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投稿が前後してしまったけれどうすき食の映画祭最後の映画はフード・インク・ポスト・コロナこれは食というより食を取り巻く企業の在り方を映像を交えて問題提起したもの観客に投げかけたもの実際のところ超加工食品と呼ばれるものがどの程度実害があるのか正確にはわからない所ではあるけれど体に良くないらしいというのはわかる人は食べたものから体を作るから良いものが入れば良くなり悪いものが入れば悪くなる手軽でおいしい食品が食べられている裏でそれを取り巻く環境のことはほと
おはようございます♪先日観た映画(ドキュメンタリー)の感想まずはNetflixのこちらまだ記憶にある方いるかもしれないあの事故のドキュメンタリーですタイタニックを観に行った潜水艇タイタン事故から2年だけどNetflixよくこれ作ったねいろんな意味ですごいな詳細でした会社のスタッフや辞めたスタッフなどたくさんの人のインタビューがありますし潜水艇の映像もたくさんあります被害者の家族も出演されていましたこのドキュメンタリーを観ると想像できた事故なのかもしれないとい
『フード・インクポスト・コロナ』(富山県内上映終了)公式サイト:映画『フード・インクポスト・コロナ』公式HPアメリカの食品業界の闇を暴き、第82回アカデミー長編ドキュメンタリー賞にノミネートされた2009年製作の映画『フード・インク』の続編で、新型コロナウイルスの世界的流行後に浮き彫りになったアメリカのフードシステムの脆弱性に迫ったドキュメンタリー映画です。『スーパーサイズ・ミー』『いのちの食べ方』「未来の食卓』『モンサントの不自然な食べもの』『よみがえりの
ドキュメンタリー映画「フード・インクポスト・コロナ」を見てきました。この映画は2008年の映画「フード・インク」の続編です。映画のポスター「フード・インク」では遺伝子組み換え植物そして農作物の大量生産による低コスト化が引き起こす問題を取り上げましたが、続編では食品会社の統合とアグリビジネスが抱える問題、そして高加工食品の問題が取り上げられています。ナレーターのマイケル・ポランナレーターは食料問題に取り組むジャーナリストのマイケル・ポランです。フロリダのトマト農場アメリカの農場ではメ
コロナ過で物流が止まり食料難に見舞われた人類それはフードビジネスの脆弱性を明らかにした果たして人類は食べ続けることが出来るのか?映画『フード・インクポスト・コロナ』公式HP12月6日(金)全国順次公開|アメリカの食意識を変えた大ヒット作の続編!新型コロナを経たフード・システムの現在。unpfilm.com鑑賞日2025年1月25日映画館キネマ館それまでの価値観を一変させたコロナ。接触を避けるため、公共交通機関が避けられ、街から人がいなくなったのは記
今日は『フード・インクポストコロナ』を観に映画館へ。1週間限定の上映で今日が最終日、パートが休みだったのでギリギリ滑り込みセーフ。映画『フード・インクポスト・コロナ』公式HP12月6日(金)全国順次公開|アメリカの食意識を変えた大ヒット作の続編!新型コロナを経たフード・システムの現在。unpfilm.com※画像お借りしました🙏予告編の中に、この映画のテーマがギュッと詰まってるけど、とりあえず人工甘味料はなるべくやめとこって思ったわ。(今までも身体に良くないとなんとなく知ってははいた
アメリカの農畜産業の実態に迫ったドキュメンタリー映画『フード・インク』を観ました。数社の世界規模の大企業に食肉や農業が支配されている状況は、観ていてとても恐ろしくなりました。そして、私達一般消費者は、どうやって野菜や肉が作られているか知らずに野菜や肉を買っている。ファーストフードで買い物をしている。まずは知ること、知って選ぶことが大事だと強く思いました。今取り組んでいるナチュラル・ハイジーンの食べ方、生き方は、私にとって平和活動なのだと思いを新たにしました。
アルテリオで映画を観てきました。「フード・インクポスト・コロナ」大企業が市場を独占するとどういう弊害が起きるのかがよく分かりました。もちろん日本でも同様なことが起きうるでしょう。心したいですね。
フード・インクポスト・コロナ2023年アメリカ英題:FOOD,INC.2監督:ロバート・ケナー、メリッサ・ロブレド製作:ロバート・ケナー、メリッサ・ロブレド、エリック・シュローサー、マイケル・ポーラン出演:マイケル・ポーラン、ゲラルド・レイエス・チャベス、エリック・シュローサー、トニー・トンプソン、サラ・ロイド、ジョン・テスター、コリー・ブッカー、ドナルド・トランプほか音楽:マーク・アドラー編集:レオナルド・ファインスタイン、ライアン・ロフラー撮影:ジェイ・レドモンド字幕:
義兄からライン。「食に関する情報です。もしかしたら興味があるのでは」って。👇うんうん。興味はあります。ただ、川崎市アートセンターって、小田急線の新百合ヶ丘という、以前家族で10年ほど住んでいた場所のエリアにあるのだけど、正直ちょっと遠いそして、朝10時〜の回、一回のみの上映で、しかも一週間という極めて短い期間限定引っ越してからこの駅には降り立ってないので(いや一回くらいは降りたか)懐かしいっちゃ懐かしいから、頑張って行ってみるしかし、もう少し近くで上映してないのか調べたら、現
こんにちは娘の成人式も無事?終わりました上2人が男子なので準備もなく「行ってらっしゃーい」と見送るだけでしたが、女子は大変だと噂には聞いてました。私はママ振りを着て欲しかったのですが断固拒否私「うちのを着ないならレンタルのお金は出さない」娘「じゃあ自分で作る」しかし日々の忙しい学生生活、やっと作り始めたのは年末の本番2週間前。大鍋で生地を染め始め・・・成人式前夜、バッグも作ってギリ完成・・・見守るってほんとに戦いでした自分でデザインした振袖、私には斬新過ぎて、実際着てみるまで不
食を独占する大企業を描いたドキュメンタリー『フード・インク』を見る。企業の利益のため、食の生産を独占しようとする。生産者はもちろんのこと、消費者のためにはならないことを、私たちは知っておく必要がある。
映画「フード・インクポストコロナ」おすすめします。利益追求型フードシステムの脆弱性とその処方箋の話ですが、個人的に、人間の分別と良心と(サバイバルではない)人間的な生活がテーマの映画のように思いました。わたしも、食のため、環境のため、何より人間らしい生活のために、よく学び、行動を起こさないと、と思いました。LEARNMOREandTAKEACTION!たとえば、糖尿病、うつ病、肝臓病、腎臓病、心血管疾患などを引き起こす、日常に蔓延する「超加工食品」の問題は、もっと議論さ
先週になりますが、『フード・インクポスト・コロナ』観てきました。1作目の「フード・インク」を観たのは今から10年前の2014年。『フード・インク』鶏は、雛から7週間で成鶏に育つ(強引に育てられる)(3ヶ月で成鶏に育つのが自然)骨や内臓は、急激な成長に耐えられずほとんどの鶏は、数歩歩くと足が折れて…ameblo.jpこの頃、ヨガ哲学について、夢中に学んでいた時期でもありました。中でも”食”については、自分がそれまで食べてきたものについて考え、見直
う〜んかなり退屈だった😵💫映画フードインク難しいかもだけどもうちょっと突っ込んだモノが観たいこれぐらいだったらドキュメントっぽいとかこれならテレビで良くない?エンタメ要素も少なく今年観たダントツでした今日はこんな感じです
再びの「偶然見つけた動画」からの話。この映画自体は去年発表されたものらしいけれども、日本での公開が12月6日から、との事なので急ぎ。恥ずかしながら、この映画のことは全く知らなかった。それどころか、これが『2』であることも、今回初めて知った。映画『フード・インクポスト・コロナ』公式HP12月6日(金)全国順次公開|アメリカの食意識を変えた大ヒット作の続編!新型コロナを経たフード・システムの現在。unpfilm.com「イイ
フード・インク2011年1月22日公開食べ物の生産過程を追いかけ、農業や畜産業が巨大生産工場と化している現実や、数社のみが莫大な利益を得る業界の実態を浮き彫りにするドキュメンタリー。あらすじスーパーには今や四季を問わず豊富な食材が並んでいる。あらゆる技術の発展により、現実のものとなった“工業フードシステム”。お手頃価格の食べ物を大量に生産できるという利点がある一方、それを維持する陰には多くのリスクも潜んでいる。養鶏舎では従来の1/2の期間で2倍のサイズの鶏を育て、鶏肉を効率よく作ることに
新学期が始まりましたね子供たちは楽しそうでなにより春休み最終日にAOAOSAPPOROに娘と2人で行ってみましたクラゲが綺麗でずっと見てられるチンアナゴが可愛かった〜チンアナゴのマグネットを購入しました笑意外と混み合っていなくてゆっくり見学できて楽しかったです先日「フードインク」🐄という映画をみました。アメリカの食品業界の裏側を暴く2010年公開のドキュメンタリー映画です🎬一握りの企業がフードシステムを支配していてなんなら種子から支配している💦農家、畜産、酪農家
そうそう分かる人はわかるでもテレビしか見ない人たちには、分からないんだろうねそういえば似たような偏向報道にO-150カイワレ犯人でっち上げ説、コレ全く検証されないまま、カイワレ大根製造の方々をおとしめ、莫大な被害を与えましたね。アレの真相は、「フードインク」ドキュメンタリー映画にあります。2008年公開牛の「飼料」に問題があったのです。予告ビデオだけでも観る価値アリ↓https://eiga.com/movie/55724/フード・インク:作品情報-映画.comフード・
