挿したらスルスルでしたのでこのまま
バイクGSX-R125GSX-R125改177現在の吸気系はΦ76パワーフィルター↓Φ76パイプ↓Φ76→Φ50異径シリコンホースジョイント↓Φ50パイプ↓Φ50ストレートシリコンホースジョイント↓スロボとなっています。今回一新しようかと思います。ノーマルスロボ時にしていたΦ76パワーフィルターからスロボ径に落として直繋ぎパワーフィルター内にファンネルという仕様現在パワーフィルターに直接ブローバイを入れ込んでいるのですがやろうとしている仕様は接続部にブローバ
今日は、ボルボXC60D4のオイルトラップが対策品になってないのでブローバイが噴き出すのでタイサスタペットカバーオイルトラップに交換しました。まだまだ対策されて無くオイルがインテーク周りのホース内に吹きエンジンオイルだべとべとで下回りのホース回りがオイルでべとべとなっている方はこのブローバイが噴き出し、インテーク周りを汚していることがあります。ただ汚すだけならいいですが、災厄あまりにもひどい場合は、DPFを痛めて高額修理になる場合がありますので、早めにオイル吹きある方は修理対策部品に交換する
T-REV(ワンウェイバルブ兼キャッチタンク)を付けた翌日、仕事を休みにして早速試走に出かけた、ここ何年もVmaxではツーリングに出ておらず、この前の車検で「2年間で500kmしか走っていない」ことが判明した(゜д゜)っしかも、そのほとんどが通勤という…久々に加茂広域農道を全走破し、クネクネを堪能しながらT-REVの効果をつぶさに確認。うっっっっっす~~~~~~らと、ブリードホールからオイルが滲んでいるが、かなり高回転でエンブレもガンガンに効かせて走ったあとでこの程度なら、想像して
Vmaxのボテッ腹から、またオイルが漏れ始めた。(o´・Δ・`o)ショック.ごく少量の、飛沫程度の量だが、以前もそのまま放置していたら酷くなっていったので、今回は迅速対応してしまおうじゃないか!!もうね、エンジン内圧が高すぎて漏れているのはこれでほぼほぼ確定したので、ウォーターポンプとかは今回はいじらず、原因究明に特化してクランクケース内圧を減らして治るのかどうかを検証してみようというわけで、クランクケース内圧を下げる代表的な方法といえば、大気開放だっっっつーの!!(๑•̀ㅂ•
まいどです梅雨明け宣言が出そうな感じですのでバイクの走行準備を始めましょう♪冬場はエンジンオイルの油温が上昇し辛く暖機運転をしない方や移動距離が短い方の使用方法だと・・・エンジンオイルの中にブローバイガスや水分が溜まり易いので注意が必要です☆エンジンが温まらない様な走り方(低回転を多用する走行)☆エンジンが温まる前にエンジンを止める使い方(短距離での使用)☆バッテリー上りを心配してアイドリングのみで走行せずにエンジンを停止などなど、上記の様な状況が続くと・・・
こんにちは😃ボアアップしたエンジンでよくオイルシールが抜けてしまうのですが、仕方ない事なのでしょうか?とお問い合わせがありました!実際には排気量を上げればエンジン内圧が高くなりオイルシールは抜けてしまいがちですが…しっかりとしていれば普通なら問題ないです!そういう時は大抵、ブローバイホースがエンジンとフレームに挟まっているなど…💦今回もその辺りを確認してもらうと、ホームが挟まって潰れていたようです☺️ケースの消耗ではなかったのが幸いです😁ボアアップに応じてブローバイパイプを拡大し
金曜にトラブったF6Aを即開封。原因と対策を決めて決めて決めたあげくに更に設定ブーストは上げるわけで。遅くて5年持つエンジンとか意味ないですしねぇ。もはや病気以外の何者でもないやり口。ブロックは修正ホーニングで問題なくピストンクリアランスもOK実は以前制作時にちょいとクリアランスきつくかえってきてたのでまぁ逆にちょうどいいかと。少々ブローバイでたところで回るほうが嬉しい類いのエンジンです。で開けたらポロンと折れてたロッカーアームクランプピン・・・。発注かけたら製廃にな
まいどですエンジンオイルの油温が高温になる夏場はエンジンオイルを交換される方が多いですが・・・冬場はエンジンオイルの油温が上昇し辛く暖機運転をしない方や移動距離が短い方の使用方法だと・・・エンジンオイルの中にブローバイガスや水分が溜まり易いので注意が必要ですエンジンが温まらない様な走り方(低回転を多用する走行)エンジンが温まる前にエンジンを止める使い方(短距離での使用)バッテリー上りを心配して、アイドリングのみで走行せずにエンジンを停止などなど、上記の様な状況が
オイルポンプを30から21mmに交換して初めての冬ブローバイの状態はどうかな?ぎちぎちにマヨネーズが詰まっている綺麗に掃除しても一日でこんな状態ただまあ油圧が低くなったからなのかマヨネーズでホースがぎちぎちに詰まっていても下道ならオイルが吹き出すことはないようだポンプが30mmの時だったらすでに噴き出していただろう。
