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おはようございます。今週、JR東日本が我々旅人には首都圏の端くれながら膨大な赤字路線として有名な久留里線の末端部を、来年4月1日に廃止することを公表しました。すでに地元自治体とは、JR東日本が当面の代替バスの運行費用を負担すること等で廃止を合意済みですが、かつて1回だけ久留里線全線を興味本位で往復乗り通した私としては、何の感慨もなく「残念でもなく当然」といわざるを得ません(苦笑)。直近の2024年度の営業係数は6,694(久留里~上総亀山間)と相変わらず絶望的な数値ですし
アンコールワットに立ち寄れず、心残り春旅計画中ですが、どかな?候補は2つ✅️バンコクアンコールワットどっか✅️コタキナバルラブアン島ブルネイサワラ州考慮してるけど、足は重い
離陸後、深夜便だけあって、すぐに消灯。希望する人にだけ、軽食が配られました。スッチーさんがトレーに載せて、チョコレートやクッキーなどを見せにきました。夜中だったので、食べるつもりはありませんでしたが、いただけるモノはいただかないと。そこで、チョコレートとサンドイッチ、そして、アップルジュースをもらいました。その後、睡魔がやって来なかったので、字幕なしで、キアヌ・リーブスの「イルマーレ」を鑑賞。見ている間に手持ち無沙汰で、おなかが空いていたわけでもないのに、サンドイッチを食べま
イギリス植民地のブルネイを解放し独立の礎を、自らの行動する姿で見せ自治を植えた大和魂の日本人https://www.youtube.com/shorts/2H7jyuui4q0?feature=share【㊗️100万】ブルネイを動かした日本人とは?#外国人から見た日本#shorts#日本のカルチャー#short#YouTubeShorts#木村強#ブルネイwww.youtube.com大和魂はhttps://www.youtube.com/watch
最後の買い物も終えて、トイレに行っておこうとすると、端っこの個室は和式でした。せっかくなので、和式のトイレの写真も、どうぞ。実際には、洋式の個室に入ったんですが、用を足している間に、館内放送が。どうやら、私たちの乗る飛行機の搭乗ゲートが6番から、2番に変更になったらしい。そこで、急いで、2番ゲートに向かうと、本当は3番に変更?と情報が錯綜。集まった参加者さんたちと、どっちでもいいように、2番と3番の間の椅子に腰かけて待つと、旅行の話で大盛り上がり。次に行くなら、「モンゴル」だ
大阪から約7〜10時間。東南アジアの楽園ブルネイで、国王の富と豊かな自然、そして世界最高峰のホスピタリティに触れる極上のスケジュールを考えてみましたブルネイって情報が少ないのです。マレーシアに囲まれた国ってイメージですよね。■旅のスケジュール(3泊4日)1日目:黄金の夜景に酔いしれる関西国際空港を出発し、経由便でブルネイへ。夜、ブルネイ国際空港に到着。配車アプリ「Dart」でホテルへ。車窓から、ライトアップされた白亜の「オマール・アリ・サイフディン・モスク(白のモスク)」
成田行きの搭乗ゲートは、6番。一旦、近くまで行ってみると、中に入るのに、パスポートを見せる必要が。しかも、中にトイレがなく、トイレに出る度に、パスポートの提示が必要。ならば、入らずにおこうと、手前でブラブラ。夜でも、結構、開いているお店がありました。クッキーのお店に、コンビニ風のお店など。コンビニ風のお店には、例の「ブルネイ」と書かれているけれど、決して「ブルネイ」産ではないチョコレートがずらり。←こちら実は、到着した日に両替した3000円分では現
ライトアップを見ると、後は空港に行って、飛行機に乗るだけ。帰りの飛行機は、出発が深夜0時50分発。ところが、2つのモスクのライトアップ見学を終えても、まだ、20時40分でした。ご存じの通り、街中から空港までは、たった2分。4時間以上も前に行っても、空港では、受付もしてもらえない。そこで、どうするのか、と思ったら、すっごい遠回りをして、空港に向かっていました。2分で着く距離を遠回りして、30分は稼いでいましたよ(笑)。←再びの空港21時過ぎに空港に到着すると、さっそく、荷物
