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4/30〜5/4の3泊5日で息子とハノイへ行ってきました˃๑⃙⃘´༥`๑⃙⃘ಣホテルへ着いてからトレインストリートへエッグコーヒーを飲みながら待っているとそれほど待たずに列車が来ましたラッキーでしたその後ピザを食べて旧市街をブラブラ帰るとお部屋にマカロンがありました
2日目の夜はグランドワールドへ。ホテルから無料のトゥクトゥクで送迎してくれます。本当にすごい田舎道。森の中の一本道。すると森の中にポツポツと光が無数のホタルでしたなんて辺鄙なところにあるんだ!と思っていたけど、この景色を見れただけでも、このホテルを選んで良かった〜!と思えるほどでした。ギリギリまでのんびりして19時の最終のトゥクトゥクに乗ったのが良かったのかも!帰りは22時でしたが、ホタルはほとんどいなくなっていました。さぁグランドワールドに到着。グランドワールドと言えばこれ?
さぁ二日目!この日は中部から北部に移動です。フーコックは無料のバスで移動費がかからない。とよく耳にしましたが、色々探しても最新事情が分からず。。北部の目的は二つ、ビンワンダーズと、ビンパールサファリこれもまた、下の子の体力を考え、1日では回らず、敢えて二日に分けました。(チケット代は1日で回る方がセット券があるのでとてもお得です)そのためにはホテルも北部に移動しなきゃ。。パッキングは大変だけど今回の旅程は1日目(中部泊)2泊目(北部)3泊目、4泊目(南部のサンセットタウン)
春休みを利用して念願のフーコックへ!フーコックは書店で見つけられるようなガイドブックも出てなくて、情報収集に苦労しました。これから旅行する方の参考になれば!今回は往復ベトナム航空利用、家族4人で4泊6日の旅です。行きは日中便、イミグレに並ぶと聞いてたホーチミン、乗継時間は2時間20分!ドキドキでした。まずは機内食。定刻で到着し問題のイミグレは20人ほどの列で20〜30分。家族を待ってる間に、すぐそばの両替所でとりあえず両替。フーコックでは両替は割高と聞いていたけど、ズォンドンの
フーコック島へのフライトいつも通りターミナル前に駐機するとかすかな違和感がよーくターミナルを見るとフーコック空港の看板が外されてる違和感の正体はこれかすかさず隣にいた相方Pロット(ジモP)に聞いてみるSaki「空港の看板が無くなったね。」相方P「あれね、空港の名前が変わるから外してるんだよ。」Saki「ホントに?」相方P「国営のフーコック空港管理会社を民間企
こんにちわ✨運気が上がるネイルとまつ毛を整えるプライベートサロンLuna.Total.Beautyはなまろです💚。ここで撮りたいよねの気持ちが敬ちゃんと一致!朝ごはん前にプールサイドでひっくり返り✨️中年女性、最後にここでもはしゃいでおく🤣。ここでの朝ごはんは今日で最後。本日も良席確保✨ここでの景色。ちゃんと、覚えておこう。美しく豊かな景色✨さてさて、本日のミッション。ヴィンバス&Grab乗り継いで世界一のゴンドラ揺られる!添乗員さんが、乗っててくれたので安心。ちゃんと行きたいところ
こんにちわ✨運気が上がるネイルとまつ毛を整えるプライベートサロンLuna.Total.Beautyはなまろです💚。ここのホテルも最終日。朝ごはんも良席確保✨朝からモリモリ頂きます✨😌✨ホテルからGrabタクシーで南下。町並みの風景が今までと全然違う✨途中、洗車券欲しいからパール工場見学しませんか?10分だけでいいので!と明るくドライバーのひと声。なんか清々しいねこーゆーの。とっても✨結局買わずに店内見学しただけど🤣30分タクシーに揺られてホテル着。日本円1925円これを2人で割り勘
