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朝7時のイスタンブール。12月の朝はまだ暗い。日本では、いや、熊谷では考えられないが、太陽が昇るにはまだ時間が必要らしい。街を歩く人もほとんどいないなか、足を進める。途中、横から撮影したブルーモスクこんな時間にチェックインできるはずもないよな。と、思いつつもホテルに足を運ぶ。なんとか荷物だけでも預けられれば助かるなと思いホテルに到着。CheckinpleaseChicken🐓??13時間のフライトで疲れてるんだ。そういうのほんとにやめてください。3回ほどやり取り
楽しかったトルコ(ブルーモスク)また行きたい!と思う国になりました。ですが円安が…トルコの物価も上がりに上がり、現地の人も大変という話も聞きました。イスタンブール空港にて、オレンジジュース320リラ(本日のレートで1,061円)思っていたよりすごく高い…。ケーキの値札は395と見えています。1,300円位。物価はものによりけりですが、総じて日本より高く感じました。人生初のトルコは魅力がいっぱい(ラク、トルコのお酒。アルコール度数は40〜50。無色透明ですが水を注ぐと乳白色に変
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2017年マル得トルコ大周遊10日間(11/23~12/2)GWに北欧に行きましたが6日間の旅と短かったので物足りなく、秋にトルコ周遊を申し込み。トルコは前年に軍事クーデター未遂事件が勃発したので躊躇しましたが、結局トルコ料理と旅の誘惑に負けました。追記:22/11/13にイスタンブール新市街中心の繁華街で爆破テロが起きました。イスラム国が崩壊しても、こうい
リッツカールトンには、2泊しました!なので、LIVEの翌日は観光開始!前日ホテル着いたのが午前様だったので、午後から始動です!クアラルンプールは、grabタクシー🚕が安くて観光地巡りはgrabで🫡高速使って58キロ走っても3,000円くらいなのでそとあちぃしね笑行きたかったのはモスク🕌ピンクとブルーの2つモスクがあって、両方とも行きたいと思ってたけど、チャッピーにLIVE後だしそんな弾丸大変だよと言われたで、どっちが良いねんと聞いてピンクを推奨されたので、ピンクに向かった!g
TikTokに"おすすめ"があって、いろいろな動画やライブが流れてきます。動画は僕もHDDにある懐かしいビデオをアップロードしています。さすがにライブをする勇気はありません登録しているライブは、"ラブラドルレトリバー"のものと、後で紹介するものくらいです。ゴールデンは昔飼っていたので、犬が好きでよく見ています。先日、いつものように"おすすめ"を見ていたら「すごい」と思ったライブがありました。「マチャさんの世界旅」中央アジアのウズベキスタンからライブしていたんです。そ
久々のブルーモスクと2度目のブラックアウト朝、息子を送ってから、リノーベーションし、中に入れるようになった、スルタン・アブドゥル・サマド・ビルへ。中に入るだけであれば無料なので、少し散策。その後、旧中央郵便局の建物に行ったり、辺りを散策し、学校へ戻る。アラビア語の授業は、相変わらず難しい😓明日の最終日に自己紹介を兼ねたスピーチをする課題が出て、習った単語や表現を盛り込むように頑張るぞ👍息子がブルーモスク🕌へ行ってみたいとのことで、授業が終わってから向かう。私は、9年前位に行ったこと
控えめに言って最高の国でした。49ヵ国訪問中1、2位を争うレベル。まだイスタンブールなので、帰国後に今回は細かく旅行記書きますトルクメニスタンのブルーモスク🕌
12月27日出発の日を迎えた。出発時刻は21:25東京まで新幹線で行き、特急で成田空港まで向かう予定だったのだが、特急がトラブルか何かで動いておらず、普通の電車で行かざるを得なくなった。余裕をみてなかったので非常にまずい。空港に着いたのは1時間半ほど前。急いで荷物を預け、保安検査などを通過してなんとか出国。といっても、すぐさま搭乗時間となり全く余裕がない。イランでガイドをしてくれる友達の甥っ子家族へのお土産を買いに全力ダッシュ。選んでる時間などないので豚骨味噌ラー
【9月1日の新学期前に、髪を整えませんか?】こんにちは。松山市の美容室BLUEMOSQTOKYOです。夏休みも終わり、9月1日から新学期が始まります。「学校が始まる前に髪を整えておきたい」「朝のセットをラクにしたい」「夏休み中に伸びた髪をスッキリさせたい」「汗や湿気で髪がまとまらない」そんな学生さんやご家族からのご相談が増える時期です。特に夏の間に気になりやすいのが、髪のうねり・広がり・前髪のクセ。朝きれいにセットしても、学校に着く頃には汗や湿気で崩れてしまうこともありま
ブルーモスクトルコイスタンブールを代表する歴史的建造物今から410年前に建てられた技術!
