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前回が年末最後のブログかな??って思ってましたが...速報で旅の前半をパパッと写真でただいまは、日本から風邪引きのまま2人してゲホゲホと咳と鼻水垂らしながらもルーマニアのブラショフを発ちクマ祭りのあるコマネシュティに向かう列車です〈1日目〉飛ぶか飛ばないか最後まで心配だった中国国際航空復路北京→関空の代替え便も用意され無事我々の体調だけが心配だが...風邪が2人とも近年で一番酷いのよ飛行機でもトランジットのラウンジでも眠り続けていたとにかく体力回復のみもーすぐ日本か
動画はこちらから↓ChatGPTに聞いてみましたブラショフから電車でブカレストに戻った。山に囲まれた中世の街から一転、終点はあのGaradeNord(北駅)。「ヨーロッパで一番危ない駅」とも言われる場所だが、実際に降り立つと、危ないというより“雑多で疲れた空気”が漂っている。無許可タクシー、酔っぱらい、どこか人生が行き詰まったような人たち。なるほど、ここはルーマニアの玄関口というより、社会の吹き溜まりだ。そこから中心部へ移動し、泊まったのがBEDSY
動画はこちらから↓ChatGPTに聞いてみましたルーマニアの古都、ブラショフをぶらぶらしてきたんだけどさ。もう街が最初から「はい中世、保存状態良好です」って顔してる。まず名物の黒の教会。外は迫力満点、写真映え完璧。で、中に入った瞬間――黴くさっ。歴史の重みって、たぶん“湿気込み”なんだなって理解した。換気より信仰優先。でもさ、教会出て細い道に入ると一気に楽しい。あの細さが異常。「ここ通っていいの?」って道が普通に
動画はこちらから↓ChatGPTに聞いてみましたいやぁ聞いてくれよ。今回さ、イスタンブール→ブルガリア経由→ルーマニア・ブカレストまで国際夜行バス。もうこの時点で「旅してる感」はフルスロットル。夜行バスってさ、豪華なのか修行なのか分からなくなる瞬間あるじゃん。国境越えたあたりで一回、人生見つめ直すやつ。で、ブカレストのバスターミナル到着。そこから路線バスで北駅(GaradeNord)へ。もうね、「あ、俺ちゃんとヨーロッパ移
ルーマニアのブラショフにステイ中に、近くの街に日帰りドライブに行ってきました。ルーマニアのトランシルバニア地域には、多くの世界遺産があります。とりあえず世界遺産は行ってみたいところ(笑)レンタカーは、滞在中借りっぱなしにしているので、ドライブがてら行ってみることにしました。時差ボケで早く目覚めるので、早朝出発。ブラショフから車で2時間半。そろそろ到着です。ビエルタン要塞教会トランシルバニアエリアは、オスマントルコの襲撃から守る為、要塞化した教会が多数残っていて、世界遺産になっており
東欧系の国は食事が美味しいので、ルーマニアでも楽しみでした。ブラショフは、貸しアパートだったので、外食は大体一日一回。後は、市場やスーパーで食材やお酒を買ってお部屋で頂きました。こちらは、貸しアパートの大家さんおすすめのレストラン。地元の方も良く行くお店とのこと。到着した夜に行ってみました。Sergiana@ブラショフ地下にあり、かなり広いので、すこし並びましたが、予約なくても入れました。ウェイターやウェイトレスは民族衣装着ていて可愛。ビーフのグリルで有名らしく、成熟肉がずらり。私
ルーマニアの最初の訪問都市、ブラショフの街を早速散策してみました。まずは、貸しアパートから近い市場を覗くと、綺麗なお花屋さんが目を引きます。空港にも花束の自販機が、ある位なので、お花を欠かさない国民なんだろうと思いました。野菜色々。とても大きな茄子があったり、スイカが一玉100円以下だったり驚き。。トマトは全て完熟。ルーマニアではお野菜は皆、美味しかったです。街中に向かいます。振り返ると後ろのトゥンバ山に、BRASOVの文字が。Hollywoodみたいですが、観光用に作ったとか。。少