こんにちわ✨運気が上がるネイルとまつ毛を整えるプライベートサロンLuna.Total.Beautyはなまろです💚。早起きして海にいこう!と昨夜からの作戦。しかし、朝ごはん会場通過しようとしたとき、「お腹すいたー」となり結局食べてからGOすることにw白浜続く美しい海。人もあまりいないし、変な音楽もなってない✨日本からわざわざ持ってたシュノーケリングセットを大事にしながら海へ向かう敬ちゃん。流石です😂水の中をみていると帰ってきたーという感覚になるくらい水が好き。私は陸でナイスビューな場所を見
2026の新年をフーコックで迎えたが日本へ戻る日となってしまった。天気は今日も良好名残惜しいけれどフライトの時刻が迫っている。前日の大晦日にレセプションで空港送迎を予約した料金は30万ドン(1,800円)。フーコックから日本への帰国便は午後2時半出発なので午前中はゆっくりできた。コンドミニアムの近くにあるカフェで朝食をとるため入店すると1階は満席なので2階に案内された。しばらくして日本人女性組も2階に入ってきて日本人だらけになった。
2025年大晦日の夜はフーコックでも騒がしくルーフトップバーでは音楽をガンガン流しながら新年を待つ若者らで盛り上がっていた。ベランダから音楽に合わせスマホのライトをつけて振り回していると気づいたバーの客もこちらに向かってスマホ(ペンライトかも)を振ってくれた。現地時間の元日午前0時が近づきDJがカウントダウンを始めるとフライング気味に花火が次々と打ち上がりキスブリッジがあるタイランド湾上が華やかな大輪で彩られていった。花火は約10分間続い
フーコック南部にあるサンセットタウンのスーパーは宿泊先から見ると街の反対側にあり歩くと距離がある。近くのコンビニで何か食材が売られてないかチェックしてみた。すると肉や魚介類が冷凍庫に入っていたのでいくつか購入し部屋で焼いて食べることにした。牛肉は少し硬いが味はまずまずサーモンはレストランと遜色ないほど美味しい!だが、アワビが生臭くてイマイチだった。日本で大晦日の夜といえばNHK紅白歌合戦。ベトナムと日本とでは2時間の時差がありなおかつフー
ケムビーチを離れビーチに来る時に降りたホテルプレミア・レジデンス・フーコックエメラルド・ベイ前で待っているとオープントップバスがやってきた。2階に上がり、風を受けながらサンセットタウンに向かっていると痛みが引いてきた感じがした。あれっ結石が落ちたのか?という感じで回復したので部屋に戻る前にベトナム料理店でランチ。ビーチが物足りなかったので宿泊先にあるプールで遊ぶことにした。私たちが宿泊した「LaislaApartments&V
午前11:20にビーチに到着。水際に近い木陰はすでに先客でいっぱい。ビーチチェアは有料なので簡単な敷物を置いて水際から離れた日陰の場所をキープいざ海へ。ケムビーチはかなりの遠浅で子どもも安全に遊べそう。水質は砂浜なので波があると濁ってしまうがゴミが少なく人の少ない場所は澄んでいる。足が海底に着かなくなるまで沖へ進むとレストランやビーチチェアの海水浴客たちは小さく見える。サンタクロースのコスプレで写真を撮るグループを多く見かけたが流
大晦日のフーコック天気もまずまずフリーバスに乗ってケムビーチ(KhemBeach)へ行くことにした本当は有名な観光スポットサオビーチ(SaoBeach)へ行きたかったのだがシャトルバスのコースにはなかった。サオビーチから歩いて行くかタクシーを使うしかない。隣のビーチだから大差ないだろうと思いケムビーチをチョイスした。行き方は無料のシャトルバスを使う。現地にはロッカーやシャワーなどないと思われるので水着に着替えてバス乗り場へ。ヒルトン系列
ケーブルカーでフーコック島に戻りそのままキスブリッジへ。ケーブルカーの料金にはアクアトピア入場料のほかブリッジの入場料(通常1人10万ドン、約600円身長100cm未満は無料)も含まれているのでkkdayで購入した電子チケットを見せて橋を渡る。kkdayウェブサイトといっても橋は中央で分断され約30センチ離れており反対側まで行けない仕組み。元日に西に向かって橋を真横から見るとその30センチの間に太陽が沈むように設計されているらしい。ちょうど日没時
