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今朝、クライミング全国大会(中学校チーム対抗戦)のあるブザンソンに向けて、元気に出発していったジュジュです今日は移動日で、GH先生運転のミニバスでランチ休憩を含めて6時間くらいの道のりだそうしか〜しジュジュも保護者の私たちも、それ以上の情報は知らず。。。泊まるホテルも、詳しいスケジュールも知らされていないんですよね〜ということで。出発後しばらくして、「そうだ、今回はスマホのGPSが使えるんだし、追跡してみよう」と思い立った私。そう、ジュジュのスマホプランを変えて、wifiなくて
米田覚士さん優勝おめでとうございます7月にみなとみらいホールでピアニストの牛田智大さんと共演の神奈川フィルを指揮されていた素晴らしい演奏会をお聴きしましたしかしながら大変申し訳ないことに私は当日神経がほぼ100%牛田智大さんの方に行っておりまして共演のオケの方には向いておりませんでしたただうっすらと牛田くんが弾きやすいように気を遣っておられたのは記憶にあります是非また牛田智大さんと共演してくださいませご活躍をお祈り致します
以前ブログでお伝えしていたブザンソン国際指揮者コンクールが昨日終了して結果がでましたね!日本人の優勝ということで素晴らしいですね!優勝した米田さんについての情報と、決勝での選曲などを見ていければと思います!米田さん受賞時の様子目次速報の要点概要(各ニュース内容)決勝での選曲プロフィール米田さんの演奏録音おわりに目次を開く速報の要点誰が?米田覚士(よねだ・さとし、29)――日本の若手指揮者。東京藝術大学指揮科卒。岡山市出身。何をした
世界の舞台へ羽ばたく日本人指揮者たち:ブザンソン国際指揮者コンクールの歴史と注目ポイント先日行ったバーミンガム市響の演奏会で指揮者を務めていた「山田和樹」さんについて調べていると、「ブザンソン国際指揮者コンクール優勝」とあった。「小澤征爾」さんや「沖澤のどか」さんなど、著名な指揮者を輩出しているコンクールであることはぼんやりと知っていましたが、詳しくは知らない。これを機に「ブザンソン国際指揮者コンクール」について話せるくらいは詳しくなりたい!と思い立ち、調べてみることにしました。
先週土曜は、アーティゾン美術館へ。雪予報だから空いているだろうなーと思いきや、いつも以上に盛況で驚きました。事前予約推奨で払い戻し不可。予約したら行くしかないわけか、、と気づきました。私は年間パスを購入したので予約不要でした。3種類のテーマ展示のうち、硲伊之助展が想像以上によくて、プチ興奮気味でした。硲は単なる画家ではなく、コレクターという顔を持ち、陶芸も手掛け、さらにフランス滞在で培った人脈をもとに海外の一流画家の展覧会招致に向け尽力をしたという、マルチな人でした。しかも
ブザンソンのブログで、書き忘れてたことがありました。あと、2月29日の投稿って、なんだかうれしい。ブザンソンを歩いていて発見↓ViaFrancigenaGR145directionRomeイギリスのCanterburyからローマへの道(ViaFrancigena)がありました!発音はヴィアフランチジェーナだそうです、コメントありがとうございました!!ViaFrancigenaの説明ViaFrancigenawww.viefrancigene.org
一応、旅行の際、家族に行き先は伝えています。うちの親にブザンソンへ行くと言ったら、韓国旅行だと勘違いしていました。そうきたかー。ブザンソン(Besançon)は日本人留学生の事件があった町ですし、相方の試験について行くだけなので、浮かれて準備することなく出発しました。そして、相方と私の感想:ブザンソンは、お店もレストランもほどよくあって素敵な町でした。ところで、フランスって、駅名などが私には不可解です。パリなのにリヨン駅とかあるし、パリのモンパルナス駅に行くには、メ
私はこの文庫本を読んで、当時は冒険とも言える海外での音楽武者修行をされた勇気ある青年期の小澤征爾さんを想像し、行動力とポジティブさを感じ益々そのお人柄が好きになりました。【紹介】ボクの音楽武者修行新潮文庫(小澤征爾)商品の詳細はこちら★Amazonで見る1http://goo.gl/00NcJD★Amazonで見る2http://goo.gl/D5LKku★楽天市場で見るhttp://goo.gl/n3anmJ★Yahooで見るhttp://goo.gl/rQw888★7ne
