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相変わらず寒いですね~バイクにはまだちょっと・・・で、久しぶりのカプチ・・・調子いいです・・・トンネルを抜けて・・・うちから多分一番近いいつもの富士山スポット湘南国際村で・・・今日もきれいな富士山であります・・・世界平和活動も忘れずに・・・台所の古い蛍光灯を外して・・・LEDライトであります・・・また、平和が守られました・・・で、安心してください!電気工事士第2種持ってますよ・・・この資格が必要な作業をしたのは多分初めてですが・・・と
昨年末に三栄から刊行された、レーシングオン・アーカイブス20。密林から届きました!以前買い逃していた「F1最熱狂期」1&2を再構成したもの。これは嬉しい!予備予選、ジャパンパワー、中堅・弱小チームの盛衰、迷車など、あの頃のF1が好きな私にはタマランチな内容です!これらのマシンも出てきます。セナ・プロやマクラーレンやフェラーリだけがF1じゃないのさ〜。とページをめくりながら大好きだった時代のF1に思いを馳せるのでした。
めぐみさん主催のファイナルラップコンペSeason3に参加しています。タミヤブラバムBT50BMWターボを作っています。他のメモにも書きましたが、10月はなかなかハードなひと月でしたが、なんとかここまで塗装してます。部品の塗装は細かい塗り分けを残すのみまできました。ここで力尽きました。10/28の夜にホワイトを吹きたかったのですが、表面を磨き、剥げたら再度白サフ、そしてホワイト、と考えるともうあかん、となりました。風邪もひいててちょっとしんどかったのもあるのは言い訳ですが。一
【ユニオン1/24ブラバムFⅢ"TeamIKUSAWA"】以前から欲しかったキットのひとつ。やっとポチった。このキット、元はおフランスはエレールの古い葉巻フォーミュラーカーのシリーズだ。その中で白い機体に赤い日の丸マークのコレはやけにカッコ良くていつかは作ってみたいキットだったんだー。ただ、どれも古い'60年代後半~'70前半と古~いキットなので、しかもエレールなので、完成までの難易度は高い。だからといって、直ぐに作るつもりも予定も無いけれど。欲しいプ
めぐみさん主催のファイナルラップコンペSeason3に参加しています。タミヤブラバムBT50BMWターボを作っています。苦行をついに克服し、サフを吹いた後セミグロスブラックを吹きました。この他、ボデーもサフを吹いてます。次はアルミシルバー、その後エンジンのチタンゴールドを吹こうと思います。いよいよ中津ともお別れ、引っ越し準備と自宅のリフォームの準備でちょっと手付かずでした。部品が一つ見当たらない…
https://youtube.com/channel/UCO8CVCI026YQI9KnN-j1HZA?si=E7eIVjizemPe2uW9めがねさんのめがちゃんねるモンキー、スーパーカブ、ダックス、シャリー、スクーター、旧車、エンジン、サーキット、スカイライン、ハコスカ、ケンメリ、フェアレディZ、サニー、サニトラ、ねこ、猫、ネコhttps://ameblo.jp/meganehoupuriyoutube.comyoutube更新めがちゃんねるヴィンテージフォーミュラシェブロン
めぐみさん主催のファイナルラップコンペSeason3に参加しています。タミヤブラバムBT50BMWターボを作っています。生きとります。足回りなどの処理は終わり、ようやく苦行から解き放たれた気分です。はい、これらは現在パーティングラインやヒケ、接着面の処理が終わり洗浄いたしました。あとはリアウイング、ボデーの仕上げです。あと少しで苦行ともおさらばです。土曜にはサフを吹きたいです。
めぐみさん主催のファイナルラップコンペSeason3に参加しています。タミヤブラバムBT50BMWターボを作っています。コックピットセクションを塗装のことも考えながら組み付けました。室内の黒の次に外側のシルバーを塗装予定。上下の接合部を接着後仕上げるとラインがよたりました。瞬着盛りを繰り返して仕上げました。角が丸く見えますが、なんとかなりました。車体上下を固定する部品を組み付け。上下を合わせてみた。サイドポンツーンに隙間がありますが、左右にさらに固定用の部品がありますが組み
めぐみさん主催のファイナルラップコンペSeason3に参加しています。タミヤブラバムBT50BMWターボを作っています。部品の合わせを確認しました。コックピットは上下分割、外は白と色々塗り分け、内側は黒に塗って、アンダーボデーに組みますが、前を写真のように合わせると…後ろが浮いて空きます。予定通り。どないしよ。アッパーボデーを組み付けると前端が浮くのですが、これはボデー内側に固定の部品を接着、コックピット先端の出っ張りをはめるようです。それにしても、左右の縦壁に隙間ができてど
