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大辺境の地、鍋倉高原へ(信越国境飯山)🚗不愉快に成る程の遠きの果てに辿り着きますが茶屋池ハウス先の道広がりのブナの道入口最近の打撲頻発の為、アームカバーとスパッツ装着いきなり、ブナ原生林は全てを忘れさせてくれます関田峠から鍋倉入り🚶➡️鍋倉山は展望の無いお山問題外です。。。。なので。dangerouszoneの巨木の谷へ一か八か下ります、、、、(ガイド同行望ましとのガイダンス有り)巨木の谷上部入口恐る恐るでしたが、、、、渓釣師道程度の細く固められた杣道が落
長野県カルチャーセンター主催野外講座「野鳥と自然観察」。アシスタントガイドとして、ブナの森と高層湿原がすばらしいカヤノ平をご案内してきました。カヤノ平総合案内所をスタート。カヤノ平は登山道(遊歩道)がいくつも整備されてます。ブナの黄葉がきれいな道を歩けました。北ドブ湿原を目指して八剣山方面に向かいます。立派なブナの巨木。草紅葉が見事な北ドブ湿原を歩きます。分岐まで戻ってきて、帰りは違う道で総合案内所に戻ります。一日中ずっと青空のもと、少しばか
三連休中は何処の行楽地も混み合うので、二日目も安比高原に向かいました。今回は体力テストを兼ねて西森山登山道を登りました。西森山の山容と放牧馬の朝食風景7頭の馬の中には餌を与えると近寄る馬もいます。朝からのどかな時間帯です。中のまきばはミネザクラやレンゲツツジ、ナナカマドの実が鮮やかに色づいています。ナナカマド草原からブナやダケカンバ、ミズナラの巨木が乱立する樹林帯に入っていきます。ブナの巨木のパワースポットパワースポットブナの洞の中に大きな垂乳根がぶら下がる樹を、新名所・『観
10月8日和泉山脈/和泉葛城山快晴幹は途中で分かれ、曲がり、くねり、枝は必要以上に多く、見境なく伸び、コブを作る。南限の森のブナの大木は、幾多の苦難を乗り越えた複雑な樹形をしている。そしてなお青々と葉を繁らせ、涼しい顔をしている。
こんばんは🌇暖かい日になりましたね。今年は雨がやたらと多かったから晴れると気持ちいいですね。ススキが気持ち良さそうです。秋🍂もヒタヒタと近づいてきています。我が家のブナが色づいています。りんご🍎の名前は忘れたが意外にも今年は甘いです。でも、、、、貰い物の柿が、、、、不味いこれで2度目の失敗😔😞食べてみないと分からないが、、、、本当に柿らしさが無い、、、、甘く無い、、、、残念😢です。穴熊の足跡🐾はありますが中に入ってなさそうです。朝露で足跡🐾クッキリ🐾大文字草は白花から
今日は、会津磐梯山に登りました(^o^)八方台登山口ここから登り始めますしばらくの間ブナの林を歩きます明治時代の噴火でこの辺りだけブナ林が生き残りました。それにしてもキレイです\(^o^)/コシアブラ若芽は強い香りとコクがあり、タラの芽と並ぶ山菜としても知られている。右に会津磐梯山会津磐梯山遠い(^_^;)byXperia1Ⅵ
こないだ急遽NTTPのゴー君と飯へ。自分遅れて行ったんすがファミリー層の中にこのスタイルのゴー君を発見!しっかりLionHeartのアピールしてるがはま寿司が似合わないな(笑)そして飯3割、話し7割の濃い時間に。色々面白い事やっていけたらいいすね〜。とりあえずは彼女のModernすね(笑)それだけでも充分面白い事できそうだが(笑)ゴー君ホントあざした!とりあえずまた近々す〜。PUNKDRUNKERSの新作到着!今回はロンTEE、SOCKSが入荷してます
10月8日、紅葉の安比高原を散策しましたの後編。岩畑山の山頂〜湖沼の多い奥のまきばへ〜黒滝へ下り〜来た道を戻ってをブナの駅へ岩畑山から南に下って奥のまきば、ススキがとレンゲツツジがコラボして湖面に揺れる。ススキの小径を通ってミネザクラの紅葉が美しい!様々な湖沼の景色を眺めながら黒滝に向かいます。ひときわ鮮やかなウルシの紅葉ミズナラの巨木の広場を通って、下ると黒滝です。ミズナラの巨木に絡みつくツタウルシの紅葉黒滝に到着、10月に入って降雨が少ないので水量も少ない。紅葉は見頃を迎
10月8日和泉山脈/和泉葛城山快晴金剛山と同じく、ブナ南限の森を有する山である。金剛山よりも標高が低く、さらに南に位置する。にも拘わらず、金剛山のブナに迫る大木が幾株も見られた。この山上にも葛城修験とかかわりのある古刹があり、聖域として護られたこともこの森の生き残りに係ったのだと言う。古の行者が行場として選んだ場所には、何かしらのパワーが潜んでいるのだろう。
