ブログ記事200件
土曜日、目が覚めたら10時だった。wwいろんな夢を見たぞ。・・・忘れたけれど。朝ごはんを食べて、母のところに淹れたてのコーヒーだけを持っていく。最近の日課だ。母はものすごくコーヒーが好きなのだ。遅い昼ごはんを食べに、ブションに足を向ける。やっぱりこの店の雰囲気が大好きだ。座って人々のさざめきを聞いているだけで幸せになる。そして夜遅く、何の風の吹き回しだか、夫が巨大お好み焼きを作り始めた、台所をぐちゃぐちゃにしながら。wwなんだかんだで、たくさん栄養を摂った
リヨン2日目昼楽しみにしていたレストランに続けてボキューズ市場も夏休みで心折れた我々そうだ!YouTubeで〇〇さんが行っていたお店にいくぞ!と一応、グーグルマップから当日の予約を入れて営業している事を確認かなり離れたエリアでしたがこの辺、しゃれたお店が多いし高収入の層が住んでるのかな?というような雰囲気。行政公認の正しいリヨン料理を出すお店のブションマークがついていますYo
西から、家族が仕事で一泊弾丸帰省をした。仕事の合間に、昔よく通った店に行きたいと言い出した。はいはい、それじゃあ、『ブション』に行きましょう。私は今も通っているけれど。それからイノダ本店へ、インバウンドの方々が多すぎて、最近はご無沙汰だった。旧館の方に案内される。懐かしい!久しぶりにゆっくりと話をする。昔話、今の話、楽しい話、悲しい話、面白い話、考えさせられる話、話は尽きない。家に戻っても、猫たちは誰も逃げない。みみこなんて、べったり家族にまとわりつ
フランス旅行8日目この日はリヨンに宿泊。リヨン・パールデュー駅前のGarePart-DieuVivierMerlからLibertéまで路面電車で移動。ローヌ川とソーヌ川に挟まれた中州にへ向かって歩きます。ローヌ川を渡ります。PlacedelaRepubliqu(レピュブリック広場)。PlacedesJacobins(ジャコバン広場)。RueMercière(リュー・メルシエール)。レストランやブション(リヨンのビストロ)が並んでるので、私は勝手にブション通り
日曜日、13時に仕事を終える。迎えにきた夫が、『ブションに行こう!』と言う。そうしましょう、そうしましょう!2時前にお店に着くと、意外と空いていた。『珍しく今日は少し空いていますね?』と話しかけると、『ゆったりとした夏の終わりの雰囲気ですよねー』という素敵な返事が返ってきた。そうね、まだとても暑いけれど、『夏の終わり』の風が流れてくるようになったね。もうすぐ9月だ。久しぶりに注文した『ハラミステーキ・ポテトフライ添え』相変わらずの、すごいボリュームだ。これにサラダ
ブログを見ていきたいなーと思っていたブションさんへ。Aコースにしました。お料理はハラミのグリエポテトフライ添えをchoice。どどーん。結構なポテトの量ですボリュームがあって美味しかったです予約をしていく方がよいかもです。
久しぶりにブログ開けました(笑)ゆるーり、またワインなどの話題、アップしていきます。9/13ルグデュノム・ブション・リヨネへ。ペリエ・ジュエのシャンパーニュのディナーイベント。料理もワインも最高でした。この日はポコさんと、親友のラルームさんとのコラボ。普段にない素晴らしい料理を楽しめました。シャンパーニュは、なかでも2007年のベル・エポックがよかった!
