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ミニペダルの第3弾!!今回はこちら。CroissantDistortionです。Bossで言うところの、BD-2と言ったところでしょうか。つまり、Distortionとは言いながらも、いわゆるハイゲインな歪みではなく、アンプの少しエッジが効いた歪みという感じ。BossのDS-1をイメージしてしまうと、「歪まない」と感じるでしょうね。前回のBagelOverDriveと比べると、コードよりも単音に向いている音ですね。コードだと、少し表に出てきにくい印象でした。Dr
https://youtu.be/RnuN6Gd4c4g?si=cWMxVuBKxH-N37WS-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beBluesendaiは、魂を揺さぶるブルースギターと心に響くメロディを届けるブルースチャンネルです。今夜お届けするのは、時間が経っても消えることのない心の傷跡を描いたブルースです。静かに泣くようなギターの音色、深く沈み込むブル
ワンマンライブまであと1週間!ヤバいよヤバいよ。マジでみなさんご予約お待ちしてますよ!!ご予約こちらから2026年9月20日「HOGO地球博」チケット予約2026年9月20日下北沢ベースメントバーHOGO地球ワンマンライブ「HOGO地球博」開場:18:00/開演:18:30前売:3,000円/当日:3,500円(+1D)※予約をキャンセルされる場合はこちらまで必ずご連絡をお願い致します。docs.google.com今回は化石マンという曲の解説です!曲の経緯音楽のジャン
こちら、某フリマサイトで、mooerで検索をかけてヒットした商品。ハズレでも諦めがつく価格だったので即ポチ。MOOERのRubleDriveです。GoogleGeminiの説明ですと、こちら、伝説的な高級アンプであるダンブル(Dumble)のサウンドを再現した名機「HermidaAudioZendrive」のクローン(モディファイ系)ペダルとのこと。よく耳にする「ダンブル系」とは、このことですね。で、鳴らしてみました。結論から言うと、歪みすぎな
10月12日(祝)高円寺SHOWBOATOpen:18:00Start:18:30Ticket:adv.¥3,300door¥3,800+1drinkAct:RE:VIBE,Jammin’Heads,HanoiRoxyz,Ooh~Lalaジャミンは新曲をやるんですが、バンドアレンジを考え中たまたまSpotifyで全く知らないバンドの曲をヒントにして骨組みを制作してます前回と前々回も凄くクオリティーの高いライブが出来てるので、今回も期待してて下さいね1
B’zが1994年にリリースしたシングル『MOTEL』です。作詞は稲葉浩志さん、作曲は松本孝弘さん、アレンジは松本孝弘さんと明石昌夫さんが手がけてます。これはハード・ロックというより、ブルース・ロックですよ。渋くて大人のカッコ良さが表現されてる、そんな曲ですよね。1994年リリースですが、当時は僕はこの曲知らなくて、初めて聴いたのは1998年のベスト盤「B’zTheBestTreasure」に収録されていた時でした。初めて聴いた時、素直にカッコ良いと思
俺は仕事のシノギといえば、一つではない今は厳密に三つのお仕事で生計を立てている細かくは言わないがそのうちの一つに早朝に普通の労働職をしているその職場の(毎回違うけどね)ある場所に昔から気の合う老人??70歳前後の方がいて、挨拶がてらたまに世間話等をしたり、時にはお茶したり、などする人がいる背が低いが白髪のロン毛で、大体キャップを被っているこの前も挨拶がてら『ちーっす』的にお互いが挨拶交わしてその日は通り過ぎたが、ふと見るとその老人がローリングストーンズのツアーTシャツを着てるの