2年ぶりに野山の散策を復活させました。2年前頃から熊の出没が多くなり、人身被害が発生したりして野山の散策を控えていましたが、熊の話題が薄れてきた事と秋の好天気が続いて自然の中を歩きたくなり、野山の散策を解禁しました。10月8日の朝日☀️、そして安比高原へ10月8日は二十四節気の『寒露』、安比高原を散策してきました。コースは、ブナの駅〜中のまきば〜焼野のまきば〜ブナの二次林〜岩畑山〜奥のまきば〜黒滝間を往復してきました中のまきばでは、7頭の馬が朝日を浴びてのんびりと草を食んでいました♪
あなたが一番好きな木は?ブナ、樫の木、杉の木、もみの木、ご神木等々。▼本日限定!ブログスタンプ
2025年11月16日キノコ採り6回目です。秋も深まり、そろそろ白いものが落ちてくる季節ブナの森も葉が落ちて明るくなりました。シャリシャリとブナの枯葉を踏みながら、ナメコを探して歩きます🚶あった!今年の初ナメコ!その後は見当たらず、場所を変えてウドの枯れ枝だなぁ…来春採りに来よう…なんて、でも場所忘れちゃうんだよね😅ありましたー!カラカラのナメコさん水に浸ければ戻ります。結果、まだ早かった😓
木刀、各種入荷です。赤樫大刀、小刀、ブナ、薄造り白樫。どれもまっすぐで木目のいい木刀です。居合道や、剣道をされる方で、刃筋の確認用に薄造り木刀はお勧めです。最近は入手困難になってきています。見つけたら買いです!ぜひ。ご来店お待ちしています。
ブナとナラの葉っぱブナとナラの葉の見分け方を教わりました・・・・・・写真1~3(↓):ブナの葉ブナの葉の特徴は、辺縁がゆるやかな波状で、葉脈では主脈から分かれた側脈の末端が、波の底に終わっているところです写真4,5(↓):コナラの葉コナラの葉の特徴は、辺縁が鋸歯状(ギザギザ)で、葉脈では主脈から分かれた側脈の末端が、鋸歯の尖った先端に終わっているところですブナとナラは同じブナ科ですが、ちょっとした遺伝子の違いが葉の辺縁に現れて
今日は、車で、北に2時間の島根県県境にある高野にお米を買いに行ってきましたー。お水が、上質で、空気が澄んでいて、美味しくて、お空が美しい場所。赤いりんご🍎がたわわになっていたのお米は、こちら。雪が深く降るこの街は、ブナな木が山にあり、このブナが、上質な水を山に作ると、聞いたんです。神さまの名前がつく神の瀬源流米ー!このお米、めちゃくちゃ美味しいんですよ。。大自然の恵みの力がいっぱい詰まってるこのお米を頂くことが、毎日の健康、間違いなし!ですよね。来年の一年分のお
ブナの森林です。真っ直ぐ高く伸びていて驚きます。夏でも涼しいかもしれませんね。雪解け水を濾過して綺麗にしてくれます。豊かな自然が保たれています。熊が出そうな場所ではありますが、思ったよりも人が多いです。またいつか森林浴に来たいと思います。
2026初夏の裏磐梯28御霊櫃峠25/15(金)⑤さほど背の高くない樹林帯を尾根づたいに下っては上る。はじめは開花前のツツジの林だったと思うが、2つ目のピークを越えた先に生えている木はブナか?樹高はさほどないものの、樹皮の様子からはそんな風に見えた。はじめのピークから下りにかかるとすぐにこの祠が気の早いツツジがあった。ただしここだけこのあたりはツツジの樹林帯なのだが花はまだ咲いていない。残念!第2のピーク次の上りにかかると植相が違う。幹の様子からブナ
ブナ
役場主催の滝トレッキング。一の滝二の滝三の滝を巡ります。個人でゆっくり時間を使えないので、写真があまり撮れません。もういきなり一の滝です。ここは、駐車場から近い。一の滝展望台からの眺め。水が青い。石に木が巻きついている。ヒノキかな。ブナです。一の滝の写真はあまりないです。すぐ出発💧30名ほどの参加者を10名ほどに分けてまわってくれました。人数はこれくらいがいい。5月の古道トレッキングは30名が一緒に移動だったので、とにかく速くて、クタクタでしたが、今回は、アップダウン
とき:令和8年9月12日どこ:丸山・池川山・ブナの谷頭・霧ヶ原・伯州山コース:赤和瀬駐車場⇒丸山⇒池川山⇒ブナの谷頭⇒霧ヶ原⇒伯州山⇒赤和瀬駐車場タイム:4時間14分前の週に引き続き、高清水トレイルへ。前回行けなかった東半分を時計回りに巡ります。前回があまりにも楽ちんな道だったんで、今回も…って思ってたけど、全くもって甘かったです…この日も早起きで6時に出発。コンビニで食料を仕入れて8時50分には登山口の赤和瀬駐車場に到着。こちらも人形峠と同じく広ーい駐車場。おまけにこのキ
