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こんばんは。少し前になりますが、6月14日に所沢でのブルース・リウのピアノリサイタルに行ってきました。2021年のショパン・コンクール優勝者で、昨年春に川崎のリサイタルを聴いて以来なので、1年数カ月ぶりでした。音色の響きが豊かで、今回は【月】をテーマにリサイタル用の曲を選ばれたブルース・リウの繊細な感性が繰り広げられた演奏会でした。【プログラムから】・リゲティ〜ピアノ練習曲集第1巻第4番「ファンファーレ」機械的で無機的な運動性が特徴のリゲティの曲を、ブルースリウは、今回の日本リサイタ
(Pianist:BruceLiu)こんばんは。きょうの愛知県は曇り。いまにも雨が降りそうな雲行きです。このところ、うちの猫が部屋にやってきます。窓を開けてあげると、じっと外の音をきいています。どうやら、ツバメの音をきいているようです。鳥を捕まえたいというのは、本能なのでしょうか・・・ということで、きょうも音楽を少し聴いてみたいと思います。カナダ出身のブルース・リウ(BruceLiu)さんです。
所沢のミューズでブルース・リウのコンサートプログラムピアノはファツィオリ(Fazioli)ブルースリウもファツィオリも初めて精細な音色でコントロールされたころころとした心地よい音が流れている感じでしたアンコール曲はショパンエオリアンハープチャイコフスキー4羽の白鳥たちの踊りそしてバッハのフランス組曲第5番は、全曲弾いてくれたので感激なんて上品で素敵なバッハうさこ
にっくきブルース・リウ反田さん推しのワタシにとって、彼はそんな存在でした。5年前のショパンコンクールの時は、本当にショックでした。私的にはそんなでも無かったのに、全てのラウンドで彼の点数は一位だったので。ううー、私ってば聴く耳がないのかそのトラウマから、今まで生で聴いたのはコンクール直後のコンチェルトだけ。あの時はちょっとお疲れ気味でした。私がこんなドス黒い感情を持っていても、反田夫妻とブルースは仲良しで、前日もブルースはXに三人でいる所をアップしていました。だから私の思いは的外れ
ブルース・リウのリサイタルへ↓場所は、所沢ミューズ、アークホール!↓サントリーホールとか、オペラシティじゃなくて、、、所沢ミューズ!!所沢をバカにしてるわけではないです😅最近、ミューズの会員になってみたのですが、すごいアーティストがたくさん来ていて、びっくりしました!青梅線の私の家からは微妙に電車の乗り換えが多いのだが、都心まで行かなくていいのはちょっと気楽✨航空公園のすぐ近くで、外で待ってる間も緑を見ながら、気持ちよく過ごせました↓バックステージの席だったので、後ろにある天
先日の日曜日にブルース・リウのピアノリサイタルに行ってきました!!!前々回の2021年第18回ショパン国際ピアノコンクールで優勝したリウです。2021年もYouTubeに張り付いて日本人を応援している中、1stステージでショパンエチュードの25-4を弾いたときにリウに釘付けになりましたテンポ感(レーシングカーに乗って速度を調整しているような身体の使い方🏎️)や弾けるリズム感とテクニックの安定感とこの曲をチョイスするところ(後にダンタイソンに師事していたことがわかり色々合致しました。ダン
6月は既に3回目のシンフォニーホール訪問(笑)今月は行きたいコンサート目白押しで、これでもかなり絞ってチョイスしているのです(^◇^;)今日はブルース・リウ極上でしたファツィオリかな?音の粒が美しい🎵惚れ直したかも※モンポウの2曲目はなく、アルベニスのエル・プエルトにプログラム変更ありアンコールは4曲。2曲目は先日ユジャさまも弾いたね^^;今日は終始穏やかで和やかな気分(^○^)
