ブログ記事7,852件
ゴロゴロと美味しそうマルシェ@パリでは、欲しいだけ量り売りでどっさり買えるのも嬉しいchouxdeBruxelles(シュー・ド・ブリュッセル:芽キャベツ)。旬は、基本的に秋から冬。霜に当たると甘みが増すので、寒い時期のものほど美味しいとされています。肉料理のサイドに添えることも多いですが、脇役以上の美味しさなので煮込み料理にしてもイケるキャベツの存在感そのものを料理の味にするという感じ。それは、芽キャベツに限らず大きなキャベツも然り。フラン
ベルギー、オランダ旅行で撮った写真には、素敵な街並みと共に動物写真が多い私です。その一部の写真です。動物と共に撮った街並みが大好きな私です。
昨日お伝えしたとおり、僕らは今朝まだ暗いうちから家を出て高速列車ユーロスターの始発に乗ってパリへ。丸一日パリの街をあちこち巡って、最終の便でパリから戻って、日付が変わる前に無事帰宅しました。今回は僕らがまだ行ったことのないエリアを中心に街ぶらをするということだったのですが、結果34,298歩をカウント。距離にして23km超。よく歩きました。正直なところ、25,000歩を超えたあたりから、Yvesも僕もだいぶ足が疲れてしまいました。これまでも旅行先で3万歩超えすることはあ
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2016年オランダ・ベルギー芸術紀行6日間(2/13~2/18)今回は、オランダ・ベルギーの美術館巡りをご紹介します。たまたま、「オランダにある数々の名画を鑑賞する」ツアーを見つけ、年休消化を兼ねオランダ・ベルギーに行きました。ヨーロッパの2月は寒いですが、旅行代も底値になるし、美術館巡りなら寒さの問題もほぼ無いです。航空会社はもちろんKLM、機内食
昨日の告別式で、昔ブリュッセルに住んでいて、今はフランスはクレルモン=フェランに移住した懐かしい人とも再会していました。👩「ベルギーはもう秋の気配だけど、フランスはまだまだ夏だよ」と。確かに天気予報を見ると、パリでも30℃近くまで気温が上がっている様子。そんなまだ夏の陽気が残るパリに、Yvesと二人で日帰りで行ってきます。高速列車ユーロスターの始発で行って最終で帰ってきます。始発はブリュッセル南駅6:32発。だったのですが、数日前に10分早まるお知らせが来て6:22発(
ヨーロッパ旅行10日目ブリュッセル1日目です夕食後、暗くなってきたのでもう一度グランプラスへお散歩しにいきます夜もいいですねヨーロッパ最古のアーケードギャルリー・サンチュベールからの、食後のデザートリエージュとブリュッセル、2種類のワッフルがあります夫婦共に好きなのはこちらリエージュワッフルブリュッセルはコンパクトな街なので、短時間でも満喫出来ますね満足ですモチコ
今週末にParisとBarcelonaとMadridとBrusselsとBruggeへ行ってきますFinairでヘルシンキ経由でブリュッセルに入ってマドリードからヘルシンキ経由で関空に帰ってきますブリュッセルではマグリット美術館やグランプラスやパティスリーめぐりに行ってきますブリュージュでは運河に囲まれたのどかな風景を散策してきますパリは9年ぶりなので新しいパティスリーやお気に入りのパティスリーめぐりがメインあとはミシェル・ブラスのレストランと定番の美術館めぐり
ヨーロッパ旅行10日目ブリュッセル1日目ですブリュッセルと言えばムール貝味は想像出来ますが、一応食べておきますグランプラスからホテルに帰る途中にあるお店で頂きました「Theblue」ここを選んだ理由はハーフサイズがあるからGoogle評価4.6これは…半年前のことなので何頼んだか覚えてません何でしょうね、これ付け合わせのパン?ハーフサイズのムール貝山盛りです牛肉のビール煮込み優しいお味だったのでお塩足したような…プリプリです全部美味しかったですモチコ