僕が求めていたテキサス系ブルースロック。こんな若い女性がと思いましたが、ギタープレイ、フィーリングググッと刺さりました、ZZTopもかっこいいなと思ってましたがそれ以来です。久しぶりにいい楽曲に出会えました。今日はこの曲を一緒に楽しんでください。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
待望のニュー・アルバムそして、11月には待望の来日公演でございます。いや〜、もう凄いバンドです。ルーツ・ロックというか、ルーツ・ミュージック好きからしたら、まさに現代・希望の星です。MadDogs&Englishmenでレオン・ラッセルらとやったり、クラプトンのLayla全部演っちゃったり、、、もう、彼らの趣味嗜好を突き進んでくれるので、ここらへん界隈の音楽が好きな人からしたら、ニヤニヤさせられますよね。そして、新譜です。これがまた良い。サザンソウルのようでもあるのに、な
MariaDaines-TheGypsyQueen-Lyricvideoマリア・デインズ(シンガーソングライター)-ジプシー・クイーン[歌詞ビデオ]投稿者概要欄から歌詞の翻訳紹介古いものは捨てて、新しいものを取り入れよう君がいなくなって本当に嬉しいよ過ぎ去った年は、最高のものも、それ以上のものも奪っていったさようなら、もうおしまいだ今は亡き友に乾杯こうやって仲直りするんだ君を塵や土のように払いのけてやる傷ついたこの心に君はもういられない新しい恋を見つけ
サヴォイ・ブラウンの2ndですね。ある種のパンキッシュ感も感じて、結構お気に入りのジャケットです。そう、当時のイギリスでは、それだけブルースがクールだったということでしょうかね。白だ、黒だ、、、とアメリカ連中と比べるのは野暮ってヤツですよ。ブリティッシュ・ブルースも、これはこれで立派にカッコ良いと感じる自分がいます。特に、このサヴォイ・ブラウンなんて典型で、この2ndのっけから、燻し銀ブルースで始まり、地に足着いて、浮かれずに、きちんとブルースやってくれているところが好感です。
今日は哀愁を帯びたギターのサウンド2曲です。日本人が好きなジャンルだと思います。ブルースロックギターでロングトーン、当時サンタナが有名でしたね。ブルースロックギター演奏|Kogeracchiここのところ、Sunoで楽曲作りはスタンダードなジャズからラテン系ジャズになり、まだしばらくの間はこのまま行きたいと思っている今日この頃です。ジャズの変遷の歴史の中で、ラテンの味付けが取り入れられている時期がありました。ラテンロック・ジャズとは1960〜70年代、キューバやブラジル
夏休み明けから、発熱・予備軍。久しぶりに通勤・帰宅の電車でかなりのグロッキー。だんだんと、夜になるにつれ、悪寒と寒気がヒドいのです。あ〜、明日は、渋谷でジョンスペなんですよ。週末にサマソニ参戦からの単独ライブ。いや〜、良いじゃないですか。もう、発熱だろうが、なんだろうが、這いつくばって、見に行くしかないな、と。ちなみに、帰りの電車で頭が朦朧とし過ぎて、あぁ、ブライアン・イーノとかで心鎮めるかな、、、とか思ったんですけど、一念発起?いや、明日、ジョンスペじゃないか!!!と気合
HARRY&THEBIRTHDAYツアーファイナル@AGCHALLARIAKE行ってきましたー!物販列で待っていると、スライダースのファンとバースデーのファンの世代の違いが何となく判る。初めて訪れたAGCホール。その一曲目は、HARRYの「RespectablePerformer」音もすごく良くて、以降、めちゃめちゃ爆音でブルースロックを浴びました。演奏中に、HARRYが各メンバーの胸元をこずく様に鼓舞してる姿が微笑ましくて、全員が全員をリスペクトしてる
リブログです。UKのバンドFleetwoodMacのUS市場向けの編集盤「Englishrose」。もともとのFleetwoodMac、ブルースロックでデビューしました。後のポップロック路線とは大きくサウンドが異なります。この編集盤は初期のブルースロック時代の曲から構成されています。「Stopmessin'round」これぞブルース!という曲。ブルースミュージシャンのカバーと思いきや、オリジナル曲。「Somethinginsideofme」「I'velost
