ブログ記事151件
こんにちは!ディーバの久保です***『メニュー案内』DIVAのメニュー&プライスのご案内現金払いクレジットカード(1回払い)VISA/JCB/AMEX/DINERS/MASTERもご利用可能です*…ameblo.jp***「ブゴニア」事前情報がなく見たので予想がつかなく面白かったです!坊主が似合ってるエマ・ストーンの演技力が光る作品でした!もう一度見直してみたくなりました...☆☆ご予約&お問い合わせ☆☆
ゆうとままの映画ブログへようこそ朝6時過ぎ旦那を駅まで送っていく途中事故が起きていて大渋滞送った後家に帰るから2回渋滞に引っ掛かる事に困る〜💦さて……こちらも映画館で観たかった映画インスタで大絶賛されていたので期待して観ましたブゴニア映画あらすじ陰謀論者のテディはある製薬会社のCEOミシェル(エマ・ストーン)を地球侵略を目論むアンドロメダ星人と信じ従弟のドンと協力してミシェルを誘拐し自宅の地下室に監禁しますテディは地球から退去の交渉をするため
2026年映画45本目は、2026年アイルランド・イギリス・カナダ・韓国・アメリカ製作『ブゴニア』【超ざっくりストーリー】アンドロメダ星人から地球を救えッ!製薬会社の女性CEOは、陰謀論に取りつかれた男とそのいとこに誘拐され、地下室に監禁されます。男は母親が自社の薬で昏睡状態になったことから、CEOを人類を操るアンドロメダ星人だと信じ、拷問します。CEOは男を巧みに操り、宇宙船へのテレポート装置だというクローゼットに誘導。男が自ら中に入ると、自爆ベストが爆発して死亡します
ブゴニア原題:Bugonia映画の紹介です2025年複数国製作ジャンルは…ブゴニア🐝🍯※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督ヨルゴス・ランティモス◆脚本ウィル・トレイシー◆原作チャン・ジュナン◆出演者エマ・ストーンジェシー・プレモンスエイダン・デルビススタヴロス・ハルキアスアリシア・シルヴァーストーン◆あらすじ宇宙人が地球を侵略しようとしていると信じる2人の男。彼らは、宇宙人の陰謀を阻止すべく全米から注目を集めるカリスマ経営者のミシェルを誘拐しようと企
観終わってぞわぞわする映画好き怖いとか哀しいとかそういうのとはまた違う感情の持って行き場がなくてぞわぞわあ~表現力なくて悲しい…映画「ブゴニア」2026年アイルランド・イギリス・カナダ・韓国・アメリカ映画118分PG12★★★☆☆(個人評価★多めならおすすめ)監督ヨルゴス・ランティモス製作アリ・アスター他出演者エマ・ストーン(ミシェル)ジェシー・プレモンス(テディ)他U-NEXT女性企業経営者のミシェルはある日彼女を宇宙人を思い込んだ陰謀論者二
陰謀論とねじねじ|ゆかぴょん!https://youtu.be/UQBoIqwNT4E?si=qio2vvGQge6yuoxZブゴニアをプライムビデオで視聴した。女性CEOがチャペルローンのグッドラックベイブを車の中で歌っている。多様性を象徴する現代のポップソングだ。その後、男と巻き込まれた従兄弟に拉致される。彼らの目的は金ではない。性的欲求を満たす為でもない。地球を護…note.com
ヨルゴス・ランティモスが描く韓国映画”地球を守れ”のリメイク作品ですね。オリジナルはネットに転がっていた物を見ておりますが、舞台が変わると大分毛色が違って見えたので楽しめました。養蜂家のガッツ(ジェシー・プレモンス)は、過去の不幸から大手製薬会社のCEOが”アンドロメダ人”という宇宙人で地球の命運を握っていると妄想の様な陰謀論を唱え、従妹で自閉症のドンもそれに同調。そのCEOフラーにエマ・ストーン。最近はランティモス作品にレギュラー化しているようです。
本日は、野球部の試合もなく何となく外出する気もないので、Netflixでチャムたん(ポメラニアン)と一緒に映画を鑑賞しました🎬「ブゴニア」を、観ました🎞️韓国映画のリメイクだそうです‼️主演のエマ・ストーンさんの演技に圧倒されながら、楽しく観賞しました♪好みが分かれる作品だと思いますが、私的に87点です😘観てる間、チャムたんはずっと横で寝てました😴きっと気に入ってもらった事でしょう☺️どうでも良い事ですが、韃靼そば茶を飲みながら観たのですが、とても映画に合っていた気がします🍵ゆ
