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好きな推理作品はある?▼本日限定!ブログスタンプ島田荘司先生の、『異邦の騎士』。御手洗潔シリーズですね。いまでいうブロマンスです。すっごい好きで、当時高学年の息子にも勧めたら、息子も面白かった、と。
湊かなえさんの新刊です📖これから読む方もいると思うので、感想はサラッと!今回はイヤミスではありません…帯によると『ブロマンス・ミステリ』です。章ごとに視点が変わっていくのですが、早々に「この人、死んじゃうの?」と(笑)登場人物が多いし、何があったの?と気になるのに、視点が切り替わってからわかる事実もあるので、記憶力との勝負💦珊瑚の女王…女王を守る白い騎士…海を守る騎士たち…そして「海の王国」…こういう言葉の世界観についていけなくて前半は苦戦しましたが、中盤からの謎が気になり読み
『をんごく』(北沢陶角川ホラー文庫)横溝正史ミステリ&ホラー大賞受賞のうえに、読者賞、カクヨム賞を受賞した作品ですね。そのあとも、すごい評判。読んでみて、なるほどといわざるを得ない。怖いのはもとより、流行りどころをしっかり押さえてらっしゃる。「大正」「ブロマンス」「キャラクター」「因習」「民俗」。ただただ、すごいなぁ、と。流行りものをいれておけばどうにかなる、ではなく、それをうまく使って舞台を回していかないと良い作品にはならないわけで……。そのてん、主人公とエリ
『心臓の王国』竹宮ゆゆこ作PHP研究所出版今回紹介するのはこちら。竹宮ゆゆこさん作PHP研究所出版『心臓の王国』をご紹介します。この作品を一言で表すなら、「青春って、こんなにも眩しくて、こんなにも残酷なんだ」と感じさせられる小説でした。主人公は17歳の高校生、鬼島鋼太郎。そんな鋼太郎の前に突然現れるのが、アストラル神威という、白い服をまとった不思議な美青年です。神威は、とにかく行動が予測不能。「せいしゅん」をするために、普通の高校生なら絶対にやらないようなことまで平気
初出:2022年1月13日ゆかんじぇの原点とも言える『陳情令』…。私のブログは【日記】のようなものも付随しているので、日付を変えた再投稿が出来ずにいたのだけれども…。その部分だけを【複製】で切り離すことにした。今頃か?今頃だ今読み返すと、自分でも何を書いているのかわけがわからない部分が大いにあるのだが、それも含めて再度楽しんでいただければと思う。過去の記事なので、すでに「いいね」をされている方もいるだろう。(もう一度押したら「消える」よ)さらに、当時のコメントも
今期、一番はまっていた告白が最終回。とてもスッキリした終わり方で大満足!続きはHuluでは見ていませんが😅ストーリー麻里子さん(岡崎紗絵)の母親を勝手に愛するあまり、殺してしまった佐倉(玉山鉄二)都合が悪いからと次々に殺人に手を染めていました麻里子を救いに行った爽太(松村北斗)は、佐倉の身勝手な告白にそれは勝手で違うと言います。悪いストーカー🆚見守り続けて時には助ける良いストーカー対決!恍惚として佐倉は警察に捕まります。しかし、同時に爽太の大量のジャポニカ麻里子様日記
はじめにこんにちは。普段は勉強ブログメインで書いています。が、華流にはまってしまい勉強ブログの最後にちょこっとドラマだったりC-POPの曲のことだったり書いていましたが、勉強ブログと分離すべく、テーマを分けました(ちょこっと書きは継続中)勉強ブログのつもりで来て下さった方はテーマから飛んでいただけたらと思います同じく華流好きで来て下さった方、メインはこちらになりますのでよろしくお願いします華流ドラマメインで、そのうち推し話が多めになるかと思います今回は中国ドラマ『花華
