ブログ記事373件
唯一の長距離バス移動の日✨アムダリヤ川鉄橋。橋が鉄道と車共用のため、列車通過を何十分も待つとか、有り得ない🥹そんな発展途上を便利にするために、私たちは、国際協力しています👍✨30分も待ったどー🥺ブハラ旧市街中心ラビハウズ池のある景色✨カラーン・モスク、カラーン・ミナレット、ミル・アラブ・メドレセ煉瓦の積み方が美しいイスマイール・サーマーニー廟中央アジアに現存する最古のイスラム建築ボロハウズ・モスクタキと呼ばれるバザール跡で、コウノトリ型のハサミ✂️を購入したりして。受け
ブハラ2泊目の朝です。夜中に娘が起きてガサゴソしていると思ったら、体調が悪くなり薬を飲んだようです。朝になっても具合が悪く熱っぽいし本人曰く胃腸炎みたい。(そういえばヨーロッパ旅行の時も同じ症状で1日ダウンしてた)元気な私はひとりで朝食。この日はズッキーニのソテーが美味しかった♡フロントでチェックアウト時間を延長できないか聞いてみたけれど、予約がいっぱいで無理だと言われました。食後はチェックアウトの12時前までひとりで散策。前日にほとんどの見どころを回っていて良かった。
ブハラ2日目の朝。ゆっくりと起きて9時前に朝食。フルーツの種類が多くて嬉しい♬小ぶりなイチジクに柿もありました。朝食に必ずあるもっちり生地のウズベキスタンクレープ。美味しいので毎朝バターと蜂蜜を乗せて食べていました。食べたら出かけます【ナディール・ディヴァンベギ・メドレセ】中庭はどこもショップになっています。【LabiHovuz】池の周りで食事ができる人気の場所です。バザールのなかも土産物店が並びます。見ていると声を掛けられるけれど強引な呼び込みは無
ヒヴァで迎える朝。娘が起きそうにないので、ひとりで散歩に出ることに。宿の屋上に上がってみるとちょうど太陽が登り始めていました!急いで娘を呼びに行き無理やり見させる事に成功少しひんやりとした空気のなか紅くなってゆく空を眺めます。太陽に照らされた建造物。エネルギーが満ちてくる感じがします。スリムな猫がおおくて、人懐っこい。表示も可愛くて自分の家にも欲しい♬戻ってきて朝食をいただきます。ウズベキスタンにきて驚いた事のひとつが、フルーツが美味しいこと
ウズベキスタンから帰国しましたシルバーウィークのせいか、日本人が多くて驚きました写真は世界遺産、サマルカンドのレギスタン広場世界遺産ヒヴァ、夕日に照らされるイチャンカラの街天井まで青が美しい、パフラヴァン・マフムド廟寝台列車でブハラへ向かいます世界遺産ブハラ、ラビハウスカラフルなアブドゥルアジィズハンマドラサ特急アフラシャブ号でサマルカンドへレギスタン広場のプロジェクションマッピングは20分近くの大作美し
トルクメニスタンからウズベキスタンに入国し、ブハラのホテルにチェックイン。ブハラはトランジットのために一泊し、特に予定はない。ウズベキスタンのお土産として、ルーミーの絵とシルクロードの絵を買いたいと思っていた。夕飯後、アートギャラリーをまわり、気に入った絵を見つけた。今日は高速列車でタシケントに移動する日。チェックアウト後、ホテルの中庭でお茶を飲むことにした。ホテルの建物が素敵なので、ホテルのマネージャーに聞いたら、昔は子どもたちがここで遊んでいたという。元々は神学校だった建物は現
トルクメニスタン三日目の朝は、4時半にホテルロビーでガイドさんと待ち合わせ。6時半発の国内線でマリという町に飛び、古代メルブを見てから、陸路でウズベキスタンのブハラに戻る旅程だ。トルクメニスタン国境までスルーでアテンドする予定だったガイドさんが、娘さんの体調が良くないという理由で、空港までのサポートになった。トルクメニスタンの国の事情がよくわからない私たちに、親切によくしてくれたので残念だった😢マリ空港では、トルクメニスタンガイドのマスターが出迎えて、私たちをガイドしてくれるので安心して
トルクメニスタン二日目の朝は、砂漠にある朝食会場で簡単に済ませた。ツーリスト向けに、水は首都からミネラルウォーターを運んでいるそうだ。民家のない砂漠の中だというのに、目玉焼き、トースト、チーズ、ハムなどが用意されている。ありがたい❤️フルーツも豊富で、特に、メロンが有名🍈ラグビーボール🏉のような形で、大きくて甘くて美味しい。メロンの日という祝日㊗️があるほとだ。朝食後、ツアーメンバーとガイドさんとはここで別れ、私達2人はドライバーと首都のアシカバットへ。他のメンバーは、出発地のウ
今日はブハラからヒヴァへ移動する日。ブハラからヒヴァの途中の風景も楽しみたいという夫の企画により、車をチャーターして移動することにした。ヒヴァには2泊、続いてトルクメニスタン🇹🇲に2泊してからブハラに戻る計画。そのため、最低限の荷物だけ持ち、スーツケースは再びチェックインするホテルに預けて出発した。こちらは持っていく荷物↓車は中国のBYD車。日本では乗る機会のない車なので、貴重な体験だった。ブハラ郊外は綿花畑が広がっている。綿花畑を興味深く見ていたら、ドライバーさんが止まってくれた
ブハラは、夏は50度、冬は0度位で、風が強いため、体感温度はもっと低いと言われている。滞在二日目の午後は、夏の離宮と言われている、ブハラ郊外のシトライ・モヒ・ホサ宮殿に出かけてみた。ブハラよりも涼しくすごやすかった。今まで見てきた建物のは異なり、内部にはベネチア風、日本風の鏡、ステンドグラス、モザイクなどもあった。次に、ファイズッラ・ホジャエフの家を見学。最初に目に入るのは、中庭とゲスト用の宿泊棟だ。裕福な商人の家に生まれた彼は、ジァディード運動(イスラム社会の革命運動)に関わり、そ
