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■ブハラ郊外ツアーご予約・詳細はこちらhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1469/ブハラ郊外ツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現歴史を超え、自然と文化に触れる旅へ。ブハラ郊外で特別なひとときを。ブハラ郊外ツアーでは、旧市街を離れ、歴史と文化が息づく特別なスポットを訪れます。まず、「シトライ・モヒ・ホサ」では、美しい庭園と豪華な宮殿が広がり、かつてのエミールの夏の離宮の壮麗さを体
「2003年前まで、この穴から中に入って掃除をしていたんじゃ。」2003年はブハラ郊外のバホウッディン・ナクシュバンド廟がユネスコの世界遺産に登録された年。世界遺産登録されることで廟内の掃除ができなくなってしまったのである。↑廟への道には聖者の徳を偲んで王族が建設してきた建物が左右に参道をつくっている。↑イスラム教徒も日本の仏教も気持ちは同じ。13世紀のナクシュバンドも9世紀の空海のように慕われ、人々は近くに眠りたいと墓をつくってきた。王侯貴族でない人々もナクシュバンド廟の近くにささやか
4月下旬、相変わらずウズベキスタンを旅しています。ヒバから寝台列車に乗りやってきたのは、ブハラドーム型のタキ(マーケット)が残る、シルクロードの拠点であった場所です。歴史的タキの中にある携帯充電器歴史的アルク城前のパンチングマシーンブハラタワー!!過去と現代がごっちゃになってて、実に面白い😂ウズベキスタン最古のモスクに行くため、ちょいとふっかけられたタクシーに乗りました。ソ連時代からブハラに住んでい
目次ブハラについて(Gemini要約)ブハラ駅ブハラ旧市街宿のオーナーのおっちゃんと2日目宿の朝食3日目ちょっとしたトラブルラーダシトライモヒホサ宮殿ブハラ総括ブハラについて(Gemini要約)ブハラは、かつてシルクロードの要衝として栄えた2500年以上の歴史を持つ都市です。旧市街全体がユネスコ世界文化遺産に登録されており、「屋根のない博物館」とも称されます。主な見どころカラーン・ミナレット:12世紀に建てられた高さ46mの塔。チンギス・ハンがその美しさに
(サマルカンドのシンボルレギスタン広場)2014年4月3日、エルサレムからイスタンブール経由でウズベキスタンの首都タシュケントに到着した。これで、ウズベキスタンが97か国目の訪問国となった。予定が1日早まったことで、当初の予定を変更し、ブハラという世界遺産の町に2泊、サマルカンドに2泊することにした。従って、急遽、ブハラまでは飛行機、ブハラ→サマルカンド→タシュケントは、高速鉄道の切符を悪銭苦闘しながら手配した。ウズベキスタンは、旧ソ連圏の中では、ダントツに観光的魅力がある国であり、当時
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旅の行程2025.12.16出発2025.12.17タシケント着2025.12.18夜行列車にてウルゲンチ→ヒヴァへ2025.12.19ヒヴァ着2025.12.20シャバット国境よりトルクメニスタン入国2025.12.21ダルヴァザ→アシガバート2025.12.22アシガバードト→メルヴ遺跡→ファラップ国境よりウズベキスタンへ出国2025.12.23ブハラからサマルカンドへ移動2025.12.24サマルカンドからタシケント→空港2025.12.2
はじめましてHitori-tabi-noteです。少し自己紹介させてくださいね。私は黄昏世代。健康年齢は、多分「そろそろ延長コードが欲しい頃」つい最近まで自分に旅行許可が出せず、許可が降りた瞬間から、人生の巻き戻し再生が始まりました。今後の為に節約するより、今を使う方が長生きする気がしている今日この頃。保険を増やすより、移動距離を増やす主義です。これは「節約じゃなく、人生の燃料投下」ブログです。体調管理、気分転換、人生の微調整は全て現地対応。静かに、でも、割と必死に旅しています。何も
ウズベキスタン旅行記が記録用として残すため後で思い出として読みたいという願いからドンドン長くなっています😅また、エピソードも共有したい思いもあったり旅行される方のヒントになればなぁという気持ちもあります。いつも見てくださっている方々に感謝です。書く励みになります。11月6日ブハラへの移動日記✨今日はブハラへの移動日。ホテルからサマルカンド駅までタクシーで21,000スム。道中、信号待ちのときに印象的な場面に出会った。車椅子に乗ったおばあさんを、まだ7