ヨーロッパ旅行10日目ブリュッセル1日目ですバルセロナを飛び立ってから約4時間半時刻は16時半1泊だけの滞在なので、休まず動きますまずはグランプラス世界でもっとも美しいと言われている広場ホテルから歩いてすぐです行ってみます6月に天皇皇后両陛下がお手振りされていた市庁舎パリやバルセロナとはまた違った雰囲気でgood夕日が当たって輝いていました訪れたのが3月だったので、チョコレートショップはどこもイースター仕様でしたゴミゴミしてなくてお散歩しやすかったです軽く1周のつもり
アムステルダム→ブリュッセル→パリ→ロンドン夏旅ブリュッセル街並みを散策しながら、雰囲気の良い時計の建物を抜けていきます。やって来たのは楽器博物館。以前訪れた浜松の楽器博物館と同じく、色々な古い楽器が展示されています。『浜松市楽器博物館』今日から子連れで浜松一泊旅行です。浜名湖SAからの浜名湖は穏やかでした。『子育ておじさん』さんのブログ↓でも紹介されている、日本唯一の公立楽器博物館である浜松…ameblo.jp歴史を感じる楽器がたくさん展示。楽器の横には数字があり、
ベルギーのヨーロピアンスリーパー(EuropeanSleeper)とドイツの鉄道事業者RDCが、ブリュッセル、アムステルダムとコペンハーゲン、マルメを結ぶ新たな国際夜行列車を計画しています。2028年4月の運行開始を目標としており、実現すればベネルクス諸国からデンマーク、スウェーデン南部までを一晩で結ぶ新たな直通ルートとなります。ただし、ダイヤや使用車両などは今後具体化される段階です。なお、本記事はEuropeanRailTimetableのNewsLineを参考にしていま
ブリュッセルを後にディナンに専用バスで出発しました。岩壁を背にした小さな街です。サックスを発明したアドルフ・サックスがディナン生まれということでサックス🎷などが飾られています。ヴィクトル・ユーゴーも絶賛したノートルダム寺院、今回、中を見ることができず残念この日は、シタデル(要塞)の断崖の上からモヤのかかったディナンの街を見下ろし、次の街、ゲントに向かいました。ゲントは、ベルギーでは、第3の都市歴史ある落ち着いた街ですゲント市庁舎が圧巻で素敵です。ゲントの中央警察署です。そして、
楽しい楽しい夏休みも終わり、今週から新学期が始まりました。子供が小さな頃、専業主婦だった私は9月1日が小躍りするほどうれしかったものです。でも、教職に復帰してからは生徒と同じようにこの日がちょっとブルーな日になりました😅「あーあ、夏休み楽しかったなあ」なんて思っていたら…ブリュッセルでも今週から新学期(新年度)が始まったとのこと。すっかり大きくなって🥹(先月会えたばかりですが)写真を見返していたら、2年半前にベルギーに引っ越してすぐ初登校の日のものがありました。いやぁ、2人ともちっち
アムステルダム→ブリュッセル→パリ→ロンドン夏旅ブリュッセルでは、ヒルトンに宿泊しました。ブリュッセル中央駅の正面、またグランプラスまで徒歩圏内という立地面から決めました。内部もブリュッセルらしく重厚感があります。お部屋、ワンランク無償アップグレードしてくれました!!理由は「IloveJapan」だからとのことでした😅。あざっす!部屋からもグランプラスが少し見えます。朝食ブュッフェへ一般的なラインナップですが、やっぱりヨーロッパらしく、パンが美味しいです!クロワ
今日で8月も終わり。こちらベルギーは少し前にもう秋の気配が始まっていますが、ここ数日は雨がちな日々も続き、空気もひんやりしています。そんな折、今日の昼過ぎに新品のオーブンがやってきました。今から3週間ほど前のこと。夫Yvesがオーブンを使おうとしたところ、動かなくなってしまいました。これと言った原因が見当たらなかったのですが、動かないものはしょうがないので、大家さんへ報告。数日後に大家さんに来てもらい診てもらったのですが、結果大家さんのほうで買い替えることに決まり