宿泊しているAmuletHotelは、朝食付きの小さなホテル。朝から手の込んだものを用意してくれて、ありがたい。腹ごしらえができたところで、涼しいうちに出かけることにした。こちらは、ChorMinorは、四本のミナレットを持つマドラサの門楼。強い陽射しにブルーが映える。こちらは、AbdulazizKhanMadrasa周辺は世界中からの観光客で賑わっている。モザイクのタイルを見ていて感じた私の個人的な解釈は、「天から降りてくる知を受けて、溜めて活かすと、ツルが伸びて花が開く
首都タシケントから、高速鉄道でブハラに到着した。ブハラは、2500年以上の歴史を持ち、シルクロードのオアシス都市として栄えたウズベキスタンの世界遺産の古都である。早速チェックインしたのは、旧市街の真ん中にあるAmuletHotelという小さなホテル。もともと神学校だった建物をホテルにリノベーションしている。そのためか、客室は狭い。外は暑い。お腹も空いたので、中央アジア名物の、Plov(炊き込みごはん)を求めて出かけた。目指していたレストランに着いたら売り切れと言われて、別なお店を
2日目続きアルク城城壁の高さが約20mもある古代の城塞城内へ入ります牢屋税金を納めなかった人が入れられたんだって他の牢屋は家畜小屋の下にあったとか異世界感!!次の観光地が見えます発掘途中ですね本当は徒歩移動だったんだけど、暑いので急遽電気バス?に乗って移動到着ミル・アラブ・メドレセとカラーン・ミナレットミル・アラブ・メドレセ2つの鮮やかな青いドームが特徴的な16世紀前半に建てられた歴史あるイスラム教の神学校カラーン・ミナレット礼拝の呼びかけ、砂漠を行く隊商の灯台、
2日目6時から朝食、6時半には出発と言われていたので、さすが日本人、みんな6時前に集合しかーし、朝食が何も並んでいない6時になってからスタッフが急ぐ様子もなく、ゆったりと並べ始めます(笑)6時10分くらいにOKってなったんだけど、並んだり選んだりしてたら食べる時間なくて最後には添乗員さんが適当にパン持って出発しよう!と日本から電話で言って、現地ガイドさんからも言って、前日添乗員さんから念押しもしてこの状況らしい(笑)仕方ないね〜チーズとハムの種類が多かったですウズベキスタンは二
昨日の朝青い世界の「サマルカンド」を発ち新幹線で「ブハラ」という都市にやってきました。電車の隣に座った女性が、たまたま大阪からバックパッカーでやってきた日本人女子で、エジプトまわってきたそうで、エジプトの話を聞き、おしゃべりが楽しくて、あっという間にブハラに着きました。そして「ブハラ」めちゃくちゃ暑い🥵駅から30分位🚙で、今回2泊させてもらうホテル(民泊みたいな)に12時半到着。しかし、チェックインの時、オーナーから、泊まる部屋の水が出にくいので、隣
上海から飛行機でウズベキスタンまで一日かけて移動し、タシケントに泊まって翌日は高速鉄道に乗ってブハラに。朝ご飯はホテルで食べたから、もらった軽食は食べれないね。車窓は砂漠のようなオアシスのような、広大な大地を走り抜けてました。ようやく昼過ぎにウズベキスタン発の観光予定地に着きました。観覧車もモザイクタイル風!なんちゃってミッキー?でも、ウズベキスタンにもディズニーリゾート誘致の話があるらしい。そうなったら、この子らは貴重かもね。やっぱりシルクロードの地だから中国の影響強い
午前中に買ったコウノトリのハサミこれはメス(塗りつぶしに名前を刻印されている)ランチはイタリアン他に野菜たっぷりの前菜3皿ウルグベグ・メドレセ※メドレセは神学校中央アジアに現在する最古のメドレセアブドゥールアジス・ハーン・メドレセ入り口のムカルナス(イスラム建築の立体的な装飾)が素晴らしいホジャおじさんウズベキスタンの一休さん必ずロバに乗っているそう触ると願いが叶うと言われているとのこと私も記念写真ホジャおじさん!ラビハウズ昔はたくさんあった池も今残ってい
観光日当日まさかの大統領がブハラに!で交通規制があるとのこと街中に銃を持った警官が立っている大通りにも車が走っていないバスも入れないということになりほぼ歩いての観光になったイスマイール・サーマーニー廟廟の周りを3回回れば願いが叶うと言われているここも警備が厳しかったボロハウスクルミの木に彫刻を施した柱が20本ここもモスクアルク城大統領来訪のために!(いつもいるわけではないらしい)その後はショッピングタイム欲しかったペリカンのハサミ自分の分と孫ちゃんの分(次女夫
8月上旬、寒っ!まだ冬は続いてる〜、ニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続いてまーす(^o^)/初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅11日目、ブハラの魅力溢れる街を離れ、次の都市サマルカンドに列車で移動します。列車の出発時間は16:5