MariaDaines-RegretsoftheHeart-Lyricvideoマリア・デインズ(シンガーソングライター)-ハッピー・アワー(リグレッツ・オブ・ザ・ハート)投稿者概要欄から歌詞の翻訳紹介これが全て終わったら、盾を下ろして思い出に乾杯しよう、サイコロは負けた君はこの女の心、愛であり魂でも、ああ、時代は変わるもの、そして、私たちの人生は転がる私たちは全ての橋を焼き払い、灯りを消したああ、昼も夜も、私たちは争い、喧嘩した武器と涙に満ちた言葉で、私
MariaDaines-HappyHour-Lyricvideoマリア・デインズ(シンガーソングライター)-ハッピー・アワー(サービス・タイム)投稿者概要欄から歌詞の翻訳紹介街でトラブル発生、パトカー騒動ヘンリーは家にいない、罪を着せられる警官をかわす、また来た火を消す市長は南へ行って口を滑らせている砂漠の町で錆びついた木の実残るか去るか、奴らは俺たちを疲れ果てさせた嘘と貪欲全てが目の前で繰り広げられる持てる者と持たざる者真実を語ろうとしない者たち水
ゲイリー・ムーアのベスト・アルバム「バラッズ・アンド・ブルーズ」(1994年)収録。泣きのギター旋律をメインとしたインスト演奏とゲイリー自らのボーカル・パートが交互に訪れるブルーズ色が濃いミディアム・テンポのバラード・ナンバー。オープニングは最高に美しく哀しい高音の泣きのギター旋律から始まる。トーンもテンポも泣きの美旋律を弾かせたらゲイリーの右に出る人はいないと思わせる超絶的な完成度だ。この旋律は中間部や終盤にも繰り返され、この曲の顔となる哀愁の極致的なフレーズ。そ
前田亘輝言わずと知れたTUBEのボーカリストつくづくビーイングの層の厚さには脱帽バンドとソロの棲み分けはリスナー側としてはその合理性がいつも気になるが彼の場合ソロはブルースロックだったりつまりTUBEではやりにくい爽やかではない楽曲をやってる印象を受けました彼はボーカリストになるために生まれてきたような人だと思います楽器陣が欲しがるボーカリストって感じ
グラム・メタルとは、1970年代末に生まれて、1980年代にアメリカを拠点として世界的な人気を博した、外見に大きく起因するヘヴィメタルのサブジャンルで、別称として“ヘア・メタル”や”ポップ・メタル”とも呼ばれていて、また、日本では、活動拠点をロサンゼルスとするバンドやアーティストを“LAメタル”と呼ばれています。ロング・ヘアをスプレーで膨らませ、濃い化粧を施して、毳々しく肉体を強調した衣装とアクセサリーを身に着けたその出で立ちは、1970年代にイギリスで生まれたグラム・ロックと比較されて、ブー
MariaDaines-BattleScars-Lyricvideoマリア・デインズ(シンガーソングライター)-バトル・スカーズ(戦いの傷跡)投稿者概要欄から歌詞の翻訳紹介戦いの傷跡を誇りを持って身につけよ顔を光にかざして火遊びにはもううんざりだ合唱団でソロを歌う泣きたい時に笑う自分の色を見つけて、空を彩ろう最も勇敢な愛が私たちをしっかりと抱きしめてくれる私たちは大丈夫、きっと大丈夫…雪に覆われた山々のように安全息を潜めて、気温は氷点下10度氷は溶け、
1990年にオーストラリア音楽界のARIA(アーリア)賞の最優秀グループ賞に輝いたTheBlackSorrows(ザ・ブラック・ソロウズ)。1984年のデビューから2024年までに20枚のアルバムを発表しているブルースロックバンドだ。有名なドイツのRockpalast(ロックパラスト)という音楽番組にも出演しているほど、海外にもファンが多い。私は一度ライヴを経験したことがある。ベテランらしい円熟した演奏で渋かったよ。今日はそんな彼らの「NeverLetMeGo(ネヴァ