アムステルダム→ブリュッセル→パリ→ロンドン夏旅ベルギー名物のフリットを食べに人気店へ。Frtland、グランプラスから徒歩5分程度でした。窓口でオーダーし、来ましたフリットとチキン串。ポテトが揚げたて、熱々サクサクで美味しかったです。ソースにディップすると止まりません。早めのディナーはシーフードレストランへ濃厚なビスクスープ、エビのグリル、サフランベースのパエリアのようなパスタ、そしてベルギーBeer🍺気持ちよくホテルに戻りました。つづきます
ブリュッセルでは、2日目の午前中市内観光を終え、ランチした後、午後から自由行動となりました。ツアーメンバーのおひとりが一緒に散策に付き合ってくださいました。まずは、1847年に完成したヨーロッパ最古のショッピングアーケードを散策カフェやレストラン、ショコラトリー、雑貨店が並んでいます。それぞれが、エレガントで素敵お土産用にチョコショップ巡りアート展にも入ったりのんびり街歩きブリュッセル王宮にも足を運びました。6月にも天皇皇后陛下の歓迎式が行われた所です。そして、ある広場に来ると
今日の日曜は夫Yvesがお昼に夫Yvesがフランス・プロヴァンスの郷土料理ラタトゥイユを作ってくれました。一昨日食料品の買い出しへ一緒に行った時に、この週末に作ろうかな?と材料を買っていました。Yvesは数ヶ月に一回程度の割合でラタトゥイユを作ってくれますが、今回はトマト入りでスタンダード版。ですが、毎回微妙に違ったりしていて、前回ブログに書いたものはトマト無しバージョンだったのですが、この時初めてだったんじゃないかな?その分ピリ辛の味付けになってました。『連休最終日は夫
アムステルダム→ブリュッセル→パリ→ロンドン夏旅ベルギー、GODIVAに代表されるチョコレートブランドの発祥地であり、ブリュッセルの旧市街は、まさにチョコレート天国です。まずはGODIVA、グランプラスに面した一等地に。チョコをチェックです。バラで幾つか購入。やっぱり美味しいです。周囲には、ピエールマルコリーニ本店。レオニダスも本店はブリュッセル。Gallerは、ベルギー王室御用達。昨年の万博ペルギー館でも見かけた、NEUHAUS(ノイハウス)本店。高級
ホテルで朝食を摂った後、ツアーのメンバー集合でブリュッセルの市内観光です。市庁舎のバルコニーに上がり、フラワーカーペットを見学することができました。早朝に訪れた時とは違い観光客でいっぱいです。市庁舎の内部も見学してきました。美しい天井画やゴシック様式の特徴的な内装や彫刻が飾られた部屋などを見て次に向かったのは、サンミッシェル大聖堂ベルギー皇室の結婚式、葬儀、戴冠式がこの大聖堂で行われるそうです。白い石造りの高いアーチ天井と、両側の柱に飾られた使徒たちの像、厳かな内部です。街歩き
こんにちは。世界の民族音楽をもっと知りたいシリーズ。今日はね、ニュージーランドの先住民族マオリの伝統的な楽器であり、木や骨、石で作られた神聖な笛や自然の鳴り物の総称である「タオンガ・プオロ(Taongapūoro)」の物語をお届けするよ。今回の案内役は、ユニークでお洒落なおヒゲと、豊かな表情を持つブリュッセル・グリフォンさんだよ!タオンガ・プオロって、どんな音楽?タオンガ・プオロはね、「マオリの宝物(Taonga)」を意味する言葉なんだ。鳥の骨や木で作られた笛、貝殻、石など、自然の
【ブリュッセル老舗🇯🇵日本レストラン”のんべえ大学“の紹介】✨FB友だけに知らせる極秘動画🗻🤭実は先週ブリュッセル訪問中のカミさんと行きましたブリュッセルの老舗🇯🇵日本食レストラン”のんべえ大学“の紹介動画を作成できたものの家庭内で💥事故が起きまして😰、予告編以外はまだ一般公開できていません。😭早速YouTubeへの動画編集ができましたが、動画を限定公開でアップ致しました。しかし妻からプライヴェートな箇所があり過ぎて☝️🙅🏻♀️と苦情を受けましたが、今回の動画投稿まで諸事情により
ヨーロッパ旅行10日目ブリュッセル1日目ですブリュッセル国際空港に到着降機したのが14:30半頃荷物をピックアップし15:10分には電車に乗ってましたサクサク、スイスイですホテルまではタクシーでの移動と迷いましたが、駅からすぐのホテルを予約したので電車を選択電車はガラガラでした治安が悪いと噂の北駅実際どうなんでしょう?景色を眺めていたらあっという間に中央駅到着駅からホテルまではこんな石畳ですが、徒歩2分なのでなんとかいけます大きなスーツケースを持って電車に乗るのが少し心配
