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23年ほど前、ルーマニアで。
こんにちは、アナです娘の夏休みも終わり、やっと通常運転です。休みの間は一時帰国や娘の相手で、なかなか自由な時間もとれず、やらないといけないことややりたいことが山積み💦何から手をつけようか。。さて、休み期間のある日、娘が急にシュークリーム食べたいといいだし。もちろん市販のものは食べてくれないので、久しぶりにシュー生地から手作りしてみました!久しぶりに作った割にはなかなか上手に膨らんで大成功でした♪そこでまた、なんでシューってこんな作り方でこんな風になるんだろ??って気になってちょっと
こんにちは、アナですなんだかとっても久しぶりの更新になりますが、、しばらく一時帰国していたら、ヨーロッパは干ばつでなかなかの事態になってました💦ドナウ川の渇水の影響について書いてます↓https://note.com/ana_expat/n/n349359246d1e猛暑のルーマニア、ドナウ川が干あがり、原発停止にマンモス出土!?|アナのキッチン@ブカレストこんにちは、アナです。しばらく日本に一時帰国していて、1ヶ月ぶりにルーマニアに戻ってきました。日本も連日猛暑でしたが、ルーマ
ワタシ、マイケルジャクソンはドンピシャな世代。彼が何度も来日した際はほぼ観に行ってた。しかもね!母と行ってたのよ。外タレ、すごく好きで観たい!聴きたい!って言ってわりとあらゆるジャンルでね。他に母とライヴに行ったのはジャネット、マライヤ、マドンナ、セリーヌディオン、ローリングストーンズは2回も。いずれも知り合いに頼んで取ってもらったのでめちゃくちゃアリーナの前の席で触れそうだった。ストーンズ行った時は振り返ったら東海林のり子さんがいたの!!ビックリ👀たぶん、ワタシが気づ
映画「マイケル」を見てからというもの、なんか私の頭の中には時々マイケル・ジャクソンがふらりとやってくる。(笑)私が彼の昔の映像を見て、やっぱり一番驚きインパクト大なのは、1992年ルーマニアのブカレストでのコンサート。登場してから1分40秒の[静止]と[沈黙]である。1分40秒も静止したまま、微動だにしない‼️なんてこと、とても人間業とは思えない。(大道芸の路上パフォーマンスなんかで似たようなことを一応見たことはあるが)そしてステージ上
さてシビウを離れ一路、ブカレストへ。今回はバスで向かいます。バス停、うっかり勘違いしてたけど見送りの友人の方が把握してくれてて無事乗車。マジで毎回、感謝しかねえ。山を越えぼちぼち休憩をとりながら約5時間ブカレストに到着!前回、ゆっくり話せなかった友人とご飯たべてこれにて春のシビウ終了冬も行きたいところだけど今年は無理かなー。そうなると次は来年の冬、遠いなー😭
*7月24日エントリーの続きです。R大学文学部史学科の院生・あんみつ君と近現代史のしらたま教授との歴史トーク、今回のテーマは昭和戦時中の外交官・杉原千畝です。本日は、ブカレストの杉原千畝のおはなし。あんみつ「しらたま先生、1941年(昭和16)6月の独ソ開戦は、日本の対ソ方針を混乱させました。4月に<日ソ中立条約>を締結したのは、アメリカによる石油など対日禁輸を受けて、ソ連との関係を静謐に保ち、日中戦争継続のための資源を南方に求めよう
夏の酷暑やらゲリラ豪雨やら☀️☔️もう、ライブビデオをガレージのホームシアターで快適な空調と好みの音響で楽しむってのがいいかもと言うことでMJの伝説的ライブ。全曲に和訳歌詞の字幕が入ってて曲やダンスだけじゃなく何を歌ってるのかがちゃんと伝わってきます。そうか、ビデオの良いところ。ただ、逆にこのビデオの悪いとこ映像の半分は客席側、観客の顔。どんだけ会場が盛り上がってるかを伝えたいのは分かるんだけどMJの魅せ場がくる!と思ったら、客の顔のア
