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第1~3戦までのタイプです。で、これを見かけたので、購入!水色を注文したんだけど、届いたのは赤色だったw(一般的にオレンジ認定されてるけど、どちらかというと赤なんだよなぁ~)ルーフは作らないといけないけど、こちら、986ボクスターこれのルーフが余っていたりするwまぁ、「718」は、「ケイマン」とも呼ばれてはいますが、ブラーゴでは「ボクスター」なんですよね。以前、12号車で、アルファモデルの718GT4を紹介しましたがw今回は、ミニカーとして紹介し
3年ほど前に現住所に引っ越すことが決まって、マンションのトランクルームから出してきた200台以上のミニカーを断捨離しました。実は合計で何台あったかも把握しておらず、そのうちの半数近くをみんカラの友人に引き取ってもらいました。車の部品や工具、大量のプラモデルなども一緒に引きっとってもらったので、ミニカーを何台引き取ってもらったかも把握していません(^^;;そんな中で断捨離できなかった1台。ベネトンB188。1988年向けに制作されたF1
フェラーリ512BB1/43購入日:失念購入価格:失念メーカー:ブラーゴん?エンブレムズレてないかい?
フェラーリって色々なメーカー出てますがミニカーマテル社は版権を持って居るために結構豊富な車種がラインナップされてますねブラーゴの24スケールも集めたくなる感じですミニカーはディテールが肝のコレクターズアイテム自分はそんな感じで集めてます
ブラーゴのミニカー「フェラーリF12TDF」元は赤のボディーを剥離してリペイントが終了しました↑金属の厚みが気になる部分厚みを少しでも感じないように、ライトカバーと繋がるボディーの縁を艶消し黒で塗ります↑折角なので、ホイールもゴールドにしようかと下地にクレオスのアクリジョンベースを塗りますこのアクリジョンベース、専用のツールクリーナーで洗浄しないと、普通のツールクリーナーでは塗料が分離した感じで、固まってしまいますので、エアブラシを使う方は要注意そして、ラインはこんな風にマス
こんばんは!今日はイオンモールにお買い物ついでに?トイザらスへホットウィールのプレミアムの中からランチアデルタS4を発見💡やはりこれは、と購入してきました。ランチアのラリーカー、やはり渋い!1/24ブラーゴ製のランチアデルタS4と並べてみましたブラーゴはミニカーにハマった頃の一台で長い間持っています。手元にあり、埃が付いてますが、それがまた良い。今日もミニカー趣味を続けています
ブラーゴの1/24ミニカー「フェラーリF12TDF」のリペイントです↑剥離剤を塗って、塗装を剥がし、ペーパーをあてて、表面を整え、筋もできるだけ掘ります↑クレオスのアクリジョンベースを下地に、ボディーのカラーを吹いていきます塗装が厚くなったら、塗り替える意味がないから、極力薄くして仕上げていきますさて、どうなることやら
ブラーゴフェラーリ488GTBをアズーロプラタにリペイントした完成画像ですライト周りは、塗装のシャープさがわかりやすい部分筋も掘り直しているので、だるく埋まった感が無くなりましたメタルインレットマークが有効ですヘッドライト、テールランプは、LEDが埋め込んでありますが、点灯させないときも、違和感がないように仕上げています昔のミニカーとは違って、かなりプロポーションも良いんです↑↓がリペイント後とリペイント前の比較塗装の波と厚さが皮革できます金属なので、なかなか加工が大変でした
ブラーゴの1/24ミニカー「フェラーリ488GTB」のリメイクの続き↑ヘッドライト部にLEDを取り付けて点灯させたところ↑テールランプは、丸い部分だけが光るようなので、内側に丸い筒のような物を作り、外に光がもれないように加工しました↑ブレーキランプは、毎度のことマスキングをしてシルバーで塗装したあと、クリアーレッドを重ねて塗ります↑すると、こんな感じ↑エンブレムには、ホビーデザインの立体エンブレムを貼りました↑フェラーリのロゴ、跳馬のマークは、メタルインレットマークを貼ります↑
フェラーリの最新スペアチーレのF80です。最近のフェラーリのデザインは、私のような昭和おじさんには理解不能!このデザインってカッコイイの?悪いの?
