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日曜日の11:20小田原城の近くに歴史を感じさせる店構えお母さんが開店準備で窓を開けると店内から何とも言えない香りが。。。店前には見たことのない行列が18人…お隣のスロータイムという洋食店だそして定時少し過ぎて開店入店したのは3人角煮のデカさに敬遠してた「ブッダガヤ」…って二郎食っててよく言うなかなか来れないので。。。「ブッダガヤ」@くまもとらーめんブッダガヤ箸で切れる「極厚ターロー」看板メニューの「ブッダガヤ」に欠かせないトロトロに煮込まれた豚の角煮がドカッとのってい
「梵網菩薩戒経(通称:梵網経)」というお経を解説した船山徹氏の「梵網経の教え:今こそ活かす梵網戒」を読んでいて、梵網経の中に「釈迦如来が佛陀伽耶の『妙光堂』の菩提樹下で悟りを開いた」みたいな記述があることに気が付いた。ブッダが悟りを開いた菩提樹と金剛宝座を擁するインドのブッダガヤの大塔(=マハボディ寺院)のこと表した漢字には、摩訶菩提寺とか大覚寺などがあるが、「妙光堂」という名前は聞いたことがない。中国で作られた偽経である可能性が高い梵網経のことなので、大方、玄奘三蔵の「大唐西域記
お大師さま高輪高野山も花盛り!高野山とブッダガヤの方向を向いた仏足石の上にも桜が散り始めました。ブッダガヤはカメラ、iPhone持ち込み禁止!実際の仏足石は鉄柵に囲まれて覗きみるしかなかったです。御祈祷遍照殿この仏足石は高野山さんとブッダガヤの方向を向いています。
マンデルブロは、私が小学生くらいのときから家の中では有名な図だったのですが自分がそれを入力できるわけじゃなくただの素人ですが昔のイギリスかどこかのキリスト教会の壁画に似た絵があるというのを見たことがありました。それで、なんかあれも曼荼羅に似てるなと思ってネットを見ていたら今ってブッダブロていう絵があって数式があるらしい…ブッダブロと仲間たち|108Hassiumどうも、108Hassiumです。この記事では、「ブッダブロ」という有名なフラクタル図形や関連する別のフラクタル図形を紹介し
この列車には食事がついているようです。クッキーと粉末のチャイが配られます。続いてパンとコロッケ、フライドポテト。少しポテトが硬かったのですが、まあほどほどに美味しい。さてガヤジャンクションに着きました。構内で客引きしていたドライバーのオートリキシャーに乗っかってブッダガヤまでは40分ほど。マハボディテンプルの脇にあるヒンズー教寺院にお参り。ドンキのキャラクターみたいに見える像があります。行ってみたいところが離れたところにいくつかあるので、ガイドさんをお願いしたい。すぐ日本語を話す方が
インド旅行3日目の朝は6時スタートでした。朝食も摂らずに早朝から出かけたのは、ガンジス川の沐浴見学とクルーズのためです。沐浴時間は4時から9時までですが、最初に僧侶、次に神様、6時からは人間タイムなんですって。けどバラナシは人口密度が高すぎます、朝から大変な人出だし。この地域の川沿いには「ガート」と呼ばれる階段状の親水施設あり、沐浴や洗濯などの生活行動、さらに火葬場も作られています。火葬が終わるとすぐ灰を川に流すのだそうです。川に着くと、小さな舟を貸し切って乗船。ライフジャケットを
ここから先は拝観料500円が必要なエリアになります。まず、入ってびっくりのこちら平和大仏塔納骨堂(極楽殿)高さ38m、日本唯一のものであり世界2基目、インドブッダガヤ大仏塔と同型のものです。ブッダガヤ官長より拝受し、平成9年に建立されました※ブッダガヤの大菩提寺Wikipediaビルマの国王が礼拝されていた貴重な仏舎利を寄贈され、世界でも数少ない仏舎利とともにご先祖様の御霊を祀る納骨堂になっているそうです。納骨堂ですので、内部の見学はできません。外側をぐるりと回ってみます。お釈迦
