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善なる火を燃え上がらせ悪なる火を消し去っておくれ!#サラマンドラ紋章#正義の象徴#火のトカゲCopyright©南久惠HISAEMINAMIAllRightsReserved.
★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~『ロワール川の古城巡り&ベルサイユ宮殿、パリ』のその2です。その1はこちら★(トゥール、古城ホテル)2009年のか
前回の続きになります。ユングフラウヨッホでは、曇りがちのお天気だったため、残念ながら絶景には恵まれませんでしたが、それはそれで充分楽しめました。ウェンゲンやルツェルンの街並みも可愛らしかったですし。ジュネーブ大噴水も見て、ここからはTGVで一路パリへ。約3時間半の列車旅。そして、パリ到着!到着後の市内半日観光レポは、今回は割愛させて頂くことに・・。問題はその翌日から。このツアー、ややお安め(?)だった理由の1つは、パリでは1日半の自由行動が設定されてたから、かも。自由行動~♪
途中駅に1回停まっただけで、Blois(ブロア)に到着。駅が随分と立派になっていました。駅の外に出れば目の前にパン屋を併設したホテル、周辺は大きな駐車場とバス乗り場が。パリに比較すれば田舎の小さな駅に変わりはないですが。Tours(トゥール)に向かって去って行く電車広く大きな入口ブロワ駅外観駅前にある三ツ星ホテルはBestWesternBloisChateau(ベスト・ウエスタン・ブロワ・シャトー)駅を出てバス乗り場に行ってみれば、バスは1台もナシ。仕方
こんにちは緊急事態宣言が更に延長され、3月21日までとなった1都3県(東京、埼玉、千葉、神奈川)。「緊急事態宣言の2週間延長」を発表する菅総理とこれを受けてオンライン会談する1都3県の知事(令和3(2021)年3月5日)時短営業延長で益々窮地に追い込まれる東京の飲食店加えて、福岡県も3月21日までの「時短要請の延長」を決定。時短要請の延長を決めた福岡県(令和3(2021)年3月2日)一方、時短要請が解除された道府県でも、飲食店の苦境は続いています
ルーヴル美術館。名品150選。マリー・ド・メディシスの生涯。ルイ13世との和解。2・3枚目は先立つ場面。主人公は息子である国王と仲違いし貴族は王太后派と国王派に分かれ二度の武力衝突にまで至る。2・3枚目は追放と和解の提示。怪物が暗示するルイ13世の側近が死に母子の誤解が解けたという表現です(ルーベンス作「母子完全和解(連作「マリー・ド・メディシスの生涯」)」、1622-1625年、パリ、ルーヴル美術館、INV1788、3.94×2.95m)(ルーベンス作「追放されたブロワ城から脱出するマリー
10月27日(日)、ロワール2日目。宿をチェックアウトしたのが9時半くらいだったかな。そこからまずは1時間ちょっと運転して(あ、この日前半の運転は私です、パリ近辺運転したくないのでw)、最初の目的地、シュノンソー城へ。駐車場からこんな並木道を歩きまして…並木道中間の左側にちょっと入ると、ここでも迷路wひとしきり楽しんでから、いざ城へ…なんですが、かい、最初にもらったマップの番号通りに回りたいのに、先に城の中に入ろうよって大人に押し切られてしまい、ここで完全に
2018年9月に行ったフランス+ベルギー旅行。旅行のダイジェスト記事はこちら→★ロワールの古城めぐり、4つ目の古城はブロワ城フランス旅行3日目、古城めぐり2日目のこの日は、トゥール発のツアーに参加しました。ブロワ城、シュベルニー城、シャンボール城の3つの古城めぐり+ワイナリーでのランチのツアーです。こちらがお城入り口です。個人的にブロワ城の中でここが一番お気に入りの場所でした♡この馬の装飾と屋根・壁の感じがとても好きです。入り口をくぐった後のにある中庭。増築を重ね、4つの建
9月に行ったフランス+ブリュッセル8泊10日旅行。3日目の記録です。8泊10日のまとめはこちら→★この日は一日、ロワールの古城めぐりツアーに参加しました。朝食ホテル『l'adresse』にてpetitdéjeuner→★プチデジュネとはフランス語で朝食のこと朝食会場はレセプションと兼ねていて、とにかくとても可愛いロワール古城めぐりVERTRAのトゥール発1日ツアーに参加しました。1日で5-6箇所のお城をまわるツアーもありますが、ゆっくり見たかったので3つのお城をまわ
今日は古城めぐりです。午前中はバス移動です。今日からは、南仏と違い寒いと思いしっかり着こむことにしました。そして、昨日の夕食会場へ朝食に向かいました。朝食も昨日のニースのホテルに比べれば質素な感じがしましたが、まぁまぁ良い方でしょうか。7時半にリヨンのホテルを出て6時間のバス旅です。バスは田舎を走ります。途中でドライブインへ。ぐるっと回ってドライブインへ入りました。2階には何故か遊具が。天気が良ければ綺麗な景色が見えることでしょう。お城の地図でしょうか。そして、またバ
【22日目(7月11日-その3)】(「ショーモン・シュル・ロワール城の中を見学(7/11-その2)」からの続きです)ショーモン城の後、シャトルバスに乗ってブロワへ。ブロワ城の側で下してもらいました。ほんと、このシャトルバスがあって助かった!!お城の前の観光案内で、街の地図をもらって、どうするかちょっと考える…。ブロワ城は、2011年に来た時に中を見ているので、街歩きにするか、再度城の中を見るか…。ちょっと迷ったけど、もう一度お城の中に入ることにしました。お城の前には、観光客向
エグリーズの前に車を停めましたのに、あら?外観のフォトがございません。雨が降ったり止んだりの1日でしたので、フォトが暗いですね。立派なオテル(祭壇)は後ろ側から撮りました。坂道の多い町ですが、好きです。3年前にもアップしておりました…ブロワの町を散策してまいりました。→☆シャトーの再訪はできておりませんが、またいつか。今日は国際女性デイ。パルフュムリーのキャンペーンに乗せられ、コスメのお買いものをしております…リピート3回目か4回目のシャネルのスウィング。キラキラとした濃紺
フランス中西部のロワール地方。全長1,012kmにも及ぶフランス最長のロワール川沿いには、財力のある王侯貴族たちがこぞって築いた、大小100以上もの城が現存しています。川と城が織り成す美しい風景は「フランスの庭園」と称され、その一帯は2000年に、世界遺産にも登録されました。日本からのツアーにも「ロワールの古城巡り」としてスケジュールに組み込まれたり、また、パリからの日帰りバスツアーとしても人気があります。1日に訪れる城は