2021年10月28日木曜日秋休みに行ったフランスのブルゴーニュ地方の旅行記、最終日の記事です。ブザンソンに寄った理由、というのは夫氏が若かりし頃、フランス語の語学留学をしに短期間滞在したことがあるからなんです。昨日は城砦に行き、夕飯を食べただけで街歩きをしていなかったので、午前はブザンソンの街歩きをしましたこの川の向こうにある語学学校に通っていたのだそうです。感慨深そうな夫氏…この教会が見えるカフェでコーヒー飲みながらフランス語を勉強していたそう…感慨深そうな夫氏…
ワイン:イタリア(シチリア)の赤(ネロ・ダヴォラ)、2019年。音楽:DinuLipatti/ディヌ・リパッティとCLARAHASKIL/クララ・ハスキル。本日のテーマは、『ブザンソン音楽祭からの貴重な記録』です。ブザンソン音楽祭は、フランス東部の都市であるブザンソンで行われる、国際的なクラシック音楽の音楽祭で、毎年9月に開催されます。また、この音楽祭では、コンクールが実施されることでも有名です。特に、指揮者の部門においては、小澤征爾
今日7月19日(月)は、ゲルト・アルブレヒト(GerdAlbrecht)の誕生日です。ゲルト・アルブレヒト(1935年7月19日ドイツエッセン-2014年2月2日ベルリン)はドイツの指揮者です。■「アルルの女」第2組ーーー(約14分)ーーーーーーーーーーーーー演奏:読売日本交響楽団指揮:ゲルト・アルブレヒト(1935年7月19日ドイツ-2014年2月2日ベルリン)https://youtu.be/63Rn4SAVfeo2019年7月19日ーーー
お久しぶりの投稿ですが、大ニュースです。当団を指揮してくださる岡本陸さんが、ブザンソン国際指揮者コンクールの本選へ出場されます。(公式発表はこちら)https://festival-besancon.com/57e-concours-les-20-finalistes-devoiles/しっかり"RikuOKAMOTOJaponais,22ans"と書かれていますね。ブザンソン国際指揮者コンクールは沖澤のどか氏、小澤征爾氏、佐渡裕氏、下野達也氏などが
スダーンは和蘭陀生まれ。世界各地のオケを指揮して来た。スダーン曰く「オーケストラには其々特徴がある。世界中何處のオーケストラも同じ音というのは悲しいことです」スダーンは2014年東京交響樂團の常任指揮者を辞め、桂冠指揮者の称号を賜る。東響は昔、私が聽ひてた頃は酷い音を出していたがスダーンは此のオケや都響を日本屈指のオーケストラに仕立て上げた。シューマンの交響曲第1番春のライブは少し尖った感じがするがシャープで生き生きしてゐる。客の拍手歓聲が入ってゐる。スダーンがよく客演指揮したアン
Bonjour!浅見子緒(あさみ・しお)です。ご来訪ありがとうございます。新刊の初校の校正がひと段落しましたので、新学期が始まる前に(って、あと数日ですね・・・)2017年夏のフランス研修&旅行の写真を少しずつご紹介していきたいと思います。新学期までのお時間、どうぞお付き合いくださいませ。(新学期までに終わらなさそう・・・?!)第一弾は、パリ~ブザンソンの移動中の写真です。研修先のブザンソンという街は、スイスに近いフランシュ・コンテ地方にありま
ピアノ・ソナタ第8番はモーツァルトのピアノ・ソナタでたった2曲しか無い短調の曲の一つです。作曲されたのは1778年。母の死の前後では無いかと言われています。この曲の持つ翳りにはその影響もあるのでは無いかと言う説も。(もちろんそれを否定する説もありますが(笑))モーツァルトのピアノ・ソナタの中でも人気のある曲で、悲劇的な雰囲気さえ感じさせる出だしから始まり優雅な美しさと揺らめくような悲しみが交差する魅力的な曲です。私のライブラリーの中にも何人かのピアニストの演奏がありそれを順番に聴いて
マエストロへの道を進む沖澤のどか藝大での挫折からブザンソンで優勝するまでhttps://forbesjapan.com/articles/detail/36123
NHKNEWSWEB2020年7月25日5時50分2016年にフランスに留学していた日本人の女子大学生の行方がわからなくなった事件で、殺人の疑いで国際手配されたチリ人の元交際相手の男がフランスに移送され、事件を管轄しているフランス東部の裁判所に到着しました。裁判所ではこのあと勾留を認めるかどうかの判断が行われることになっています。筑波大学の学生黒崎愛海さんが2016年に留学先のフランス東部ブザンソンで消息を絶った事件で、フランスの捜査当局は、元交際相手でチリ人のニコラス・セペダ容疑
