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今回も、昨日お電話頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>ネットのブログで見ましたブログ記事の方と同じ>日産の古いブルーバードを大切にセカンドカーとして乗っています>前後共純正サスペンションにガタと異音が出て、交換が必要になり>サスペンション一式の入れ替えを考えています>日産純正部品は既に廃盤生産終了で車検も危うい状態です>車高は純正のままで落としません乗り心地重視仕様を希望します実物日産純正部品を確認させて頂きながら、ワンオフ車高調製作が可能
お仕事のお話。日産ブルーバードSSSエンジン修理&オーバーホールの続きです。エンジンやると強く感じるのが、、、車の整備とか修理て、7〜8割は洗浄や磨き等の掃除だなーてたまに、掃除を全くせず部品交換されてる車とか遭遇するけど、それが出来たら仕事量は大分減るだろな〜て思うわ。車の修理とか整備て、一応基準の工数(作業時間)てのがあって、工賃が決まるのさねでも、洗浄て作業時間に殆ど含まれないのよ、、、たから、掃除してもしなくてもお客さんへの請求額は同じな訳。丁寧な仕事は喜ばれるけど
ちょ〜久々の投稿。心身共に余裕が無く、、、じわじわストレスが溜まって、発狂しそうになりながら毎日を過ごしております。余裕が無いと、抜き所すら行方不明になります。それはさておき、、、お仕事のお話。ブルーバードSSS4気筒、L16エンジン時代を先取りし過ぎた?流れるウィンカー装備車です。昭和の名車です。経緯は割愛。シリンダーヘッド修理と、エンジンオーバーホールです。エンジンバラします。20年ぶりくらいにL型触るわー全バラだから、チェーンが落ちるとか気にしなくて良いから楽
祖母が免許を取得して最初に乗ったのは2代目コロナ。その後バリカンコロナに乗ったかと思ったら次は何故か411ブルーバードになりました。そしてその後510のデラックスそしてその次は何と名車510のSSS。その後このSSSは我が家にやって来て父が5年程乗ったので私もずいぶん乗ったのでした。ちなみに祖母はその後710バイオレットのGL、910ブルーバードと乗り継いで免許返納となりました。50代で免許取得してコロナ、ブルーバードといった昭和の日本の名車を乗り継いだのでした。ブルーバードは510が圧倒
横浜ヒストリックカーデイ2026の会場で、たいちょーからこんな豪華な差し入れを頂戴しました。ありがとうございます。その前に、ポテサラとゆでたまごをアテにバドワイザーで宅打ち!その後キリン晴れ風に切り替えて、キュウリだけサンド!昼間の疲れが出たのか、ウヰスキーまで到達せずに轟沈しました(笑)翌朝は昨夜の早寝&少量のアルコホル摂取の影響で、爽やかな目覚め!早朝から牛挽肉を捏ねてチーズバーガーまで作ってしまいました!半年ぶりに路上復帰したブルーバードで出かけるので、朝はビ
主治医のところに長期入院していたブルーバードですが、本日割れた2速ギアの交換が完了して路上復帰となります!いや~長かった、修理にほぼ7ヶ月を要しました。ミッションケースをこれから組み上げてもらいます。前回のトラブル時のように部品調達や加工に苦労したのではなく、今回は主治医が多忙過ぎて時間が掛かったのです。これで週末のクラシックカーイベントに参加できます。というか、このイベントの日程に合わせて、主治医が奮闘してくれたんですね。原因がクラッチ板だったらすぐに修理できたのですが
【ブランド】トミカ【車種】日産・ブルーバードSSS【大きさ】1/60【色】赤【年代】2019年12月26日【素材】ダイキャスト
これは極一部の方のみに有効な情報共有です。DATSUNR411ブルーバード1600SSSに関しての情報ですので、他車種に乗られている方にはなんの役にも立たない情報なので読み飛ばしちゃってください。実際この車自体の残存数が非常に少なくて、現在我が国の路上を走っているR411の個体となるともう両手の指の数くらいしかないかもしれません。でそんなカルトな車なのですが、このところヤフオクに何台か出品されているので、今後落札されてレストアを行おうという奇特な方もいると思いますので、過去何度も痛い
日産「城下町」に衝撃、横浜市は対策本部を設置…追浜工場近くの弁当店「ショック大きすぎる」(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース2027年度末に車両の生産を終了する――。経営再建中の日産自動車(横浜市西区)が、追浜工場(神奈川県横須賀市)についての結論を発表した15日、存続を望んだ地元には落胆の声が広がった。事実上の「閉鎖news.yahoo.co.jphttps://global.nissannews.com/ja-JP/releases/250715-01-j横浜市民、
