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愛犬とコーデしてお散歩本日は柄✖️モスグリーンコーデ💚はい民族衣裳マニアです。ブルネイ🇧🇳で現地購入したケバヤと言う民族衣裳です。光沢のあるしっかりとした生地刺繍も安っぽくないです。ブルネイ王国🇧🇳は、リッチな国として有名ですね。ブルネイの遊園地🎡に行ったら、外国人でも無料でした。全く人が居なくて驚き、更に私だけの為に乗り物を動かしてくれました。笑😆世界中回っても、そんな遊園地は無いでしょう。お正月🎍には、王様から全員にお金が支給されるそうです。みんな穏やかに
3月23日(日)🇧🇳&🇮🇩24(月)移動日宿近くのマーケットへ。果物や野菜14時頃、ナイトマーケットへ(NightStrEatFood)Googlemapでは、17時から営業と記載あるが、14時ころからやっている💕今日の空港での夕御飯を調達♬BSB(バスターミナル)から市内バス💰️1ブルネイドル(110円)で空港へ🚌⇧私達が乗った空港行き23番のバスの中にあった時刻表。BSBからの始発は、05:40分からあるまたいです😊✈️ブルネイからジャカルタへ♬今回の飛
住宅やら、ホテルなどがまばらにたっている。結構大きい家がある。ぼろ屋は少ない。空港の周りも手つかずの熱帯雨林。ラオス並みに田舎である。
ブルネイで唯一のロレックス正規販売店のChangEinHongWatchDealerです。現物を見たことがなかった、『ディープシーチャレンジ』が展示してあった。あまりのごっつさに、これはなかなか着こなせる人はいないとおもった。とはいうものの、こういうのがおいてあるという事は、期待できそうです。早速店員さんに、欲しい銘柄(オイスターパーペチュアル41mm)伝えます。しかし、『デイトジャスト41mmなら、ご用意出来ますが、如何でしょう?』とかなり微妙な提案。まぁ『なにもない』
バンダルスリブガワンの中心部ではあるものの、開発余地が多くある。背後にある構想の建物とのコントラストが絶妙。歩道も整備されているが、誰も歩いていない。朝方、ジョギングしている人を見かけるくらい(笑)。商業施設の隣地も未利用地、商業施設も立派な建物。豊かな国なんだなと思います。ニューモスク近辺の商業地。車ばかりで、誰も歩いていない。立派な歩道があるのに。また、道路には緑地帯が結構あり、自然との調和を取ろうとしている都市計画を感じる。空港近くのゴルフコース。空港近くのゴルフコ
MasjidOmar'AliSaifuddien(通称:オールドモスク)。バンダルスリブガワンの市街地中心部にあるモスクである。モスクなので、異教徒の建物内の見学は厳格に制限されており、一日のうちのわずかな時間のみ拝観可能となっている。見学したい方は、事前に時間帯を確認した方がよい。周囲の大半を池に囲まれている。正面入り口。玄関付近までは異教徒でもいつでも立ち入れる。中心市街地に位置するので、街中に宿をとれば、歩いていける。
MasjidJame'AsrHassanilBolkiah(通称:ニューモスク)入場料は無料であるが、異教徒は礼拝時間以外にも、建物内への立ち入り時間が制限されているので、建物内の見学までしたい方は、事前に調べていく方がいいです。基本的には、皆さん自動車で通われているようです。私のように歩きで来るというのは珍しい部類でしょう。私はガドンナイトマーケットから歩いてきました。とにかく、立派な造りです。オイルマネー、恐るべし。BandarSeriBegawanBusS
