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今回はスペインACB31節からブルゴスとウニカハのカードをピックアップ。前節はこちら『スペインACB25-2630節ウニカハvsグランカナリア』今回はスペインACB30節からウニカハとグランカナリアのカードをピックアップ。前節はこちら『スペインACB25-2628節ウニカハvsリェイダ』今回はスペ…ameblo.jp既にRS敗退と5割未満が確定しているブルゴスとプレイオフ戦線に残っているものの大ピンチなウニカハの試合はハイスコアゲームになった。試合展開ブルゴスはTOが大量に出るが
台湾旅行報告がまだ途中なのですが昨年やむなく撤退したスペイン巡礼の続きを歩くことができたのでそちらの報告を割り込ませます。シーズン2です。ブルゴス大聖堂から再開。昨日までは良い天気だったのですが今日はあいにくの雨道がぬかるんでいます。前回、痛みの相談に乗ってもらったりタクシーを呼んでもらったりとお世話になった薬局に寄りました。楽しくおしゃべりして気分が上がったところで雨も上がりました。今日の宿泊地オルニージョスを見下ろす丘の上前回以上に野鳥の声が賑やかでした。ツメナガセ
4月22日(水)朝9時のバスに乗って私たちはブルゴスへと向かっていました。歩けば二日間の距離ですが、前回歩いた経験からここはバス移動でもいいかなと思ったのです。バスの運賃は1人€2.98。二日間歩く距離はバスだと1時間もかかりません。ブルゴスは大好きな街!川が流れ、中世の騎士、エル・シッドのかっこいい銅像があり、スペインの三大ゴシックチャーチといわれるブルゴス大聖堂があります。大聖堂は巨大で、なんと中に21の礼拝堂が入っています。ゆっくりと見ていたら何時間もかかるほど見
まだ膝が不調です。20km歩けるか不安ですが、時間がかかってもよいように朝早く出発しました。旧市街の出口の門ArcodeSanMartín。門を抜けたところを直進したら後ろから「peregrino」と呼びかけられました。左手の階段を降りなければなりませんでした。改めて写真を見てみたら。この敷石で矢印が作られていますね。ちなみにGoogleマップのストリートビューを見るとこの門をくぐる道は数年前までは石畳ではなくアスファルト舗装路だったようです。こうした像があると巡礼路にいることがわか
今回はスペインACB10節からウニカハとブルゴスのカードをピックアップ。前節はこちら『スペインACB25-269節リェイダvsウニカハ』今回は再開したスペインACB9節からリェイダとウニカハのカードをピックアップ。前節はこちら『スペインACB25-268節ウニカハvsマンレサ』今回はスペイ…ameblo.jp現在3連勝中のウニカハと開幕節以来勝ち星がない降格ラインのブルゴスの試合はハイスコアゲームになった。試合展開ウニカハはインサイド、アウトサイド、FTと全てが高確率で決まるが、
今日は途中から「何キロにもわたる工業地帯を横切る恐ろしい道路」というメインの巡礼ルートを避けて「川の隣の公園を通る素晴らしい道路」(巡礼マップでは景観ルート)を主に歩くことにします。四国でいうと、国道になった遍路道の代わりに「四国のみち」を歩くという感じですね。7時20分ごろですがまだ暗いです。旧人像銘板には80万年以上前からヒトはこの場所で夜明けを見ていたとありました。HACEMÁSDE800.000AÑOSELHOMBREYAVIOAMANECERDESDE
みなさんこんにちは😃本日11月23日は作曲家マヌエル・デ・ファリャの誕生日です。今年で生誕149年になります。そんな本日ご紹介していくのは、ラファエル・フリューベック・デ・ブルゴスがニュー・フィルハーモニア管弦楽団、パリ音楽院管弦楽団とそれぞれ録音を行ったファリャの代表作でもあるバレエ音楽「三角帽子」、交響的印象「スペインの庭の夜」です。ニュー・フィルハーモニア管と「三角帽子」、パリ音楽院管と「スペインの庭の夜」を録音しています。ブルゴスはスペイン生まれということもあって、その演奏は確かなもの
