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こんにちは😃今日の一曲はクイーンQueenのKillerQueenです1974年発売俺7歳だよ…いまだにこんな名曲をblogに書いてなかった?はい🙂↕️書いてませんクイーンはあの映画の影響でとにかく書く気が失せて映画の影響が薄れてから再開生で観れなくて生涯の後悔まで思うバンドなんだから嫌いなわけがない
クイーンのブライアン・メイ+ザ・ダークネス+ダニエル・ペンバートンコラボ曲「TheLegendofEternia」公開BrianMay,TheDarkness,DanielPembertonクイーン(Queen)のブライアン・メイ(BrianMay)、ザ・ダークネス(TheDarkness)、作曲家ダニエル・ペンバートンによるコラボレーション曲「TheLegendofEternia」がリリース。YouTubeほかで聴けます。この曲は、8月14日にリリ
昨日から突然やりたくなってボヘミアンラプソディーのソロ(PartI)のとこ弾いてみました。挑戦するの多分ほぼ50年ぶりですかね。つか中坊の時は結局できなかった気がする。まあこれもあのちょい速弾きのところができてる気しないですけど気分はBrianMayです!笑ピックは当然6ペンス硬貨と似た組成の100円玉です。プリセットはAmplitubeCollectionのBrianMayを少しいじりました↓BohemianRhapsody-Solo
しげちよちゃんやっぱりブラッシングが好き🪮平たくなりおってからに最近よく食べるし調子良さげでうれしいです(チラッ…)「チラチLOVE…」「しげが好きなのなんでしょう?」最近は“歯みがきおやつにぼし”だよねマスターズ超空の覇者を観ました何故、無限城編でなくこれを観たかというと夫に借りたPS4で再生するとランダムに倍速再生されるからですコントローラーの不調かな?PS5だと普通に再生できましたダメ元でコントローラーを分解清掃してみようと思いますちなみにPS5が接続されている
NHKで募集していたあなたにとってのライブ名盤【FM特番】酷暑はラジオで夏フェス!~伝説のライブ名演大集合~(仮)あなたにとってのライブ名盤大募集!-NHK登場アーティストは全てヘッドライナー級!歴史に刻まれたライブ名盤を存分に楽しむ「ラジオで夏フェス」!!「ラジオに夏フェス」にふさわしいと思う皆さまにとってのロック/ポップスのライブ名盤をお教えください!www.nhk.jpあなたにとってのライブ名盤大募集!「ラジオに夏フェス」にふさわしいと思う皆さまにとって
映画館で見逃して、配信なってすぐに見ました。分かりやすいテッパンのヒーローと悪役には笑うけれど~(笑)音楽が素晴らしいの。テンション上げてくれるギターソロが、ワクワク感を煽ってくる。QUEENにこんな曲あったっけ?って記憶をたどっても、見つからない曲。調べたらQUEENのギタリスト、ブライアン・メイがプロディースした新たな曲でした。そうだよねぇ~あのギターソロは、ブライアン・メイらしさ全開だもん(`・ω・´)b変
7月22日はオジーオズボーンの命日です。BackToTheBeginningの17日後永眠1年経ちました。オジー最後の回顧録の日本語版『オジー・オズボーン最期の儀式』発売決定7月22日はオジー・オズボーン(OzzyOsbourne)の命日。一周忌にあわせ、数々の伝説を残してこの世を去ったオジーが生前に綴った最後の回顧録『LastRites』の日本語版が発売決定。『オジー・オズボーン最期の儀式』はシンコーミュージックから9月4日発売予定。本書は、オジーの心に大
今週のシューイチ天気予報は…THESTRUTS&BRIANMAY「CouldHaveBeenMe」でした7月19日はブライアン・メイさんのお誕生日ですお誕生日おめでとうございます!!私もとても嬉しくて今ブログ書きながら20日朝3時からの公式様の配信を見ております!!おかげでまったく捗りませんよ。。。THESTRUTSって、ボーカルのルークさんがクイーンぽい格好をしていたり、演奏している曲はどことなく懐かしい雰囲気だったり…若いファンの方には新鮮に見えるんですかね?