こんな船着き場に到着。船首を階段にくっつけつだけ、船の頭からおります。バランス感覚が求められます(笑)。いやはや、実にうすい板なんですね。確かに歩いているときしみますし、ゆれます。中々の度胸が求められます。空地?というべきか。廃屋もあります。広大な空き地?高級住宅街もあります。廃屋、襤褸家、空地?、高級住宅といろいろな物件が混在する面白いところでした。
バンダルスリブガワンに流れるブルネイ川の対岸にある水上集落。世界最大級で東洋のベニスと言われているらしい。川岸に水上タクシーといわれる船外機付けた木造船が待機していて、対岸の集落まで連れて行ってくれる。料金は1B$。とてつもない速度で、走行、水面をたたきながらの豪快な操舵。ジェットコースターとか苦手な人はきついかも。
就航時、世界中でバンバン墜落事故を起こしたB737MAXです。あれからだいぶ経ち、落っこちるという話も聞かなくなったので、搭乗。まぁ、何事も経験という事で。シート配置は全部で10席、3列、片側5席という面白い配置です。2列目は1席。フルフラットシートです。近距離便ですが豪勢です。
64カ国目、ブルネイ🇧🇳ブルネイの前情報。ブルネイの国王は世界一お金持ちオイルマネーで潤っていてとても裕福な国世界に3つしかない6つ星ホテルがブルネイにある厳格なイスラム教徒の国でモスクより高い建物を建ててはいけない法律があるから高層ビルがない一部のホテルなどを除き酒類の販売は禁止窃盗をした者の手首は切り落とされるから窃盗犯罪がないなどです。さて、昨晩、無事にホステルにチェックインして、この日は1日観光!ブルネイの郷土料理を調べてみた。どうやらアンブヤッのほかにバンブーチキ
2024年8月28日(水)コタキナバルまで来たので、ブルネイ🇧🇳まで足を伸ばして、ブルネイからフライトでKLまで帰りましょという旅の計画です。コタキナバルシティからブルネイまで長距離バスが出てます!バスは、月水金だったっけな🧐とりあえず木曜はでてないから水曜日にしたんだ!前日にバスターミナルの下見も済ませて⭕️現在はここからバスが出てるよ!バスターミナルの近くの宿をとって、歩いて行けるように⭕️朝7時半発コタキナバルは日の出が早い!klは朝6時半でも真っ暗よ。ルートとタイ
相当間があきましたが、2023年11月に行ったブルネイひとり旅の続きを書けるだけ書きます。ブルネイ2日目は午後に予定を入れていましたが、それ以外はフリーホテルから歩いてすぐのところにオシャレなカフェがあることを調べていたので、そちらに向かいましたそれにしても雨季のはずのブルネイ…天気がよすぎるぞ到着したのはRoastedSip小さいけどとってもオシャレなカフェです。到着したときは一組しかいなかったはずですが、気付けば店内賑わってました。☝️ちょうどお会計してる人のタンブラーが日
シンガポールから飛行機で約2時間のブルネイ🇧🇳『シンガポールからブルネイ旅行・はじめての7つ星ホテル』シンガポールから飛行機で約2時間のブルネイ🇧🇳✈️世界に2つしかないという7つ星ホテルがあるのが有名ですよね!(調べたところ、もうひとつはドバイにあるのだとか…ameblo.jpブルネイ旅行の記録の続きです♡ブルネイに旅行中に、首都バンダル・スリ・ブガワンにある、世界最大の水上村カンポン・アイヤーに行ってきました!昔は、およそ3万人がこの水上村に住んでいたのだとか。今でも、約8000人
前回記事『2024.05ブルネイ&KL(1)羽田出発→KL到着。』コロナ前、ネット記事だったかYouTubeだったかハッキリ覚えてないんだけどブルネイという国のことを知り、とにかく行ってみたい‼︎と思ってました。元々クアラル…ameblo.jp5/25(土)KLIA2でトランジット機体から降りてマレーシアに到着したわけですが、今回の旅行はブルネイが目的。次のブルネイ行きのフライトまで約6時間くらいあるから、状況見て一旦入国も考えていました。予め電子アライバルの申請もしていましたが、