ルーマニアに来てから,日々の楽しみになっているのが,ワインスーパーでお手頃なワインがたくさんあるので,ついつい気軽に開けれてしまいますルーマニアでは,ヨーロッパ各地のワインももちろん手に入りますが,スーパーなどで大きな売り場面積を占めているのは,もちろんルーマニア産のワイン。そして,隣国モルドバ産のワインが続きます。葡萄の栽培面積はヨーロッパで第5位,ワイン生産量は世界トップ10前後に位置する,隠れたワイン大国のルーマニア。ここで生産されたワインの約9割が国内で消費されるた
欧州では,ここ数日熱波がニュースとなっています。先週までは,特にパリなどの西ヨーロッパで連日,最高気温を更新するなど暑さで大変なことに…私たちの住むブカレストでは,この2日間ほどが暑さのピークとなるようで,38度くらいまで気温が上がるようです。熱中症などには十分気をつけたいところです。暑くなってくると欠かせないのがやっぱりビールルーマニアは,ビールがとても安く手に入るので,とってもありがたい国ブカレストには,クラフトビールを飲み比べできるお店もいくつかあって,今回は
いや、映画の話しではないのですが・・・先入観持ちたくないので映画レビューのブログなどもまだ読まないようにしてます。映画を観る前にちょっとライブ観ておこうと、自宅のプロジェクターで1992年の9万人入った「ライブブカレスト」を観ました。「いや、ブカレストってどこ?」って調べたらルーマニアだった。(笑)ステージに出てきた途端に一気にボルテージ上がって観客の頭の上を担がれながら前へ運ばれる観客が何人もいる。一曲目から外へ運び出された人や、気を失って両ほっぺたを張り倒されまくってから運び出さ
最終日、フランクフルトでの夕食の事を書いていなかったので、欧州ツアー中に入ったのは、全部で3店舗だけなのですが夕食で出かけたお店を紹介したいと思います。僕の渡欧2日目、ブカレスト空港で友人と合流しました。僕は2公演だけ観るために渡欧したのですが。友人は僕より5日早く日本を出発して、アテネとソフィアの公演も観ています。ブカレストのホテルにチェックインしたのが19時くらいだったかな。一休みしてから、夕食に出掛けたのが20時過ぎ。ヨーロッパの今の季節は20時でもかなり明るいのですが、
渡欧3日目。いよいよライブの当日。ルーマニアの首都ブカレスト公演です。昨年2025年のIRONMAIDEN50周年ロンドンスタジアム限定Tシャツで武装して出掛けました。ライブの前に地元のビヤガーデンで行われるEddie'sDIVEBARに向かいました。このBARは明日行くスロバキアでも開催されています。こういう会場に来ると気分も高まります。雰囲気がとにかく素晴らしいんです。特別メニューのハンバーガーやカッコいいデザインの缶ビールを戴きました
今、羽田空港第2ターミナルのANA国際線ラウンジにいます。今朝は東京モノレールが朝から全線で止まっていて焦りましたが、無事に運転再開して時間通りに空港に到着できました。いろいろツキに恵まれている様です。♬実は今日から8日間の休暇を戴きました。IRONMAIDENの欧州アリーナツアーを観に行きます。RunForYourLivesWorldTour2026-IronMaidenwww.ironmaiden.com今回の全旅行日程です。■東
こんにちは、アナです先日、ルーマニアを去るお友達のプレゼントを探しにドロバンチに行ってきました!お目当てはルーマニアのデザイナーさんの作品を扱う一軒家のアクセサリーショップ✨💍✨テイストの違う2つのお店をまわったのですが、とっても素敵だったので、こちらの記事でお店を紹介しています!https://note.com/ana_expat/n/n899c33651381【ブカレスト】一軒家のおしゃれショップ「Lisa&Co.」&「AlbAlb」で出会う、ルーマニア人デザイナーのアクセサリー
こんにちは、アナですすっかり暖かくなってきて、散策をするのにいい時期がきたなぁ何て思っていたら、昨日はもう夏の暑さを思い出すような日差しで💦早速コーヒーゼリーを作りました♪またすぐ暑くなりそうで、行きたいところは今のうちと思う今日この頃です。先日、ブカレストの美術館に2つ、しかもどちらも無料開放日💕に行ってきたのでレポした記事をnoteにあげています。よかったらのぞいてみてください🎶https://note.com/ana_expat/n/nbe9e74fb6efa【ブカレスト観