6/9(月)昨日から妻ちゃん実家にお泊まり中ஐ今日は元々、『JADE君の車検』があるため、仕事はお休みをもらっているそして、平日朝の渋滞がピークを迎える前に、厚木まで帰らなくてはいけないため、ランオフこの土日はいい練習ができたからOK土→ロング走30.78k(avg.4'13"/k)日→鶴見川LSD20k5:45起床(睡眠時間→約7時間15分)※うたた寝含む天気はくもり夕方には雨が降る予定車検と一緒に洗車もするのに…(´•̥∀•̥`)シャワーを浴びたら、朝食を作って
今日のトミカは2000年6月29日にトミカの誕生30周年を記念して販売された、「トミカ30周年記念復刻トミカ(第1弾)ブルーバードSSSクーペ」です。このトミカは1970年8月販売当初の価格である税抜180円で販売されており、トミカ自体も当時の金型を使用しています。外箱は販売当時の黒箱をイメージしたものとなっており、裏側にはトミカ30周年のロゴマークが入っています。当時物との主な違いとして製造国が日本から支那へ変更されており、ホイールも1HWという白いものを履いています。第1弾(無印)で
今回も、昨日お電話頂いた「お便り」を紹介させて頂きます。>ネットのブログで見ました私も同じ>U11ブルーバードに乗っています>日産純正部品は勿論、中古の純正部品も存在しません>経年劣化で傷んだ足回りのリフレッシュを考えています>ネットのブログで目にした「U11ブルーバードワンオフ車高調」>と同じ仕様で製作できますか?・前後:全長調整&減衰力調整式フルタップアブソーバー仕様・前後:ピロボール式アッパーマウント仕様・前後:希望レート直巻きスプリング
タミヤ1/24ブルーバード1800ターボSSS-Sフロントマスク、インテリアまで製作しました。フロントマスクはネット画像を参考に、インテリアはメーターがモールドですので塗装にて済ませました。1番の難関のシート柄ですが、ストライプの色パターンは大まかに塗装してから、サンコーマーク工業のラインデカールで仕上げてみました。妥協した部分もかなりありますが、納得行く仕上がりになったと思います。
現在板金工場から一時退院していますが、追突の衝撃でボディーのリアサイドの両側の塗装割れが発生して現在再入院調整中です。それ以外は機関は好調だったのですが、ここでまた例の病気が再発しました。ロービームを点灯するとハイビームも暗~く点灯してしまうという、主治医曰くハコスカ病です。ライトリレーの不良が原因とのことなので、ライトリレーをドライバーの柄とかで軽くコンコンたたくと治ったりしますが、今回はいろいろやっても全然治りません。ライトハウジングのハイビームのコネクターを抜くとロービームも消える
ブルーバードチューニング中です!週末は横須賀市の林にあるR-34GTR等日産車のチューニングで有名なチューニングショップMINE's(マインズ)に向かう。ここでブルーバードのチューニングをお願いしているわけでは無くMINE'sが見えたら目的地まで2/3来たという一里塚的な意味で、MINE'sの店舗を横目に見ながら通過するだけです(笑)時々はこのMINE'sの手前にあるラーメン屋に立ち寄ることもあります。基本は町中華のラーメン、中華そば等の醤油系を偏愛していますが、こちら「前略
くりはま花の国ヒストリックカーデイ9thの翌朝です。明日には一時退院していたブルーバードを板金工場に戻さなければいけないので、早起きして走りに行きます。そんな日曜日の朝メシですが昨夜の残りのドミノピザ・スパイシーと横須賀市民のソウルフードのポテチパンです。アメリカのスラングでは冷めたピザは、誰も食べないのでつまらないものとか、そんな意味で嘗てアメリカから揶揄された日本の総理大臣もいましたね。でもわたしは冷めたピザって結構すきなんですけどね。それとこのポテチパンは昨日のヒストリックカー
追突事故で破損したリア部の板金修理中のブルーバードですが、4月20日(土)にくりはま花の国で開催されるヒストリックカーのイベントに参加するため前夜板金工場から引き取って来ました。営業時間が終わって真っ暗な板金工場の敷地から自分の車とはいえエンジンかけて持ち出すのは、車両盗難が多い今は近隣から110番通報されるのではとかなり緊張感がありました(笑)真っ暗な板金工場の敷地から帰ってきて、翌朝確認すると研磨したパテの粉で真っ白で早朝から洗車するはめになりました。会場に着いて指定の停車