ブルゴスのホテルの部屋はとにかく広かった!スーツケースを余裕で広げられました。ホテルで夕食。体に優しいスープ。柔らか〜いお肉。デザートはチーズが入ってるらしいけど、液体のパンナコッタのような感じで癖になる美味しさでした。スペイン観光1日目終了。夜は時差で何度も目が覚めました。※ABBABURGOS
無料で入れたブルゴス大聖堂。外から見ても大きかったけど、中も広い!完成までに3世紀かかり、13の礼拝堂があり、たくさんの芸術家が装飾を施したそうです。からくり時計、面白かったな。上空から見る大聖堂のバーチャルツアー!斬新!2ユーロで8分楽しめる。時間があったら体験したかったな。華やかでゴージャスな大聖堂でした。
マドリードからバスでブルゴスへ移動。途中、風力発電の風車。うっすら虹も見えた!いいことありそう♪到着は夕方。少し雨がふってました。サンタ・マリア門。15世紀に造られた12の門のうち残った5つの門うちのひとつらしい。ブルゴス大聖堂!トレド、セビリアと並ぶスペイン三大大聖堂で、巨大で独自性のある建築物として有名とのこと。入口火曜日の16時〜18時は入場料が無料とガイドブックに書いてあったとおり無料でした。12ユーロ得しました。ラッキー♪
ラッフルズが開拓する前のシンガポールは人口100名の漁村だったというのが定説でしたが14世紀にはすでに大きな交易港だったというのが最新の定説だそうポルトガルや中国の文献がシンガポール港での交易に触れているとか歴史は国民のアイデンティティや帰属意識に貢献しますよね長い歴史のある国に生まれたことも幸運なのだなぁと思ったります日本史のお勉強が大変ですけどね💦ブルゴスでのディナーは大成功街歩きから一旦お部屋に戻ってゆっくりしているとお外からクラシックが聴こえて
夫さんが初めての上海出張へセキュリティ上の理由でパソコンは自宅に置いていくよう指示され荷物は手荷物のみ出発前日にWeChatをインストールWhatsAppやgmailも繋がらなくなるので念のため普段は私達の間で使っていないメールアドレスを交換大変な国です…スペインゴシックの最高傑作ブルゴス大聖堂夏休みの記録はDay8ワインリージョンのリオハを離れサンチャゴ巡礼路の重要な中継地ブルゴスへ向かいますブルゴスにほど近いところの考古学サイトアタエプ
2日目マドリッドからブルゴスへバスで移動、途中、高速道路のドライブイン的な施設で休憩をしながら約3時間半で到着。ブルゴスでは、まずはカテドラル(大聖堂)を見学スペイン、3大ゴシック聖堂建物内、写真を撮ることができる建物内をガイド現地ガイドさんが説明して、それをツアーガイドさんが訳してくれる。建物内の規模と美しさに圧倒される。特にステンドグラスが美しい。ステンドグラスにも戦災で修復されたところと、オリジナルなところなどそこにも歴史があるこちらの天井ステンドグラスは、目で見ると白
そういえば、銀の道だったと思いますが、かなり急な坂道の途中に石碑がありました。なんだろう?と思ってよく見たら、どうやら巡礼者がここで亡くなったようです。ハート・アタックと書いてあったので、心臓発作でしょう。確かに、急な坂がちょっと続いたので、しんどかった記憶があります。また、知人に聞いたのですが、何度もカミーノを歩いている方が最近フランス人の道の途中、ブルゴスで急逝されたとか・・・ご高齢の方というお話ですが、誰にでも起こりうることですね。本当に気を付けなければいけません
休息日昨夜の晩飯は姉妹だというお二人と相席になった。姉妹といっても"ユニット"であり仲のいい友達だろうと思っていたら、何と実の姉妹というからびっくり。姉はデンマーク、妹はポルトガルに住んでいるという。おそらくは70歳前後かな。よく喋るし、よく食べるし、よく飲む。しかも喋るのも食べるのも飲むのも早い。そんなに食べられるのかな?と思っていたポテトフライとか、ピーマンの何とかとか、あっという間に平らげるし、ワインのグラスもあっという間にあく。テーブルの中では自分が一番遅いくらいだった。歩いている