トレネタです📰平日を乗り切る為に必要な物は。。毎日食べてるアイスです✨️寒くても震えながら食べるアイスサイコーですwwさて今日は男色の日です“(⌯¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧イマドキだとBLって言ってると思いますが好きな漫画も好きなアニメもいっぱいあります(„ಡωಡ„)男でも女でも愛の形は色々あるし形を求めない愛や名前をつけない愛もあるのでどこまでを男色と言うかわかりませんが最近の私はアニメならば。。ガッツリラブラブよりは爽やかな恋
YouTubeの自動翻訳とVPN活用して見た『鎮魂』がFODに来ました‼️今更?という感じではありますが、ちゃんと日本語で見れるの嬉しい✨元々配信されていたのが無くなって、また再配信という流れでした。『鎮魂(2018・中国)』タイトル:鎮魂公開:2018年、全40話、中国配信:Amazonプライム、YouTubeキャスト:沈巍役:朱一龍、趙雲瀾役:白宇はじめに気になっていた作品で…ameblo.jp前見た感想はこちら⬆️鎮魂Guardian1[Priest]楽天市場${
Priest先生の「黙読」4巻読了しました😊もうこの4巻は萌え萌え〜ドラマ「光・淵」では規制やブロマンスの為に2人の関係がぼかされているところを原作はもうババーンと盛大に盛り上がっていて悶絶しました〜😭💕💕もう最高でした〜だってルオ隊長は「お前は俺のものだから」とはっきり言うしもうね自分の御両親にもはっきり生涯を共にする相手として紹介しているニュアンスなんです😭💕フェス・ドゥーの方も「好きですよ、あなたが」とはっきりと観念して告白していて…😆😆😆もう最高でした〜読
『Mr.Kill』が最高ー-!正直、私はブログは少しだけ時間をかけて落ち着いて書きたい派なんですけど、あまりゆっくり書いてる時間が取れないけれども最終回を目前とした今のうちにとにかく叫んでおかないとと思って書いてます。『Mr.Kill』、そして何よりDew最高!や、DewとTee、最高ー-!!Dewはいつからこんなにいい俳優になったの?これは個人的な感想だけどさ、『F4』でも優しい姿がとても良かったしかっこよかった。悪くはなかった。それでも特に目を引く俳優とは思えなかった
❄️『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』❄️冬になると、必ず会いたくなる作品❣️壮大なファンタジーなのに、たくさん笑って、たくさん泣いて、最後には大切な人を想いたくなる🥰Raichiが特に好きなのは、ウンタクの「アジョシ!」という呼び方。「チャジャッタ(見つけた)」の瞬間や、世界をつなぐ赤いドア、美しいケベックの街並みも大好きです🧡トッケビと死神の、不器用で面白すぎる日常😂ウンタクのまっすぐな笑顔、サニーの切ない恋、みんなを明るくしてくれるドクファ
2月にバウホールで上演された、月組・礼華はるさん主演の『雨にじむ渤海(パレ)』が、タカラヅカ・スカイ・ステージで初放送されたので視聴しました。以前、宝塚大劇場で星組公演を観劇していたとき、客席で「月組バウホールが〜」「パルくんが〜」と話している方の声が聞こえてきました。「パルくん」は礼華はるさんの愛称です。それだけ話題になっていた作品だったんだな、と、そのときから少し気になっていた作品です。宝塚友の会に入会していても、バウホール公演は「1年に1回当選したらいいな」というくらいの感覚。なかな
こんにちは暑い日が続いています。思い起こせば3年前、へちまはこのドラマにハマったのです。その運命のドラマ「君子盟」について再び書いている再び暑い夏です。今回は告知ビジュアルに隠されたキーワードを探ってみます。ではいってみましょう2枚あるんですが、1枚目はこちら。「君子盟」らしい綺麗な光の使い方です。場面は第21話、蘭珏と張屏が封印された「呪禁科」に出かけたところです。でもここで注目して欲しいのはふたりの下にさりげなく描かれた果物です。「張公案」時代