間違って籠に入れてしまったワイン、滅多に飲まない甘口である。ドメーヌ・ジョルジュ・ブリュネのご子息ニコラのワインである。父親は亡くなったのであろう、ドメーヌの名前も変わってしまった。ヴーヴレはスティル・ワインと泡もあるがアペラシヨンはいずれもヴーヴレ、法令上ではヴーヴレ・ムスーと同じくペティヤンがある。エチケットにヴィンテージの記載は無いがノン・ヴィンテージのワインではない。こんな場合はブションを確認すればすぐわかる。ちょっと分かり辛いが「2015」が読み取れる。エチケットのヴィン
少し前のことになりますが、母の日に息子と寺町二条にあるビストロブションさんへ行ってきました。いつも家族で行く時は私が車を運転し、私だけがアルコールを飲まなかったのですが、今夜は、なんと息子が運転をしてくれ、「今日はママが飲んでいいよ~」って言ってくれました。なのでスパークリングワインをいただきました。いつものAコース(4000円)を注文。私はスモークサーモン、そば粉のパンケーキ添え息子はエスカルゴをを注文してました。オリーブとタップナード
京都のランチといえば、天とじうどんの『岡北』一択。Googlemapで行き方検索していたら、そこで初めて火曜と水曜が定休日だと知る💦私の京都滞在時間は6時間。限られた時間だから、ここで行き詰まってしまうとは困りました💦う〜〜〜ん💦で、思い出したのが『LeBouchon』。京都に行く目的の一つ、『LeBouchon』で食事をしたい!!!『LeBouchon』で食事をしたいから、京都に行きたい!!!がいつもの決まり手なのですが、ランチは初。それに混んでて並んでいるかもしれな
12/15(土)ケープタウンに来ています。ホテルに戻ってチェックインし、車で出掛けます。行先はシグナルヒルです。目的は・・ちょっと説明が難しいです。南アで「エクスプレッソ」と言う」TV番組がありました。平日の6時~9時放送なので普段は見られませんが、祝日とか休みの日には見てました。この番組はケープタウンのとあるビルからの生放送で、時々バルコニーからも中継したりしてました。その時背景にシグナルヒルが見えました。と言うことは、シグナルヒルからそのビルが見えるんじゃないか
soeur7メトリーゼラディエイトYORT左からAga、ブション、NORITAKEFENNELヤマダヤのズボンがめっちゃ履きやすいからどこのブランドだろー?って気になって今回もブランド別に見たけど今までどれも別のとこだった結果、どこのやつも履きやすいって事かなそれにしてもYouTubeやX見てみたけど去年の福袋に入ってた服が入っていたりしてて来年の福袋を買うか迷い中実際私の福袋の中には一昨年入ってた服が入ってたし、ちょっと被りのリスクが高い気がする。こんな事
同業者のNさんが娘さんと京都に来られることになり、ランチにお誘いいただきました!みなさまのブログでよくお見かけする「ブション」に初訪問です。(しかしこの扉、最初どこから開けたらいいのかわからんかった)デザート付きのプランをお願いしました。コーヒーは別に注文できたのかな?メインディッシュはこちらから。私は、みなさまのブログでよくお見かけするハラミのグリエをお願いしました。なかなかのボリュームです。お肉は臭みもなくかたすぎることもなく、おいしくいただきました!写真撮り忘れてしまいま
先日、夫と久しぶりにビストロブションさんへ。平日だったせいか、数日前でも予約できました。フランス人男性のスタッフさんがおられました。いただいたのはいつものコース、3700円です。まずはシャンパンで乾杯前菜はオニオングラタンスープ。目の前で卵黄とマデラ酒をいれて仕上げてくださいます。期間限定のオニオングラタンスープ今年は早々に食べることができて幸せメインはサーモンのグルノーブル風バターたっぷり下のマッシュポテトも美味しいです。
リヨン最後の日リヨンの郷土料理を提供するレストランをブション(Bouchon)と言って旧市街にたくさんある。今日はその一軒でランチを食べた。割と有名なお店らしく結構混んでいた。ここで席を案内してもらう為に待ってると、偶然一緒になったアメリカ人の女性と同席することになった。彼女はイラン系のアメリカ人で、パリに暫く滞在していて、今晩パリに戻りその後イランに2か月ぐらいいるそうだ。イランと聞いて無知な私は、行っても大丈夫なんだ〜と驚くなんかニュースはきな臭いものばっかりなので、危険地帯
少し前のことになりますがこの日は家族三人で久しぶりにブションさんへ。いつものコース3700円です。前菜は帆立貝と野菜のテリーヌ、トマトのジュレそしてメインは3人とも仔羊のクスクス。暑い時期だけの期間限定だそうで、スパイシーでとても美味しかったので今年もいただきました。デザートはフロマージュブラン横の砂糖をたっぷりかけていただきます。長くブションに通っていますがフロマージュブランをいただいたのは初めて。毎回あるデザートじゃないのだそう
1日目〜LeBouchon京都に行く目的の一つ、『LeBouchon』で食事をしたい!!!『LeBouchon』で食事をしたいから、京都に行きたい!!!そう、『LeBouchon』は私にとってミシュランの★★★に相当します。三つ星の意味は、ミシュランガイド内には「そのために旅行する価値のある卓越した料理」と記載されています。つまり、遠くからでもその料理を目的にして、出かけるくらいの価値があると評価されているといえるのですが、私にとってはその価値があるんです。「ブション」とは、