・・・・・・・っということで、今日のお題は「牛の屠殺」を連想します。牛の屠殺といえば、この映画です。『映画【心と体と】』・・・・・・・っということで、久しぶりに映画を観たって気分です。ハンガリー映画です。アメリカ資本の映画にウンザリしているところで観たので、特に心に響きます…ameblo.jpそのネタバレも含め、解説してしまいました。『ちょっとネタバレ映画【心と体と】』・・・・・・・っということで、昨日見た映画【心と体と】から得た感想。アスペルガー症候群の女と、老齢
人がこどもを産むのと、ニワトリが卵を産むのは違うことなんだ。生理現象ねえ。ニワトリの卵は成長に必要な栄養が全部詰まっているから美味しいんだ。ニワトリのお腹の中はどうなっているの?たまごが生まれる秘密|たまごの通販-まつもとたまごこんにちは、松本養鶏場です。ニワトリたちはジメジメした暑さにも負けず、毎日美味しいたまごを産んでくれています(matsumototamago.comなるほどね。最初に卵黄ができて、周りに卵白ができ、膜ができ、最後に殻ができるのかあ。。。殻
ところで、「フードインク」(2008年日本公開は2011.1)観ました?https://eiga.com/movie/55724/この中の予告動画だけでも戦慄だが、ここで紹介されている鶏の成長スピードがありえない😱わずか1ヶ月程度で自分の身体を支えられず脚が折れるような鶏が出荷されているのだ。つい先日、日本もすでに同様の出荷システムであることがわかったのはあるテレビ番組で鶏舎を取材した時の一場面だった。「集荷は深夜やるのだが、なぜか取り残されたのがいる」と、フードインクで見た太った鶏が登
『フードインク』は2008年のアメリカ映画で、アメリカの食品産業に潜む問題点に切り込んだフード・ドキュメンタリーである。広大な農場に散布される農薬、遺伝子組み換え問題など、大量生産低コストの裏側にあるリスクを伝え、オーガニック・フードの本当の価値を訴えている。アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞ノミネート作品簡単な説明以上にかなり深い広い内容で、いつも自分が何気なく食べてるものに誰でも少しは関心がいくと思います。2008年の映画なので結構年月が経ってますが、数ヶ月前に知りましたもっと早
考えさせられるドキュメンタリー映画「フード・インク」(原題:FoodInc)どういう経緯で観たか覚えてない2008年のTorontoInternationalFilmFestivalで上映されたらしい映画館では観ていないテレビで観た気もするし翻訳学校の課題だった気もするし講師のオススメ映画だった気もする内容が衝撃的だった衝撃的すぎてマクドナルドもケンタッキーも食べられなくなった今でも食べられない大量に供給出来てる理由が暴かれている「Supersize
アメリカの食産業の実態を描いたドキュメンタリー最近の民放は観れません。アマゾンプライムでドキュメンタリーを観ます。日本は大好きな母国です。でも、民放の番組などをみてると一部のプログラムを除いてアホかいな?と思うことが多いです。確かに、日本という国は真面目で几帳面ではあります。だから、世界的にも日本という国は信頼度が高かった。でも、最近その評判は芳しくありません。日本の政治家の汚職が多すぎて、実態が世界にバレて
いささか思惑違いを感じながらも聴いてきた先日の電磁波関係の話の中で、要するに(電磁波のことはもとより他のあれこれも)流言飛語を真に受けてはいけませんよと伝えたかったのでしょう、引き合いに出されたデータとして2015年に内閣府食品安全委員会が出した調査結果に基づく資料があったのですな。さまざまなもの「がんの原因」となるかどうかについて、一般消費者と(いわゆる)専門家との受け止め方の違いを示したものです。それによりますと、一般消費者が考えるほどに専門家はがんの原因になるとは考えていないものとし
今日はこちらの映画をみました「フード・インク」普段口にしている食べ物がどのように生産されどのように私たちの元に届けられているのでしょう?考えたことがありますか?遺伝子組み換えのコーンが多くの食品に使われている遺伝子組み換え作物の生産には農薬の使用がセットそして大量生産したコーンは牛や豚、鳥の飼料にも大量に使われている食品を買うときに表示を確認すると「果糖ブドウ糖液糖」の記載をみかけることが多いです遺伝子組み換え
Amazonプライムでやってる【フードインク】の映画がヤバい!Amazon.co.jp:フード・インクを観る|PrimeVideo第82回アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門ノミネート!アメリカでは公開翌週に上映館が20倍となる大ヒット!まるで映画(フード・インク)のままのことが世界で起きている?!!watch.amazon.co.jpアメリカの肉、絶対食えなくなる。これ観ると。M○ドナルドがダメというのが、これ観るとよーくわかる。しょっぱなから、3週間で通常の2倍大きくなる鶏