「ブゴニア」118分/Bugonia■ストーリー陰謀論に憑りつかれた2人の男が、大企業のカリスマ女性CEO(エマ・ストーン)を拉致監禁する。彼らの主張はただひとつ——「彼女は地球破壊を目論む宇宙人(エイリアン)である」ということ。地下室に拘束されたCEOは、狂気に満ちた取り調べを受けながらも、持ち前の知性と心理戦で男たちの裏をかき、脱出の機会を伺う。果たして彼女はただの被害者なのか、それとも男たちの言葉通り地球を脅かすエイリアンなのか。密室の中で「狂気」と「
エマ、勘違い2026年2月公開の映画『ブゴニア』を観た。先日、WOWOWで放送していたからだ。監督はあの『哀れなるものたち』のヨルゴス・ランティモス。主演は同じくエマ・ストーン。白状すると、『哀れなるものたち』を観たとき、私は「エマ」と聞いてエマ・ワトソン、つまり『ハリー・ポッター』シリーズのハーマイオニーのほうだと思い込んでしまった。あの美少女がこんなお姿に……と目が点になり、あとで別人と気づいて、ホッとするやら、ガッカリするやら。念のため申し上げておくと、本作にはそうしたシーンはない
随分久しぶりに偶然出くわしたSF作で、これはまた内容盛りだくさんで、どう書いたらよいかと狼狽える作品ではおました。大体は最近はファン女優が出てるドラマか、人気俳優が出てる地味な映画を毎夜見続ける生活送ってますさかいに、こんな突然に真面目SF作が出て来ると、どう書いたらと、書き方忘れて狼狽えまんねやが。いつもはドラマなど特に書くこと無いので、何か書けるやろかと、最近はそればっかり心配してて、それでも書き始めると勝手に文章浮かんで来て、すすう~と連続で全部書けてしまって、毎日安心する生活を
⚫︎ブゴニア(2025)有名な女性経営者を地球を侵略する宇宙人だと思い込んだ2人の男が、その女性経営者を誘拐してしまう私の10段階評価ストーリー6まさか?まさか?この人ヤバイよずっと不安な展開怖さ6ヤバい怖さヒトコワ惨虐性4やめてよー!ってシーンあります性的描写0私の感想ずっと観たくて気になっていた作品。見放題になったので鑑賞しました♪思ってたのと違う(笑)もっと暗いジメジメした感じを想像してたけど、そーいうんじゃなくて。。。狂ってる。↑言葉で表
【amazonprime】ブゴニア☆☆☆エマ・ストーン主演のサスペンススリラー映画。2003年の韓国映画「地球を守れ!」のアメリカ版リメイクがアマプラにて見放題配信開始。アメリカの郊外に住む陰謀論者のテディと自閉症の従弟ドンは、製薬会社のCEOミシェル・フラーを「地球を侵略する宇宙人」と断定し、地球からの撤退の交渉のための人質として拉致する。必死に自分はエイリアンではないと訴えるフラーだがテディはいっこうに耳を貸そうとしない。陰謀論者の目で見た世界この映画のオチの
世界的に知られた製薬会社のカリスマ経営者ミシェル(エマ・ストーン)が、何者かに誘拐される。犯人は、ミシェルが地球を侵略する宇宙人アンドロメダ星人だと固く信じる陰謀論者のテディ(ジェシー・プレモンス)と、彼を慕う従弟のドン(エイダン・デルビス)。2人は彼女を自宅の地下室に監禁し、地球から手を引くよう要求してくる。ミシェルは彼らの馬鹿げた要望を一蹴し、なんとか言いくるめようとするが、互いに一歩も引かない駆け引きは二転三転する。やがてテディの母親の死など隠された過去が明らかになることで、荒唐
WOWOWで昨晩、初回放送された「ブゴニア」をエアチェックして鑑賞…ちょうど、放送時間帯は台風の影響でかなりの大雨。いつものように降雨減衰(悪天候時の画像不良)を警戒していたが、なんとか最後まで録画できた。しかし、念のため本編を全部確認しないとなと思って、早めに録画の確認をしておいて正解…まったく映らなくなることはなかったが、やっぱり2か所ほど、ノイズが発生し、画面が乱れる。さすがにこれを保存版としてBD-REに焼くのはちょっと考え物でして…調べたら10月1日に字幕版のリピート放送があったの