オリエント急行の「時刻表情報」を、淡々と追いかけていくシリーズです。1980年代に入っても、運転区間そのものに劇的な変化があったわけではありません。パリ〜ブカレスト間という大きな枠組みは保たれたまま、その内側で運転時刻や編成内容が少しずつ調整されていきます。そのため今回は、運行時刻と編成を中心に、この10年間で何が動き、何が動かなかったのかを丁寧に確認していきます。対象は1980年夏ダイヤから1989〜90年冬ダイヤまでの約10年間です。ひきつづき、手元にある時刻表をデータ化し、その
ルーマニアのトランシルヴァニア地方を横断する主要鉄道路線で、2026年夏に大規模工事が実施されます。対象はトゥシュナド・サト〜スンシミオン間で、国内・国際列車ともに広範な影響が見込まれ、特にブラショヴを中心とした東西移動に大きな変更が生じます。◆旅行者向けポイント対象:ルーマニア国内・ハンガリー〜ルーマニア間を鉄道利用する旅行者時期:2026年5月下旬〜9月中旬方面:ブダペスト〜ブラショヴ〜ブカレスト、トランシルヴァニア横断利用可否:一部区間で代行バス・迂回運転あり(完全な直通
こんにちは、アナです。春休みに娘と出掛けて楽しかったブカレストのスポットを紹介しています!どちらもめちゃくちゃ楽しくてオススメなので、よければ覗いてみてください♪まずは、動物と触れあえるレストラン!ウサギにカメレオン、蛇やタランチュラまで。親子で大興奮でした。https://note.com/ana_expat/n/nceabc44612ae【ブカレストおすすめレストラン】親子で大興奮!「GrumpyZoo」で爬虫類とふれあいランチ|アナのキッチン@ブカレストこの春休み、以前か
こんにちは、アナです久しぶりの更新になってしまいました。今朝、ブカレストの地下鉄が再びの値上げをするとのニュースがでました。昨年値上げしたばかりなのに、ルーマニアのインフレがとまりません。世知辛い世の中です💦詳しくはnoteにまとめました。よければのぞいてみてください。↓https://note.com/ana_expat/n/n917708df8dcbブカレストの地下鉄、再びの大幅値上げ|アナのキッチン@ブカレストこんにちは、アナです。ブカレストにお住まいの皆さん、そしてこれ
鉄人軍団さん、世界で最初に飢える国「日本」のこれからの段階令和八年丙午卯月廿ニ日丙寅合掌『この1週間、毎日のように世界中のエネルギー施設で火災あるいは爆発が起きている』2026年4月20日のルーマニア・ブカレストの発電所の爆発の光景あまりにも連続している石油施設や電力施設での事故現在、中東危機の影響で、世界的に石…ameblo.jp
2026年4月20日のルーマニア・ブカレストの発電所の爆発の光景あまりにも連続している石油施設や電力施設での事故現在、中東危機の影響で、世界的に石油やエネルギー供給が不安定になっているご時世ですが、ここのところ、さまざまな場所で、石油施設や電力施設などで火災や爆発事故などが続いています。4月15日からの6日間だけで以下のような爆発や火災が起きています。2026年4月15日〜20日までに発生した事故や火災・4月15日:オーストラリアのビバ・エナジー・ジ
ブカレストの凱旋門をしかと見たひよこよさん。そろそろ余裕を持って空港へ行ってもいい頃合いになった。空港行きのバス停までは乗り継ぎなのだが、せっかくいいお天気なのでバス一本分を歩くことにした。長い一本道をずんずん歩いて行く。『私はなぜ今ひとりでルーマニアに…』と想像もしていなかった自分の歩んでいる人生を振り返ってみたり、ブカレストのスターバックスを4店舗を回ったのにご当地タンブラーがなかったことを残念に思いながら歩いた。去年の2025年まではスタバのどこの店舗にも置いてあったらしい