今朝のダイエット食は・・・「おろしワカメ蕎麦」最近、蒸し暑いので朝は冷蔵庫で冷やした麺つゆが美味いっすーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーたまに聴きたくなり聴いてしまうアルバムがコレしかも一人で夜聴くに限ります「イースト・ウエスト」ポール・バターフィールド・ブルース・バンド1966年発売なのでかなり昔のアルバムマイク・ブルームフィールド&エルビン・ビショップのツインリードギター「おまえはギター云々語れるのか・・・」と言われればそれ
今日の「ふいに無性に」は…ロリー・ギャラガー♪アイム・ノット・サプライズド1971年発売のソロ・デビューアルバム「ロリー・ギャラガー」に収録のアコースティックギターによる弾き語り調のブルースロックなぁロリー・ギャラガー+2Amazon(アマゾン)ロリー・ギャラガーはアイルランド出身の凄腕ブルースギタリスト…なんだけれども、日本ではなんとなく認知度が低いような~?もともとテイストという三人編成のゴリゴリのブルースロックバンド
ChickenShack2012年3月3日のヤフーブログより。チキン・シャックのデビュー・アルバムはブルー・ホライゾンより1968年に発売。同時期にブルー・ホライゾンよりデビューしたフリートウッド・マックと、デラムのサヴォイ・ブラウンと共に3大ブルース・バンドと呼ばれたとか。チキン・シャックは、スタン・ウェッブ(Guitar)、アンディ・シルベスター(bass)アラン・モーレィ(drums)の3人で結成され、バンドに特徴を持たせるため
REDWARRIORSの1stアルバム「LESSON1」(1986年)収録。初期レッズの一つのスタイルであった憂いを帯びたマイナーメロディとブルージーなサウンドが特徴的なミディアムファースト・テンポのカッコいいロック・ナンバー。オープニングは派手で迫力あるタイトな音のドラムとシャケのソリッドで重厚なギターリフを中心としたバンド演奏にユカイのハーモニカが加わって始まる。それに続く哀感あるギター旋律が曲をブルージーな曲調に傾ける。バンド演奏が少しトーンダウンしてユカイ
「アメリカでは長く根強い人気を誇る3人編成のロックバンドの18曲入りセレクション(輸入盤。92年発売)。メンバーはBILLYGIBBONS(G,Vo)、DUSTYHILL(B,Key,Vo)、FRANKBEARD(Dr)。日本での人気が高かったのは主に80年代だが、結成は69年と意外に古く、71年にはすでにアルバムを発売している。初期にはブルースをベースにした曲をレパートリーにしていたようだが、80年代にロック化したところ世界的に
ジョニー・ウィンターの「Stranger(ハロー・ストレンジャー)」で、アルバムは74年『JohnDawsonWinterIII(俺は天才ギタリスト)』ですね。邦題が凄すぎ(笑)これは覚えていなかったけど。自分で天才ギタリストと言うか、ジョニー・ウィンターはジミヘンを尊敬していたから、自惚れは無かったと思うけど。あくまでも、当時、日本サイドの期待値のアルバム名と思う。本名使ってのJohnDawsonWinterIII(ジョン・ドーソン・ウィンター3世)のアルバム名だから
今年のサマーソニックのEXTRA(サマソニの来日に合わせて単独公演もやる番外編)にJonSpencerも決定したと今日、アナウンスされた。真夏の濃い夜になりそうだ。
皆さんどうも(^^♪ワールドカップ盛り上がっておりますね(^^♪日本がチュニジアに快勝(^^♪にわかファンの私も今日はテレビで応援してました(^^♪でもやる事はしっかりやっておこうって事でYouTube動画の更新もちゃっかりと。こちら↓今回は『ブルース』についてZIGGYの『LET’SDOITWITHTHEMUSIC』をカバーしたので、それに無理くり乗っかった感はあるが(笑)正直音楽雑誌や批評にある音楽のジャンルって自分の中