こんばんは。先週日曜日の衆議院議員選挙の結果を受け、与野党とその支持者の様々な動きや発言が見られますが、中でも私の失笑を誘ったのがれいわ真理教界隈の諍いです。れいわの比例得票数の大幅減(前回衆院選から▲200万票)について、一部の支持者が不正選挙などの陰謀論を唱える一方で、落選した候補からは意外にも冷静な分析で得票数の減を解説して支持者に理解を求めていました。しかし、これに対し「私は古参の支持者だ。お前はそれでもれいわの候補者か」などと支持者が落選した候補者を感情的になじるという地
最後の食事となる「ノンハラル中華料理」を食べ終えると、お待ちかねのライトアップ。と思ったら、店を出た辺りから、ポツポツと雨が。よりによって、最後の最後に、また、雨かよ~!!最初に向かったのが、「オールドモスク」。そう、「オマール・アリ・サイフディン・モスク」。バスから降りると、それなりに降ってはいましたが、傘は差さず。鉄のフェンスのある位置からの見学でしたが、隙間から撮影すると、メッチャキレイ!これが雨でなかったら、水面にもっと写ったんでしょうけどね。雨が降っていたの
「ナイトマーケット」を出ると、夕食会場となるレストランへ。向かう途中、左側で車が混み合っているな、と思ったら、ガソリンスタンド。こんなに繁盛しているガソリンスタンドって。ただでさえ、安い国なのに、特売日か?バスに乗っても、あっという間に夕食会場へ到着。建物の2階にあった中華料理店「BigMama」。当然、そう、円卓、取り分け。ただし、最初の晩の「マレー中華料理」とは品を変えて、「ノンハラル中華料理」。まぁ、要は、普通の中華ってことですけど(笑
「煮干し」以外は何ひとつ、買えませんでしたが、一応、「ナイトマーケット」の雰囲気だけ、お届け。「煮干し」の隣のお店では、真緑のドリンク。←緑茶らしい←マンゴスチン中身を見せて売る「ドリアン」。小分けのパックに入ったマレーシアの国民食「ナシ・レマ」。バナナの葉に包まれたマレーシアの軽食「クルピス・ウダン」(中央)。中身は、蒸したモチ米にエビなど。他には、中身の分からないビニールで売られているモノたち。1つから買えそうな揚げ物各種。
アブドゥル・マティーン王子とアニシャ妃に第1子誕生PrinceAbdulMateenandPrincessAnishaWelcomeTheirFirstChildPrincessAnisha,wifeofPrinceAbdulMateen,haswelcomedherfirstchild,adaughter.MateenandPrincessAnishamarriedinanelaborateten-daywww.newmyroy
年末、東南アジアにある国「ブルネイ」を旅してきました。ブルネイはカフェの文化のある国と聞いていたので、エンパイアホテルでアフタヌーンティのひとときを満喫してきました。
マーケット入口にやって来ると、独特の臭いが。まぁ、東南アジアで、独特の臭いといったら、アレしかないですけどね。大量の「ドリアン」、今が旬なんだとか。たくさんの店先に、これでもかと並んでいました。臭いの元は当然、この丸々の実ではなく、剥かれて売っているから。他には、大量の「ランブータン」。夕日に時間を使いすぎたのか、ここでの見学時間が短く、レイコさんおススメのお店で、新鮮な「煮干し」を買うだけに終わりました。山積みになった「煮干し」を升で測
ボルネオ島のサバ州、サラワク州にマレーシア、クアラルンプールなど半島部から行くときにはパスポートが必要です。これは、両州がマレーシア連邦成立時に自治権を保持することを取り決めたためです。この特別な取り決めは、それぞれの州が持つ歴史的背景と、連邦成立に至る政治的交渉の産物です。マレーシアが多様な地域を統合する過程で生まれた独特な制度であり現在もその歴史的経緯を反映しています。サバ州とサラワク州の歴史的背景と自治権サバ州とサラワク州は、イギリス植民地時代から独自の歴史を歩んできました。サラ
