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別名:ノブドウ(野葡萄)科・属:ブドウ科ノブドウ属場所:香川県高松市女木町日時:2025年10月8日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリ「PictureThis」より「松江の花図鑑」:キレハノブドウ「みんなの趣味の園芸様」「Wikipedia」「季節の花300さま」「ヤサシイエンゲイ様」「三河の植物観察様」「LOVEGREEN様」「GreenSnapさま」「花と緑の図鑑様」「花かぎけん花図鑑さま」「庭木図鑑植木ペディア
単に私が重度虫恐怖症なので、焦った話ってだけなんですが………先月購入したシッサス。これがね、こないだ恐ろしいことに‼️その時の写真は無いんだけど、昨日の写真。え?虫?虫の卵なの??虫?虫の糞??ってな感じで、こんなじゃなくてビッチリついてて気持ち悪かったのね。怖いから全て拭き取り、駆除剤を夜中にも関わらず散布。他の植物達に影響が〜‼️って。で、調べるの怖かったけど(昆虫図鑑見るのもダメです)、調べてみた。そしたらね。シッサスってブドウ科なのね。このブドウ科、真珠腺ってもん
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、ブドウ科Vitaceae、ブドウ属Ampelopsisに属する、ノブドウ(野葡萄)の花が、延々と咲いています。白い斑入り葉の錦ノブドウ(錦野葡萄、ニシキノブドウ)です。ノブドウは、北海道(国後島・択捉島を含む)、本州、四国、九州(南限は、鹿児島県の沖永良部島)に分布しています。林縁、藪などに自生しています。国外は、中国(黒竜江省-吉林省-遼寧省-河北省-河南省-湖北省-四川省-雲南省ラインの南
野葡萄(のぶどう)ブドウ科のツル性の落葉低木。秋になると色とりどりの実をつける赤があったり青があったりそりゃもう綺麗なもんです花は小さくて5㎜くらい茎と同じ緑色の蕾がついて、花が開いてもやや黄色っぽい花になる誰も花を気にする人はいない。よほど物好きしか居ないと、ここに赤い実が・・・やぁあんたも野葡萄かい・・?いんや、私ゃカラスウリじゃけん、野葡萄とは違って多年草なんじゃわたしゃ赤い実をつけるのが
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、ブドウ科Vitaceaeツタ属(パルテノーチッスウス属、パルテノーススウス属)Parthenocissusに属する、蔓性果樹のアメリカヅタ(アメリカ蔦)が紅葉し始め、果実が黒くなりました。バージニアクリーパー、ビクトリアクリーパーなどの別名があります。斑入りの株です。アメリカヅタは、アメリカの東北部のメイン州~南東部のフロ
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、ブドウ科Vitaceaeノブドウ属Ampelopsisに属する、ノブドウ(野葡萄)の花が、延々と咲いています。白い斑入り葉の錦ノブドウ(錦野葡萄、ニシキノブドウ)です。ノブドウは、北海道(国後島・択捉島を含む)、本州、四国、九州(南限は、鹿児島県の沖永良部島)に分布し、
エビヅル主に神奈川県県央で出会った花、昆虫、鳥、等を紹介しています。hotakasfieldnotes.blogspot.com
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、ブドウ科Vitaceaeノブドウ属Ampelopsisに属する、ノブドウ(野葡萄)の花が、延々と咲いています。白い斑入り葉の錦ノブドウ(錦野葡萄ニシキノブドウ)です。ノブドウは、北海道(国後島・択捉島を含む)、本州、四国、九州(南限は、鹿児島県の沖永良部島)に分布し、
その2ノブドウは「両性花」のみの説明が多いし、それゆえ、これまでその花だけの目で撮ってきていた。ノブドウのツルこれらの花序の中でこの5弁花の花しか目に入らなかった。今回、ヤブガラシの観察の時、隣のノブドウを観たら…。ヤブガラシと同じような「先端が合着した帽子状の花」に気が付いた。撮影日:時間はそれぞれ6月28日:6:40、6:50。このノブドウの画像の花は全て同じ花序の花。ラッキーかな、あるいは残念なるかな、周りを見回してもこの一輪しか