羽田→ドーハ→ブカレスト@ルーマニアなかなか長旅でしたが、さらにここからレンタカーを借りて、ルーマニアの第2の都市、ブラショフへ移動します。今回のレンタカーはSixt。夏休みの欧州のレンタカーは、早めの予約が安心。今回、希望サイズが残っていたのはSixtだけでした。。なぜか、空港のレンタカーの窓口は、愛想良い人が多い気がします。ブカレスト国際空港はコンパクトでした。こんな花束の自販機がありました。入国ゲートで花束を持って待っている人もちらほら。素敵ですねゲートをでて、シャトルバス
ブラン城の観光が終わって,次に寄ることになったのは,ルシュノヴRâșnovという町。ここにあるルシュノフ要塞というものが気になっていたので,近くまで行ってみることにルシュノフ要塞·RâșnovGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.glGooglemapによると,このルシュノフ要塞自体は閉業中となっており,入
ブラショフ旅行2日目。ブラショフの旧市街に泊まっていたので,この日は朝からパンを買いに出て,朝散歩。ほとんど誰もいない広場で贅沢な時間。気温は9度だったようで,まだ寒かったです温かいコーヒーを買い,ゆっくりしてから出発。いよいよ,今回の旅のハイライト,ブラン城へ途中,羊がたくさんいたりなんてのどか!車で40分くらい走ると,森の中にブラン城が見えて,私と子どもたち,歓声まさに,鬱蒼とした森の中に佇むドラキュラ城。かなり雰囲気ありまくりです。
ルーマニア第2の都市,ブラショフへ。12世紀にドイツ商人が建設し,ルーマニア人,ハンガリー人の3民族で発展してきた町。ブラショフ市内に入ると,人もたくさん。さすが観光地という印象。ちゃんとヨーロッパらしい,スファトゥルイ広場はとても賑わっています。トゥンパ山側を見ると,このような感じ。トゥンパ山にはロープウェーがあって,登ってブラショフの街並みを上から眺めることができるのですが,ロープウェーが休業中だったので,登れませんでした。そこで,白い塔というところから街並みを眺めるこ
待ちに待ったルーマニア国内の旅行ルーマニアのガイドブックやマップばかり眺めて1年以上が経ち,ようやく実現国内初めての旅行は,ルーマニア随一の観光地であるブラショフに1泊することにしました。1日目:ブカレスト出発→プレジュメル要塞教会→ブラショフ観光2日目:ブラショフ→ブラン城→ルシュノフ→ブカレスト着という,車での日程です。朝8時にブカレストを出発。広いひまわり畑やとうもろこし畑(まだ花はほとんど咲いていませんが)などの平地をしばらく走ると,山がちになってきて。カ
こんにちは、アナですブラショフ旅行の続きです。2日目朝ブラショフのホテルを出てブラン城へ向かいます朝は道も空いていて約30分ほどで到着!会場時間の9時ころに着けたので、駐車場も空いていて、ほとんど待たずに入場できましたブラン城は吸血鬼ドラキュラの城として有名で、ルーマニアでも屈指の人気スポットです岩山の上にそびえ立つゴツゴツとした外観は、確かにミステリアスな雰囲気でもある。いざ、入城城内は意外にもこじんまりとしていますが、ドラキュラ伝説をフィーチャーした装飾などで雰囲気出してま
こんにちは、アナです少し前に連休をつかってブカレストからブラショフへ1泊2日で行ってきました!国内旅行ということで、あまり書かない旅行記をかいてみようと思います旅程はで1日目ブカレスト出発~ペレシュ城~ブラショフ市内2日目ブラン城~帰路という子連れということもありかなりのんびりなプランでした。1日目早朝にブカレストを出発し、まずはシナイアにあるペレシュ城を目指しましたプロイエシュティまでは高速が通っているのですぐですが、その後は下道でのんびり向かいます。ルーマニアの高速に