今回のウズベキスタン行きを決めたのは昨年の大阪万博5つのパビリオンしか行かなかったけど「行ってみたい」と思ったのがウズベキスタンプロジェクションマッピングに魅せられてぜひこの目で見たいと思い決定https://ameblo.jp/travel-diary05/entry-12916716094.html『大阪②大阪万博』2025/09/15-09/17大阪万博訪問当日内容はリピーターの友人におまかせ入場まで時間かかるそして暑い結局入場できたのは10時過ぎウズ
7月下旬、寒すぎて冬!ニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続いてますぅヽ(^o^)丿初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅10日目、ブハラ滞在最後の夜です。ナディール・ディヴァンベギ・メドレセで民族舞踊ショーを見た後は、しばらく
7月下旬、ノンストップ冬!ニュージーランドです。本日は、ワタクシ誕生日でございます😀2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続けます(^_^)/初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅10日目は、ブハラの街並みを大満喫しています。ヒバとは違う、別の時空へのタイム
7月中旬、冬はいつまでーーー!ニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続いてまーす(^O^)/初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅10日目はブハラに滞在中、少し贅沢なティータイムをしてみます。アルク城で時間旅行を楽しみ、
7月中旬、冬ですね〜、ニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続いてますヽ(^o^)丿初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅10日目、天気も回復してきたのでブハラの街を思う存分楽しみます。ホテルの朝食をたらふく頂き、さっそく旧市街方
7月中旬、冬が絶好調〜!ニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続いてるよ(^o^)/初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅9日目はブハラに滞在中、格別に美味しいランチを頂きました。ブハラの旧市街、歴史地区を迷宮入りするかと思われるほど歩き
7月中旬、冬ですね〜、ニュージーランドですっ。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続きます(^o^)丿初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅9日目は、昨夜ヒバから寝台列車で到着したブハラの街で迷宮します。朝から雨がパラパラ降っていました。宿の中庭も
7月中旬、冬真っ最中のニュージーランドです。2026年4月下旬、ウズベキスタンとその近郊の国を旅しました。旅っ記続いてるよっ(^o^)v初回からはコチラ↓をご覧くださいっ。旅のブログ(ウズベキスタン)|ちょこっと、つぶやいてよろしいでしょうか。ゆーちゃんさんのブログテーマ、「旅のブログ(ウズベキスタン)」の記事一覧ページです。ameblo.jp旅8日目、寝台列車でヒバからブハラまで移動してきました。現地の少年たちのお陰で見つけたYandexGoのタクシーに乗
ウズベキスタンの旅2026.05.19.20ブハラのホテルはすでに記事をアップしていたけど、追加の写真も加えて残しておくことにするhttps://ameblo.jp/travel-diary05/entry-12967771122.html『ウズベキスタン⑦ブハラ⑤ホテルは旧市街から離れているけど居心地よいトラブルあったけど』ウズベキスタンの旅2026.05.18〜05.262026.05.19-202泊今回の旅のホテルはアップグレードブハラのホテルメルキ
ウズベキスタンを初めて訪れるなら、まず知っておきたい都市が首都タシュケントです。近代的な街並みと旧市街の雰囲気が共存しており、この国の過去と現在を同時に感じられる入口のような場所です。サマルカンドやブハラのような歴史都市とはまた違い、タシュケントには、地下鉄駅の美しい装飾、にぎわいのあるバザール、イスラム建築、広々とした公園、現代的な街並みなど、多面的な魅力があります。この記事では、初めてウズベキスタンを旅する方に向けて、首都タシュケントで押さえておきたい基本情報や、街の特徴、見どころをわか
①はここDAY5のつづきです。タクシーも満腹になったので、まずはお宿に向かいます。ここも以前から泊ってみたかったお宿なんですが、例にもれず、ほんっとーーーーーーーーにかわいかったです。いや~~~すごい。もともとは神学校の宿舎だったところを改装したそうで、半端じゃなく可愛すぎる。この色あせた感じが先に泊まったお宿とはまた違った愛らしさがあってたまりませんでした。もちろんタプチャンもある!!!鍵にラク