こんにちは、美衣です♪7月にマレーシア・クアラルンプールに旅友Mさんと行ってきました♪旅の前半は、クアラルンプールの一番の繁華街であるブキッ・ビンタンエリアに宿泊。マレーシア2日目は観光♪Mさんと「行きたいね」の意見が一致したブルーモスクとピンクモスクへ。当初は自分達で電車とGrabで行く予定にしていましたが、マレーシア出発直前にグループツアーが割引になっているのを見つけて即、予約。当日になってグループツアーではなくプライベートツアーに
おはようございます☺︎イスタンブールも毎日暑くて~特に予定決めずの旅行なので日中は毎日ホテルでダラダラ😊とてもとても美しいスルタンアメフト·モスク朝8時半の日差しはもう既にキツかったー!昨日はこの後、地下宮殿忘備録用にまた書きますー今日の予定はお昼は垢擦り夕方はトルコ人友達と3人で晩御飯~
結び癖があると縮毛矯正はかかりにくい?美容師がわかりやすく解説|松山市BLUEMOSQTOKYOこんにちは。松山市の美容室BLUEMOSQTOKYO(ブルーモスクTOKYO)です。「毎日髪を結んでいるけど、縮毛矯正ってちゃんとかかるの?」「結びあとが残っている部分だけ伸びにくい気がする…」そんなご相談をよくいただきます。まず結論です※縮毛部分は、きれいに伸びますが結び癖が強い髪は、縮毛矯正を1回しても完全に伸びきらない場合があります。これは失敗ではなく、長期間の結び癖
過去ブログ『20260725〜0729マレーシア旅物語3』過去ブログ『20260725〜0729マレーシア旅物語2』過去ブログ『20260725〜0729マレーシア旅物語1』旅にでるきっかけ『2026…ameblo.jpこの続きマレーシア3日目朝ラン『20260727マレーシア朝ラン』朝ランおはようございます。今日もクアラルンプールからです。昨日、観光で帰りが遅かったですが朝ランしました。今日は道に迷わないように大きめの道を朝ランペトロス…ameblo.jp
【スケジュール】5:00起床6:00ホテル出発7:00カイロ空港着8:30『COSTADORO』のIcedChocolateを購入9:20飛行機出発カイロ空港からイスタンブール空港へ12:35イスタンブール空港到着14:00TURKISHAIRLINESの無料トランジットツアー申し込み14:15ドルをトルコリラに両替(3000円ほど)16:00イブニングツアー開始17:00〜17:30ガイドさんによるオベリスクの説明17:40〜17:50ガイドさ
朝食やはりイスタンブールのパンは不味かった牛乳は普通チェックアウト後は革製品のお店へショータイム何人かがお買い上げ🙏無事解放されましたブルーモスクスルタンアフメト広場エジプトから運ばれたテオドシウス1世のオベリスクアヤソフィア修復中トプカプ宮殿見晴らし最高けど暑い☀️😵💦昼食ラストラン横のショップで前回買えなかったトルコランプを購入最後のスーパーカルフールへ期待して行ったけど何も購入せず地下にあった西松屋みたいなお店で孫服を購入したのみトルコ最後の食事中
感謝です。アラビア文字と「コーラン」↓↓
【マスジェデ・キャブートのブルーモスク】アゼルバイジャン、トルコ、イラクの各国に囲まれ、ヨーロッパとアジアを結ぶ貿易路の宿場町として栄えた、イラン最北西地域の中心都市です。人口は140万人。ブルーモスク(マジェデ・キャブート)。15世紀にティムール朝時代に建てられた寺院。かつては青一色で彩られていましたが、たび重なる地震でタイルは半分近く、ミナレットも崩れてしまったとのこと。往時を想像してください。世界遺産のにほんブログ村に参加しています
イスタンブール観光はブルーモスクからSultanahmetCamiiやはり素晴らしい👍❣️
はあい!ベネチアからイスタンブールへ戻ったカイルです。イスタンブールは、アヤソフィアとブルーモスクの間の絶好のロケーションのホテル。かなり細い石畳の道や、車一台がやっと通れるような道を経て、黄色の一番安いランクのタクシーでホテルに着きました。大体1時間で、高速・10%ぐらいのチップも込みの電卓計算で3500リラ。およそ11000円ぐらいです。た、高いな…飛行機遅延で夕方の到着になってしまったので、チェックインだけして荷物を預けてブルーモスクへ。そして、バッチリお祈りの時
『スタアラ世界一周その2』今年はスタアラの世界一周チケットを四分割して旅行している。その1は、4月に完了羽田→関空→台湾→チェンマイ→ルアンパバーン→バンコク→羽田『落象しかけたけ…ameblo.jpドゥブロブニクへ向かう日イスタンブル最後の日朝の散歩は、昨日混んでいてスルーしたブルーモスク人は少ないけど、早すぎてはいれましぇんでした。こんな、雑多のところを抜けてリュステム・パシャ・ジャーミィRüstemPaşaCamiiもともとはスルタンの奴隷身分から、大宰相・皇
