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(火)小2Aちゃん先生との連弾曲🎵「モルダウの流れ」🎹弾けました✨左手と右手交互に弾く感じのアレンジなめらかにつなげるのがコツだよね〜✨中学生になると学校で習うし音楽の期末テストに出題されるからその時思い出してね〜曲名が違うけど🎹ピアノ弾いたとき🎵「モルダウの流れ」だったから川のことだよ〜!
先日、レッスンで帰ってきた娘を伴い家族会議!兼ねてからチェコ🇨🇿行きを検討していた我が家息子の仕事の休暇を取りやすい月がわかり9月に中欧ヨーロッパへ行く予定となりました!大学4年生の娘🎻の後期学費も無事に終わりました。もしかしたら在学中に短期でも留学に行くかもしれないと学費を貯めていました。奨学金も給付型や授業料免除などを受けて大切にしていたお金を旅行費に充てたいと思います。中学生の頃からずっとブルタバ川を見てみたいと思っていたわたし娘の大学のサマーコンサートで聴い
↑↑↑今回のブログテ-マは、これ(-_☆)楽器ならにゃんたブログへ~♪(*´・Д・)【神戸たこやきにゃんた】大阪と近い神戸。大阪よりは、やや港町のおしゃれっぽさもアリ、コテコテの関西感は薄まってるかな。神戸ではお好み焼きは充実してるけど、大阪の様に「たこ焼き」を売るお店は凄く少ないよ、大阪はメッチャ多いもんね◎大阪では商店街は勿論、普通の町でもおばちゃんがしてたり。住宅中心の町なみにも、自分の一戸建ての一部を改造したりして、そこの奥さんが焼いてたりさ。-----
WBCでチェコ代表が話題になっている。チェコの選手がいかに素晴らしいプレーをしたかをマスコミは取り上げている。それはいいのだが、それに引き換え韓国は、とくるのにはうんざりだ。確かにWBCでのチェコ代表のプレーは素晴らしいのだろう。だが、チェコはこれまでの戦争で日本からは被害を受けていないことや、チェコでは野球はメジャーなスポーツではないことも考慮に入れたほうが良いだろう。チェコの野球選手たちは国家の重圧をあまり受けないから純粋に野球というスポーツに取り組めたのではないか?話は変わっ
中二の孫の学年末試験いつものことながら、頭が痛い音楽の試験範囲にあるのが「ブルタバ」と聞いて??調べてみたら「モルダウ」のことだった。これを知って、あっという間に60年(なんと昔だ)前にタイムスリップというのも中学三年生の時、男性トリオでこの曲を歌ったからだ私はバリトンだった*音楽の先生には「君の声は歌謡曲向きだね」と言われたが、なぜか選ばれた。モルダウはドイツ語で、スメタナの祖国チェコ本来の名前は「ブルタバ」だったのだ60年後に初めて知った。こんなことが多すぎるなあ
おはようございます。わらべうたdeソルフェージュ、井上史枝です。あーちゃんが、秘境の小学校に行くたびに大歩危小歩危の写真を送ってくれます。楽しみなんです。川は吉野川ですね。そしてこちらのトピックス。理科とリンク|いのうえピアノ教室|神奈川県横浜市磯子区|ピアノ教室ネット理科とリンク|いのうえピアノ教室のトピックスです。pnet.kawai.jp我が家のあたりの川は、こんな感じなので、ブルタバの話に説得力はないですよね〜あ、トピックスの中に挙げた生徒ちゃんが、歩い
ブルタバ川🚣♂️美しい地球を旅するあなたへ🛳戦争の体験談を聞くにつけ今の世、コロナ禍で侵略戦争を起こしたまた起こそうとしている国への不信感がつのります。私利私欲のために犠牲にして良い命など一つもないのです。かつて失われた国を取り戻そうと民族主義運動を起こした作曲家スメタナチェコのソウル曲と言われている反戦の象徴連作交響詩『我が祖国』をご紹介中です。私が子供の頃は『モルダウ』と呼ばれていましたこれは作曲された当時チェコ語が禁止されていた為でチェコの民族の為の音楽なの
2022年2回目の放送は、スメタナ作曲交響詩「モルダウ」にスポットをあてました。昭和の中学校音楽授業では『モルダウ』と習いました。作曲者のスメタナの母国チェコは19世紀ではオーストリア帝国の支配下にありそこからの解放を込めて作曲されました。『モルダウ』は川の名前でドイツ語です。オーストリア帝国による支配を感じるために、平成からはチェコで呼ばれている「ブルタバ川」に倣い中学校の音楽授業でも「ブルタバ」に変更されました。この曲は、1/30に行われるマーシー山本教授が