インドのビハール州ブッダガヤ✨知る人ぞ知る仏教の聖地✨インドに住んでる時に友達が出張でブッダガヤにくるから、初めての国内一人旅(夜は友達と合流)をした思い出の場所過去記事『仏教の聖地ブッダガヤへ@ブッダガヤ、ビハール州』出張で来ている友人に会いに仏教の聖地ブッダガヤへ行ってきましたインドで一人で遠くに出掛けるの初めてブッダガヤとは釈迦(如来)が菩提樹の下で成道(悟り)を開いた…ameblo.jpそのブッダガヤで2月1日にマラソン大会が行われた模様の記事がこちら第3回ブッダガヤマラソン
恩師戸田城聖の東洋広布の誓願を果たす、第一歩を印した…!昭和36年1月28日に旅立った東洋広布の旅路。香港を皮切りに数か国を巡り、ようやくたどり着いたインド。そして、仏法の聖地ブッダガヤ。この旅路の最大の目的は、日蓮大聖人が予言した「仏法西還」であり、その聖地に広宣流布を祈願する品々を埋納することでした。そのために、日本はもとより、訪問した国々の税関や大使館と連絡を取り、無事埋納品が持ち込めるようにと労力を重ねてきました。しかし事前に、すべてがOKとなった訳ではありませんでした。現
🇮🇳巡礼の旅3日目ブッダガヤ🇮🇳早朝のマハボディ寺院から始まり8箇所お参りするという濃厚な1日を過ごした日のディナーにマハボディ寺院の副長と日本寺の杉原僧侶がお越しくださいました先にも述べましたが聖地ブッダガヤがあるこの地域はインド国内でも最貧困の地域「皆さまが足を運んでくださることが街が良くなることに繋がる(大意)」というスピーチに頷くのでしたブッダガヤで宿泊したホテル、スジャータホテルロビーにあった素敵なオブジェ日本人がよく利用するホテルでなんと大浴場がありますわたしは疲れ
🇮🇳巡礼の旅3日目ブッダガヤ🇮🇳タイ寺院(royalThaimonastery)にてご法要🇹🇭タイ寺院の管主(とってもおじいさん)も尼僧さんも皆さま本当にお優しくてたくさんお話を聞かせてくださり心和む時間でした瓦の葺き替え中です副団長が御寄進されてました🙏広い境内は薔薇をはじめ様々な花が咲き乱れ、まさにニルヴァーナほんのり華やかで寛いでしまうのは、尼僧さんが多いからでしょうか
ナマステ毎年12月になると、とある男性から娘さんのお誕生日祝いをするための寄付が届きます。インドではお誕生会は主役がおもてなしを受けるのではなく、主役が家族や友人をおもてなしします。日本とは逆なので、なぜ自分の誕生日に自分がパーティーを主催するのか?と謎に感じましたが、自分が生まれてきた日に、今日まで自分が存在していることへの感謝や、周りのサポートなしには存在していないことへの感謝をするのだと誰かに聞いてから、すごく良い風習だと感心したのを覚えています。今年も娘さんのお誕生
ナマステ🙏日本からお仕事で友達がバラナシに来るというので、ガヤ(ブッダガヤ)から1人電車に揺られバラナシにやってきました。昨日車窓から駅に着く前にガンジス川が見えて思わず写真を撮りました。撮り終えて見ていると何か大きな手のような物が写っている拡大して見たら「ナマステ」をしている彫刻像でした。さっそくネットで調べると、ナモガートというモディ首相が着手した新しいガートでした。「リラクゼーション、ヨガ、ボートライドのための清潔なスペースを提供し、飲食店、子供向けのプレイエリアなどのアメニテ
1番下に28日〜30日までの大阪リトリートの詳細を追加しました夜寝てる間に天国体験したい子供たち(最近は大人も行ける人出て来ました❣️)大人たち是非ご参加下さーいメッセージの中でも言ってるんだけど前回フブリに行った時700人規模の大きな教会でいきなり50人以上の子供たちのCSでも話して欲しいと言われてスキットしたりタンバリンをみんなに教えて踊ったあと天国への行き方を教えて9歳の女の子が天国から貰ってきた宝石も見せてみんなももらってきてねーと言った
ナマステ義弟と彼の家族の一周忌のプージャを無事に終えました。そのおかげか、今朝は家族みんなが穏やかであったように感じました。私も久しぶりにゆっくりと過ごし日曜日を満喫しました。ちょうど友人が遊びに来てくれているので午後から町を案内しましたが、いま、ブッダガヤはチベット僧侶の方やチベット難民マーケットで働きに来ている、お祈りに来ている、チベットの人たちがたくさんおられて、恒例の冬のブッダガヤの景色となっています。夜のマハボディー寺院もライトアップされて、美しいです。朝から夜まで、五体投