長々やっておりますが諸々揃ったのでしずかちゃんにクランクケースブリーザーとオイルキャッチタンクを取りつけてみましたオイルキャッチタンクはここに付けます旧カブの特徴の一つ所謂「別体型タンク」の固定ボルトに自作ブラケットを共締めブラケットとホルダーはビスで2点留めにしました干渉も無く良い感じこのホルダーにタンクを載せて固定する方法で散々悩んでいつものダイソーで理想のブツを発見!ニャンコの首輪の鈴だけ外して・・・イメージしたのは若干ミリタリ
外が何度でも駐車場が低温コレが原因な気がする。
気温は33℃なのににエマルジョンが詰まってオイルが吹き始めている夏ぞ。
こんにちは😃横型エンジン楽しいですね😁うちでは様々なお客様のご希望に合わせた加工やチューニングをお引き受けしております!ここ最近では…クランクケースブローバイパイプの拡大加工こちらをお勧めしております😁単純な話でノーマル50cc用のブローバイパイプではボアアップやストロークアップ時に負荷になってしまうかなと…それを内径を大きくしたパイプに打ち替えもしくは違う場所に増設😁かなり前より行なっていますが…ここ最近でお客様にかなり好印象な様子です☺️クラッチカバーのオイルフィラー部
見たことない漏れ方だったので少し焦ったがいつもはブローバイホースがエマルジョンで詰まったまま高速走行するとエンジン内圧が高まりクランクプーリーあたりからオイルが吹き出すのだがオイル残量を確認してもほぼ減っていないオイルポンプを小型化したので漏れ方が変わったのだろうか掃除して様子見今までと違う漏れ方をされると焦る。
効果が余り無いかもしれないがプラグの煤を掃除してみました。取りあえずプラグを取り出しペットボトルを半分くらいに、切断してワコーズの、エンジンコンディショナーを入れて、漬け置きしました。WAKO'SワコーズエンジンコンディショナーECA113[380mL]楽天市場2,079円${EVENT_LABEL_01_TEXT}ワコーズECエンジンコンディショナーガソリンキャブレター車・LPG車の気化器・燃焼室洗浄剤A113380mlA113[HTRC3]Ama
皆さんお疲れ様です。そしてご来訪ありがとうございます😀マフラー職人にバイクを預けるのが3月半ば~後半となりそうですので、業務終了後に少しづつその準備をしております。そんな中、ついでにブローバイホースを何とかしてやろうと思い立ちました。ブログに書く程の話ではありませんが、ネタがありませんので良かったら御覧下さい❤️ブリーザープレートからキャッチタンクに入り、ファンネルへと向けているホースエンド。もう5年ぐらい、切りっ放しで使っているのが気になっていたのです。そもそも、ゴムホースが真っ直
キャッチタンクタンクブローバイで溜まった水と乳化したオイルを抜いても、すぐにシート下をビシャビシャに汚すマイスポ。原因追求のため、フレーム下部のブローバイキャッチタンクからエアクリまでもってきてる排出ホースに、クリアなサブタンクを取り付けWの受け口とします。2個目のキャッチタンクタンク。略してタンタン。3千回転以下で大人しく走ると吹き出さない感じ。どのくらいエンジン回すと吹き出すか、可視化で検証します。さて、効果はいかに。検証が終わったらホースはエアクリに戻しますよ。
ブローバイのキャッチタンクに溜まる水と乳化したオイル。家を出る前に抜き取っても、60km先の道の駅までいつものペースで走ると、車体下部のキャッチタンクを経由したエアクリ内のガス排出ホースから吹き出して、シート下のオイルタンクに飛び散ります。プッシュロッドにも飛び散っているので、もしかしたらプッシュロッドの付け根からも吹き出してないかキッチンペーパー巻きつけて様子みることにしました。マグロ丼🍣ツーリングの朝、車体下部のキャッチタンクから、それまで溜まっていた分を抜き取ります。1月に400k
今日は、ボルボV40D4のエンジンオイルメーター内でメッセージ、オイル不足補充と出てしまうことが多くエンジン壊れているのではないかと依頼で確認して修理しました。結果ら言いますとオイルトラップが本来オイルと生ガスを分離してインテーク側に生ガスのみ戻すのですが、その機能が劣りオイルも一緒に出すことでエンジンオイルが少なくなりメーター内の警告メッセージが出てしまう現象です。もし同じような方は早めに対策打たないと他のセンサー類や吸気配管内がオイルでありふれ、ターボも周りやその他の部分もオイルまみ
前回ブローバイのキャッチタンクからお水を抜いたばかりなので、1,000km位走ったら抜こうかと思ってましたが、200kmも走らないうちにまたまたビャビャっと吹き出しました。タンクに溜まった量はあふれるほどではなかったですね。エアクリカバー内や戻しのホース内も綺麗にして様子見ることにしました。
ブリードホールからのオイル漏れの原因で一般的に考えられるのは、「ウォーターポンプのメカニカルシールとオイルシール」であることは間違いなく、かつてブロ友のチー丸さんやnaoさん達のVmaxもここからの液漏れが発生し、同様の修理で完治している模様。RYO師匠のVmaxも最近ブリードホールからの潮吹きが始まったようなので、Vmax1700という車種はここが性感帯なのかもね(///́Д/̀//)ハァハァ♡私のVmaxは、修理したにも関わらず漏れてくる、しかも冷却水ではなくオイルばかり