ハッピー・バースデードクター・ブー!!傘寿にリーチ!!☂️☂️☂️🎂🎂🎂🎉🎉🎉🎉
きょう7月19日は、クイーンのギタリストで天文学者でもあるブライアン・メイ氏の誕生日。1947年生まれだから79歳。2023年にナイトの爵位を授与されたからSirの称号を持っている。在学中は宇宙工学を研究、クイーンとして活動している間は音楽に専念していたが、2007年に天文学の研究を再開して翌年その論文が認められ母校であるインペリアル・カレッジ・ロンドンで博士号を授与されたとびきりインテリジェンスなミュージシャンである。フレディ・マーキュリー没後、ソロ活動をしていた時代に来日した際にコンサ
こんにちは♪水月のブログにご訪問ありがとうございます7月19日はクイーンのギタリスト、ブライアン・メイのお誕生日です✨️HappyBirthday,Brian✨️🍰少年時代、お父様と一緒に手作りしたギター、レッドスペシャル🎸エモーショナルな音色、フレーズが大好きです🎸私が今ピアノで練習してる「キラークイーン」もギター・ソロ、ホントに素敵です(ピアノでカッコよく弾けませんが)ブライアンの神ギターフレーズを25曲分コンパクトにまとめられ
♥️7月9日『ジェットコースターの日』です4年前の記事をリブログしますねっ♪♥️♥️こんばんは☆〜昨日に引き続き今日も真夏日で暑かったですねっ朝はしばらくカーテンを開けることが出来ませんでしたエアコンを一日🔛にして過ごしてましたよところでこのところ毎日と言っていい程朝ドラを見た後の午前中は飽きもせずYouTubeでinekaramugiさんの曲を聴いていますがその合間に面白い動画を見つけましたよESAの職員とミュージシャンのグループが
このジョンのぎゃはは笑いが一体何なんだろうと思っていたが、前後の画像を検索して納得いった。息抜きのキャンペーンお仕事だったらしい。【何気ないある日のジョン】#JohnDeacon#Queen情報の誤りがありました。クイーンが持ってるのは、トロフィーではなくイギリスの化粧品ブランド「Harmony」のヘアスプレー缶だそうです。企業のプロモーションのお仕事中だったのですね。髪の毛固めて遊んでたんですかねpic.twitter.com/f5sdtffNqa—@futa
じ、時間が無い。その情報を知ったのは終了する直前。コニカミノルタのプラネタリウム【特別上映】クイーン-QUEEN-HEAVEN-。クイーンの名曲と共に迫力ある全天周映像やライブ映像を楽しめるフルドーム・ミュージックショーとのこと。ギタリストで、天文学者でもあるブライアン・メイが監修したもので、2001年のドイツ制作の作品。世界のプラネタリウムを巡っているコンテンツらしい。25年前にしては映像が前衛的で面白かった。今の技術で作ればもっと没入感を得られそう。とにかく、QUEEN
「クイーン(Queen)」と出会ってから半世紀。14歳でその音楽に衝撃を受けて以来、共に歩んできた50年間の記憶と思いを綴った3部作の連載記事を、1つのページにまとめました。1974年・初期3部作への熱狂、1970年代後半〜80年代の過渡期の戸惑い、1986年映画『ハイランダー』での鮮烈な再会、そして2018年映画『ボヘミアン・ラプソディ』がもたらした夫婦の絆のシンクロ——。時代ごとの空気感、人生の移り変わり。その節目節目で、小生の記憶とクイーンの足跡が、不思議なほど同
【15年「騙されるな」を続けたワケ第7部】【再編集2026】ブログを始めて15年。この長い年月の間には、世の中の激変だけでなく、小生自身の生活や家族の風景にも様々な変化がありました。心臓の病を患ったり、日々の仕事に追われたりする中で、稀にツッコミを入れてくれる同い歳の奥方の存在。「誰がブログ読むの??そんな人いる?」「一回読んで、つまんないから、もう読まない」の奥方の嫁入りアルバムは、ボン・ジョビイのCD、ヨーロッパ、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュース、日本からブルー
【15年「騙されるな」を続けたワケ第6部】【再編集2026】前回は1974年、中2・14歳でのクイーンとの出会い、初期3部作の刷り込みまでを書いた。今回はその続き。正直に書くと、ここからクイーンと小生の距離は、開いていく話になる(笑)■『オペラ座の夜』―ボヘミアン・ラプソディという変調の嵐1975年、4作目『オペラ座の夜』。「ボヘミアン・ラプソディ」の衝撃は認める。ロックは何でもできるとも思った。ハードロック寄りになっていた高1になると、変調の嵐、オペラ、コーラスの洪