ナマステ。今日はインドブッダガヤプレマメッタ日本語学校介護職技能実習生の保護者の方々にご挨拶をしに、先週に続き2回目の家庭訪問日で、午後から4家族を訪問しました。道案内で前を歩く女子生徒。おもてなしで色々用意してくれていました。スジャータ村の端からブッダガヤの町の端まで、約5時間半かけての家庭訪問は、色々と感慨深く有意義な時間でした。彼らの家を訪れて初めて知ることがたくさんあります。毎日オートリキシャを3台乗り換えて1時間半かけて通っている生徒がいたり、家業を手伝いながら学んで
ナマステ!小麦さんにはじめて会ったのは2020年の春、ブッダガヤプレマメッタスクールが受け入れをした海外WSに参加されていました。彼女は当時、大学生。英語が堪能で、溌剌としていてキラキラしていました。今年の10月に、その時一緒にWSに参加していたことさんと一緒に、5年ぶりにブッダガヤに帰ってきてくれました。とても嬉しかったです。プレマメッタスクールを卒業した当時の生徒たちも2人のことを鮮明に覚えていて、思いがけない懐かしい再会に心から喜んでいました。2人は卒業生と英
おつかれさまですらーめんですねブッダガヤさん255の一通のエリアのイチコクに向かう向き側の道にありますこちらは塗装屋さんにすげー臭ぇから一度行ってみてと言われやってきました店に入るとホント臭い昔のとんこつの香りですね昔のとんこつを知ってるのであーこーゆー感じかって私は思いましたが塗装屋さんは若いので体験したことがないみたいでマジ臭ぇと大興奮とりあえず店名にもなっているブッダガヤを注文麺が九州ぽいかためになっていて時間が経ってもあまりやわらかくなって
ナマステ。インド•ブッダガヤ•スジャー寺院の隣に作っているサットヴァゲートアシュラム。アースバッグ工法というもので、自然に優しい素材で、昔からある伝統的な土の家の快適さと、雨にも負けない丈夫さを備えた、土の家をつくることを目標にして活動しています。アースバッグハウス作っている理由については以前に書いていますのでこちらをご参考に🙏『ブッダガヤでアースバックの家つくりに挑戦している理由』ナマステ!秋分の昨日、夕焼け空がきれいでした。先日満月でまん丸だったお月様は、もうこんなに欠けていまし
プレマメッタスタディーツアー2025冬インド・ビハール州の伝統アートと貧困地域の暮らしから学ぶ旅インドブッダガヤ特定非営利団体プレマメッタ主催のスタディーツアーナマステ!今年のプレマメッタスタディーツアーは、12月21日から27日までの6泊7日で、ビハール州の伝統アートとして有名な「マドゥバニペイント」のアーティストさんたちが暮らす村を訪問します。私も同行しますし、日本語ガイドはブッダガヤスジャータ村出身のアヌープです。ブッダガヤと同じビハール州ですが端から端
沖縄支部結成から1年も経たずに、折伏で全国制覇…⁉昭和36年1月28日は、戸田先生の宿願であった「東洋広布」出発の日でした。その旅立ちに向けて、事前にはいろいろな事務的な難問に行き当たっていました。水滸会の青年部が中心に、広布史上前代未聞の問題解決に、関係の役所や大使館等に往ったり来たりと、右往左往、四苦八苦していました。そんな状況の中で、出発の前日に本部幹部会がありました。そこでは、1月度の折伏成果の発表がありました。学会全体では、約3万世帯の折伏成果がありました。各支部別に見ると
戸田先生が希求していた"東洋広布"、いざ行くとなるといろいろな問題が…⁉昭和36年の1月のまだ松の内の7日に、山本伸一は、九州に入りました。そこでは、山本伸一から、28日から実施される東洋広布の旅路の概要が発表されました。今回の訪問は、インドと東南アジアに行くこと、釈尊成道の地であるブッダガヤに「三十秘伝抄」の写しや、その他の記念品を埋納すること等を話されました。それは、戸田先生の生前の念願であり、弟子である山本伸一に託されたことを実現・実行するということです。強いて言えば、「諌暁八幡