いるかないるかな~~テングザル世界最大級の水上集落カンポン・アイールの見学も_________________(ブルネイ旅行20242月下旬3日目①)おはようございます!ブルネイ旅行3日目の朝です本日はブルネイの市内観光と、ジ・エンパイア・ブルネイへチェックインしますまずは2泊お世話になったブルネイホテルのYELOにて朝食ブッフェです昨日、ガドン・ナイトマーケットで食べて美味しかったマレー風焼きそばが美味しかった柑橘類を絞ってサッパリといただきました
ブルネイ深夜到着。とりあえずのホテル。到着しました!ホテル!!金曜の夜に出発したので、到着は深夜となってしまいました。とりあえず寝るためだけに抑えたホテル。勿体無いけど仕方がない本日はこのとえあえず泊まったホテルについてご紹介!!こちらがチェックインのある1階。ちなみにブルネイは一階が『G』2階が『1』。さすがイギリス植民地時代の名残りですねチェックインは、写真の左側すぐです。写真中央に見えるのが飲み物や軽食。こちらでジュースを購入可能です。
もう今年は狂ったように旅行してますね……そういう年なんだな。今年は。これも急遽決まったブルネイ旅行でした。多分日本ではあまり知名度が無いブルネイ人が過去一優しく、清潔で、日本からたった6時間で行ける国です早速行くまでに絶対やっておいた方がいいこと!①E-ARRIVALCARDを登録しておくHomewww.imm.gov.bn↑登録はこちらからできます要は電子の入国審査です。そういえばシンガポールでも登録しておけば楽だったなと思い出しましたブルネイ空港でもできるけど、Wi
世界に2つしかない"7つ星ホテル"と呼ばれている一つ、ブルネイのTheEmpireBruneiに宿泊してきました。@theempirebruneiofficial豪華なシャンデリア、高い天井に広い窓。ラグジュアリーな空間でゆったりとした時間が過ごせます☺️滞在中の旅行プランやホテルからの移動について相談に乗って手配してくれるなど、何かと気遣ってくれて、スタッフの笑顔とホスピタリティが素晴らしかったです。基本的にメインロビーから滞在する部屋まではバギーでの移動で、息子は豊かな緑や目の
こんにちはちきんらいすですこの投稿は以下の投稿の最終編になりますもしよろしければこちらからご覧ください『興味本位でブルネイ行ってみたら予想外に面白すぎた』こんにちはちきんらいすです先月、夫の誕生日があったため、ブルネイへ行ってまいりました.....あんまり聞かないですよね。ブルネイ…ameblo.jp『ブルネイ2日目〜ナショナルパークツアー〜』こんにちはちきんらいすですこちらは前回の投稿の後編になりますので、よければそ
こんにちはちきんらいすですこちらは前回の投稿の後編になりますので、よければそちらもご覧ください『興味本位でブルネイ行ってみたら予想外に面白すぎた』こんにちはちきんらいすです先月、夫の誕生日があったため、ブルネイへ行ってまいりました.....あんまり聞かないですよね。ブルネイ…ameblo.jp2日目大満足の水上集落ツアーから一夜明け、この日向かう場所はブルネイの領土が2
こんにちはちきんらいすです先月、夫の誕生日があったため、ブルネイへ行ってまいりました.....あんまり聞かないですよね。ブルネイ行ってきたよ〜ってだからこそ行ってみたかったんですせっかく東南アジアで生活しているのだから、色々な経験をしてみたい。それだけで行って来ました。(笑)ブルネイってどんな国突然始まりましたが(笑)、ブ