「ブゴニア」とは、ギリシャ神話に由来する民間信仰から取られた言葉で、「牛の死骸からミツバチが生まれる」という古代の伝承に関する言葉です。インターステラーの後に、『ブゴニア』って、考えることが多くて脳がシェイクされる気がするのだがwowowシネマでやっていたので、リアルタイム観賞。鬼才ヨルゴス・ランティモス監督が、エマ・ストーンを主演に迎えて描いた誘拐サスペンス。2003年の韓国映画「地球を守れ!」をリメイクした。世界的に知られた製薬会社のカリスマ経営者ミシェルが、何者かに誘
※※※注意※※※「シネマ報告書」は、映画鑑賞後の率直な感想を伝えるため、映画の内容や核心・結末に触れる、いわゆる“ネタバレ”が多分に含まれる場合があります。これから観ようと思っている方は、本報告書の趣旨についてご理解のうえ十分注意してお読みくださるようご了承願います。「『シネマ報告書2026』の掲載にあたって」陰謀論者の暴走とその末路★★★(C)2025FOCUSFEATURESLLC.(2025年/アイルランド・イギリス・カナダ・韓国・アメリカ/118分/B
映画『ブゴニア』2026年2月13日公開、118分、コメディ/サスペンス・ミステリー《作品紹介》「哀れなるものたち」「女王陛下のお気に入り」などで知られる鬼才ヨルゴス・ランティモス監督が、これで5度目のタッグとなるエマ・ストーンを主演に迎えて描いた誘拐サスペンス。陰謀論に囚われた2人の男が、大手企業の女性CEOを拉致する。彼らは彼女を地球破壊を企む「宇宙人」だと固く信じ込んでいた。極限状態の地下室で繰り広げられる尋問と対立の中、男たちの妄想なのか真実なのか、境界線が次第に揺らぎ始める..
(必ずしもオリジナル作品を越えているというものではなく、少なくともオリジナル作品と同等以上の出来であり、その作品の評価そのもののランキング。「リメイク映画ワースト・テン」とは異なり、オリジナル作品との差は勘案しない)リメイク・ベスト第一位『DUNE/デューン砂の惑星』(2020)★★★★★★★(7/10)『デューン砂の惑星PART2』(2024)★★★★★★★★(8/10)ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督←オリジナル『デューン/砂の惑星』(1984)デイヴィッ
アカデミー作品賞にもノミネートされたヨルゴス・ランティモス監督『ブゴニア』の元ネタ。『ブゴニア』にはオリジナル作品があることは知っていたが、『ブゴニア』を楽しむにはこちらを先に観ておかなくてよかったと思うほど、エンディングのインパクトのある展開が両作品に共通する最大の魅力。ストーリーは大筋同じであるため、そのインパクトのあるエンディングを知ってしまうとどうしても評価は割り引かれてしまう。つまり、もしオリジナルを先に観ていて「これは面白い!」と感じた人は、『ブゴニア』の評価は低くなりがち
41花緑青が明ける日に絵は満点、話は謎それでも目が離せない(C)2025ANEWDAWNFilmPartners『『花緑青が明ける日に』絵は満点、話は謎それでも目が離せない』基本情報2026年公開の日仏合作アニメーション映画。上映時間76分、G指定。フランスの気鋭スタジオ「MiyuProductions」との共同製作。第7…ameblo.jp42人はなぜラブレターを書くのか理由なんかないそれがラブレターの答えだ(C)2026映画「人はなぜラブレターを
昨日書いた映画2編。『エディントンへようこそ』は米国ニューメキシコ州のエディントン市を舞台にした2025年の映画で題名については格段説明の必要はないだろう。ある映画サイトは「ネオウェスタンスリラー」と紹介。確かに、主人公は保安官でカウボーイハットも被っていた。メガホンをとったアリ・アスターの故郷でもある。大林宣彦がふるさと尾道の坂道活写したように、奇形の岩場をうまく取り込んでもいた。一方の『ブゴニア』。スマホに打ち込むとベゴニアにいざなおうとするのだが、その気持ちはわからん
「ゴンゴン」といえば、今やキンチョーの防虫剤を連想する人が一番多いのかしら。アニメ『はじめ人間ギャートルズ』のオープニング曲はゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴンゴン〜と軽快に始まるけれど初回放送が1970年代半ば。となれば想起するのは、そこそこの年齢だろう。あるいは2005年DVD-BOX発売、08年CSで放送と息長く愛されているから意外と知名度あるのか幼い頃は判断力も弱く大勢に流れたが、だんだん「大きなモノ」の胡散臭さを知り、もっぱら「じゃない方」を好むようになった。野球はG