天高く秋空の元釣り人ひとり白鷺と青鷺がじっと見つめあって動かず疲れるこの日がくると登校拒否の児童のようになる健康の為が本末転倒ストレスに囚われる天高く目にエールをば贈ろうか・・・オロカメンZ(2021.11.11)ブルタバ・スメタナ−オロカメンZ−
神戸北町しばたピアノ教室です。昨年3月から、二度延期になって今年3月に公演予定だったウラディーミル・セドフェーセフ指揮のチャイコフスキーオーケストラの払い戻しのメールが来て、少し寂しい気持ちです。早くコロナがおさまらないかな〜心が縮こまらないように、と願います。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜本日は、チェコ🇨🇿の風景です。衛兵の交代壁画が美しいです。こちらはカフカの生家。リコーダーの少女たち。王宮のそばの『黄金の梨』というレストラン。梨の看板が可愛い。ブルタヴァ川です。チェコといえ
チェコ少女合唱団『イトロ』のコンサートをサポートがてら見てきました。現在のチェコとスロバキアがチェコスロバキアだった頃の作曲者スメタナの『ブルタバ(モルダウ)』などチェコにまつわる曲も多く、祖国を思う気持ちが素敵な少女の歌声にのって心に染みわたりました。ppの表現など本当に美しく、うっとり。教室がお休みの日は何かしら家族の用事が入っていることが多い日々。朝からバタバタしてますが、先日は夕方近くから用事だったのでゆっくり午前中を楽しみました。久しぶりにずっとピアノの練習。私の新曲の練習
チェコの作曲家、スメタナが作曲した「ブルタバ」ですが、モチーフの関連性はどうなっているのでしょうか。この曲で重要なのは何といってもブルタバのテーマですよね。このメロディはチェコの民謡をアレンジしてできているのですが、ちょっとモチーフ分析をしてみましょう。↓ここでは、順次進行的(音階進行的)なモチーフA同音連打的なモチーフBが使用されています。楽曲ブルタバの旋律構成は、ほぼこのモチーフAとモチーフBで説明できるのですが、「月、水の精の踊り」の部分のバイオリンの高音の旋律や
スメタナが作曲した交響詩「ブルタバ(モルダウ)」は、ブルタバ川の水源からエルベ川合流までの川の様子や人々、自然の様子を描いた標題音楽となっています。ここで「標題音楽って何だ?」ってことで、標題音楽について解説します。歌詞のある音楽は言葉が付随していますから、その作品がどういうことを言おうとしているのか、具体的にわかりますよね。でも楽器だけで演奏される作品は言葉がありませんから、音楽は極めて抽象的で何を言いたいのかよくわからないということになります。言葉がないと「この曲はノリのいい音
スメタナが作曲した時代は音楽史上のロマン派(1820年頃~1910年頃)の時代で、自分の思想や感情を作品に込めることができる時代でした。「作品に自分の思想や感情を込めるなんて当たり前じゃん!」と思うかもしれませんが、1600年頃~1750年頃まで続いたバロック時代というのは、自分の思想や感情を作品に露骨に注入することができませんでした。バロック時代は、作曲家は作曲家というよりも音楽職人と呼んだ方がよく、作品は王や教会、貴族のために書かれたのです。彼らの命令で曲を書き、彼らに認められるような
中学の鑑賞教材となっており、合唱曲としてもアレンジされているスメタナ作曲「ブルタバ(モルダウ)」、この作品は、ブルタバ川の水源から世界遺産のプラハ市街を流れ、エルベ川に合流までの川の様子や人々の生活を描いた作品です。こう書くと、のどかで平和的な作品と感じますが、実際は、当時の体制への反骨精神に満ちた、スメタナの郷土愛に満ちた作品なのです。この作品が書かれたのは1874年、この時代、チェコは国として独立しておらず、プラハはオーストリア=ハンガリー帝国の一地方都市に成り下がっ