今日は夫とコンサートへ。毎年楽しみにしているコンサートです♪今秋、とうとう芸大が京都駅の方へ移転するので、来年からはこちらでのコンサートが無くなってしまうかもしれないと心配です…さて第1部は、打楽器アンサンブル、サクソフォン四重奏、ユーフォニアム、チューバのカルテット、木管五重奏、金管アンサンブルでした。特に、初っ端の打楽器アンサンブルが力強くエネルギッシュで体に響くリズムにワクワク(((o(ˆoˆ)o)))とても良かったです。20分の休憩をはさみ、第2部は若林義人先生指揮のシンフ
3月初めに低い所から落下して痛めた肩は実は「肩腱板損傷」だったただの打撲だと考え4週間位放っていたから悪かった⁇やっと一昨日よりリハビリ始まった調べてたら,完治しにくいらしい一ヶ月以上経っても痛みは残っているもうゴルフ出来ないのかなぁ最近娘3人の女子会ランチに飛び入り参加中々の人気で開店と共に殆ど満席次女三女は1番人気のハラミのグリエ長女とわたしはスズキ🐟のキャベツソースみたいなのこれが絶品フレンチぽかったがこれまた美味しいパンを浸して食べてしまった楽しい
京都へ向かう朝雪が降ってた☺️❄️寒くても大好きな雪が見れるの嬉しい京都駅は積もってた❄️❄️❄️お友達が選んでくれたレストランが昔何度かママとママの生徒さん達10人ぐらいで生徒さんがフランスから買ってきたワインを持ち込みして飲み明かした楽しい時間の思い出のビストロで嬉しいのと泣きそーになる気持ちになった🥺LEBOUCHONブションサラダ・パン・メイン1750yen私は本日のお魚鯛タプナード(オリーブのペースト)を追加注文→ママ達と来てた時必ず頼んでた☺️鯛は
いつも通りかかるとめちゃくちゃ人が並んでるお店なので気になってました寺町二条の『ブション』予約が取れたので行ってきました♪「ここフランス?」みたいな…スタッフの方のフランス語が飛び交い、赤のギンガムチェックのテーブルクロス、お水はワイン?の瓶でテーブルに用意され、ピンクのカーネーションが無造作風にランチメニューはメインが4つの中から選べてデザートあり・なしの二択です(私が訪問した際はハラミのグリエ、牛肉の煮込み、ロールキャベツ的なものと魚料理で前者ふたつが定番メニュー、後者ふたつが季
久しぶりに家族そろってブションさんへ。いつものコースをいただきました。(3700円))パンとオリーブ、タプナード私が選んだのは本日の前菜から。パテドアンクルート右横の玉ねぎのチャツネが甘くてとても美味しかった~奥に見えている夫のお料理はフランス産ホワイトアスパラです。仔羊とジャガイモの煮込みネーブルのタルト息子も飲めるようになって、スパークリングワイン、赤ワインと夫と仲良く飲んでました。なんだか嬉しい夜でした。
前日は朝のルーブルからエッフェル塔までよく動き、↓3万歩を超えていました。疲れるわけだ…パリを離れる日の朝、私はまだ行けてなかった凱旋門を見に行きました。登る時間はないので間近で見たあと少しシャンゼリゼ通りを歩きました。↓まだいらっしゃいました下から見るとど迫力❣️ホテルをチェックアウトし、タクシーを呼んでもらおうとしたらマラソン大会のある日で交通規制がかかっているから電車を使った方が良いとのこと。しかたないので地下鉄を乗り換えてパリリヨン駅へ。スーツケースを持って階段を使っていると
皆様こんにちは。もう2月も中旬となってきました…なんか、毎月毎月あっという間…さて、福袋第4弾!またまた、YAMADAYAさんのブションと言うお店の福袋¥33,00033,000円の福袋には、8,000円の金券が入っています。お得ですよね😆さて、楽天お買い物マラソンもあと数時間!迷った結果、こちらをポチりました。エビス〔ebis〕美容マスクウルオイートNURUWOEET108枚入り1枚39円美容マスクエビスフェイスマスクフェイスパックシートシートパック人気
2023年2月5日(日)旦那さんが、自分の誕生日に行ってみたいレストラン(パリのブション)の予約が取れず、先延ばしになりました。その代わりにヴェルサイユのブション、LeBouchonduMarchéへ行きました。前から気になっていた店でワクワク。13時半に入店するとお客さんでいっぱいでした。それでも店員さんがうまく二人席を用意して、スムーズに着席。旦那さんは前菜に鶏レバーのスフレ、主菜は臓物のパネ。私は自家製クネルとプラリネローズのリンゴケーキです。スフレはレバーの香りがほ
1日目〜LeBouchon京都でわざわざビストロに行かなくてもと思われるかもしれませんが、『LeBouchon』は私にとってミシュランの★★★に相当します。三つ星の意味は、ミシュランガイド内には「そのために旅行する価値のある卓越した料理」と記載されています。つまり、遠くからでもその料理を目的にして、出かけるくらいの価値があると評価されているといえるのですが、私にとってはその価値があるんです。「ブション」とは、フランス・リヨンの郷土料理を提供するお店の総称にもなるのだとか・・・リヨン