おはようございます♪昨日の続きiphone14だと思ったら13だった勘違いって怖い買った日は2022/5/23だったローンは48回払いということは今月あたりで終わる♪iCloud、200にした写真はオフだってAmazonとYahooのクラウドに保存してるのでそこは節約昨日のFNS歌謡祭宝塚とのコラボ、ステキだったね超海狸=SUPERBEAVERもね♡昨日観た映画ブゴニアU-NEXTにてポイント視聴おもしろかったーーー!エマ・ストーン、すごすぎました最後まで
U-NEXTで制作国、アイルランドって表記されていたんで、興味を持って観てみようと思ったら、まったくアイルランド関係なかった。むしろアメリカでしたね。映画の終わり方が、えっ?またこんな感じに急展開して、こんな風に終わらせる?って思って、どこか、「エディントンへようこそ」のそれに似ているなあ。と思ってたら、下記の映画.comの解説のところに、「エディントンへようこそ」の監督ってなっていました。。。なるほどね。。。こういう急なファンタジーな路線への転換が苦手なんですよね💦-------------
ThankGod,It'sBlooomin'‼️🪴まいど、ATSUSHIです😽目次◆今日の小話:映画「ブゴニア」◆Today'sPlants:Max.picta◆おしまい◆今日の小話:映画「ブゴニア」金星人がいると信じ込んだ兄弟によって捉えられた女社長。タイムリミットは金星人が星と交信する日食までの4日間…その行く末はいかに…?!めちゃくちゃ面白いです。エマストーンが名俳優だし、他のキャストも劣らず上手なので引き込まれます。ブゴニアブルーレイ+DV
映画「ブゴニア」、とにかく衝撃的なエマ・ストーンと、衝撃のラストを見逃さないでほしい…そんな映画でしたね~2月に公開された映画、ブログにまとめることができずにいましたが、ようやく重い腰を上げることにしました。今月(6月・水無月)も、ブログにまとめられずにいた洋画を中心に紹介していきたいと思っております。その第2弾になります。もうちょっと若い頃、とっても大好きだったエマ・ストーンが主演の映画「ブゴニア」でございます。ヨルゴス・ランティモス監督ですね~あの衝撃の「哀れなるものたち」に続い
エマ・ストーン主演他。奇妙な陰謀論者の誘拐犯VS人質は切れ者CEO。彼らの要求は、地球から手を引くこと―。人気絶頂のカリスマ経営者として脚光を浴びるミシェル(エマ・ストーン)が誘拐された。犯人は、陰謀論に心酔するテディ(ジェシー・プレモンス)とドン(エイダン・デルビス)の2人組。ミシェルを、地球を侵略しにきた宇宙人だと信じてやまない彼らの要求はただ一つ。「地球から手を引け」。彼らの馬鹿げた要望を一蹴するミシェルだが、事態は思わぬ方向へと加速していき―。まったく噛み合わないまま繰り広げられる陰
ブログのアップはさぼっていても、映画は欠かさずに見ていた。ブゴニアBugonia監督:ヨルゴス・ランティモス脚本:ウィル・トレイシー出演:エマ・ストーン/ジェシー・プレモンス/エイダン・デルビス/スタヴロス・ハルキアス/アリシア・シルヴァーストーン/ほか...公開日:2025年10月31日(米国)U=NEXTのレンタル配信で視聴。💙陰謀論に傾倒する二人の男が、ある大企業の女性CEO(エマ・ストーン)を誘拐する。彼らは彼女こそが地球滅亡を目論むエイ
今回はアマプラでレンタル配信が始まっていたこちらの作品を鑑賞しました。ネタバレは無しですw『ブゴニア』劇場公開された時にちょっと気になっていたのですが、いつの間にか公開期間が終わり。。。レンタル配信が始まるのを待っていたんですよ。既にご覧になられた方も多いとは思いますが、レンタル配信開始がここまで早いだなんてちょっとビックリしますよね、なのでネタバレの方はせずに感想だけあげてゆきます。鑑賞された方のレビューや解説などの情報を入れず、予告編とあらすじだけを知っている状態で鑑賞したのですが、想