CasaOjeda老舗レストランらしいのですが、1階のカフェにはおひとり様もチラホラ。敷居の高さは感じられず、いざ入店=3カウンターのショーケースにはタパスがズラリ!しかも、どれもすごく手がこんでいて、ちょっとお値段が心配になってきちゃいました(>_<)まるでケーキみたいだけど…メニュー???7とか8ユーロとか書いてあるけど…お会計をしてみたら…1皿2~3ユーロ!!???ビールやワインを1杯、そしてタパスを1皿。パパッと食べてお店
●ルコックブルゴス※1983年(昭和58年)頃のルコックのサッカースパイクです。画像は、サッカーダイジェスト1983年10月号(表紙は、ロス五輪アジア地区一次予選フィリピン戦の木村和司選手)のスポーツショップの広告から。この頃を知ってる人は、「こういうのあったね~」って感じで懐かしんでもらえたら、この頃を知らない人は、「この頃はこういうサッカー用具があったんだ~」って感じで見たもらえたらなーって思います。昔のことなので、僕の記憶が曖昧だったり、間違っているところもある
スペイン巡礼の物語続き(これまでのお話は遡ってください。)※またこちらは私の備忘録となっております。ブルゴスの郵便局で家族に手紙を出せました!5月9日のお話の続きです▤▥▦▧▤▥▦▧▤▥▦▧▤▥▦▧▤▥▦自分の用事も済んでスッキリしたので、いよいよ本日のアルベルゲに向かいました。予約したところは15ユーロだったのですが、今までのアルベルゲという感じではなく、日本のビジネスホテルとかゲストハウスのような綺麗な宿でした。受付では沖
スペイン巡礼の物語続き(これまでのお話は遡ってください。)※またこちらは私の備忘録となっております。アヘスではマサエ、トミー、高橋さんと出会う5月9日のお話の続き▤▥▦▧▤▥▦▧▤▥▦▧▤▥▦▧▤▥▦賑やかなアルベルゲだったが夜は静かで、私は部屋の入り口に一番近い部屋だったので出発はしやすかったです。隣のベッドにいたマサエさんも同じく準備を始めました下のバルで、アメリカーノを頼みました。朝早くから開いてくれて助かりました。カ
中世以前、スペインの中央台地メセータの大部分を占める現在のカスティージャ・イ・レオン州は二つの王国でした。現在のブルゴスやバジャドリードなどがあるカスティージャ王国とレオン、サラマンカ、サモーラを擁するレオン王国です。トラスタマラ朝がこの辺りを支配下に置いたことから、両国の王をカスティージャの王が兼ねることになった・・・んたっだと思いますが、元々は、別々の王国で、別々の王家が統治していました。フランス人の道を歩いた方なら、お気づきだと思いますが、ラ・リオハ州からカスティージャ・イ・レオン州
マドリードはスペインの中央に位置する。今旅メインのバスク地方は、スペイン北部、ブルゴスはその途中にある。(ぜひ地図をネットで確認してほしい)マドリードから約3時間、カスティーリャ・レオン州、アルランソン川沿いにある中世の街並み残る城下町だ。かつてカスティーリャ王国があった10世紀、その首都だった(ブルゴス最盛期)。最大の見どころは、世界遺産の大聖堂。ベルギーの各都市でも多く見たが、尖塔アーチが特徴のゴシック様式。トレド、セビーリャと併せスペイン3大カテドラル。
【LPについて】①作曲:ファリャ曲名:歌劇「はかなき人生」(63:31)配役・演奏:サルー…ヴィクトリア・デ・ロス・アンヘレス(s)祖母/第2の物売りの声…イネス・リバデネイラ(ms)カルメラ/第1及び第3の物売りの声…アナ・マリア・イグェラス(s)パコ…カルロス・コッスラ(t)サルヴァオール…ヴィクトール・デ・ナルケ(bs,br)歌手…ガブリエル・モレーノ(br)マヌエル/鍛冶屋の一人/陰の声…ホセ・マリア・イグェロ(t)
