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池下の背中です。大阪でのナンシー&ルーシーとのタイトルマッチの中の1枚。小さな巨人というか、しっかり練習している身体つきですね。
10月10日から長崎県男女群島にクエ狙いで行ってきました。11日からの予定でしたが天気が悪くなると言う事で1日早く出船。いつもお世話になるあじか磯釣りセンターのブラック軍団。今回はブラックヘラクレスとブラックカイザーが出船。私は安定のブラックカイザーでした。今回の相棒は下関の勝尾さん。昨年クエ釣りを始めて11月末のGAT船長杯で初クエを釣りました。今回は是非自己記録更新と初の10キロオーバーを目指して釣ってもらいたいです。12時過ぎに出港し、16時前に男女群島に到着。この瞬間が
池下といえばバックドロップ固め、バックスープレックス(当時はそう放送で言われてました(笑))フェイスバスター、頭突きとヒールでありながらいろんなテクニックをこなす小さな巨人ですが。卍もよくつかってましたよね。猪木のように大きい人がかけるより、池下、赤城、富士美のような小さい選手が大きい選手にタコのように巻き付く感じが、オクトバスホールドそのものですきでした。悪さもする、テクニックも一級品、うまい選手でしたね。
本日はデビル雅美、バースデー!!去年もやったので、写真はまるかぶりかもですが、いってみましょう〜被らないようにしたらすくなかったですが、、、楽しんでいただけたら幸いです。デビルさん、お誕生日おめでとうございます。今年は是非全女系のイベントやっていただけるとうれしいです!
ジャッキーとナンシーがWWWAタッグを巻くと、阿蘇引退をうけてブラック軍団が結成され、ジャッキーのライバル池下と、ナンシーのライバルビクトリアのペアが誕生。正式なペアにはなっておらず、残念だけれど、意外とつよかったのだ。初タッグは1977年10月5日大分大会メインジャッキー&ナンシー(1-1)◯ジャッキー(体固め)富士美ナンシー(バックドロップ)池下◯△(両リン)△いきなり王者と引き分けこれは10月8日の前哨戦10月8日長崎大会メインWWWAタッグジャッキー&ナンシー(
ヒール同士の対決、リーグ戦、トーナメントなどでは様々行われるけれど、タイトルマッチなどではあまり当たることがない。池下vsマミ(年末に2年連続)、池下vsデビル(グアムで実現)、デビルvs松本(全日本選手権)、ダンプvsブル(ダンプ引退の前に実現)、ブルvsアジャ(2度の金網マッチ)、ブルvs京子(赤いベルト戦)とぱっと思いつく試合ってこんなものしかない。日米対抗戦の出場者決定リーグでは池下、マミ、天神がともに参加していたから2度ずつリーグ戦ではあたっているし、全日本挑戦者決定戦ではユウvs
1980年2月の大阪でのWWWA世界タッグからの一枚。リングではマミと、ナンシーかルーシーが戦っています。それを見守る池下。この人、小さいのに背中は大きく感じますよね。20そこそこの若い女の子なのにほんとにしっかりしたお姉さん的な方でしたね。このあとベルトを失うとは思ってなかったのか、それともガチンコではない試合だったのか、、、リングアウト決着で移動だったので、たぶんガチンコだったんだと思いますが。池下の背中をあげてみました(^^)
1977年頃のデイリースポーツの結果において、しらないワザがたまにでてくるのだが。その中のひとつが池下が使っていた『裏原爆固め』え?なんじゃそのワザ。考えられるのはバックスープレックスと呼んでいたバックフリップ??あとはサイドスープレックスの要領でもちあげて途中から自分の身体を預けるフォール技、、、それともトップロープから飛びつくウラカンラナ???あとは池下お得意のバックドロップホールド?どなたか裏原爆わかる方いらっしゃいますか??