おはようございます『ブルネイへの行きかた』ブルネイ?と少し馴染みが薄い国ですねボルネオ島の北部にあり、三方をマレーシアに囲まれる小さな国三重県と同じくらいの大きさですが、石油や天然ガスなど自然資源に恵まれているため、国民の所得水準は高く社会福祉も充実しています。近年は観光産業にも力を入れています。近年はマティーン王子がイケメン王子として、日本でも注目されました。(しかも1/8日本人の血を引いているとのこと親近感が湧きますね)熱帯性気候に属し、年間を通して高温多湿。1
旅アルバム「ホテル」21ブルネイ(2018年宿泊)☆☆☆☆ラディソンホテル・ブルネイ・ダルサラーム(ブルネイ)スイートルーム320号室(ビジネスクラスルーム)バンダル・スリ・ブガワン空港からタクシーで15分、ロイヤルレガリア博物館を望み、オールドモスクやショッピングセンター、水上タクシー乗り場まで徒歩15分で行ける好立地。繁華街から少し離れているので、静かに過ごせます。地元でも人気のレストラン2軒と屋外プール、スパ、ギフトショップ、24時間利用可能のフィットネスセ
今日のにゃんこ。(2013年10月撮影)ブルネイの首都バンダスリブガワンです。にゃにゃっ!っと、ローカルマーケットの屋台の台の足元に黒にゃんこ発見です。少し、毛が日焼け?しているせいか茶色く焦げているような感じの毛並みです。野良にゃんこでしょうか。野良にゃんこにとってマーケットは住処でもあります。ここに住んでいれば食いっぱぐれはないようです。ごゆるりごゆるりです。【Amazon.co.jp限定】チャオ(CIAO)猫用おやつちゅ~るまぐろバラエティ14g×45本入
今日のにゃんこ。(2013年10月撮影)ブルネイの首都バンダスリブガワンです。にゃにゃっ!っと、茶色が目立つさびにゃんこがローカルマーケットの中をとぼとぼとごゆるり歩いてきました。お目目は少し青いようです。(2013年10月撮影)ローカルマーケットというのは猫にとっての楽園でもあります。居心地が良い場所なのでしょう。こちらにも茶トラにゃんこが小さく写っています。ごゆるりごゆるりです。【Amazon.co.jp限定】チャオ(CIAO)猫用おやつちゅ~るまぐろバ
今日のにゃんこ。(2013年10月撮影)にゃにゃっ!っと、黒白にゃんことさびにゃんこの混合にゃんこが半身の態勢で、リラックス&警戒中です。(2013年10月撮影)少し気を許してくれたようで、ごゆるりと寝そべった態勢を維持している黒白さびにゃんこです。どうやら逃げる気はないようです。おっぱいがあるのでお母さんにゃんこのようです。子猫がどこかにいるのかもしれません。(2013年10月撮影)にゃっ!と捕獲すると、特に抵抗するわけでもなく、大人しくこちらを見つめる黒白さびにゃんこ
今日のにゃんこ。(2013年10月撮影)ブルネイの首都バンダスリブガワンの水上住宅地区へとやってきました。住宅街を散策していると何かの視線を感じました。にゃにゃっ!っと茶白トラ猫がこちらをじっと見ています。(2013年10月撮影)この構図で茶白トラにゃんこを発見しました。ゴミ箱の横にちょこんと座っていた茶白トラにゃんこです。テラスに座って作業しているのが飼い主さんでしょうか。水上住宅街なので、足元は川でもあり、海でもあります。(2013年10月撮影)浅い川の河口に発達した
ブルネイ🇧🇳ってどこ?と思われる方もいるでしょう。マレー半島の東にあるボルネオ島の一部です※ボルネオ島は、マレーシアとインドネシアとブルネイで成り立ってます。なぜブルネイに旅行したのか?ブルネイは、昔質素な水上生活をしていましたが、石油を掘り当てた後からお金持ちの国へと変貌。そのため、税金もなく、治安も良い国。ただ、厳格なイスラム教徒なのでお酒は飲めないので、それが残念💦お金持ちの国ってどんな感じかしら?と気になったのと、世界に2つしかないと言われている7つ星⭐️ホテルがあるとのこ