ちょっと趣味の話をしますね。私、多趣味ではあるんですが、今は、中華ドラマにハマっています。最初に観た中華ドラマは「陳情令」そのきっかけになったのが、アニメ「魔道祖師」でした。アニメで世界観にすっかり引き込まれて、「実写もあるんだ」と気になって観始めたのが「陳情令」。観てみたら、主人公同士のブロマンスと、仙侠(仙人や妖術が登場する世界観)の雰囲気にハマってしまって。「もっとこういう世界観のドラマが観たい」と思うようになっていました。次に観たのが「山河令」これも同じくブロマンス、武侠
ブロマンスという言葉、はじめて知りました。スカイ&ナニってカップル(死後?)というよりはバディだよな~ってずーっと思ってて、さりげなくカップルくくりに出てたりするけど、明らかに他のカップルとは違う。ちゅーもしないし(してないよね?)ハグも厚い友情のハグやよね~と思ってて、これはどう見てもバディ枠でしょ・・・と思っていたところに「Mr.kill」のDew(デュー)&Tee(ティー)が出てきて、これこれこれ~。ここもバディ枠だよねって。ここまできて、今はブロマンスっ
2022-12-31記事と重複この短文感想最近同じ事をただ違う言葉や文章にして言っているだけだというものが増えて来ました。すみません。飽きますので、お読み下さる時はただ”くどい”そう思って読んで下さいませ。【非文明人その1】2022.4月末に初めてスマホのスクショに成功する(色々やり方検索して)一発で出来なくてやっと取れました。【非文明人その2】2022.5月頭初めてスマホの壁紙設定に成功する4月末に撮ったうちの一枚。これは選びに選んだ
2022-12-31記事と重複この短文感想最近同じ事をただ違う言葉や文章にして言っているだけだというものが増えて来ました。すみません。飽きますので、お読み下さる時はただ”くどい”そう思って読んで下さいませ。【BLに嵌れないのではなく陳情令が好きすぎるという事】*対BLドラマではBL作品は昔1作品だけは「おっさんずラブ」にかなり嵌ったのに(陳情令の嵌り度は別物レベル)原作魔道祖師を読んで多くの方がそのBLの部分に嵌るのに私は嵌らない。それは、
3年前、はまりにハマった「君子盟」をもういちど「おとなー(冷静?)な目」で再考しております。そしてあの時は気づかなかったあんなことやこんなことをダラダラと書いています。今回はその3回目で「君子盟」のジャンルについてブツクサ言います。1回目と2回目も貼っときます。『もういちど「君子盟」:顔面だけの主人公が四苦八苦する話』「君子盟」はへちまがはじめてハマったドラマです。3年前、このドラマを見て、どうしても感想を綴りたくて、まずはInstaの別アカウントを作ったのですが
昨日書かせてもらった記事。『高評価なのに挫折した中国ドラマ』中国ドラマってほんとに本数が多くて、大作揃いでなかなか完走するのが大変ですよね😅ハマれると勢いに乗れるんですけど、ハマれないとこれは修行なのかなと思えるほどの…ameblo.jp書いているうちに、もう一つ視聴がとまってしまった作品を思い出しました…。君、花海棠の紅にあらずこの作品も人気作ですよね!京劇役者の商細蕊と、北平一の豪商・程鳳台との絆を描いたドラマです。中国ドラマ「君、花海棠の紅にあらず」|ドラマ|TOKYOMX毎
3年前の夏にどっぷりハマった大陸ドラマ「君子盟」について、再考している夏です。1回目はコチラで、今回は2回目です。『もういちど「君子盟」:顔面だけの主人公が四苦八苦する話』「君子盟」はへちまがはじめてハマったドラマです。3年前、このドラマを見て、どうしても感想を綴りたくて、まずはInstaの別アカウントを作ったのですが、い…ameblo.jp2回目は鳥です。なんじゃそれ?って感じですね。「君子盟」にはイケメンがどっさり登場しますが、そのひとりひとりに鳥が当てがわれているとい