名字の言>2020..聖教新聞「SEIKYOONLINE」*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~リンク、修正しました。*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*「ネットトラブル解決支援リンク集」『「ネットトラブル解決支援リンク集」』「ネットトラブル解決支援リンク集」ネットトラブル。一人で悩まないでね。「怖い」と感じたら、まずは家族、地域のソーシャルワーカー、警察に、相談してくだ…htt
YAHOOニュース(時事通信)5/19(火)0:55配信【サンパウロ時事】フランス東部ブザンソンに留学中の筑波大生、黒崎愛海さん(東京都出身)が2016年12月に行方不明となった事件で、殺人容疑で国際手配されている元交際相手ニコラス・セペダ容疑者(29)が母国チリからフランスに引き渡されることが18日、確定した。発生から約3年半を経て、事件は解決に向け大きな一歩を踏み出した。黒崎さんが消息を絶った直後にチリに帰国して首都サンティアゴで暮らすセペダ容疑者には現在、逃亡防止のため、
ヘアメイクのオザ☆ジュンこと尾崎純子ですいつもご訪問頂きまして有難うございますみなさま自粛生活はいかがお過ごしでしょうか〜オザジュン、真面目に自粛してまして日中はもっぱら断捨離に励んでいます。現在までに出たゴミ袋20袋(収集のお兄さん、有難うございます)さらにまだ私の服を整理するのと、棚やテレビ台などなどを処分する予定なので(清掃局に持ち込み予定)尾崎家はめっちゃ軽くなることでしょうそして〜最近めちゃ暑いですねガーデニング日和です。サロン前の小さな庭は毎年この時期
ブザンソンにあった、ガロ・ローマ時代の遺跡”PorteNoire”黒門を、調べてみましたこの投稿をInstagramで見るやっと、Vaubanの砦を出ました(笑)砦のある丘の下、町にくだる道にある、"PorteNoire"黒門と呼ばれる、凱旋門です。高さは、16.56m。ローマ時代に、皇帝MarcAurèleマルクス・アウレリウス・アントニヌスが、パルティアとの戦いの勝利を記念して、西暦175年に造りました。彫
写真整理!思い出整理!と思って始めたのに、全く投稿してませんでした😅ViewthispostonInstagramBesanconブザンソンです。思い出整理で投稿してるはずが、さぼりまくり…。コロナで出かけられないので、広々とした写真で気分転換と現実逃避をしてます🗻#citadelledebesancon#macitadelle#besancon#franchecomté#france#🇫🇷#フランス史#歴史#歴史好き#フランス旅行#史跡#ブザンソン#シタ
昨年6月にえみちゃんと行った「ブザンソン」4月に閉店するというニュースを聞きつけて最後にえみちゃんとランチに行きました~ブロッコリーのポタージュ暖かくて美味しかった~サラダ手間のタコめちゃ柔らかいです私が選んだ鴨のローストう~~~ん美味^^えみちゃんのお魚デザートは桜餅味のブリュレ&アイスコーヒーと菓子前回同様にすべて美味しくてお値段もお手頃で・・・こういうお店が無くなるのは淋しいですね~~~ま~えみちゃんとはまだ別のお店で
私が所属しているセミプロ合唱団京都ゲヴァントハウス合唱団の演奏会が延期されることになりました。7月13日(月)に延期されます。出演者は全て同じです。指揮をしていただく阪哲朗先生はブザンソンの指揮者コンクールで優勝された先生で、情熱大陸にも出演されました。日本を代表する指揮者になりうる先生です。この度新型コロナウイルス拡散防止のため延期としました第44回定期演奏会の開催日が下記のように決定いたしました。京都ゲヴァントハウス合唱団第44回定期演奏会会場:京都コンサートホ
ブザンソンで行った、カフェ居心地がよかったので、自分用のメモにもViewthispostonInstagramブザンソンで、居心地のよかったカフェ☕デザートの味は、ものすごく普通(笑)でしたが、居心地がすごく良かったです。パン屋も兼ねていて、軽食もあり、普通のカフェより安くお腹を満たせるものが充実してて、おすすめです🍴観光局も近くて、便利!#cafemorand#besancon#besançon#cafe#カフェ#フランス#フランス観光#ブザンソンApos
ブザンソンにいたときの写真をストで電車が減っていて、割りと朝早く出ました靄がかかっていて、不思議にきれいでした。実際見ると、とても感動したのですが、写真だと、よくある感じですね…。駅の真ん前の公園を突っ切って、河に向かいます。インスタにも乗せたりして、いったい、何をupしたかしてないか、わからなくなりましたブザンソンは、こんな感じで、川が蛇行したところにあります。Doubsドゥー河。