こんばんは。日本各地で選挙運動が盛り上がった先週、イタリア・ミラノでは冬季オリンピックが開幕しました。昨日の時点で日本代表は金銀銅合わせて7つのメダルを獲得しており、同じイタリアのトリノで開催された2006年冬季の最終で金1つと比べると大変好調です。ちなみにこのコルティナ・ダンペッツォでは1956年にも冬季五輪が開催されており、今回はミラノと共催ながら70年ぶり2度目という点には、2度目の開催都市の多いウィンタースポーツの世界の狭さがよく現れています。2度目の開催といえば、日
1時間近く、カフェで過ごすと、席を立つことに。次は、「ナイトマーケット」の予定でしたが、まだ、早すぎるらしい。そこで、さらに時間を潰すためか、予定外でしたが、「マングローブリバーサファリ」の船着き場まで行って、夕日を見ることに。「ラジャ・イステリ・ペンギラン・アナク・ハジャ橋」の全体像を収めたパノラマが、こちら。散々、撮影した後、一旦、バスに乗って移動したんですが、結局は、日が沈むまで待つことにして、再び、バスを下車。夕日が当たって、一部のビルがピカーっと光って
「ロイヤル・レガリア」を出ると、再び、バスで移動しました。残すは、現地の「ナイトマーケット」と、暗くなってからライトアップされた2つのモスク見学のみ。となると、ある程度、暗くなるまで、時間を潰す必要がありました。そこで、向かったのが、現地のカフェ。それも、宿泊した「ハイヤー・ホテル」のそば。さらに近いのは、初日のスーパーマーケット。こうなってくると、本当に狭い範囲しか見てない。訪れたのが「SapphiraCakeHouse」というカフェ。入店前にレイコさんから、お店のケー
レイコさんの長めの解説が終わったら、自由解散かと思ったら、順番に説明が続きました。ご覧のように、大理石の床なので、足が冷えます。王様の写真パネルの前に来ると、全ての写真を事細かく、解説(笑)。唯一、内部で撮影不可だったのが、世界最強と言われるネパールの「グルカ兵」が、直立不動で警備している純金の玉座とか、王冠の置かれたスペース。この「グルカ兵」は、前述した「王宮」の内外でも、守りについているそうですよ。ちなみに、自国の兵ではなく、他国の兵を使っているのは、クーデター防止
「王宮」の次が、「ロイヤル・レガリア」。豪華絢爛な王室の宝物史料館で、「オールドモスク」のすぐ近くにあるため、またしても、同じ道を通過。この「ロイヤル・レガリア」の道向かいには、平べったい「国会議事堂」が。さっそく、「ロイヤル・レガリア」の入口にやって来ると、こちらには、下駄箱あり。←こちら、入口入口手前で靴を脱ぐと、さっそく、内部へ。入ってすぐのチケット売り場の横には、手荷物を入れるロッカーがあり、本来なら、預け入れる必要が。私たちは、レイコさんの
「ニューモスク」を後にすると、お次に訪れたのが「王宮」。「イスタナ・ヌルル・イマン」という、こちらの「王宮」、ガイドブックにすら、その写真がない。しかも、私たちの見学は、外の門だけ。「王宮」は敷地が広いため、さすがに街の中心にはなく、少し離れた川沿いに位置しています。外の門の前に到着すると、本当に、門だけ撮影。門の奥には変なモノがぬっとあって、ジェットコースターのレールにしか見えない。門の前と、近くの花壇の装飾も、徹底して星の形。←周り中にブーゲ
ドアを抜けると、光り輝くドームがドーン!「pixel」の超広角でも、ギリギリいっぱい。たくさん、撮影してきましたが、実際に見た方が、何倍も美しいです。外へ出ると、回廊状の通路を見学。手すりの飾り装飾も、よく見ると、星の形。この外側には、ミナレットが建っていて、手すりの外まで自撮り棒を伸ばして、やっと上まで入る。←ここにも星回廊をぐるっと回ると、モスクの正面に当たる位置には、エスカレーター。←一般人使用不可ナント!このエスカレーターは、王様