昨日の夜、ピアノのコンサートに行ってきた。ブルース・リウ。2021年のショパンコンクールの優勝者だ。素晴らしかった。本当に、言葉では言い表せないくらい、魂を揺さぶられた。プログラムもとても素敵で、2時間があっという間。「月」を中心にに据えた神秘的な曲調の中に、スペイン色がふんだんに盛り込まれたプログラム。これまで体験したことのないくらい、一瞬一瞬が満たされた時間で、もっと聞いていたいという気持ちがどんどん沸いてくる。最後はリストのスペイン狂詩曲で圧倒的
夕方札幌駅で待ち合わせて中島公園に向かいました昨日はブルースリウのピアノコンサートコンサートホールキタラに向かって公園の中を歩きます
6月5日ブルース・リウの🎹コンサートに行きました。ブルース・リウは、2021年のショパンコンクールの優勝者🏆。ダントツ文句なしの審査員全員一致の一位だったそうです。初めて彼の演奏を聞いたのは、2025年3月の今回と同じ会場である川崎ミューザでのコンサートです。過去に行ったコンサートって、あまりピアニストが何を弾いたか?覚えていないことも多いのですが、🇷🇺チャイコフスキーの四季とプロコフィエフの戦争ソナタと弾いたってこと、明確に記憶しています。それだけ印象が強かったということなのだろ
よぴです(#^^#)初めまして<(__)>な、すみだトリフォニーホール佐渡さんがいらっしゃったわんで、目的はこの方のリサイタル~そう!ブルース・リウさま2021年のショパンコンクール優勝の方ブルース君の「音」が好き~なんて~の?一音一音に意味があり美しい音がキラキラ~✨今回、月がテーマのひとつなのかな?プログラムはコチラ↓リゲティ:ピアノ練習曲集第1巻第4番「ファンファーレ」ベートーヴェン:ピア
久々のすみだトリフォニープログラムは川崎と一緒ですが集中して聴けました。川崎は拍手がややフライング気味で余韻に浸れなかったりしたのですがすみだでは曲間の流れも途切れることが少なくプログラム構成も楽しめました。
去年の3月以来の3回目のブルース・リウと、3年ぶりのすみだトリフォニーホールそして木曜日、金曜日、土日挟んで月曜日狙った訳ではなく、どれも外せなかった…でもでも…3コンサートとも丸っっっきり違うモノでそれぞれが新鮮✨️木曜日デニス・マツーエフはコニャック🥃金曜日ウィーン少年合唱団は超自然な水🥤月曜日ブルース・リウは…う〜ん…高級シャンパン🍾ってトコかな?『ウィーン少年合唱団』二日続けてのクラッシックコンサート狙った訳じゃないけどコレ、はじめてかも?!でもまぁ…
旅行記の途中ですが、またリアルタイムな話。帰国して1週間たったけど、まだ全然疲れがとれません。。。そんな中ですが、旅行が決まる前からチケットを取っていた「ブルース・リウピアノ・リサイタル」に行って来ました。会場に向かう途中に見たお久しぶりのスカイツリー本日のプログラムはこちらピアノは「ファツィオリ(FAZIOLI)」イタリア製のこのピアノはショパンコンクールで初めて知ったけど、FAZIOLIの生の音を聞くのは初めてで楽しみ。座席は5列目の右ブロック
コンサート記録第18回ショパンコンクールの覇者、ブルース・リウさんのコンサート今回は、なんの先入観も持たず会場入りしました。まず、FAZIOLIのピアノ🎹生で聴くのは初めてなのでとても興味深かったです!1曲目リゲティ「ファンファーレ」から多彩な音色にびっくり‼️そして、そのまま月光ソナタに入る時のタイミングも絶妙!!全てのプログラムがとてもリズム感よく、どの世界も楽しめました!どんどん惹き込まれていき、あっという間にラストの「スペイン狂詩曲」言葉では語りきれないほど感動