フーコック南部にあるホントムのウオーターパーク「アクアトピア」のロッカー使用料は3万(小)〜6万(大)ドンタオルレンタルは5万ドンシャワー、トイレは無料。お湯は出ない。ドライヤーやシャンプー、石鹸もない。着替えよりもまず最初にビーチチェアなどがある場所取りを行うグループもあった。飲食店のテーブルを占領したり木陰で敷物やタオルを置き自然を楽しむ人もいたりパーク内の過ごし方は自由だ。金属やプラスチックなどのパーツやファスナー、ボタンが付いた水着の人は一部
80歳の作る豚汁は優しい味わい。私が作るパンチの効いた豚汁とは違う。祖母の料理には勝てない。うますぎる!そして手のかけようが違いすぎて真似もできない。揚げた餃子計画の海老餃子。それぞれ好みの味付けで【10%OFF】【3本セット】フーコックフィッシュソースヌクマム1000ml1L賞味:2026.11.23タイの台所HungThanhPhuQuocヌックマムニョクマム魚醤ベトナム料理まとめ買い楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}私はいつもこのニ
フーコック島からウオーターパーク「アクアトピア」があるホントム島に向けてケーブルカーに乗車。タイランド湾に浮かぶ無数の漁船を眼下に眺めながら乗車すること約15〜20分ホントム島に到着しケーブルカーを降りて右に進み続けるとアクアトピアの入り口に着く。サンワールドのホントム紹介ページロッカー&シャワールームに行き左手の受付でロッカー使用料を支払う。デポジット(Deposit)も必要だがロッカーの鍵を返却する際に返金される。ロッカーの鍵はゴム
12月30日もフーコックは快晴。この日はウオーターパーク「AQUATOPIA(アクアトピア)」へ。パークはホントム(HonThom)島にあり約20のアトラクションがある。ホントムはフーコック島の南に位置しアントイ諸島で最も大きな島。フーコックからケーブルカーで移動する。運行時刻とウォーターパークの営業時間は変更される場合があるので確認が必要だ。入場料は①アクアトピアがあるホントム自然公園の入場料②ケーブルカー往復乗車券③キスブリッジ入場料1〜3込
フーコック南部にあるサンセットタウンの見どころを紹介。【施設】▼ケーブルカーアントイ〜ホントム島を結びギネスに認定された世界最長の3線海上ケーブルカー。全長約7,900メートル30人乗り。発着拠点「アントイ駅」はローマのコロッセオがモデルとなっている。▼アクアトピア約20のアトラクションがあるウオーターパーク。ホントム島にありフーコック島からケーブルカーで移動する。入場料はケーブルカー込みで大人75万ドン(約4,500円)※2026年から85万ドンに値
フーコックはカンボジア沖にあるベトナム領の島。大きさは淡路島とほぼ同じ。フーコックジャパンウェブサイトベトナム観光総局オフィシャルサイトベトナム王ウェブサイトミーツベトナムウェブサイト最北端から最南端まで約60km。人口15万人。日本との時差マイナス2時間。電圧220Vコンセントは日本と同じAタイプまたはC。短期の観光ならばビザ不要コロナの陰性証明またはワクチン接種証明提出といった渡航制限や入国条件もない。年末年始
フーコック南側にあるサンセットタウンの宿泊施設ヒルサイド・レジデンスからレストランや屋台、土産店スーパーなどが立ち並ぶナイトマーケット「VUI-FestBazaar」まで遠く歩いて約15〜20分かかる。ケーブルカー乗り場やキスブリッジ屋外ショー「KissofTheSea」の舞台までは徒歩10分程度。レジデンスはタウンの南側マーケットは北端に位置するためバギー(1人15,000ドン、約90円)を利用する人も多くあちこちで走っていた。
宿泊予約サイト「agoda」でフーコック旅行の拠点に選んだ「LaIslaApartment&Villas」は8棟の高層マンションで構成するサン・グランド・シティヒルサイド・レジデンスの一部だった。海辺で打ち上がる花火を見るためシービューの高層階で部屋同士を近隣にしてほしいとメールでリクエストしたが建物さえ別々の棟だった。ラージルーム(2ベッド)はSKYタワーの5階1ベッドルームはSEAタワーの8階。カードキーはエレベーターと部屋の入