旅行中で、今はウィーン。イスタンブルにいたのは、ほんの数日前なのに、もうずいぶん前のことみたい。旅をしていると、一日が濃すぎて、時間が飛ぶように過ぎていく。記憶が色あせないうちに、イスタンブルの思い出を書いておこう。『①スタアラ世界一周その2羽田出発』2026スタアラビジネスの世界一周四分割のその②スタートhttps://ameblo.jp/78108111/entry-12961709512.h…ameblo.jp船やバスを使ってあちこちふらふらするのに、交通カ
ホテルの朝ごはんの前にイスタンブールカードを買いに行きがてら朝散歩に出掛けました。昨夜ピンク糸にライトアップされていたブルーモスク(正式名スルタンアフメト・モスク)が青空に映えてとっても綺麗です。さてとイスタンブールカードを買うには最寄の駅のスルタンアフメト駅に行かないと!券売機は駅より少し先にあります。言語は選べますし、日本語もあります。右上ボタンをポチッでイスタンブールカードが買えます。200リラ入れて165リラのカードを買うと、お釣りは出ないので33リラチャージされます。2リラは
私のブログに遊びに来て頂きありがとうございます。主人と社会人、大学生の息子4人家族です。お仕事を自宅でしています✏️イスタンブールに飛行機✈️で移動しました。空港で売っている食べ物はどこも高いですね。これが1,000円くらい1時間のフライトなのにサンドウィッチと飲み物が出ました。その前に↑を頂いたので、機内サンドは食べませんでしたけど。感動したのは暖かい飲み物の場合、普通はコーヒーか紅茶だと思うのですがカフェオレもオーダーできました調べてありましたが、イスタンブ
イスタンブール3泊を関空発エティハド航空で旅行ました。1泊目ホテルをチェックアウトして2泊目へ移動この旅行なんと宿が絞れず、1泊ずつ移動します。イスタンブールは、手頃な価格のお宿が多くて悩ましかったのカラキョイのトロリー駅でこの景観モスクが普通にある街って素敵すぎる!!トロリーで移動するので、電車待ちです。トロリーは大体10分くらい乗車して、最寄駅に着いたらとりあえず本日お泊りホテルで荷物だけ預けて現地のパン、シミットを買ってブルーモスクを見ながらの朝食贅沢すぎる💦
イスタンブール到着後のホテルは観光に便利な旧市街にあるダブルツリーヒルトンを予約して正解でした。夕方にイスタンブールに到着して次の日丸一日観光しその次の日は午後からカッパドキアに出発する予定だったので徒歩圏内にある旧市街の観光名所を効率良く巡ることができました。ブルーモスクホテルから歩いてブルーモスクの方角に向かっているところ。トラムも走っていて便利です。途中には両替所やカフェが連なって喉が渇いたら簡単に水なども購入できます。エジプトから持ってきたオベリスク。午前中だけウォーキングツアー
トルコ周遊ツアー8日目「イスタンブール旧市街観光・ボスポラス海峡クルーズ」→9日目・10日目「帰路」ツアー観光の最終日の8日目。五つ星ホテル「リッツ・カールトンホテル」の朝食は素晴らしい👍ボスポラス海峡を眺めながら、係の丁寧でさりげない対応がいいね!それにしても、行程通りに進行し、トラブルもアクシデントも無く、そして好天に恵まれた。結婚して38年、初の海外旅行だ!阪急交通社さんの新聞広告を見た瞬間、「これだ!」って思い切って良かった!カッパドキアの「気球体験ツアー」オプション、絶対
台風のため、日本帰国が1日延期決定延泊のため、お部屋移動お部屋移動してから街へのんびりなトルコ猫ちゃんこれ何やろう?配線?不用品回収なのかな🤔金角湾(GoldenHorn)」という入り江にかかるGalataBridge(ガラタ橋)カラコイ側とエミノニュ(Eminönü)側を結ぶ有名な橋電車(T1トラム)で移動。クレジットカード💳使えたよ!カラコイ(Karaköy)駅からSultanahmet(スルタンアフメト)駅へ移動BlueMosqueブルーモ
歴史ある交易都市なので街自体が観光名所有名なブルーモスクこの青が晴天に映えますエジプシャンバザール天井がなんとも言えません商品はお高いのでスルッとなここは日本がガイドブックに沿ってよく行くのか日本語で話しかけられました看板にも日本語表記がちらほら街ではニーハオ・アニョハセヨの次最近の観光客数順でしょうね殆ど日本人見ませんでした上から釣り人がいっぱいなガラタ橋この辺りはザバサンド有名でして海を見ながらサバサンド有名なお店もハシゴ坂道のぼってガラタ塔どこまでも
私の友人にイギリス在住の方がいます。ゴールデンウィークを利用して、イギリスとエジンバラ、イスタンブールとマラケシュとニューヨークへ行きました。12日間の弾丸出張旅でした。イギリスでその友人のお宅で食事会にお招きいただきました。ご両親と兄夫妻と友人とで、ご家族総出でお招きいただいて大変嬉しかったです。お父さんはイギリス、お母さんはパキスタン人です。なので食事はパキスタン料理が振る舞われました。事前に辛いものは食べられるかなど聞かれたり、とても気遣いのあるご家族で