感動の「チキンライス」を食べ終わると、バスへと戻りました。次の観光地、となったのが、何度も前を通っていた「ジャメ・ハサニル・ボルキア・モスク」。先に見学した「オマール・アリ・サイフディン・モスク」は前述通り、「オールドモスク」。こちらの「ジャメ・ハサニル・ボルキア・モスク」は「ニューモスク」と呼ばれ、1994年に完成した新しめのモスクです。5000人収容可能、現国王の即位25周年を記念して建てられた豪華絢爛な黄金建築。黄金建築、というだけあって、29個あるドームは、本物の純金製だそ
駆け足で、スーパーマーケットでの買い物を終えると、フリータイムの昼食となりました。個別に好きな場所で食べてもよかったんですが、希望する人には、レイコさんおススメの「チキンライス」のお店に案内してくれる、とのこと。それが、「ティエン・ティエン・レストラン」。←こちら「ザ・モール」から、歩いて2~3分の場所。いたって庶民的な、いわゆる、街の食堂です。この「チキンライス」というのは、日本なら、オムライスの中身のケチャップご飯をイメージしますが、東南アジアでは、ちょっと違う。
今日もご覧下さりありがとうございますJALマイルが貯まっているので、現金節約のためこれを活用した旅行計画を立てようと思っているのですが妻は海外志向⋯子供もいるので、ヨーロッパか北米みたいなフライト時間にならず直行便があり時差も大きくないところということでブルネイが候補にブルネイ⋯あまり馴染みがないですよねブルネイは「世界に2つしかない7つ星ホテル」があり、治安が良く、親日的で時差も少ない(-1時間)ため、実は家族旅行に非常に適した穴場リゾートですジ・エンパイア・ブルネイ(T
地下1階のスーパーマーケットへやって来ると、広い店内で困らないように、レイコさんが全て、買うべきモノを指導してくれました。数ある「エビせん」の中でも、買うべきはこれ。コーヒー豆なら、この袋、「カヤジャム」なら、この缶、紅茶なら、このパック。←「カヤ・ジャム」の棚といった感じで、足早に目当ての棚に行くと、買うべきモノを指南。勧められても、自分に必要のないモノはスルーして、棚から棚へ大移動。ここからは、私が購入したモノを、お披露目。「エビせん」は、お店に入ってすぐの棚に、山
■バンダルセリブガワンエンパイアホテルでアフタヌーンティーと夕日鑑賞半日ツアー📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1399/バンダルセリブガワンエンパイアホテルでアフタヌーンティーと夕日鑑賞半日ツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現世界有数の7つ星エンパイアホテルのロビーラウンジで頂くアフターヌーンティーに舌鼓世界有数の7つ星ホテル「エンパイア・ブ
超高級チョコレート専門店「パッチ」でみなさんが、買い迷っている間、2軒お隣にあったお土産屋さんへ行ってみました。観光客向けのマグネットや、Tシャツなどを扱っているお店。こちらでは、「ブルネイ」の国の形をしたマグネット、そして、小さいショットグラスを買いました。あまり、時間に余裕がなかったので、パッと見てパッと即決。木製のマグネットで、4.90BND、ショットグラスは6.90BND。他の参加者さんは、変わったモノを発見して、買っていました。紙が立体的になって、絵
こんばんは。今週末は予定どおり沖縄を旅行中ですが、その前日(昨日)に早朝出発に備えて早めに帰宅したところ、不動産投資関連の営業が飛び込みでやってきました。インターホン越しの話の流れからは、実家ではなく私が個人で区分所有する投資不動産の登記簿を見て買い取りの提案をしたいようでしたが、同様のDMが以前から勝手に投函されることにも不快な私としては早々に断りを容れました。ただ、常識的な営業ならここで帰るところ怖いくらいに何度も食い下がってきて、人生経験豊富な私でもその人物のメンタルの強さへ