ブラーゴフェラーリ458Italiaリペイントの完成画像ですもう、ブラーゴのミニカーなの?って感じです458のキットは、フジミ、レベルだったかな?あまり数も無いので、こんな仕上げ方もある意味ありかと思います一時代前のミニカーに比べたら、かなり良くできているので、プラモデルのキットを組み立てたように仕上がります今回、リメイクして気づいたのは、分解する時、金属のカシメを外すのが、ちょいと面倒で、上手くやらないとプラが割れてしまう可能性があるという事、スジ彫りや、金属の加工にそこそ
ブラーゴフェラーリ458の外装パーツの仕上げです↑ボディーがダイキャストのため、穴を簡単に開けられないので、サイドウィンカーはUVのクリアー樹脂を使って作りますドリルビットの軸にUV樹脂をちょい付けしてUVライトで固めた後、クリアーオレンジを塗り↑こんな風に取り付けましたその上に、キャバリノの立体エンブレムを貼ります↑リアーのストップランプは、マスキングテープでマスキングした後、シルバー≫クリアーレッドを塗り重ねます↑テープを外すとこんな感じその下に跳馬のメタルインレットマーク
ブラーゴフェラーリ458のライト周りの加工ボンネットとボディーの間の隙間の3角部分からライトに繋がる部分をマスキングしてつや消しブラックで塗りますこの部分をシャープなラインで塗ることで、ボディーの厚み感が緩和されますその後、マスキングして、グラファイトブラックで塗りますこのキットのライトレンズ部分はダイキャストなので、くり抜くことは諦めましたなので、レンズ部分には、丸くくり抜いたミラーフィニッシュをはります↑↑そこにライトカバーを取り付けますが、どうも精度が悪く段差を感じるので
ブラーゴの3インチシリーズからアウディA6アバントを購入しました。なかなか日本では見かけないブラーゴの3インチシリーズですが、、ヘッドライトにクリアパーツを使用していたり、グリルなども細かく塗り分けられていたりとめちゃくちゃ完成度が高く、、シルバーとブラックに塗り分けされた窓まわりの再現などめちゃくちゃ丁寧に仕上げられています。テールランプもクリアパーツを使用、細かい印刷も素晴らしく、、スケール表記はちゃんと1/64、ドア開閉のギミックもあります。Bburago(ブラーゴ)1/
ブラーゴのフェラーリ488GTBのライト周りのリメイクです↑ライトを点灯させたいと言うリクエストなので、レンズ部分をくり抜き、裏側からLEDライトを取り付け、穴の開けた部分には、UV硬化の樹脂で作ったレンズを取り付けましたダイキャストのミニカーは、ギミック部の強度は有るのですが、プラモデルよりも厚みが有るのがマイナス点、、その厚みを少しでも感じないように、下地仕上げの際に、少しシャープに削り↑の様に縁の部分を黒く塗って、厚みを感じなくさせてみました↑ライトカバーを取り付けるとこん
フェラーリ488は、「アズーロ・ラ・プラタ」というカラーのリクエストを頂いたので、クレオスのスカイブルー+クールホワイトにエイザーブルーを加えて調合した色で、塗ってみました塗装面のデコボコも整えて、これから、組み立てていきます
☆豊橋店ミニカーより新商品入荷のお知らせ!●MINIGTその他●ブラーゴ2024のF1カーがピットクルーと建物がついて新発売!それぞれ¥5,600(税込)と大変お買い得な商品です!ご来店お待ちしてます。
フェラーリ458は、ノビテックアズーロをイメージした色に塗ってみますクレオスのスカイブルーをベースにサファイアブルーで上がけしますこんな風にバール入った感じさてゆっくりと磨きます
ミニカー1/24Bburagoポルシェ356Bカブリオレ1961ブラック/ダイキャストダイカストモデルカー完成品ブラーゴブラゴブラゴーコレクションインテリアプレゼントスケールモデルディスプレイ楽天市場こんにちは!今回は、【1/24ポルシェ356B】ブラーゴ製ミニカーの魅力と詳細レビューをお届けします。この記事では、Bburago(ブラーゴ)製の1/24スケール、ポルシェ356Bカブリオレ1961ブラックのミニカーを徹底的に
オーダーをいただいたブラーゴフェラーリ488GTBのリペイントです↑元はこんなふうに塗装が波打っていて、荒れてます↑筋もだるいんです筋を彫って、ペーパーを当てたりしてアクリジョンベースを吹いたところですしっかりと乾いたら色を乗せていきます