2021年ショパンコンクール優勝者、ブルース・リウのリサイタルに行きました。すみだトリフォニーホールは初めてでした。パイプオルガンが設置された音響の良い会場でした。最近は高低自在椅子に座って弾きますが、トムソン椅子で、しかも背当てのクッションがつけてありました。腰痛でしょうか。pianissimoを極限まで抑えたタッチで演奏されるのが印象的でした。後半では、当初予定されていたモンボウの「月の光」による幻想曲が、アルベニスのイベリア第1巻第2曲「港(エル・プエ
沼田市ピアノ・声楽・リトミックリトミック研究センター認定講師あべ音楽教室の阿部真貴です。ご訪問ありがとうございます。ホームページはこちらhttp://www.musica-abe.jp/あべ音楽教室群馬県沼田市にある音楽教室です。ピアノ、声楽、ソルフェージュを学べます。リトミックは沼田インター近くでで開設しています。昨日は2021年のショパン国際ピアノコンクールの優勝者ブルース・リウピアノリサイタルへ。ピアノはFAZIOLI。ずっと聴いていたい美しい音色。ショパンはもちろん、
ブルースリウのコンサートへ行ってきましたすごすぎた大ヒットもしかして私が今まて行った事のあるピアノコンサートの中でダントツ一位かも曲目の構成、力強さ、安心感何よりスピード感かな?楽しかったー!(知識も無く、語彙力も無い。けど、感動はする!笑笑)あとお隣(正確には母のお隣)の方が大ファンの方だったみたいで、純粋にピアノと彼がお好きみたいで、私もその姿勢に感動しました。お隣だった方へ。藤田真央さん、今度しっかり聴いてみますね。新しい楽しみが出来ました。ありがとうございます😊
2026/6/519:00ミューザ川崎シンフォニーホールピアノ:ブルース・リウ■リゲティ:ピアノ練習曲集第1巻第4番「ファンファーレ」■ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第14番Op.27-2「月光」■ショパン:ノクターン第7番Op.27-1■ショパン:ノクターン第8番Op.27-2■ラヴェル:道化師の朝の歌(「鏡」より第4曲)■ドビュッシー:夢■ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第21番Op.53「ワルトシュタイン」■モンポウ:「月の
昨日はブルースリウ君のコンサートに行ってきました。大好きなショパンやベートーヴェン、ラベルなど素晴らしくて感動❣️あのしなやかな指がピアノを撫でるように、激しい曲も優しい曲も素敵に弾きこなす…流石です2週間前は、Seong-JinCho君のコンサート彼も素晴らしかったです。この週は、仕事とかバタバタしていてグロブで報告出来ませんでしたが、こうやって若いアジアのピアニストがヨーロッパで活躍して、こうやってフィレンツェに来てくれる事にも感動しています。6月には私達のグループWaonの
今更サラサラなんとか1月中に間に合った💦コレを書かないと次が進めない言い訳前置きはさておき…振り返りました2月19日(水)ピアノ🎹辻井信行サントリーホール『今年初✨コンサートは辻井伸行』二ヶ月近くご無沙汰のサントリーホール去年に引き続き🎹辻󠄀井伸行去年とほぼ同じA席抽選だからなのかでも思ったより表情も見えたし音響は流石に…だけれども優雅な昼下…ameblo.jp3月13日(木)サントリーホールオルガンプロムナードコンサート『サントリーホールプロムナードコンサ
ショパン国際ピアノコンクールが終わり物議が起きてるようで。。。。。実は私も少し。。。モヤモヤ。。。。。4年前のコンクールとは(パンデミックで一年遅く始まった2021年、今回はそれで一年早くなり)かなりルール変更もあったりそして優勝者発表までかなり時間がかかっていて(私も予想では、審査員の意見が一致せず分散されて、なかなか結論出なかったのでは????)2021年ファイナリスト達満場一致でBruceLiu優勝(もう彼以外有り得なかった!!!!!!)今もあれからず