【15年「騙されるな」を続けたワケ第5部】【再編集2026】この機会に3回に分けて、小生のクイーンの思いを再編集して書き直します。第4部のディープ・パープルに続き、今回はクイーン。再編集2026の作業でクイーン記事を数えたら、15年で29本書いていた。このブログでは記事数10位Queenは1位でない。でも、パープルやツェッペリンとは明らかに違う距離感で、それでも50年付き合ってきたバンド。なぜか?それはオンタイム。洋楽聴きだしと、自分の成長と同じだったから
クイーンのギタリスト、ブライアン・メイの1STソロ・アルバム。1992年リリース。1991年にフレディ・マーキュリーが死去、1992年4月には多数のアーティストが参加した追悼コンサートが大々的に開催され、その約半年後にリリースされたのが本作でした。アルバムにはコージー・パウエル、ニール・マーレイ、ドン・エイリー、そして1曲のみですがジョン・ディーコンの参加が話題になりました。今回相当久しぶりに聴きましたが、昔感じたのと同様、個人的にはブライアンのボーカルをアルバム全
北海道新聞4月17日の「きょうの歴史」に、ロックバンド「クイーン」の初来日、とあった。1975年(昭和50年)のことである。ただし、このときの公演は、東京ほか関東以西での開催だった。札幌初公演はというと、来日3回目の1979年(昭和54年)5月5日・6日の2日間、真駒内アイスアリーナで行われた。そして、2日目が日本ツアー最終日だったから、札幌及び北海道的には、「1979年5月6日「クイーン」の日本ツアー最終日」をもって「きょうの歴史」としたい。このときのエピソードについては、当
ギター弾けないけど、この音が出せるなら、本気で欲しいと思ったわ。ストラトタイプ×レッド・スペシャルの融合ギター「アストロノート」弾きやすさを極めた新基軸のギターをROLLYが検証!/AstronautProjectブライアン・メイの「レッドスペシャル」を目指した音作り。少しこもり気味の超アナログな音、ROLLYさんが弾き始めた最初の音QUEENぽくもあるが、BOSTONの音に似てて、レスポールにショルツ監修のエフェクター「ROCKMAN」を使わないと再現しにくいのが、このギタ
この曲はQueenの39番目の楽曲で、リードヴォーカルはブライアン・メイだ。何度聴いてもいい曲だな。Queen「'39」
今回はクイーンの「SomebodyToLove」(1976年)。"QueenGreatestHits(Remaster2011)"Photobybrettjordansource:https://flic.kr/p/9sqvgF教会で歌われるようなゴスペル調の楽曲です。フレディ・マーキュリーの切なさをたたえたピアノから始まり、オーバーダビングによる荘厳で美しいコーラス。「SomebodyToLove」は、まさにアンセムそのもの。歌詞
旦那さんはクイーンが大好きです私と旦那さんは同じ年ですが彼のファン歴は長く中学生の頃からでしてその頃は歌謡曲全盛期で男子は「キャンディーズ」とか女子は「ヒロミ郷」の年です(お察し下さい)(私はロッド・スチュワートを聴いていました)で、どれぐらいファンかというとCDはもちろん(結婚の時にLPはいらんやろーと言って私が捨てさせたのを根に持っています)クイーン関連の本をほとんど持ち特にギターリストのブライアン・メイを崇拝しております車の運転中は当たり前にクィーンの曲がかかり
今週のシューイチ天気予報は…クイーンの「You'reMyBestFriend」でした3月27日発売の、QUEENⅡのコレクターズエディションブライアン・メイさんの開封動画を見たら欲しくなってしまいましたQueenクイーン/QueenII-コレクターズ・エディション【完全生産限定盤】(5枚組SHM-CD+2枚組アナログレコード)【SHM-CD】楽天市場36,300円【Amazon.co.jp限定】クイーンII-コレクターズ・エディション(完全生産限定
皆さんこんにちわ。釣りキチおやじの我妻です。私、自他ともに認めるところの釣りキチですが、実は、大昔、それはそそれは大昔バンドマンでして、ペタッピギタリストでございまして。というこで、先日、山銀県民ホールで行われました、GODSEVETHEQUEEN行って参りました。QUEENといえば、我々の高校生時代はまさに絶好調に時期で、そのトリビュートバンド。さくらんぼテレビのコマーシャルをみて、チケットを手にし行ってまいりました。そして、ついにステージが。まさにあの頃夢中になっ