二日前にプラハから帰国しました。デイビッドギャレットのコンサートの為に、約11ヶ月待ちました❗クマとも再会しました😂思いきって行って本当に良かった。本当に楽しかった。今回もドバイ経由でエミレーツ航空利用しました。とにかく長いフライトで疲れましたが、エミレーツ航空は超快適で文句ないです👍今は時差ボケもあってボーッとしてます。明日から六連勤なので体力温存するために今日はゆっくりします~☺️プラハの記事はまた後程~☺️美しいブルタバ❇️
姪の勉強を見ていたら、音楽の試験範囲で「ブルタバ」というものが出て来ました。あれ?この曲、私達の時代は「モルダウ」って言ったよね。確か、ボヘミアの河よ~モルダウよ~って唄ったもん。そういうと姪が、モルダウはドイツ語だから今はチェコの言葉でブルタバというんだよと教えてくれました。なるほど、勉強になります。モルダウが聴きたくなり、何気なく検索して出て来たこの動画を観ていたらクラッシックなんて何も分からないのに、自然と涙が出て来てしまいました。やっぱりカラヤンはすごかったのね……今日
今日の気持ちを忘れないように記しておきます。<<プラハの春の音楽祭典に行きたい>>スメタナ先生の命日である5月12日にわが祖国を演奏して開幕することが決まっているそうです。そういえば、中学の時にぼんやりと行ってみたいなぁ〜♬って思ったことがありました。忙しくてすっかり忘れていましたがもう一度夢をみてみようと思います。プラハの春の音楽祭典に行ってみたい!!この夢を叶える為にどう行動したらいいのか今はまだ全然
私が、わざわざ薦めるまでもありません学校の音楽の授業でもお馴染みスメタナ連作交響詩「わが祖国」よりモルダウ(ブルタバ)原題:Vltavahttps://m.youtube.com/watch?v=ECCWGJ1QvZ8(0:16:38~0:28:29)モルダウ(ブルタバ)はわが祖国という交響詩6曲のうち2曲目です。特徴的なメロディーで情景が目に浮かびます分かりやすくていいですね。Wikipediaより-----------------
1曲目開始早々我々観客の心をガッツリと掴んでくれるのがスメタナ作曲連作交響詩”わが祖国”より「モルダウ」モルダウ、、モルダウ、、、中学の音楽で習いました、、、よね?現在の教科書では「モルダウ」ではなく「ブルタバ」(ヴルタヴァ)という表記なのだとか、、、?Σ(゚д゚;)!?「モルダウ」はドイツ語表記(DieMoldau)によるもの。ドイツ語読みが日本でも広く知られるようになったのだとか。現在では元来のチェコ語表記による「ブルタバ」(
昨夜のこと。あーもうブルタバの観賞レポート書かないかんと中3長女。ブルタバなんじゃそりゃはあっ?ブルタバも知らんと?バンドしよるくせに(笑)ムッとして検索したら、これでしたなんだーモルダウやんかいそういえば、歴史ではクロマニヨン人もネアンデルタール人も出てこんし昔の知識なんて通用しなくなりますね祐気取りその前にきちんと暮らす基本の「き心をきれいに保つには努力していますか?今年はどんな年2018年の運気予報6月の運気はコチラ6月
ハチクロです♪♪(*^o^*)今日見た「グランクレスト戦記」では、テオくんとシルーカさんはブルタバ軍を撃退、そしてラシックくんは予想以上の成果を出してくれたとヴィラールくんに報告され、その後、ヴィラールくんは「ミルザーくんが裏切れば、アルトゥークを攻める必要が出てくる」と伝えられる事に…で、一方で、マリーネさん側サイドでは、マリーネさんに「キルヒス軍の兵士を殲滅した」と報告され、そのキルヒス軍の兵長であるソロンくんは、マリーネさんの兵士によって討ち取られるという事態に…で、一方で、今回
順番としては、13日の「眠れる森の美女」の感想から書くべきなのだが、そちらは後回しにして、まずは昨日14日のN響定演感想を!5月のN響定演と言えば〜…ハイ、そうです!おなじみ「タイフェス」との闘いデス。代々木公園で行われるイベント中、毎年最も人を集め、異常な混雑を作り出すもの、それが「タイフェス」…ここに足を踏み入れたら最後、一歩も前に進めなくなる凄まじさだ。私はいつもNHKホールまで、来るときは原宿駅から歩き、帰りは渋谷駅まで坂を下るコースを採用しているのだが、もしタイフェスの開催