木曜日は待ちに待ったブルース・リウ様とダラスシンフォニーピアノ好きの友達とブロ友の一郎さんと一緒にディナー&カクテル&コンサート満喫しました詳しくは一郎さんのブログでプログラムは1曲目の後、コンチェルト用に舞台のセッティングピアノが出てきて。。。この写真どこかおかしいって思いません?椅子がフツーの椅子???えっ?まさかこのフツーの椅子な訳ないよねって一郎さんと話してた所ブルース・リウ様ご登場〜👏👏その椅子にお座りになりました彼の好みなのか?ググっ
昨日はピアノレッスンへ。やっと少し涼しくなった〜◎ツェルニー40番の20番。ゆっくり両手で弾いた。小節ごとに、リズム練習とそのまま弾くことを交代でやる練習を教わった。◎バッハのシンフォニア12番。各声部を練習していった。このまま練習を続け、少しでも2声ずつ合わせてみること。◎ショパンのワルツ3番。コーダの新しい旋律のところはまだ左手しか弾けず。右手の合わせ方を教わる。最後まで弾けるようになったら、とにかく繰り返し弾いて、気持ちが込められるようになりたい。
2021年10月pandemic最中夢中で見入った🇵🇱ポーランドワルシャワ🇵🇱でのショパンピアノ国際コンクール本来では5年ごとなのですが2021年pandemicで一年延長され6年目だった為今年4年目にスタート🇵🇱10/2コンクールスタート前に前回優勝した🇨🇦BruceLiu🇨🇦や🇻🇳DangThaiSon🇻🇳ジャッジなどの演奏がありついにコンクール自体がスタート4年前のコンクールでは反田君も2位に入賞私の中ではこの4人がとても印象的でしたで
5年に1回(前回はコロナ禍により1年延期されたため、前回から今回のみ4年)のショパン・コンクールが始まった。ピアノ・ファンとしては、もちろんとても楽しみにしていた。前回もYouTube配信で日本人ピアニストの演奏中心に楽しんだが、今回も出来る範囲で追いかけていきたいと思っている。オープニングコンサートでは前回覇者のブルース・リウがサン=サーンスのピアノ協奏曲5番を弾き、またギャリック・オールソン、ダン・タイ・ソン、ユリアンナ・アヴデーエワ、ブルース・リウといった歴代優勝者豪華メンバーに
映画『ピアノフォルテ』公式サイト世界最高の舞台、ショパン国際ピアノコンクール。夢に挑む若きピアニストたちに迫った、珠玉のドキュメンタリー映画『ピアノフォルテ』9月26日角川シネマ有楽町、YEBISUGARDENCINEMAほかにてロードショーpianoforte-movie.jpベートーヴェンの次はショパン。2021年ショパン国際ピアノ・コンクール、いわゆるショパン・コンクールのドキュメンタリー映画である。もともとは2020年開催だったものが、コロナ禍による1年延期
9月27日13時30分ワーグナー:「タンホイザー」より序曲モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488(ピアノ:ブルース・リウ)ブルックナー:交響曲第4番変ホ長調「ロマンティック」WAB104土曜のお昼はミューザ川崎へ。お休みの日の川崎の人の多さにびっくり。ブルースくんはモーツァルト23番ですがオケの演奏曲は前夜とは全く変わっています。ブルックナー4番は70分にわたる大作。初めて聴いた気がしますが圧巻の演奏で飽きずに楽しめました。
9/27ユロフスキ/バイエルン国立歌劇場管弦楽団,ブルース・リウ(Pf)@ミューザ川崎私の敬愛してやまない、キリル・ペトレンコをはじめとする、数々の名指揮者がポストに就いていた、バイエルン国立歌劇場。前々から、このドイツを代表する歌劇場の演奏をどうしても聴いておきたいと思っていました。しかも、ピアノはブルース・リウ。私は、若手ピアニストの中では、一昨年にチューリヒ・トーンハレ管弦楽団との来日公演で衝撃を受けて以来、ずっと注目しています。そして、なんと演目は、