その1ヤブガラシもブドウ属の仲間と一緒で「先が合着した帽子状の花」をこれまで添付してきたが、その後日、数回観察をしてきた。通常の両性花にしても、毎日観られる(開花する)ものではないが、この帽子状の花びらを別な日でも見られた。花弁の先端が合着し花盤から花弁4枚が離脱した直後の様子。雄蕊(退化した?)が花盤から花弁と共に離れようとする段階花盤から花弁、雄しべ:花糸が離脱した様子。花弁の裏には花糸(退化した?雄蕊)が見える。さて、ヤブガラシの花の特徴として1)雌雄同株で両
インドネシアのスマトラ島には、ラフレシア・アルノルディイという大きな花を咲かせる植物が自生している。この植物の花は、五枚花弁の直径が約1mにもなる。重さは、7~8㎏である。ラフレシア・アルノルディイは、世界一大きく、重い花である。そして、ブドウ科の植物を宿主にした寄生植物である。葉も茎もなく、自分で栄養を作り出す、という事はしない。あくまで宿主から、栄養をもらい生きているのである。植物においては、花は生殖器だ。花
花の写真集No,070-2はエビヅル(蝦蔓)の紹介です。#エビヅル#蝦蔓#ブドウ科ブドウ属#蔓性落葉木本#雌雄異株#花期6~8月#黄緑色の花#花の写真#野の花#山野草#西海岸丘陵地エビヅル(蝦蔓)青森県西海岸部丘陵地↓写真用HD内の画像はこの2枚だけでした↓
さて、野草図鑑を続けます!これまで出来るだけ「木」は避けてきたんですが、2000種超えたら、もう良いかなー。低木も一緒にいっちゃいましょう!野草とあまり区別つかないのもいっぱいあります。例えば・・・秋と言えば・・・ぶどう!つまり、ブドウ科!武道家!と変換されますね(笑)ぶどう科には落葉低木が多いんですけど・・・でも、ツル性だし、野草と区別つかないですよね。ノブドウブドウ科ノブドウ属7月~8月日本全土2011年8月20日東京都葛飾区テリハノブド
花の写真集No,049-1はエビヅル(蝦蔓)の紹介です。#エビヅル#蝦蔓#ブドウ科ブドウ属#落葉蔓性本木#雌雄異株#花期6~8月#高さ6~12cm#円錐花序に黄緑色の小さい花#花の写真#野の花#山野草#青森県西海岸エビヅル(蝦蔓)青森県西海岸で撮影、雌花↓円錐花序に黄緑色の小さな花↓雄花↓花のアップ画像↓
残暑も徐々に和らいできた様な湘南界隈です。近隣の向日葵畑もとっくに朽ち果ててしまっていますが、アップしていなかった向日葵が・・・まだ、出番は来ないのかよ・・・^^;と言わんばかりに^^;ファイルに埋もれて・・・似た様な構図ばかりになったいますが・・・そして、去年の春に挿し木にした葡萄の木にも♪ワンサカと葉が茂ってきました!!10年くらいすれば、美味しい葡萄が捕れるかも・・・・(取らぬ狸の皮残余で^^;)
アメリカヅタ別名バージニアヅタ。最近斑入りの観葉植物がとても人気があります。こちらは観葉ではなく園芸種になるのでしょうか。基本的に屋外の半日陰で管理するのが良いようです。似たような植物でヘンリーヅタというのもありますがこちらの方が柔らかい印象があります。特に病害虫の心配もなく夏越しも水切れさえ起こさなければこれといってしなければならないこともなく丈夫にすくすく育ちます。秋には紅葉するのですがこの斑入りの葉がどんな色になるのかとても楽しみです。育ち方は蔓を伸ばして絡みついていくのではな
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、ブドウ科Vitaceaeツタ属(パルテノーチッスウス属、パルテノーススウス属)Parthenocissusに属する、蔓性果樹のアメリカヅタ(アメリカ蔦)が紅葉し始め、果実が黒くなりました。バージニアクリーパー、ビクトリアクリーパーなどの別名があります。斑入りの株です。アメリカヅタは、アメリカの東北部のメイン州~南東部のフロリダ州~
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、ブドウ科Vitaceaeノブドウ属Ampeloosisに属する、ノブドウ(野葡萄)の花が咲いています。白い斑入り葉の錦ノブドウ(錦野葡萄)です。ノブドウは、北海道(国後島・択捉島を含む)、本州、四国、九州(南限は、鹿児島県の沖永良部島)に分布し、林
白いお花が咲いてる?と近づいてみると、五色蔦の新芽だとわかりビックリピンク色に染まった葉と真っ白な葉がまとまっていて、とても綺麗ですby*Lapensee*usako