先日、インド人のアシャ・チョードリー女史が亡くなられた。私がインドのブッダガヤにある印度山日本寺に駐在していた当時、日本寺ゆかりの古いご僧侶方たちから「朝子さん、朝子さん」と呼ばれていた、日本語の流暢なインド人女性がアシャ女史だった。迂闊にも死亡記事を拝見するまで、この方がインド独立の志士であることも知らず、駐在同期のH師に「インド独立の志士『朝子』」(白水社)という本を教えて頂いて、このほど読了した。印度山日本寺のことは以下のように書かれていた。「アシャは元気を取り戻すべく、新しい
ナマステ。今日はVishwakarma神に祈りを捧げるVishwakarmapujaがありました。Vishwakarma神神様の建築家:ヒンドゥー神話では、ヴィシュヴァカルマは宇宙の神の建築家であり、神の創造者であり、宇宙構造のマスタービルダー。職人の神:彼はすべての職人と職人の守護神です。神話の創造物:彼は、ヴィシュヌのためのスダルシャナチャクラやインドラのための金剛のような伝説的な武器を作り、ドヴァラカやインドラプラスタのような都市を作ったと信じられています。私たちもプージャ
ナマステ!洪水被害にあわれた方々に配る食料品が昨日届きました。ちょうど、私の友人たちがブッダガヤに遊びに来てくれていて、計量や袋に詰めること、配ることを手伝ってくれました。お米5キロ、豆2キロ、油、じゃがいも、石鹸、お塩、1つの袋に詰めていきます。みんなと仕分け作業ができ、本当に助かりました。そして今日の11時から、ハリジャンと呼ばれる(不可触民)指定カーストの人々が住む居住地区に向かいました。ここには土地を持たず、川辺など国の
アトリエの千体仏さん!舜華先生のリクエストでアップ!前田行貴先生に頂きました。黒く焦げた仏さま火事にあったのかもしれない…禅定三昧の仏陀七〜九世紀仏陀伽耶出土
10月に行きたかったけれど今回見送ったブッタガヤのpremamettaschoolとアシュラムがとんでもない事になっていてプレマメッタスクール|ブッダガヤのチャリティー学校premamettaschool.orgインドという国は想定しない事が、次から次へと起こるけど、そんな中で今までもそうであった様に、この状況からも、強く逞しく乗り越えて欲しいと願うばかり。今まで大切に育てて来た畑やアシュラムや皆んなの学びな場を思うと悲しいけれど早く修復され少しずつ前に進まれる様思いを寄せています
昨夜、警告なしにダムが放水され、川の水がすでに満杯だったので洪水になりました。我が家、ゲストハウス、プレマメッタスクールは両方を川に挟まれた中洲のような地にあるので、一気に水がきました。警察が遠くから避難するように一度だけアナウンスをしに来ましたが、救出には来ません、家族みんなで義実家の方に逃げようと試みましたが水は深く流れは早く、暗くて何もよく見えず、畑と道の区別もつかず断念してゲストハウスに戻り、寝ずに様子を見てました。一夜明け、少し水は減りました。ここ数日、家族が耕し種を蒔いてい
アバヤギリ大塔とブッダガヤ大塔。発掘と復興の歴史的シンフォニー。アヌラーダプラのアバヤギリ大塔は、紀元前1世紀に建立され、高さ百メートル近くに及ぶアジア最大のストゥーパとして、悠久の歴史の中にそびえ立っています。その規模はエジプトのクフ王のピラミッドに並ぶほどで、スリランカにおける仏教文明の力の結晶と言えます。今のスリランカ仏教からすれば想像できないと思いますが、ここは大乗仏教の本山、五千人に及ぶ僧が集った学問所、修行の場でした。5世紀初頭、中国の僧・法顕がスリランカを訪れた際にも、アバヤ
自分笑わせる🤣天才💡ゆかいなゆかりん🏵️です❣️先日亡くなった祖父が、牛🐂を飼っていたお家で、ハエ🪰がいる中での食事が苦手だった(そちらのお家でご飯をご馳走になったことがあったらしい)話を今更ながらだけど聞くと、まぁ私もハエ🪰は苦手ではあるけど、慣れていたからインド🇮🇳行けたんだなぁ〜と思ったら、私の耐性に笑えた🤣お釈迦さまの悟りの地があるインド🇮🇳(たぶんガヤ→ブッダガヤ😌🙏)に実は行きたがっていた祖父…ほんとにインド🇮🇳に行けるタイプだったのかな⁉️なんて実は今更ながら思っちゃった🤣