ルーマニア国立美術館に訪れ教養も身につき、何なら激渋アルパチーノ親父に動画を撮ってもらったことにより若返ったかもしれないひよこよさん。いよいよ旅も終盤である。その前に行きたいところがある、マクドナルドだ。ひよこよさんはその土地のマクドナルドメニューを見るのが好きなのであるが、今回は目的がある。よしあった、フィレオフィッシュだ。次男がフィレオフィッシュをとにかく好きで仕方ない話はブログでも度々取り上げている。このフィレオフィッシュを次男へのお土産にしよう。ひよこよさんは必ず旅行には
ウクライナとブルガリアが、ルーマニア経由でキエフ〜ソフィア間を結ぶ新たな国際旅客列車の導入を検討している話題です。東欧を横断する長距離鉄道連絡として注目され、2026年夏にも運行開始を目指す構想として報じられています。既存インフラを活用しつつ、最近復活したキエフ〜ブカレスト直通列車に続く動きでもあり、旅行者にとってはウクライナとEU・バルカン方面を結ぶ新たな選択肢となる可能性があります。過去の列車との連続性という観点からも興味深いテーマです。なお、本記事はEuropeanRail
ルーマニアのブカレストに来たひよこよさん。スーパーで買い物をした後、少し歩くと旧市街に到着。これはひよこよさん個人の肌感覚なのだが、結構な結構さんのコンパクト旧市街。そろそろ自分の写真も撮りたい。ちゃんと街と一体化した記録も残しておかなければならない。しかしひよこよさんは手を伸ばして“YEAH☆”といった感じのスマホの自撮りが好きではない。全身写真が撮りたい勢なのだ。ということは誰かに撮ってもらうということである。ひよこよさんはいつも思うことがある。“写真を撮って欲しいとお
ルーマニアはブカレスト、2日目。今日はワルシャワ戻りの飛行機が18時なので少し余裕を持って観光が出来る。お土産を買いにスーパーへ行って、旧市街に行ってルーマニア土産を買って、きれいな本屋さんがあるらしいので行って、ちょっと教養を身につけに行って、余力があれば空港に行きがてら凱旋門も見たい。朝8時、身支度を終えていつでも出発OKだ。リュックは空港に行く時までホテルに預けたい。が、ホテルのレセプション的な部屋は真っ暗で誰もいなかった。誰も見ていないホテル内の監視カメラだけが煌
ブカレストの街に出よう。今日はもう夕方に差し掛かる時間帯なので、徒歩圏内であまり遠くへ行かず、行きたいと思っていたお店を回ることにした。まずは手作りにこだわっているお土産屋さん。ルーマニアは今、マルツィショールの時期なのだ。マルツィショール(Mărțisọr)とは、直訳すると“小さな3月ちゃん”といった感じで、春の訪れの喜びを知らせるもの。お土産屋さんに必ずと言っていいほど置いてあったマルツィショールのアイテム。ブローチやピンバッチといったものに必ず情熱や生命力を示す赤の紐と
ルーマニアのブカレスト〜ジュルジュ線で、大規模な近代化工事の開始に伴い、再び鉄道運行が停止されました。国際回廊の一部を担う重要路線ですが、2026年春以降、列車の利用ができない状況となっています。代行バスや迂回ルートの利用が必要となるため、ブルガリア方面への移動を含め、旅行計画には注意が必要です。なお、本記事はEuropeanRailTimetableのNewsLineを参考にしています。◆旅行者向けポイント対象:ルーマニア〜ブルガリア方面を鉄道で移動する旅行者時期:20
こんにちは、アナですせっかくヨーロッパに住んでるなら、一度はオーケストラの演奏会に行ってみたい。でも、格式高そうだし、時間は遅いし、長いし、子連れにはハードルがたかいそんななか、先週末、アテナエイム(音楽堂)で開催された教育的なセッションを見つけ、娘と参加してきました!とっても楽しく、とってもお得で、子連れも満喫のイベントだったので、そのレポを乗せています。本文はnoteに。よければのぞいてみてください♪https://note.com/ana_expat/n/nd2b4b3af44