微妙ですが、ついに晴れました!本日は、千葉県野田市にある自然園にやってきました!歩いてみると公園というよりも雑木林に近くてその名の通り自然園ですね~夏休みは子供たちでザリガニ釣りなどで賑わっているそうですが、今日は誰もいませんやぶ蚊に襲われながら早速撮っていきましょう~クヌギやブナがあちこちにあり、真夏にはカブトムシがいるそうですでも、今回はあのスズメバチがあちこち飛んでいました結構怖いですさて、トラックの行き交う国道16号線からちょっ
9月10日比良/白滝山の南、蓬莱山の北晴金剛山以外のブナを見るのは久しぶりだった。杉林に囲まれ、人通りも多いこんな環境でよく頑張ってるなあ‥‥。金剛山のブナを見る時はどうしてもそんな憐情が混じる。人工物も人影もないこの広葉樹の森で見るブナは、仲間を睥睨する悠然とした構えで、木肌も美しい。なんの付帯条件もなく、手放しで愛でることができる。
わんです。夜中に毎日少量だけど雨が降るようになっただわん。芝生が少し息を吹き返しているように見えます。森では焚き火🔥をしようとした痕跡を見つけました。2週間前くらい前だったらヤバかったな〜また森の管理事務所に通報してたかも😮💨ブナの実がたくさん付いた枝が重そうにしなっています。今年は大粒です!気になって種を剥いてみましたが、中身はからっぽ。他のところのブナの実もチェックしましたが全部ダメでした。暑さと水不足が原因かなぁ。そして今日は娘と本屋さんまで出かけました。メトロⓂ
8月20日金剛山/千早本道を下る曇千早本道は、金剛山でもいちばん人通りの多い道だろう。この道の上部は、道が二股に分かれている。今日は前回通らなかった側も行き来した。両側ともに、立派なブナが見られた。山上からこの道の下りにかけては杉の大木も多く、杉とブナが競うようにして空を覆っていた。
8月20日金剛山/タカハタ谷から山上へ曇タカハタ谷を逸れて尾根を登り、メインの尾根道に合流する。その道は、六地蔵の横を通る道。ブナの巨木が並ぶ道であり、金剛一、と認定したブナのある場所。山上からも近いこの場所は、折に触れ訪ねる場所になりそうである。
暑い盆が明けて涼しくなるどころかまた猛暑に逆戻りそれでも山は秋の準備が進んでいるんじゃないかと京柱峠から土佐矢筈山へ峠の登山口は生い茂り道がわからなくなってるので少し林道を進んだところからこのルートの醍醐味はブナ原生林原生林を登るとほどなく視界が開け熊笹の稜線に出る南からの風は冷たく背にする北からの風はムッとする土佐矢筈山ピークまで熊笹の稜線がずっと続く単独で登る男性4名とゆき交わしただけでいつも静かに美しい土佐矢筈山ピークから折り返す眩しい稜線なのに
8月20日金剛山/千早登山口からタカハタ谷曇二段の滝を「腰折滝」と命名するのが大阪人だろうか。この滝を大きく巻いたところから、左手の谷へはいる。滝らしい滝もなく終始穏やかで、渓谷としての魅力はないが、北斜面に広葉樹林が広がり、ブナも交じるのが目に心地よい。が、それも長くは続かず、登山道は杉林の中の急登となった。
今回のツアーは白神山地を歩くのがメインだった。白神山地については、ご存じの通り、日本で最初に世界自然遺産に指定されたところだが、正直それまでは知らなかった。ロケーション的には秋田と青森にまたがる地域だが、面積的には青森の方が広いという。自然遺産というと、以前屋久島に行ったことがあるが、違いなども興味があった。さて、まずはビジターセンターで事前学習だ。屋久島にもあったが、同じようなイメージになっていた。ここで、白神山地のなんたるかをざっくり学ぶ。ここから、いよいよ山に入っていく
8/15、医王山でのクマ餌調査の着実研修(目合せ)に参加してきましたミズナラとブナを確認しますミズナラ実が成ってるのが肉眼でもよくわかりますここは高いところから見下ろすことが出来るので上を向いて付いてる実も見やすいですが実際の調査地では下から上を見上げるような感じになるのでこんなにはっきりわかるかなぁ~ドングリなってる木の半分が枯れてるでも実を着けてるブナは標高を上げて夕霧峠で奥医王山への288段登りません分かりますか?今年は近年まれにみる大豊
8月14日金剛山/大日岳から中尾の背を下る晴この尾根の西側の急斜面には、カエデ、ナラ、シデ、など様々な広葉樹が見られた。ブナも交じっていたが若木が多く、立ち止まって見上げるような木はない。比較的若い森なのだ、と納得しながら下って行った。ところが、標高800mまで下って傾斜がいったん弱まった尾根上。根元から二手に分かれて空高く葉を繁らす巨木があった。ブナが生育できるぎりぎりの標高。独り逞しく生き延びている。