めぐみさん主催のファイナルラップコンペSeason3に参加しています。タミヤブラバムBT50BMWターボを作っています。捨てサフを吹きました。ボデーのヒケなどを400番のペーパーがけしてますが、なかなか消えないところもあります。パテをもります。車両前側の合いが悪く見えますが、どうもこのままで良さそうです。段差があるのですが、箱絵を見てもこうなってそう。左右の合いは結構いいです。結局ボデー上側が沿ってるのかも。
ドリームカーコンペが終わりました。実はティーガー祭り2ndに参加すべく準備しかかったもののあのツィメリットコーティングの手強さを鑑み、そして夏休み前後の予定によりあえなく不参加としました。とはいえ作りたいなあ。今年はまだミリタリーを作ってない。さて、そんな中ですが、今年もめぐみさん主催で開催されているファイナルラップコンペSeason3に参加したいと思います。お題はこれっす。いつ買ったかわかりません。ポチッとしたものかな。それとも直接お店で買ったかな。中学くらい?タミヤブラバムBT
はい!今日も朝から雨☔...。💧う〜こうも降られると...何も出来ませんねぇ〜...。記事もネタが無く...取り敢えず、今後の予定を...。モケ女モデラーめぐみ♪ちゃん主催の"ファイナルラップコンペSeason3‼️に参加しています。はい‼️こちら💁♀️...ブラバムBMWBT50の中身を確認‼️このキット...かなり昔...ちびっ子の頃になんの拘りも無く素組した記憶があります...。とは言え、今回も特に資料を準備していないので出来る範囲で工作してやります...。エンジンパーツ
仕上げに入りますサイドのステッカーが小さいので修正かな
こちら💁♀️のコンペを再開します...ちょっとねぇ...暑いから🫠🫠🥵すぐって訳には行きませんが...。2作目は、こちら...💁♀️...。ででん🎶...。ブラバムBT50BMW‼️父ちゃんの好きなドライバーの1人...リカルド・パトレーゼ仕様で作ります‼️ピケも嫌いでは無いのだが...大半の人がピケだろうし...天邪鬼な父ちゃんは、パトレーゼの方が好きなもので...。と言う事で、告知です‼️スタートは、も少し🤏後でと言う事で...。今回は、ここまで...次回に続く
F1マシンコレクション好きですか?の続きです〜。7号は・・・ウィリアムズFW14B(1992年)「ドライバー」ナイジェル・マンセル無冠の帝王と言われていたナイジェル•マンセルが初のワールドチャンピオンに輝いたマシン。ボタン押し間違えて、エンジン止めてしまい、壊れたと言いリタイヤする、お茶目なヒゲおじさんなのですこのマシンはトラクションコントロールやアクティブサスペンションなど、ハイテク装備てんこ盛りな当時はチートなマシン。エイドリアン•ニューウェイとパトリック・ヘッドの共同デザイン
KAWASAKIZ1Rケースが重なりました。やっぱりこうなりますね。KAWASAKIゼファー750車検終わりました。お歳暮ありがとうございます。笠井社長ありがとうございます。(▽´)ツrヾ(`▽)ゞhttps://www.bright-logic.com/ホント海外はけた外れのコレクターがいますね。
ブラバムBT60Bジャッド1992開幕戦南アフリカGPNotQualify#8ジョバンナ•アマティ日本時間深夜にペレスのレッドブル離脱が発表されました。さて、3人(角田、ペレス、ローソン)の今後はどうなる?話しを変えて、今年もマニアックなモデルカーが沢山発売されましたが、この夏には遂にこのマシンが発売されました。まさかのイタリア出張中に発売、海外でポチりとした思い出の一台です。アマティはイタリア人、何かの縁かな(笑)先に発売されていたのはアマティのシートを引き継い
BT59完成しました、1990年のブラバムチームのマシンです。89年、1年ぶりのF1復帰でまずまずの成績を残したブラバムでしたが、オーナーのヨアヒム・ルーティが巨額横領の容疑で逮捕され、90年は一転してチーム存続が危うくなる状況に。しかし開幕直前、日本人実業家の中内康児が持つミドルブリッジグループがブラバムを買収、中内がオーナーになりミドルブリッジは「モーターレーシング・ディベロップメント・プロダクツ」を設立し、ブラバムの運営会社としました。ミドルブリッジの買収でなんとか90年のF1開幕を
BT59は組み立てに入りました。前後のサスペンションを着けました。フロントのプルロッド、リアのプッシュロッドの取り付けが難しかったです。フロントのプルロッドは他のアームと一体パーツにしてほしかったですね…シャーシと合体して、リアウイング、ドライバーフィギュア(首なし)を着けました。リアウイングがなかなか水平にならずに難儀しました、組み立てはしょっちゅう何か難儀してますね😅今回はここまでです👋
昨日の会場に綺麗なブラバムがあったんです。写真撮ったつもりでしたが、残ってなかった😅アレ?おっかしいなぁ😞さて、ワタシのブラバム…昨日、曲がらなかったんですよね…多分デフギアが無いからだと思うのですが…次回の為にフロントタイヤをボロボロのサンドイッチタイヤから今ドキなタイヤに変更しました。後、ボディを見つけてしまい✨ポチッてしまいました😆でもこの色褪せたボディも当時っぽさが出てて中々イイ味出してる(自己満足)んですけどね😆
