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街コンで、同じ趣味嗜好&同じ精神疾患同士の私と彼は、他2名(私の女友達と、他の席から来たアニオタ)と一緒に二軒目の居酒屋に向かっていた。彼も私も疲弊しており、もう体力も精神も限界だったが、まだ話し足りなかった。その道中、私は彼に、自分が精神疾患であることを打ち明けた。前もって父に、いい人が見つかりそうなら、まず自分の病気を話しておくんだぞ。まあ、お前みたいな精神破壊している奴と一緒に居てくれる人なんて見つかる訳が無いのだけは自覚して、あまり期待しては駄目だぞ。と念を
仕事に疲れて頭ぐわんぐわん、夜も眠れないし、全てがきつい『もういっそODでポックリ逝ってしまおう』って、スウェット上下にボサボサ頭で薬局に向かって、ブロン錠剤を買いに行った。ODに使う人が多すぎて、もう実物をレジに持って行って購入なんてことはできないらしくて、商品の券と引き換えじゃないと買えないみたい。レジに券を持って行ったら、始まる薬剤師さんの自殺に使わないでなんて、説明。正直『ほっといてくれぇぇ』って感じで、ガン無視な自分会計を支払って『よし、これで今日の仕事で人生までもおわりだぁ!!』
どうも朝からテンション高めなぼくですがここ数年コロナ禍のストレスや家庭内の悩みでブロン錠を濫用して遊んでしまっていました。何度も何度も辞めようと思って日々頑張っていたんですが禁断症状がほんとに辛くて全身はダルいし寒気も半端なく毛布にくるまって自宅に引きこもる生活が続きました。もちろん会社に行くこともできず、解雇となりニート生活で糖尿病や精神的にも病状が悪化したため生活保護にはなりましたが。話しが飛びましたがそこでほんとここ数日禁断症状(ブロンの離脱症状)から簡単に抜け出す方法
先日から風邪をひいていて(風邪の始まりは3月の末から)幸い熱はなかったから様子みていましたでもあまりにも咳が酷く咳の質も変わってきたからかかりつけ医に行って気管支の薬やら抗生物質やらもらってきましたその時にも熱はなくもらった薬を飲みながら仕事に行きました仕事中も酷い咳で腰に痛みを感じる程でした仕事中ダルさが出てきてとてもきつくなってきたのです仕事だから動けるくらいのキツさでしたやっと仕事が終わり家で熱を計ったら38.6℃ありましたあぁ〜やっぱりか家についた安
昨日は、隔離期間明け、初めての出勤でした。日曜日だったから忙しくなくて病み上がりの私にはピッタリ途中、ちょっとフラフラするなって感じがあったけどなんとか無事に終わりました一昨日の夜、けっこう咳が出ていてコレで出勤したら、みんなちょっと不安だろうなって思ってエスエス製薬のブロン錠飲みました。これ、ホント咳によく効く今日は、元々お休みの日焼肉の日なんだってねーなもんで夕飯は焼肉いってきましたー車
ようやく、私はポツポツ話し始め、全然纏まってなかったけど、聞いてくださった方が、相槌を打ったり、頷いてくださる方だけでなんだか安心した。私は1年程前に、会社を退職してそれから、一人で自営業を切り盛りしてるので、こうやって人前で一人で話すのも久しぶりだなぁ〜と思った。全員の話を聞いて、進行役の方が、最後締めた後は、質問や相談をしても良いとのことで、私は、夫に心配していることだけでも伝えたいのだが、どのタイミングで伝えたらいいのか相談してみた。
私は、ココナラで電話相談をした後に、薬物依存症について、ネット情報だけではなく、直接、専門家や経験者から教えてもらい、知識を深めようと思った。行政でも電話相談、面談、講習も対応してるようで、管轄の精神保健福祉センターへ連絡することにした。ココナラの電話相談した時は、土曜日だった。土日が休みの日の夫は、夕方まで寝てたので、ぐっすり寝てる間に電話ができた。しかし、精神保健福祉センターは平日しか開いておらず、夫が、朝起きて、急な仕事や朝の打ち合