ブリュッセルに着き、グランプラスのライトアップを楽しみました。『《ベルギー旅行》グランプラスのフラワーカーペット』ベルギーのブリュッセルの世界遺産の広場グランプラスで2年に一度開催されるフラワーカーペットを観たくて、ツアーに参加してきました。今年は日本とベルギーの国交樹立…ameblo.jpそして、早起きの私は、早朝の人が少ないグランプラスを見たくて、朝食前にホテルを出ました。ライトアップの時と違う静寂の街並み早朝ランニングしている人やワンちゃんの散歩をしている人達、普段のグランプラスを
パノラマ列車とドライブで辿る名峰・古城・湖畔の国、スイス記事の内容旅程スイスの鉄道・バススイスの運転ガソリンスタンド高速道路公共駐車場スイスの決済事象訪れた観光地旅程今回の旅は、電車での移動も楽しむため、レンタカーと鉄道を組み合わせた旅程にしました。レンタカー:ジュネーブ▶グリンデルワルト▶ルツェルン▶ベリンツォナ▶ラントヴァッサー高架橋▶サン・モリッツ(乗り捨て)氷河特急:サン・モリッツ▶ツェル
アムステルダム→ブリュッセル→パリ→ロンドン夏旅世界一美しい広場と称され、世界遺産でもあるグランプラスへ。美しい市庁舎。日が暮れると灯りが入って、なお美しいです。夏は日が長いベルギー、夜が更けると、また違った顔になります。市庁舎も闇に浮かび上がる感じが素敵です。せっかくなので動画も。ヨーロッパ最古のアーケード、ギャルリー・サンチュベール、昼も素敵ですが、夜はもっと良い雰囲気!ブリュッセルの世界遺産、昼と夜が違う顔でそれぞれ楽しめました。つづきます。
【“のんべえ大学”予告編:ブリュッセル老舗🇯🇵日本レストラン2026年8月22日訪問と近況報告】https://youtu.be/CnNynDUCw0I?is=iSo3Wx-sPEuZA4Kh【のんべえ大学】皆さんおはよう御座います🍀こんにちは🌞こんばんは🍶🎑初めて来て頂けた方々も、これから宜しくお願いします。長らくグルメ動画を投稿できませんでしたが、やっと投稿できる様になりました。2月にベルギー🇧🇪国立管弦楽団を引退したものの、ベルギー🇧🇪年金機構との誤解が生じて5月半まで
こんばんは!今日は旅7日目昼過ぎの便でバルセロナを出発し、ついに旅の最後の目的地にやってきましたとはいえ、ここに滞在するのはわずか1泊私たちの旅の最後の目的地は…ベルギー・ブリュッセルです!私も主人も3回目のブリュッセル3回目でも、素敵な街並みに興奮!!ベルギーと言えばのフリッツ(フライドポテト)ワッフルももう食べたよ〜本当はビールも飲みたかったけど、昨日はバルセロナで夕飯をお腹いっぱい食べ過ぎて胃がもたれていたので、今日はやめておいた夜はグランプラスの夜景も見てきたよ!
ワーテルロー…Waterloo…それは世界史「天下分け目の戦い」これほど戦いの名とその名が背負うロマンを感じる戦いの場は無いでしょう。日本人にとっては「関ケ原」と並ぶ欧州にとっての「天下分け目の戦い」の場。この戦いの勝敗がその後の欧州諸国の歴史を左右する重要な戦い。皇帝ナポレオン・ボナパルトVSウェリントン&ブリッヒャーの最後の決戦場です。我らが主人公のボナパルトにとっては最後の戦いとあっては絶対ここを行かない手はありませんでした。問題は戦場となったのはベルギー首都ブリュッセル郊外の
旅の思い出世界の広場・オランダ・ベルギー2015年4月オランダ・アムステルダム・ダム広場2015年4月ベルギーブリュッセル・世界遺産ブリュッセル・グラン・プラスダム広場王宮のあるダム広場へ白地に青いストライプのトラム観覧車が見えてきましたダム広場アムスのおへそ、アムスの心臓、などと呼ばれるダム広場アムステルダムの歴史が始まった場所であり、アムステル川をダムでせきとめることにより発展した街の中心地だ