BT59はボディ、ウイングなどにクリアーコートして乾燥中。乾燥を待つ間に…BT59はアンダートレイの一部が白くなっているので、塗り分けが必要です。シャーシをマスキング、かなり適当です😅セミグロスブラックを塗ってから、マスキングして白を塗装。塗り分けました。排気管のパーツを着けました。排気管はシャンパンゴールド→スモークを塗装。ボディを被せるとほとんど見えなくなるので、この塗装も適当です😅今回はここまでです👋
BT59はドライバーフィギュアの塗装をしました。車と同じく、紺に白のラインが入ったカラーリングのレーシングスーツ。ちょっとジャージみたいになってしまいましたが…ドライバーはデビッド・ブラバム。1990年当時はルーキーでした。デビッドの父は、1959年、60年、66年と3度のドライバーズチャンピオンを獲得した、ジャック・ブラバム。ドライバー業の傍ら、61年に自分の名前を冠したチームを設立。自ら設立したチームでチャンピオンを獲得した、F1史上唯一のドライバーです。デビッドには2人の兄がいて、
BT59は、ボディと前後ウイングのデカールを貼り終えました。白い部分はすべてデカール、デカールが行き届かなかった所は筆塗りでタッチアップしています。白の両端にあるラインが、途中で切れたり歪んだりして厄介でした…1990年シーズン直前に、チームは日本人実業家の中内康児率いるミドルブリッジグループに買収され、開幕直後は何もなかったスポンサーロゴがちらほらと。伊太利屋は日本のファッションブランド、eurojerseyはイタリアの繊維のメーカー。そして、カタカナのロゴがかなり目立つカルビーはおな
BT59は仮組みを終えてから、塗装、ボディのデカールを貼り始めました。プラスチック製で1個紛失してしまったミラーは、作り直しました。ジャンクパーツから探し出したミラーに、真鍮線のステーを着けました。シャーシには、いつもの工程の台座に取り付けるためのナットを接着。しかし接着に使うメタルロックを盛り過ぎてボディと干渉してしまい、削りました😅ドライバーフィギュアが座るところには、座高を合わせるのにプラ板を貼っています。ボディの塗装を終えてデカールを貼っていくわけですが、タメオのBT59には以前
前回は1989年のブラバムチームのマシン、BT58を作りました。今回からは…翌年のマシン、BT59を作ります。BT59は第3戦サンマリノから登場しました。ヨーロッパラウンド最初のレースということで、ブラバムの他にベネトン、ティレルなど新車を投入するチームが多かったですね。キットはタメオ製。おそらく当時物のキットで、ステアリングとミラーはプラスチック。ホイール、アップライト、ドライブシャフトが金属製になっています。ミラーは使えなさそうですね…フロントウイングを作りボディに充てがってみますが
タイヤスモークの再現に苦労しました。今までレインレースの時に使用していた綿ではなく、今回初めて羊毛フェルトを使いました。BT58の記事は以上になります、お付き合いいただきありがとうございました🙇
今日10月19日は「イカの塩辛の日」だそうで。イカみたいなブラバムBT52を貼ってみるテスツwウイングカー禁止にともない、空力パーツとして使えないサイドポンツーンなんか要らねえよ!って極限までそぎ落とした結果がこれwまあ、ドライバーは乗り降りがしやすくていいんだろうけど…ラジエーターがエンジンの真横にまで追いやられているので、そこら辺の排熱とか重量バランスとかメチャクチャなんでしょうな。ちなみにこちらがほぼ「カラーリングを反転させただけ」の改良版BT52B。これが以降のブラバムのカラーリ
前回、マーティン・ブランドルが6位に入賞した1989年モナコGP仕様のBT58を紹介しました。今回はもう1台、別の仕様で作っていたBT58の紹介です。1990年開幕戦のアメリカGPで、グレガー・フォイテクが乗るBT58がクラッシュするジオラマ(?)を作りました。クラッシュシーンはあまり好きではないのですが、BT58というと個人的にこのクラッシュの印象も強かったので…ドライバーのグレガー・フォイテクは、前年F1参戦1年目でユーロブルンとリアルから参戦していた、スイス出身の若手ドライバー。89年
BT58完成しました、1989年のブラバムチームのマシンです。87年までブラバムにターボエンジンを供給していたBMWが、この年をもって一時F1から撤退。翌年へ競争力のある自然吸気エンジンの獲得を目指していましたが、確保の目処が立たずターボ禁止となる89年シーズンに向け、88年は参戦を休止して準備期間に充てました。セルジオ・リンランドによって設計されたBT58は、ジャッドV8エンジンが搭載されました。ドライバーは、マーティン・ブランドルとステファノ・モデナ。前年参戦を休止していたので、ブラバ