ウズベキスタンは街の空気も、人のやさしさも、どこか懐かしくて、心にすっと馴染んでくる。でも、どうしても身体が受けつけないものがひとつだけあった。料理だ。どの皿にも惜しみなく注がれた油が、食後も口の中にまとわりついて離れない。まるで、白いヴェールが舌に残るような感覚。好きなのに、合わない。まるで恋愛のように🤣🤣🤣今夜は少し違う場所を選んだ。入ったのは、地中海、アラビア料理のお店。豆のやさしさが、静かに身体に染みていく。食べ終えたとき、満ち足りた感覚だった。そして、お茶はティーポットに山ほ
宿から10分も歩かない場所に、見学できるお屋敷があると宿のお父さんがおすすめしてくださったので行ってみた。ただウズベキスタンの富裕層の家がどんな感じなのかみてみたかっただけ…なのですが、行ってみたら地元にとって大切な人物のお屋敷だったことが分かります。木々の間を抜けていくと、まず縁側のような場所がありました。ウズベキスタンでよく見る木の柱です。一本一本模様が違います。外でも雨が降らないので、腐ることは無さそうです。ここまでは誰でも入って来れて、この先にチケット窓口がありました。窓
旅行の準備編です。備忘録も兼ねているので細かい長いです。すみません。昨夜ウズベキスタンの旅行会社からメールが来ました。実は列車のチケットがなかなか難しいのでAI君に探してもらった会社に予約をお願いしたのでした。簡単に取れるという人難しいという人どっちもいる、、私は後者ですね。HPのサイトから予約フォームに記入して返事を待ったのですが全然なしのつぶて。忙しいのかフォームがちゃんと行ってないのかわかりません。自分で取り直したところ偶然取れたのです。メールは
ブハラの町には、中央アジア最古のイスラム建築が残されています。チンギスハンとその軍勢は、とにかく徹底的に破壊するという事が(おそらく遊牧民の)慣例なのですが、この建物は当時すっかり砂に埋まっていて、破壊を免れたそうです。日干しレンガで積み上げられたサーハーン朝の霊廟。模様がすばらしく工夫されていて、正方形。かなり大きな建物なのに、優雅さや軽さまで感じます。近くまで行って触っても良いのも何気にうれしい。よっちゃん(ドイツ夫)の立つ写真を見れば、大きさのスケールがお分かりになると思います。ブハラ
お水の話を書かせてください。ブハラの市場近くに、ヨブの泉と呼ばれる湧き水が出る場所がある。「ヨブの泉」という井戸はオリエント世界に何箇所もあるので、どれが元祖なのかはともかく、重要なのは、旧約聖書に出てくるヨブ(アラビア語ではアイユブ)が地面を杖で叩くと泉が湧き、水不足で困っている人々を助けた。という伝説が残り今でも信仰されているということ。12世紀ごろに廟が建て始められたられ、増改築されてきたようだ。建物の中は水に関する展示があって、こちらも分かりやすいとても良い。ブハラには20世紀初
ウズベキスタンにはPlov(プロフ)という郷土料理がある。お米なのですが、水で煮るのではなく、脂で炊き上げていく、という料理。日本で言うところのピラフとは、お米料理である事以外に共通点はない。朝から炊いて、お昼に食べる料理だそう。ブハラのプラフにはひよこ豆、干しぶどう、人参が入って甘い感じ。地方によって味が少し違うようです。この旅で2度目のプロフ、とにかくお腹いっぱい…これだけ食べたら今日はもう本当に何も食べられない。宿のご主人が初日から勧めてくれたプロフ屋さん、毎日「行ったか?」と聞くので
ブハラには何百年も続くシルクロードの血統を継ぐ(?)バザールがいくつもあって、観光客向けの土産物屋が並んでいるのに、商売したいのかしたくないのかくらいの控えめな呼び込みで、気持ちよく見るだけショッピングができる。週末はびっくりするくらい混んでいたけれど、月曜日からははのんびりゆったりと街散歩ができた。加えて夕方からの空が素敵だったので、思わずたくさん写真を撮ってしまう。お土産も少し買う。数を買うので値切ったら、おじさんがちょっと悲しそうな顔になってしまって、なんだか申し訳なくなってしまった。
ブハラでの私達のお世話になっている宿のことも書いておきたいと思います。(いつものことですが)観光客の多い中心にはあまり居たくなかったので、迷路のように曲がりくねった道を6、7分歩いて住宅街に入った場所にある家族経営の宿を選びました。メッセージのやり取りは、ロシア語をネット翻訳したものが英語で届きました。何と便利な世の中になったのでしょう✨☺️台所もあるけれど、休暇中は料理はしない。ご主人は代々、息子さんもそうなのですが、ブハラ市内の内装の仕事をしていて、息子のために家を建てたが子供ができて
ブログのタイトル私に還るスピリチュアルライフ⇨わたしのスローライフに変わりました。理由は感覚的なもので生活がスローライフに傾いているなって感じたので。旅行ものんびりだしまた変わるかもしれませんがお付き合いのほうよろしくお願いします。江戸時代のドンドン名前が変わる感じですかね前回の❶ウズベキスタンへ、いざ。エアーチケット編今回は、ウズベキスタン国内の移動予約について。旅のプランは、タシケント1泊サマルカンド2泊ブハラ2泊タシケント2泊の、7泊8日の個