夫が毎日ブロンのODをしていると気づいた時、ネット情報を駆使して、それについてひたすら調べた。一日中検索してる日もあった。ブロンやめ方ブロン死亡ブロン副作用薬物依存なおる市販薬依存なおる何度も同じフレーズを検索し、結局同じサイトばかりに行き着き、同じ資料、記事やブログばかりを何度も何度も読む日々。そこで分かったのは、家族が本人に無理やりやめさせようとすると必ず失敗するということ。怒り、恨み、焦燥感に変わり、薬の量も増えていく。
夫は、てっきり私が寝てる間に飲んでいると思っていた。しかし、ブロンをODしていると気づいた時に、彼の行動を注意深く観察したら、昼や夕方にも飲んでいることに気づいた。え?もう1日中飲んでる状態なの?と、不安いっぱいになった。ある日の夕方、仕事しながら、仕事の愚痴こぼす。イライラし出し、貧乏ゆすりし出した、それからブロンを戸棚から取り出す。その後、洗面所へ行き、ブロンをお湯で溶かしている。ODにおいて、糖衣は不必要であり、溶かすことにより、効果
夫の数年前の写真を見ると、シルバーネックレスをしている。今の夫は、ネックレスをつけない。まるで、金属アレルギーみたいに蕁麻疹が出て、真っ赤になるらしい。夫が言うには、前職で上司と折が合わなかった時期があり、恐らくそのストレスで、ある日突然蕁麻疹が頻繁に出るようになったみたいだ。それから、皮膚も敏感になり少しでも何かと擦れたら、真っ赤にかぶれてしまうらしい。調べてる内に、ブロンのODの副作用で、馴れる前と飲み過ぎた時は痒くなる人もいることを知った。もし
薬物の度々のODにより、脳が刺激を覚えてしまい、通常の量のドーパミンでは機能しなくなってしまう。結果として生じるのは慢性的な虚脱状態。薬物乱用などによる精神障害の一つで、これを無動機症候群という。物事に対する興味・関心が薄れ。自発的な活動・思考の消失。何のやる気も出ない、意欲の喪失。私の夫はもうその域に差し掛かってるかもしれない。人生、何も楽しいことがないとよく言っている。最初は、私といる時も楽しくないのかな。と、ちょっと悲しい気持ちになった。だけ
夫は、一緒に住む前から昼夜逆転の生活をしている。夫がいうには、前職が夜中まで働くことが多かったので、そのような生活になってしまったらしい。しかも、その方が体の調子がいいという。いつも、朝7時ぐらいまでは起きている。もちろん、私は寝ているので、起きている間、何をしているのか分からない。寝る前はお酒を飲んで、無理やり寝ている感じ。朝9時半にいちお声をかけて急な仕事や朝にある定例会議はぱぱっとテレワークでこなした後は、昼過ぎまで寝ている。昼食を
結婚して、夫と住み始めて、不思議に思ってたことがあった。毎週、さまざまなドラッグストア、薬局からいくつもの箱が届く。中身を開けずにいつも夫に渡すから、中身は分からない。サプリだと思ってたので、あまりにも多いが、知識もなかった私は、ODには全く結びつかず、最初は冗談ぽく聞いてみた。「薬の行商でもやってるの?笑」「あはは、やってないやってない」「危ない薬じゃないよね?中身はなんなの?」「秘密!危ない薬ではないよ!大丈夫、心配しないで」何
クエチアピンを使いこなすAmazon(アマゾン)570〜8,407円昨日からやめて今2日目だが、まだ禁断症状はなしまだ分からないが新しくクエチアピンと言う薬を飲み始めたがこの薬を飲むと、何か声が聞こえるなとは思うが何を言ってるのか分からない状態になり、楽になった。しかし、クエチアピンを飲むと、呂律が回らなくなり、喋りづらくなるのが困る。