昨年の12月に赤信号で止まっている時に追突されて早2ヶ月。やっと修理の目処が立ちブルーバードを板金屋さんに出す前にトランクに設置してある電動コンプレッサー式クーラーユニットを取り外す必要が。昨日までは4月並みに暖かかったのに、今日はちょっと寒いんですが4月のイベントに間に合うように修理してもらうためもうあまり猶予期間がないので作業する事にしました。クーラーガスは抜いてあるので、クーラーユニットの取り付けネジを外してホース類を外すだけの簡単な作業です。そんなに複雑な作業ではないのでサクサク
トミカリミテッドヴィンテージLV-205aダットサン410型ブルーバード1600SSSLV-65dダットサン410型ブルーバード1200デラックスを入手しました。ダットサン410型ブルーバードは、第二世代目として1963年9月に登場。エンジンやシャシー、サスペンションなど基本的なメカ部分については、旧型310型からのキャリーオーバーとなっていました。ダットサン410型ブルーバードといえば映画ルパン三世カリオストロの城で、銭形警部が乗っているパトカーのダットサン41
親子3代に渡って遊びます。傷だらけですが現役です~ミニカーは傷が多いし箱も無いので価値はそれ程無いと思います。トミカ1号車のブルーバードSSSです。コロナマークⅡ、クラウン、クラウンパトカー、フェアレディZ432の5台が1970年8月、同時に発売されました。栄光のNO1。フェアレディZ240とZ432パトカー。パトカーはトミカNO6です。トミカダンディーシリーズ、縮尺が大きく精密に作られています。ホンダF1。綺麗だったのに座席も無くなった・・
赤煉瓦倉庫での旧車イベントも無事終了!相変わらずほとんど写真を撮ってません!今回ブルーバード軍団はかなり規模縮小でした。それにしても寒い一日でした。それでも前回の所沢のイベントとは逆で前日とイベント翌日に雨が降るという展開だったのでまずは良かった。それでもニ日前は夏日だったのにどうなってるんだと言いたい所ですが、実はこれが本来の11月なんですよね(笑)今回は会場からの退出で時間がかかったり、途中渋滞にはまりましたが1時間半ほどで無事帰宅しました。帰宅後即座に熱い風呂に入って
明日11月11日は立ち飲みの日じゃなくて横浜ヒストリックカーデイ2023です!10月のクラシックカーフェスティバルinところざわの時のように雨が降らないことを祈りますこれは第7回の横浜ヒストリックカーデイの時でチビ太さんも元気だったね!
7日産ブルーバードSSSクーペです今みてもかっこいいし好きだな、ただトミカの値段がね、、次回のクラウンパトカー買おうかな。全部は買うつもりないけど
2023年8月22日発売のトミカ歴代名車コレクション007ダットサンブルーバードSSSクーペが届きました。1970年8月に発売された最初のトミカ6台のうちの1台で、「No.1」を冠して登場しました。ブルーバードの代名詞となった3代目510型、通称「ゴーイチマル」のSSSグレード・2ドアクーペになります。トミカ歴代名車コレクション2023年9月3日号7号日産ブルーバードSssクーペ/トミカ歴代名車コレクション【雑誌】楽天市場トミカ歴代名
土日が六月頭までずーと出勤で現場対応今日なんかめちゃくちゃ暑かった。どんだけ水分摂ったか…ヘロヘロになって帰宅したら物が着弾してましてん!では、開封!!G'ZOXSSRハセミフェアレディZトミカミュージアム限定(廃番)日産ブルーバードsssクーペラリー仕様どちらもまあまあな感じ。物欲てんこ盛り(笑)
ニッサンブルーバードSSS(1968)イエローコナミ1/64絶版名車コレクションVol.3
ちょっとこれは、パスしよう。どうもナッツです。悪魔のささやきメールでサーフボードだけ欲しいなぁでは今日はこの辺で失礼いたします。また明日
ちょっと涼しくなりましたねいや夜は毛布だけじゃ寒いからかなり気温が下がりましたねぇ嬉しいなぁそんなことで喜んでいるマーティンです今回はトミカリミテッドヴィンテージから日産ブルーバードSSSRラリー車ですカルソニックのカラーですねチームカルソニック1988年全日本ラリー仕様デカールが実車そのものNo33で攻めますカッケードアミラーは装着済見て見てぇーバケットシートにシートベルト再現トリコロールカラーは買わ
こんにちは。アシェット・コレクションズ・ジャパンより発売された国産名車プレミアムコレクション:ダットサン・ブルーバード1600SSS[P510]1969を購入しました。ネームプレートのブランド表記はダットサン。当時、用いられていたブランドネームが記載されています。アシェット・コレクションズ・ジャパンより発売されている分冊型の第16弾。『ダットサン:ブルーバード[P510]用ラジエーター』こんにちは。お客様からの