ウズベキスタンのチケットを、ついに買った。YouTubeでウズベキスタン旅行の動画を見てから、心が一気に惹かれてしまったのだ。青いタイルの街並み、乾いた風、あの独特の色彩。実は私のお気に入りの食器群にウズベキスタンのものがある。ずっといつか行ってみたいと思っていた。関心はあったものの踏ん切りがつかなく踏ん切りがついたころにはツアー時期は終わっているという憂き目にあってしまった。しょうがない、、、個人旅行でいくかいとなった。航空会社はいろいろ見たけれど、最終的に選んだ
ブハラのホテル此方に宿泊しました〜
写真の順番で記事をアップしていましたが、Googleフォトが満杯で、写真がダウンロードされていなく、昨日の記事は、誤りでした💦変な目のミッキーとミニーちゃんアルク城初モザイク奥に王が。カラーンモスクミルアラブメドレセ?美しい。タキバザール有名なハサミが売っていました。建物がどれがどれだか、判明しません💦間違えていましたら申し訳ございません。
この記事は、順番が変わっていました。タジキスタンでした。レストランから貸切バスに乗って移動します。こんな風景。ペンジケント遺跡此方で古墳の見学埋まっていたらしい…その後は、小高い丘に。焼かれてしまったそう。サラズム遺跡側の建物の中素敵です。長い歴史の中、残っている事が素晴らしいです。
タシケントからブハラへ移動します。タシケント駅電車で4〜6時間配られました。パンとコーヒー長時間の電車旅です。ブハラに着いて食事です。結婚式場らしいです。サラダパンレンズ豆のスープ焼きラグマン焼きうどんの様な感じです。デザート甘かったです。このレストランの中建物が立派です。実は、帰宅後に体調が悪くなり大変な事になりました。
mamiです。リセット旅行〜ウズベキスタン〜楽しくもストレスもあった9月までをリセットすべく訪れたウズベキスタンその2ウズベキスタン2日目〜ブハラ〜朝8:00タシケント駅から特急?アフラシャブ号に乗ってブラハを目指します。人気があるらしく、なかなか席が確保できないとか。大勢の観光客が乗っていましたよ。走り出して20分ほどで軽食が無料で配られました。ナッツとジャムの入ったパンと小さなチョコ。あとお湯とスティックコーヒー(紅茶も選べま
今日はまたアフロショブ号に乗ってブハラへ行きます。宿をチェックアウトして、電車の予約まで時間があったので1時間くらいレギスタン広場の前の階段でぼんやりしてました。この階段からレギスタン広場を眺めるのがホント好き。このとき、女性に「ハロー」と話しかけられ、女性:Whereareyoufrom?私:Japan.女性:I’mfromUzbekistan.といって、花を手渡された。お花屋さんで売っているような花ではなくてその辺から折ってとってきたのかな、って感じのお花。え
空港に到着。到着エリアが簡素すぎてびっくりしましたが出発エリアはしっかり空港でした。結構並んでる〜チェックインして出国。さて、最後に甘ったスムをどうしましょ。大金のように見えて、、、ゼロふたつ取ってください😂思ったよりありません😂しかも空港のお土産は高い!しかもしかも!何故か値段はユーロやし!1ユーロが何スムか換算。飲み物なら買える?マグネットも、、?夜の変なテンションになり、友達とユーロ換算しつつも何故か楽しくてたまらなくて、ふたりでめちゃくちゃ笑いながら買い物😂
ウズベキスタン旅行⑭の続き🇺🇿今回はお土産をまとめてご紹介🐷まずはグーリアミール廟で購入したカシミヤ100%のストール!1枚3500円くらいでした!安すぎ!本物か?って思ったけど、肌触りがかなり良かったので本物だと思いたい🫣どちらの色も気に入っている🐷伝統的なザクロの刺繍がかわいい🙆♀️マグネットたち🐷上の2つはストールのおまけで無料でくれました!特にナンのマグネットがお気に入り💞1番下のはレギスタン広場のマドラサに描かれていた謎の顔🫣キモかわいくてお気に入り🙆♀️マド
ウズベキスタン旅行⑬の続き🇺🇿もう空港に戻らなきゃいけない時間🥲🥲さよならウズベキスタン🥲タシュケントの街は、こんな感じで緑が多く建物もスタイリッシュでおしゃれ✨ヨーロッパ感があります🐷空港の敷地内にあるカフェで休憩☕️ウズベキスタンの飲み物は全部規模がでかい🐷でかカフェラテ☕️でかフルーツティー🫖りんごはちみつティー🍯空港内にはお土産屋さんもあります!割高だけど、買い忘れがある方はぜひ🐷空港は意外と混んでいたけど、問題なく手続き完了🙆♀️日本人の方も多く、人気の観光地な
ウズベキスタン旅行⑫の続き🇺🇿お昼を食べ終え観光へ🐷アミール・ティムール博物館にきました!こんなこじんまりした丸い建物が博物館とは思えないよね🐷入り口は建物の正面ではなく、地下でした🫣この博物館、内部がとても美しいのです🥹思っていたより広い!!綺麗な天井大好きマン🐷ティムールさんの家系図があったり🐷なぜかタージマハルがあったり🐷サマルカンドとブハラの巨匠がタージマハルの建設工事に参加しているそうです!!インドとの繋がりを発見できて嬉しい👀💡続いてはチョルスーバザールに行き