出張でルーマニアのブラショフに行って来ました。4月ですが気温は一桁で寒く、雪も降りました。ブラショフ駅ブラン城という、ドラキュラで有名なお城の壁画も描かれています。隣のホームは工事中。ルーマニアも改札は無く、ホームとは地下通路で繋がっていてそこから直接列車に乗ります。チケットは駅やアプリで買って、車掌さんが検札に来た時にQRコードをピッとやって確認します。いろんな列車が見れます。支線はだいたい非電化なので、こうしたディーゼルカーが活躍します。エンジンの音と匂いが心地よいです。こちら
ブラショフは今日1日だけの観光なので、夕方もまだまだ歩き続けます。観光客の多さも程よい感じで、散策が楽しい街です。しかしどこか既視感のある街並みで新鮮な驚きはなし。何かが起こりそうな気配もなく、ただ黙々と散歩するだけになりました。旧市街の裏手はこんな細い通路が続いています。一見綺麗な川ですが下水が少し匂います。旧市街を見渡せる小高い丘に建っているタワーにやってきました。屋根の色が統一されていて美しい。ほんとうはトゥンパ山へ登れるケーブルカーに乗って、山頂からの景色を楽しみたかったので
国際会議で6月10日から18日までルーマニア・ブラショフに行ってきました。首都のブカレストに知り合い方(過去に共著)がおり昨夏、東京の国際会議に招聘しておりました。ブラショフにも共著者の方がおり彼がオーガナイザーの1人だったので行く事にしました。ブラショフはブカレストのメイン駅から3時間弱の鉄道移動となるので少し大変でした。今回は往復とも南回りでした。悲しい事にブカレスト上空を通り越してウィーン到着です。ブカレスト空港あたりがハブ空港になってくれるといいですね、将来。ちなみに往路が13時間
2024.6.4(火)その1の続きドラキュラレストランでドラキュラメニューのランチを食べてから、再び、バスで、ブランへ向かった。シギショアラから約2時間半で到着。ブラン城「吸血鬼ドラキュラ」に登場するお城のモデルになったと言われている。ドラキュラのモデル「ヴラド・ツェペシュ」恐い顔してる😨内部は博物館になっていて、沢山の部屋を見る事ができるが、階段が狭くて、怖かった。途中、中庭の井戸を見る。塔の最上階からの眺め素晴らしい‼️ブラン城見学後再びバスで、ブラショフへ戻った
2024.6.3(月)晴れ今日は、ベリコタルノボ観光をして、ルーマニアの国境近くのルセの街の近くのイワノボへ行き、イワノボ巌窟教会を見学。その後、国境を超えてルーマニアのブラショフへ。まず、ツァレヴェッツの丘へツァレヴェッツの丘に建つ教会を目指す。丘への入口に料金所がある。ここから見ると、かなり遠く感じる。実際遠かった。丘への道は、こんな風で、とても、歩きにくかったが、何とか教会まで、頑張った。丘の上からの眺めは素晴らしかった。反対側に、別の丘があり、そこにも、教会がある。丘
ここ何日かで随分夏っぽい陽気になってきたバルセロナ。さて、大量に余ったビビンバの具。考えてみればキンパと大体同じ。ビビンバだけだと飽きるので、卵を追加してキンパに。カニカマのと肉のと2本作ったのでこれを持って郊外にウォーキングに行ってきました。最近海の方ばっかりだったので、少しだけ内陸の方へ。またノートで書こうと思います。さてルーマニア旅行記は、トランシルバニア地方のブラショフです。町並みも建物も素晴らしくってルーマニアのイメージが一気にアップしました。ルーマニアのイメージが一瞬にし
早いものでブラショフ旅行も3日目の朝です。ブラショフはブカレストから北に180km電車では3時間弱で着きます。ということは電車は時速約60kmかぁ※遅いなぁと思ってるわけではないです!念のため速ければ速いほどいいとも特に思わない。ちなみに2022年の10月にもブラショフには来ていますが、半日だけの観光でした。今回は3泊4日なのでちょっとゆっくり今日から月曜日、火曜日は彼はワーケーション!(旅行先から仕事)パソコンとネットがあれば仕事ができるの強い〜ということで1日目をサクッと振