【王国】珊瑚の女王を殺したのは、誰なんだ?白珠湾の海を守る_____生まれ故郷の海を愛する母と、国際協力事業団で海を守る仕事に就く父を見て育った浜崎朔也は海洋学部で学び、旅行代理店を経て、満を持してウェルネス・ツーリズムの会社「海の王国」を興した。幼いころからの夢がようやく形になりかけた矢先、悲劇が起きる。9人全員が何かを隠している【究極のブロマンス・ミステリ】…とあるが??ブロマンス・ミステリとはいったい?なんなんだ??と、検索。AIさんが教えて
令和7年8月3日また新しい1週間のスタートでございます。しかも本日は友引ということで、新しいものを下す良い日であります。先日、勤務先の後輩からプレゼントされたファミリーマートのソックス新しいライン、今までなかった新たなマーク入りこれも下すことができますね。さて、8月最初の読了本は湊かなえ「王国」著者の最新作ということですね。好きな作家さんの一人なので、出れば即買い、即読なんです。今までの湊かなえさんのイメージからはちょっと違う、イヤミスの
7月25日(土)の朝は、同僚ファミリーとカブトムシ狩り。その後、自宅で読みかけの本を読了しました。シリーズ第一弾から今回の第五弾まで、見事に繋がりました👍。大変面白かったです。ダラダラとテレビを観ていたら、王様のブランチに湊かなえさんが出てるじゃん😳。まじ⁉️やばいぞ、新刊が発売されてる❓速攻でネットを確認したら、木曜日に発売😱。知らなかった〜😫。金欠な私ですが、湊かなえさんの本だけは発売日に買ってきました。しかし、今回は仕事疲れもありチェックが漏れてたなぁ😰。買いに行くか
子なし主婦のイートです美味しいものや漫画やアニメが好き。好きなものや日常を綴っている日記みたいなブログです。今年の冬アニメで放送されていた「穏やかな貴族の休日のすすめ」。ストーリーが面白かったので、漫画の方も読むようになったんですが……穏やか貴族の休暇のすすめ。@COMIC第1巻【電子書籍】[百地]楽天市場この作品って「重めのブロマンス(だと思ってる)」なんですよ。ずっと。ブロマンス好きにはたまらない、そういうシーンがたくさん
エムバペ選手ホンネと言うべきか…2026ワールドカップ優勝はフランス🇫🇷ではないかと思っている。ドリブルが速すぎて誰にも止められないよ。前回の2022カタールもフランスのエムバペを応援していた。結果はメッシのアルゼンチン🇦🇷だったけどね。がしかし…今回勝って欲しいのはノルウェー🇳🇴であってほしい。ハーランド選手怪物と言われるFWハーランド選手は足も早いし怪物の迫力でゴールを決める。試合を観たり、流れてくるSNSサイトのハーランドに釘付けになった。19
本日は、1983.07.10に爆誕!「僕は誰よりもパクジョンス(イトゥク)の味方です」こと、キム・ヒチョルさんの43才のお誕生日です!!オメデトゴザイマース!!🎉🎉🎉とにかく健康で心躍る新たな一年になりますように。ただただ好きな気持ちだけ、あなたの幸せが私の幸せになります。写真は83zのアルバムからレトロがテーマみたいだから、私に刺さる刺さるw私はその時代に青春だった、昔の人ですw「何があっても私はあなたの味方」人は得になると分かれば寄ってくる、そうでなけれ
大陸ドラマのブロマンスにハマる人がいるのは分かる。スカパーでチラリとは見た事あるので、面白いのも想像がつく。何故見ないのかと言うと、タイBLドラマで手一杯だからです。まんまとハマったわーブロマンス「Wu」と「Mr.Kill」が叩かれてるのどこかで見ました。どうもジャンルがBLになってるらしく(iQIYIもMyDramaListもそんな表記ないんだけどな)BLファンを騙して視聴率上げようとしてるって。mantoraの中では立派な(?)BLドラマですけど何処の国も現実にもそうだ