ブラーゴの1/24フェラーリ458をリペイントしてみようかと完成品の時点での塗装の表面の波が気になるのと、筋の甘さで、ダルい雰囲気何処まで出来るのかやってみたくなりました先ずは分解して、筋を彫り直しスジボリすると塗装が割れるかな?と、思いましたが、カッターとエッチングノコギリでラインをつけてからなら、上手く筋が掘れました最初は全て剥離しようかと思いましたが、綺麗に剥離するのも大変なのと、元の塗装がある方が、塗料の食い付きがいいんじゃないかと思い、このような製作を選択した訳ですダ
ミニカー1/24Bburagoポルシェ356Bカブリオレ1961ブラック/ダイキャストダイカストモデルカー完成品ブラーゴブラゴブラゴーコレクションインテリアプレゼントスケールモデルディスプレイ楽天市場【1/24ポルシェ356B】ブラーゴ製ミニカー徹底レビュー!今すぐ飾れる、というテーマでレビュー記事を作成します。今回は、Bburago(ブラーゴ)製の1/24スケール、ポルシェ356Bカブリオレ1961ブラックのミニカーを徹底
ウェリーからも1/24スケールのレヴェルトが発売されています。ホワイトカラーは新鮮なんですが、細部の作りこみは、ブラーゴの方が一枚上手です。
マイスト版のテメラリオです。今回は、ブラーゴ版と全く同じ仕様です。ブラーゴとマイストは互いにOEMしているのですが、どうやらランボルギーニパッケージ版だけ特別仕様(塗装の箇所が多い)のようです。カラーもグリーン、パープル、グレー、など5色ぐらい発売されています。
時間がないから一応な一応まだ塗装が乾いてない(笑)そ〜〜〜〜〜と部品乗せただけホイールですが…ノーマルのスポーク、ハブを切り取り…元のパーツがなんだったかモハヤ解らなくなったジャンクパーツを加工して…コレまた元のパーツが解らなくなった部品を加工しホイルキャップに…とこうなるワケですエンブレムさえ付いてないけど今日また静岡帰らなきゃならないんだよぅまぁこの次京都来るまで十分乾燥する時間取れるでしょ正味
一日だけ京都帰ってます(-ω_-;)というワケでブガッティをリペイントした時のジャガーXJ-Kをさささっと手を付ける例によってブラーゴは形はいいのよただ塗装が荒れてるしパーティングラインも盛大に目立つ所に出るボンネットにもポチっと膨らみが…相変わらずホイールが酷い色が白っぽいアイボリー内装はブルーにしたブガッティのときに余ったブルーとは口が避けても言えません(゚д゚)!ボディーも塗り直し元
実家でわ制作が出来まてん(-ω_-;)道具もないしセメントも塗料もない大体そんな事やってる場合やないわとなると買った物見せびらかし系のブログになっちゃうしそれ京都に持って帰らなアカンし…益体も無いことダラダラ書くのはTwitterとかnoteとか他でやってるしここはあくまで模型関係で行きたいのさ(-ω_-;)あー今月中に仕上げる予定で1/72サンダーボルトA10とブラーゴの1/24ジャガーがほぼ出来てたのになぁ…まぁ今月は棄てるわほなまた♪
2025年のF1日本GPから角田裕毅選手がF1トップチームのオラクル・レッドブル・レーシングに昇格が決定!この時のSNSはまるでF1で優勝したかのように沸いた。「まだ何も成し遂げて行ないのに喜び過ぎ」と何名かの方にはSNSでコメントした(決して後出しジャンケンではないよ)。確かに現役ワールドチャンピオンのマックス・フェルスタッペン選手が在籍する優勝可能なトップチームで日本人ドライバーが走る事は凄い事だ。ドルフィンも角田選手に優勝して欲しいと願う。だが騒ぎ過ぎだ。テストも無しで
1/64F12025色々寒かったり、暖かかったり、なんかへんな気候ですね〜。東京の西側はわりと毎朝凍ってます(笑)小さな東京都でも気候の違いを痛感する今日この頃。体調管理にはくれぐれも気をつけましょう!今回は割とざっくり数年前から64サイズのモデルカーの発売が増えてきているように感じていましたが、いよいよF1モデルでは昨年からはスパークに加えてミニチャンプス、ルックスマート、ミニGT、ホットウィールやブラーゴetc...などからかも多種リリース。今でこそ私のコレクション43が主流で
今年一番の完成品♬Bburagoベースのブガッティ・アトランティック・クーペ57Sでけたよボディにあちこちキズやらウキやら塗装ハゲやらあって欠品ありまくりのジャンク品を直した57Sは最も美しいと言われかつてはオークション市場最高価になった車(今は約80億のメルセデス300SLRウーレンハウトクーペかな?)ホイールはその300SLRの流用なのでノックオフスピンナーは3本爪(流石に中央のスリーポインテッドスターは削った)内