フーコックは晴れ空港からホテルまでタクシー2台に分乗するよりもミニバンなどの送迎サービスを利用した方が経済的なはず。そこで、出国前にホテルの送迎サービスを申し込み(30万ドン)予約コードが記されたメールを受け取った。ところが、その後メールで連絡しても施設から全く返事がなかったのでスタッフが空港で待っているかどうかすごく不安だった。だがネームカードを持った男性が到着口に立っており送迎車まで誘導してくれた。その男性はドライバーでホテ
台北から移動する日となった。滞在は3日間だが観光できたのは12月28日だけの弾丸ツアーになってしまった。今回の旅行のメーンは次の目的地フーコックなので仕方ない。7:45に出国するため遅くてもホテルを5時に出る必要がある。MRTやバスもまだ眠っている時間帯なのでKKdayでチャーターを予約した。車両はメルセデスベンツVito8人乗りで5,695円。kkdayウェブサイトホテルのロビーは薄暗いもののスタッフが常駐しており部屋のカードを渡しただけでチェッ
本日のnote日本人に馴染みやすい神様がたくさん様絶景のベトナム、ホーコック寺院。|mimi時間との勝負‼️MKonInstagram:"Hardship!!LasttripinJapan✨🇯🇵✨BeforegoingbacktoParis✨🇫🇷✨毎週か隔週で全国行脚、ベトナムはフーコックまで仏事で行った私の旅もこれがラスト……‼️島根県の地元の方々…note.com積雪30cm以上の登山もした私の記事をご覧ください(笑)大覚寺も頭を下げる修行の日々近年、日
色とりどりの文化、美食、自然が調和する魅惑の国、ベトナム。※青印:訪れた場所訪れた観光地おすすめ度を星の数で表しています。★★★:深く感動した場所。★★:強くお勧めしたい。★:お勧めしたい。北部サパサパ市街カットカット村★★★ファンシーパン登山★ハノイホーチミン廟★★ホーチミンの家チャンクオック寺★タンロン城跡★HanoiTrainStreet★★St.JosephCathedral★ヒエンビアスト
前日は移動で夜遅くなったため、フーコック旅行2日目はホテルでゆっくり過ごす日にしました。今回宿泊したホテルはシェラトン・フーコック・ロングビーチ・リゾート。https://www.marriott.com/ja/hotels/pqcsr-sheraton-phu-quoc-long-beach-resort/overview/フーコック島の北部に位置しており、現地の大型テーマパーク「ヴィンワンダーズ」からも目と鼻の先です。豪邸すぎる…!プール付きヴィラに宿泊ホテルはホテル棟戸
年末年始、家族で初めて海外で年越しをしてきました滞在先は、ベトナムのフーコック島正直、フーコック島という名前を知ったのはつい最近。なんとなく見ていたインスタのリールに流れてきて、「なにここ、めちゃくちゃ良さそう…」と気になったのがきっかけで、今回初めて行くことにしました。成田からホーチミンへ。いきなり試練の乗り継ぎフーコック島までは直行便がないため、成田→ホーチミン→フーコックというルート✈️12月29日、まずは成田からホーチミンへ向かいましたが、これがなかなか大変で…
フーコック旅行の続きです。『【年末年始フーコック旅行3日目②】砂遊びとサンセット』フーコック旅行の続きです。『【年末年始フーコック旅行3日目①】ビーチとランチ』フーコック旅行の続きです。『【年末年始フーコック旅行2日目②】フーコック初日…ameblo.jp昨日はホテル周辺やビーチを丸一日満喫。普段インドアやからそれだけでもかなり体力を使うんやけど、やっぱり子供達が喜びそうな場所にも連れてった方がええよなあ…ということで、今日は頑張って大型プール施設に行きます。島の南端から世界一長い