ヤブガラシ(藪枯らし)ブドウ科藪も枯らしてしまう、繁殖力のある植物で、雑草の中でも駆除が困難です。でも、私はこのポチポチとオレンジがアクセントの花は好き。なんか、パチパチと弾ける、線香花火のようでもありませんか?これは、ツルなのでフェンスや垣根などによく絡まっています。花は直径5ミリくらいで小さいです。薄緑色の花びらとおしべが4本、めしべが1本あります。でも、半日くらい経つと、花びらとおしべは散ってしまい、めしべが1本ツノのように残ります。1枚目の写真に1つだけ花びらが付いている
庭を見回っていたら、白斑入りの錦ノブドウ(野葡萄)に、丸まった枯葉!と思いきや、大きなブドウスズメの終齢幼虫、指で摘まんで、地面に投げ捨てました。ブドウスズメは、スズメガ科Sphingdaeアコスメリクス属Acosmeryxに属する蛾で、日本全土に分布し、中学生の頃に標本にした、憧れのスズメガでした。ブドウ、ツタなどの害虫で、昨年も、丸坊主にされたことを忘れていました
よく見かけるヤブカラシですが、アマチャツルと葉がよく似ているで迷いますが、花が付くと違うので、私でも見分けは付きます。^^ブドウ科ヤブカラシ属ヤブカラシです。アマチャツルは、ウリ科アマチャツリ属だそうです!!フェンスに絡みついているこの木は、ゴヨウアケビでしょうか??見渡しましたが、実がついている気配はありませんでしたが、もうすでに刈った跡があり、そこから新芽が出てきていました。
撮影6月10日(2020)侵入者はフェンスを乗り越えている。科・属:ブドウ科・ヤブガラシ属学名:Cayratiajaponica英名:Bushkiller名の由来:藪を覆って枯らしてしまうほどの生育の旺盛さを示している標準和名はヤブカラシつる植物別名:ビンボウカズラ(貧乏葛)花びらが見られないが、ほとんど昨日、あるいは1昨日の開花だろう。ガクは無く、花弁がツボミを形成しているから、開いた時も地味な薄緑色をしている。それと違い花托はオレンジや
翡翠閣の挿し芽をしたのが2018年の1月だったなんて・・・・びっくりなのだ。1年あまりたっても何の変化もなくきっとだめなんだなと諦めて、ほっといたのだが。最近、見てみるとなんと新芽が出てしるではないか。びっくりだ。この記事で挿した3本のうちの2本が新芽を出している。右側のはどうなんっだろう?もうしばらく様子を見ることにしよう。だって後の2本も忘れた頃に芽が出た。ブドウ科だけにちっちゃい葉がブドウの葉に似ていてかわいい。一本だけではなく群生させたいのだがうま
数年前、隣地(某鉄道会社)の敷地から生息し、金網に巻き付き我が家まで繁殖してきた蔓(つる)状の雑草巡回の方に担当者を教えてもらい駆除を要請したけど中々進行せず、温厚でおとなしいこの私が切れ気味に交渉しやっと対応してくれたというイヤな経験があります勤務先の駐車場でも目の前で見かけたので撮影、画像検索したら「ヤブカラシ」というブドウ科のつる植物だそうです。完全駆除にはとても困難で、現在でも我が家に忍び寄ってくるので大繁殖する前にこちらにはみ出してきた部分を駆除するようにしていま
ただの枝から、葉が出てきた。↓この枝をお迎えしたのが、春で良かった。そうそうに変化が見れて、喜び大。
『メキシカーナ』さん。ただの枝じゃないか!と思ったけど、おもしろそうだったので。メキシカーナで調べても、サボテンしか出てこない。新井エンゲイさんが『ブドウ科』と言ってたのを思い出し、検索。出ました。『シッサスツベローサ』さん。以前が、メキシカーナだったようです。徐々に塊元が膨らんでくるようですが、小さな株はあまり…とあったので、夏のツル姿を楽しみたいと思います。
何日か前から、見つけていたアレ。毎年まいとし、もーっ( ̄^ ̄)そう、ナツヅタやらアメリカヅタのブドウ科につくイモムシのフン。スズメガの幼虫。あれって、幼虫がおっきくなってからでないと、なかなか見つけられへんよね。探すんやけど。毎日フンが大きくなっていく…でも、幼虫がおっきくなるとナツヅタはハゲっちょろけに。まさに、この◯ゲーーッ!になってしまう。ついに今日、見つけた。閲覧注意!ふんわり加工かけたけど。茶色や緑、いるわいるわ。ちっちゃいヤツも見つけた(^-^)vまだ、被
ヤブガラシ(藪枯ラシ)ブドウ科の蔓性植物です。葉と巻きひげでやどんどん伸びます。近くにある植物をそこの土の栄養分を吸収することで枯らしてしまいます。茎の上に小さい花を密生させます。遠目に見ると線香花火がパチパチしている感じを連想させます。よくよく見ると結構面白い形をしています。5ミリくらいのちっちゃな花です。4個の花弁は薄緑色で初めは平たく開いていますが、そのうちそっくり反転します。朝に花開いて、花弁と雄しべが午前中に落ちます。そして真ん中に雌しべと花盤が残りこの花盤の色