上記記事には、次の海外旅行先は、ニューヨークはやめにして、ヨセミテとドジャースタジアムに行くと書いてありますが、今は別のプランに傾きつつあります。サンティアゴデコンポステーラまでの100㎞を歩く旅にするつもりです。最近大谷が急激にホームラン数を伸ばしていますが、打点を伸ばして三冠王になる可能性がさらに上昇しない限り巡礼の道に変更します。かつてスペイン語を学習した履歴があり、今でもNHKの「幸せ気分のスペイン語」を視聴しているのですが、昨年9月からサンティアゴ・デ・コンポステーラを
Dia14Burgosブルゴスの休暇。久しぶりに訪れた大きな町は、小さな村とはまた異なる開放感。サンタ・マリア大聖堂を中心に美しい街並みをふらりふらり。日々の巡礼をしばし忘れて。↓街を歩いていると、いつも感じの良い韓国人の旅仲間が「この先に美味しいチュロスがあるよ」と教えてくれたので足を運んでみた。日本はお餅の国のためか、モチモチさせたがる傾向にあるが、本来はそういった食感ではないことを知って嬉しい驚き。ホットチョコレートにひたして。お店の雰囲気も素敵で、一緒に食べたい友達
Day21曇り時々晴れ時々雨今日は22km歩く。長い・・・。7時半過ぎに出発し、曇っているのでひたすら歩く。最初の村アタプエルカはスルー。有名な場所かな?なんかブログで見たことある。この十字架の周りに持って来た石を置くといいみたいなことが書かれていた気がする。石持って来てなかったけど。。。次の村カルデニュエラ・リオピコでトイレ休憩。バルに人がいっぱいいるから、トイレだけでもバレない。先が長いのでカフェコンレチェは禁忌(トイレ近くなるから)。次の村オルバネハ・リオピコもスルー
当時の様子をご紹介します。2018年5月19日スペインフランス人の道を自転車で走っていました。この日はログニョーロ手前のビアナからベロラドまで42km走りました。ここ数日自転車のクランク軸から異音が出ていたので自転車店を探しました。ガソリンスタンドで店員に尋ねるとお互い言葉が分からず四苦八苦、手振り身振りでこの先にあると納得し町々を確認しながら走りました。ベロラドのガソリンスタンドで尋ねると自転車店は出発地点近くにあると言います。その
コロナ禍で3年間行われなかった*町内のお祭りが、今年は開催されることになった。コロナ前の祭りの様子**(*`ハ´)うそアル。おめでたいので狂人も少額ながら寄付をすることにした。祭礼が存続していればコミュニティが良好に保たれ、治安が維持されて不動産価格にとってプラスになると思うからだ。…東京狂人、小さな男です。彌榮註*神社で儀式が行われてきたので祭礼自体は毎年続いていたのだが、神輿を担いで騒ぐ「お祭り」は中止だった。**一枚目はマドリッドの王宮の兵士、2枚目
ドリブルデザイナー、岡部将和さんのプロジェクトの最前線で息子が戦ってるというのが、スペインに渡って半年たった今でも実感がいまひとつふわふわと現実感がないような気がします2月の頭から、マドリッドからもっと北のブルゴスという街に引っ越し、ほぼ日本人がいない中での生活になりました同部屋の仲間は日本人だけど、寮にいるのはほか全てスペイン人か外国人(アジア系はいない模様)息子は2歳くらいから人格が完成してて、親が私じゃなくても、どこでも、どんな環境でもほとんど影響を受けないだろうなって
12月10日(日本時間11日)、米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン・フルシアターで開催された、WBOライト級インターコンチネンタル王座決定8回戦。東京五輪ライト級銀メダリストのキーショーン・デービス(米)=6戦全勝(5KO)=と、ファン・カルロス・ブルゴス(メキシコ)=35勝(21KO)6敗3分=の一戦は、デービスが判定勝ち。スコアは80-72×3。過去44戦KO負けのないブルゴスを倒すことは出来なかったが、キャリア最長となる8回を無難に乗り切った。東京・板橋JSBC・小林昭