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自然界を支配する根源的な法則の一つに、「エントロピー第二法則(熱力学第二法則)」があります。エントロピー第二法則とは、外部と遮断された平衡系では、全エントロピー(乱雑さ)は減少せず、不可逆過程において常に増大する(または一定である)という物理法則です。この法則は、熱が自然に高温から低温へ移動し、元には戻らないという不可逆性を規定しています。つまり自然界では、物事は基本的に秩序から無秩序へと進む傾向を持つということです。______________________
まあ、すごい♪(´▽`)リアル・ミッションインポッシブル!アメリカ陸軍特殊部隊デルタフォースによるベネズエラ大統領誘拐大作戦。すげーよな、アメリカ。プーチン大統領がいっつまでもウクライナ相手にごちゃごちゃやってて、ラチがあかんし習君もやりたいけど経済がなぁーって言うてる時にこないやったら安上がりやし、あんましヒトは死ねへんがな(*゚▽゚)ノって特殊部隊だけで軽ぅにやりよった。曲がりなりにも主権国家の大統領やで。コカインカルテルの大物やで。側近も護衛部隊もおるやろーに
JamesSetouchi2024.9.13国際系佐藤優・手嶋龍一『ウクライナ戦争の嘘』中公新書ラクレ2023年6月*この本は2023年6月に出た本で、今までに情勢がかなりある。また私はこの問題の専門家ではない。あらかじめご了承下さい。1対談者(新書カバーの紹介などから)佐藤優:1960年~。作家。もと外務省主任分析官。ロシア語はじめスラブ語圏に強い。著書『国家の罠』『自壊する帝国』『私のマルクス』『修羅場の極意』など。手嶋龍一:外交ジャーナリスト、作家。もとNH
今日は晴れていても暑さは感じなかった。もう秋だね。ワグネルの創設者のプリゴジン氏が自家用ジェット機の墜落により死亡したニュースから半月ほど経過した。すごく不思議に思った。戦いの百戦錬磨の人がそんなにあっさりと死亡するかなと。死亡したのは影武者でどこかで名前や顔を変えて生きているのではと。あくまで個人の想像です。
裏切り者のブリゴジンの乗った飛行機が墜落しました‼️光の戦士、ウラジミールプーチン大統領に栄光あれ‼️プリゴジン氏は「暗殺」か米分析-Yahoo!ニュース
最近、忙しくて・・・アメブロにタッチできませんでした🙇♂️しばらくこんな感じが続きますが、気長に更新しますので、期待せずにお待ちいただけたらドラマでも気合が入ります💪ドラマもですけど・・・新しいCMもご覧ください💕<森七菜>神尾楓珠と“月9”コンビでドコモCM共演キラキラ衣装でショータイム(MANTANWEB)-Y
飛行機事故?ふーん、
裏切り者のブリゴジンの乗った飛行機が墜落しました‼️光の戦士、ウラジミールプーチン大統領に栄光あれ‼️
と。なんか、なんか不穏ですね。ロシア・プーチンはもうそこまで徹底的か。まるで、映画か漫画か小説の世界ですね。自分の障害になるものには消えてもらう!共産主義国家はさ・・・北朝鮮の気に入らない兄や側近を定期的に抹殺したりとかもあって。共産主義の社会というよりも、共産主義を掲げるリーダーの独善的な独裁ばかりが強調されちゃってますよね。共産主義社会が悪いのではなくて、共産主義社会を敷く運営が恐怖で悪いイメージ。おぃらは、共産主義的な社会はそれほど悪くはない
ワグネル露傭兵部隊創設者ブリゴジンは、セントペテルスブルグで開催中の、露アフリカ・サミットで、中央アフリカ共和国大統領と握手し、アフリカ代表たちを出迎えていた。西側メディア同様の報道の日本マスコミでは、この反乱者で”クーデター”を起こしたブリゴジンは、”失踪”していて、行方不明だとか、すでにどこかに収容されており、すでに命がない、などだったのではないのか?真実かどうか知る由はないが、プーチンが軍内部の反プーチン敵対勢力をあぶり出す[ための味方をも欺く孫子の兵法だったという見方もあなが
푸틴,반란종료후첫연설“적들은유혈사태원했지만막아”プーチン、反乱終了後初演説「敵は流血事態を望んだが防いだ」[앵커][ニュースキャスター]푸틴러시아대통령이바그너그룹무장반란이후대국민연설을통해첫공식입장을내놨습니다.プーチンロシア大統領がワグネルの武装反乱後初めて、国民に対して演説を通じ公式見解を明かしました。사태초기부터유혈사태를피하라고직접명령을내렸다면서,바그너그룹의지휘관과병사들에게는벨라루스로떠
ブリゴジン閣下よロシア人の流血を避けるというがウクライナ人の血も同じ価値があるんじゃひねくりたくもなるぞプーチンはそろそろ引っ込め侵略を止めろーーところでHONDAのリコール費用はでかいな四輪事業は赤字になるそうだこれだからメーカーは怖いよワシはまずカラ売りはしないんだが今回は思わずカラ売ってしまったぞさて如何相成るか
ロシアという国が、益々分からなくなった。プーチンに「反乱」を起こしたブリゴジン。「裏切者」「許さない」と言うプーチン。それなのに、ブリゴジンは「やぁ~めた」とベラルーシに行く約束やワグネルの兵士の命の保証の約束を取りつけたり・・・。しかも、そのワグネルの空いた穴に、ロシアに40以上あるという民間軍事会社の中の、規模が大きく、力の強い軍事会社が、「俺たちが、ワグネルの穴を埋め、ウクライナを潰してやる」といち早く躍り出ている。一番それってどういう事・・・と不思議でならないのが、閣僚の立場にいる人の
戦車の上で自撮りまで…ロシア群衆の歓呼のなか撤収するプリゴジン氏:日本•国際:hankyorehjapan(hani.co.kr)24日、ロシア南部の都市ロストフナドヌーの街頭に出てきた市民がワグネルの傭兵と戦車を撮影している/AFPロシア内部で軍事反乱を起こしわずか1日で撤回した民間軍事会社「ワグネル」とその代表のエフゲニー・プリゴジン氏が、一時掌握したロシア南部の都市ロストフナドヌーから、市民の歓呼のなか撤収する姿が映像で捉えられた。25日、ワグネルの兵士たち
権威主義国家の権力闘争ですね。ワグネルの部隊・隊員は、ウクライナ戦争の激戦地で葬られることになる。民主主義社会と違うのである。法律も民意も関係ないから、21世紀の時代も戦国時代のような下剋上である。プーチンにショイン国防相ゲラシモフ参謀長の更迭を求めたが、認められないから、プリコジンは、プーチンに対して反乱を起こした。ところが、プリゴジン氏は24日夜、流血の事態を回避すると。モスクワまで約200キロの距離に到達していたワグネル部隊を野営地に引き返させると交流サイト(SNS)で表明した。ウ
連続殺人犯でも使えるものは使え…何でもありの状態になってきたのだろうか。1月15日、英紙「デイリーメール」「ザ・サン」などの複数メディアが、シベリアのアンガルスクなどで1992〜2010年までに、少なくとも83人の女性を殺害したとして、終身刑で服役中の元警察官、ミハイル・ポプコフ受刑者がウクライナ戦争への参戦を志願しているという衝撃的なニュースを伝えた。シベリア第3の都市クラスノヤルスク地方ノリリスク出身の同容疑者は、警官として公務にあたっていた95〜98年の間に次々に犯行を重ね、その