ブナズィア🇷🇴2023年8月3日〜5日ブカレストから電車に揺られてブラショフという街に移動しました。すごく個人的なんだけど、ルーマニアって町の名前可愛くないですか?ブラショフ、シギショアラ、ティミショアラ…お菓子の名前みたい!って思いながら地図を見てた気がします。めっちゃ余談ですね🤣ブラショフに移動する話進めますねGaradeNord2(M4)ブカレスト北駅からブラショフに行く鉄道が出てるとの事で向かいました。しかし私たち相変わらず行き当たりばったりなもので
Bunăziua.ルーマニアの言葉でこんにちは。中世の街並みが楽しめる、ルーマニアのブラショフへとやってまいりました、サミーラです。ルーマニアで、絶対に食べたい!!!!と思っていたお料理が、ロールキャベツの「サルマーレ」。雰囲気が良さそうな、『LaCeaun』さんのメニューをチェックすると、ありました!ありました!↑写真に写っているのは私ではありませんが・・・店頭に、メニューが置かれているので、事前にチェックできて安心ですね。『LaCeaun』さんは
ルーマニアの旅7日目、最終日4月から書き始めたルーマニアワイナリーツアーはいよいよ今回が最後、終章となります。この紀行文を起こしている間にはウクライナの侵略戦争は終わっていることを期待していましたが、まだいくすえの見えない混乱状態でとても心配です。・・・・・・・・2019年7月8日晴れ約一週間かけてルーマニアの奥地までワイナリーを訪ねる旅も、今日でいよいよ最終日となる。昨日はシギショアラで世界遺産を見てきたが、今日はルーマニア第二の都市、ブラショフの観光とそして帰国の途に
2019.11.11(続き)シギショアラからブラシャフに戻りました。大きな通りでバスを降りると、夕方1時間ほどの「ブラショフ旧市街ウォーキングツアー」です(参加しない人はそのままバスでホテルまで送ってくれます。)まずは『黒の教会』を目指しました。評議会広場を通り抜けると『黒の教会』は目の前です。この評議会広場には、天をつくようなとても大きなモミの木が置かれてありましたNYのロックフェラーセンター前のモミの木みたいだなぁ『黒の教会』17世紀末、ハプスブルク家とオスマントルコとの
2019.11.10(続きの続き)『ペレシュ城』バスパーキングから坂を登っていくと、すぐにお城が見えてきました。山々に囲まれた小高い丘の上にあり、妖精の物語にでも出てきそうな雰囲気のお城です形の異なる、ツインタワーが印象的小ぶりながら、ルーマニアで最も壮麗なドイツ・ルネサンス様式のお城です入り口内部は、専門のガイドさんに付いて回るシステムなので、自由に動けないのはちょっと残念外観もそうですが、内部も細部に至るまで凝った造りをしていて、とても豪華ヴァザーリ作の天井
Viscrivillage,Brasovcounty,Romania.Part1-SergeyChekalinルーマニア・ブラショフ県ビスクリ村-セルゲイ・チェカリンの浪漫みゅーじっく(爽やかな朝)
ルーマニアの中世の都市の紹介の続きです。【ブラショフ】ブラショフはルーマニアで最も美しい都市の1つであり、観光客が最も訪れる都市です。ルーマニアの中心部に位置し、タンパ山の麓にあり、ポイアナブラショフが位置するポイアナブラショフ山塊の近くにあります。文献によると、ブラショフの城塞は1234年に形成されたとなっています。歴史的な街の中心部の建築は全て中世のものです。ちなみに、私の家族はブラショフに住んでいます。また、私のキッキンカーの後ろに描かれている絵はブラショフの中心にある公園の
2016年の夏に訪ねた東欧中心の旅を綴っています。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※スロバキア→ポーランド→モルドバ→ルーマニアまで来ました。まだまだ東欧、くまなく行きます。シギショアラを発つ日に飲んだフレッシュ・グレープフルーツジュースが、かなり身体に染み込んだ気がしました。疲れ果てた白血球を労い数を増やした後、体調がみるみると良くなった。自分でもびっくりするくらいの急回復だった。フレッシュなビタミンCて大事ですね。さあ