令和六年御年賀キビナゴ部宛この舞台思い出す感動激本流を流し切る巨大なリールに巻いてある極太の糸が弾き飛ぶベールを起こし強いアワセそれを何度も叩き込む重量感これこそは本命ノンドラグで受け止める6号と言う名の剛竿期待に反していとも簡単満月にブチ曲がるいざ格闘獲るか獲られるか呆気なく根ズレで飛ばされる完敗堪らないふと数年前を思い出すこんな台詞を並べたブログ恥ずかしいやら恥知らずとは思えど今よりも熱かった過去の自分確信やはり辞められない
そういえばやったことあったっけ?と思って別の方の写真館考えてましたが、デビル雅美写真館いってみましょう。ほんとに髪型をよく変えて、コスチュームにもお金をかけ、プロでしたね。引退してジャパンで復帰したあたりから身体が大きくなりすぎて、だんだん本来のデビルのスピード感がなくなってしまって、大型選手どくとくのスピードと間のゆっくりした選手になっていきましたね。個人的にはヒール時代のタランチェラと組んいた82年〜83年のデビルが一番のピークに思っています。ジャッキーから伝授されたであろうクロスチョ
今日はヒールのレジェンド、池下ユミ写真館です。最初のヒールでレジェンドだと思ってますが。テクニックは最高、反則のテクニックも知ればしるほどすばらしい選手で。もっともっと評価されるべきな第一人者ですね。それではいってみましょう!イケメン池下、小さいけれどかっこいいですね(^o^)
池下さんのはありませんか?とコメントいただいたので、池下ユミ、私服の写真館です!いかがでしょうか。悪い人を演じてますが、素顔はイケメンさんです。あっ、メンじゃないか(笑)タイツを履いたりリングでもおしゃれしてましたよね。福山はなかなか伺えませんがチャンスがあったらいってみたいとおもいます。
以前、あしたにのぞむさんのコメントでブラック軍団ができた当初、池下と四人くらいの顔写真がのっていた雜誌の記事という話題になり、たぶんこれじゃないのかな?という切り抜きが家にあり、探してみました。たぶんこれじゃないですか?人の記憶はやっぱり何十年もたつとすこしずつ変ってしまって当たり前。でもコメントの特徴でたぶんこれじゃないかなとピンときたんですけど。あたりでしょうか?それともはずれでしょうか?
当時ブラック軍団にいた髙橋と塙。小宮山はクイーンエンジェルスをはずされたとしても、残っていたら横田とペアをくんだでしょうから、そうすると塙とのヤングペアはなく、塙と髙橋でブラック軍団の若手ペアを組んだんでしょうか。翌年には小峯と髙橋雅美のまたまたブラック軍団の若手ふたりが入ってくるので、ブラック軍団の勢力図がひろがっていったような。髙橋はビジュアル的にかわいい感じなので、小悪魔的なヒールとして活躍したかもしれませんね。
なにげに見た目のバランスよくないですか?二代目ブラック。初代も三代目もすごくぴったりのブラックペア。ということは池下がだれとでもペアを自然に組める才能があったんですかね。だって、阿蘇&漆原とか阿蘇&熊野って違和感ありますよね。
川上法子は1981年1月4日のジュニア選手権で北村にやぶれ、その月をもって引退したのだけど。後輩にタイトルマッチでやぶれた選手はやめなくちゃならないというのは誰がいつどこで決まったのだろうか???横田がよくインタビューで後輩に負けた選手は皆やめていった、自分もジュニアの決定戦で佐藤ちのに負けたら辞めなきゃいけなかったかもといっていたのですけど。80年の年末、全日本選手権決定巴戦で横田に敗れたナンシーは引退を迫られてないと思うし、77年マキに敗れた赤城はその後シルバーペアに転向していたし。
78年新春のブラック軍団。二代目ブラックペア、サタン、マミ、塙、高橋真由美。シルバーペアを組んでいたけれど、サタンはブラック軍団。赤城は微妙なイチにいましたね。あれだけビューティをぼろかすにいって、池下のことはほめちぎっていたからブラック軍団の副将です!くらいのほうがよかったけれど。で、写真をみると。みんなうっくら微笑んでいて。マミなんてスナックのきれいなお姉さんにしかみえません。漆原はスナックの荒ぶれたお姉さんって感じですが。池下も微笑んでいていい写真ですね。高橋真由美はほと
1981年の4月25日日野町大会で、幻の対決が行われていた。A班のセミ前、20分一本勝負マミ熊野対デビル雅美A班でブラックペア四代目を組んでいたふたりが対決!!結果は時間切れ!みてみたかった。ちなみにセミジャッキー(体固め)ミミメイン横田&長与(2-1)マーチン&グレーブル✕長与(体固め)マーチン○○横田(回転エビ)グレーブル✕△横田組(両者リングアウト)外国人組△B班出雲大会セミ✕高階(回転エビ)池下○メインナンシー&大森(1-1)ブルーハ&ブリオーサ✕大
おはようございます♪歯っかけ…るびぃ🐻順調に歯が伸びて来ました✨すくすく成長中(笑)もう少し様子を見て健診へ行きます🏥れおもすくすく成長中‼昨夜は427グラム良く食べます🍴我が家では🏠※ブラック軍団…はる・りお🐹(目の色が同じ)(性格が落ち着いてます)※オレンジ軍団…るびぃ・れお🐹(目の色が同じ)(毛の色がオレンジ)オレンジ軍団は要注意なんです⚠気を付けなくては‼⚾甲子園⚾花咲徳栄(埼玉)初・優勝🏆おめでとうございます🎵主人は地元が埼玉なので大喜びでした