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前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説5ゼータ電位と健康の深い関係。ゼータ電位の負電位を保つ方法。』前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説4表面張力の隠された秘密!ニンジンジュースや白湯の健康効果。』ソマチッド前回の記事『時を忘れた王国~フン…ameblo.jp前回までで、ケイ・ミズモリ氏の著作『超不都合な科学的真実長寿の秘密/失われた古代文明編』を引用し、フラナガン博士の研究概要をご紹介しました。今回からは、入手困難な絶版本であるフラナガン博士の著書
前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説4表面張力の隠された秘密!ニンジンジュースや白湯の健康効果。』ソマチッド前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説3秘境フンザの水を科学的に再現!脅威のマイクロクラスター水。』前回の記事『時を忘れた王国~フ…ameblo.jpモンモリロナイトは、マイナスの電気を帯びた、とても細かい粘土の鉱物です。表面積が広く、特殊な構造をしているため、物を吸着する力や膨らむ性質が強いという特徴があります。フラナガン博士は「フンザの
ソマチッド前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説3秘境フンザの水を科学的に再現!脅威のマイクロクラスター水。』前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説2フンザの長寿の秘密を追う科学者、コアンダ博士とフラナガン博士』前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝…ameblo.jpフラナガン博士は、フンザの水の再現に成功しましたが、それだけではありませんでした。彼は、フンザの水が持つ驚くべき特性の背後にある、もう一つの重要な要素を発見します。それは、ソマチッ
前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説2フンザの長寿の秘密を追う科学者、コアンダ博士とフラナガン博士』前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説1『風の谷のナウシカ』のモデル。平均寿命100歳のフンザとは?』パキスタンの奥深く、険しい山々に囲まれた場…ameblo.jpフラナガン博士は、彼らが日常的に飲んでいる水に着目しました。調査の結果、フンザの水は一般的な水と比較して、顕著に表面張力が低いという事実を発見しました。表面張力が低いということは、水分子間の凝
前回の記事『時を忘れた王国~フンザの長寿伝説1『風の谷のナウシカ』のモデル。平均寿命100歳のフンザとは?』パキスタンの奥深く、険しい山々に囲まれた場所に、外界から隔絶された秘境、フンザが存在します。かつては、フンザ藩王国として独自の歴史を歩んできたこの地は、1…ameblo.jp平均寿命が100歳を超えるという長寿の王国フンザに強い関心を抱いたのは、コアンダ効果研究で世界に知られるヘンリー・コアンダ博士でした。ルーマニアの天才科学者ヘンリー・コアンダ(1886-19
パキスタンの奥深く、険しい山々に囲まれた場所に、外界から隔絶された秘境、フンザが存在します。かつては、フンザ藩王国として独自の歴史を歩んできたこの地は、1974年までその独立を保っていました。その神秘的な風景は、スタジオジブリのアニメ映画『風の谷のナウシカ』の着想源の一つとも言われています。あまりにも奥深い山中に位置するため、長らくの間、外国人が足を踏み入れることは困難でした。しかし、ヒマラヤ山脈の壮大な自然の中でひっそりと息づくフンザは、「長寿の村」として世界的にその名を知られ
いつも訪問、ありがとうございます。今回は、健康ジャンルの元祖、”健康長寿”についての情報です。以前、現代の日本で長寿の町、”京丹後市”についてお話ししたことがあります。平均年齢75歳。そして100歳以上の人口が日本の平均の3倍の町。『”長寿の町”、京丹後市に学ぶもの。』いつも訪問、ありがとうございます。今回のタイトルは、長寿の町をもとに学ぶものについて、です。とても珍しく、一部ではありますがまともな報道をしているもの(あく…ameblo.jpこれだけでもすごいのですが、世
JuJu_*ショッピングサイトにてナチュラル・クリスタルをご購入くださったお客様よりメッセージをいただきました💗𓈒𓂃𓈒𓇼𓈒𓂃𓈒JuJu_Ansonさまこんにちは!クリスタルが無事に届きました。丁寧に梱包されていて、開けるとふんわり良い香りがしました。こんなにかわいいクリスタルを見るのは初めてです。大切にします!このたびは素敵なご縁をありがとうございました。𓈒𓂃𓈒𓇼𓈒𓂃𓈒引き寄せたクリスタルと沢山のHappy*な時間を過ごしていただけますように💗どこか懐かしさを
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。今回はフンザの水と長寿の関係、そして日本の薬事法の異常性について書かれた木村正治さんの記事をシェアしました。日本の薬事法は、国民を守るための法律ではなく、医療利権、薬品販売利権を守るための法律です。本当に悪法なので、どうにかしないとね。それには、まず真実を拡散することが大事です。パキスタンの首都イスラマバードから北へ約700km、中国との国境クンジュラブ峠からも近いフンザ渓谷。氷河をいただく7,000m級
この日が実質最終日。23:50の便でリヤド➡️香港➡️羽田に戻ります。前日遅かったのと疲れが溜まってるのもありなかなか起きれなかった。宿の壁に書かれてた文字。前日これ見たから頑張って起きた!ただ最終日は特に予定入れてなかったので、近くにあるディルイーヤ遺跡を見に行こうと調べてみました。色々調べてみると今日は金曜日。イスラム教徒の休日に当たります。なんか店とか何もかも閉まると言う不吉な噂を聞いたことがあります💦でもネットで見るとディルイーヤ遺跡は昼からは空いてるみたい。なのでとりあえず
テレビでもあっちゃこっちゃで取材してるお店それだけで行くわけない🤭まっすーがソレダメのロケで行ったからずっと行きたかったんだけど機会がなくて…今回たまたま娘ちゃんの新居の近所だったことがわかって調べてくれてあったの中に入ると写真やサインがいっぱいもちろんまっすーの写真も✨でもここは大人ですから写真も撮らずメニューも聞かずおとなしく注文で、どこか浮ついてるから辛さを選ぶの忘れる😓サーグダールカレーチーズナン普通に美味しかったよ普通にね辛さ聞いてくれよ💢そんなこ
この先のトンネルを抜けると標高も上がり更に荒涼とした世界になる。『フサイニ吊橋』吊橋を往復したのは、私たちのグループでは私と若い女性だけだった。床がスカスカだが高さがそれほどでもないので少しも怖くなかった。ただ風が強かったので足元には注意が必要だった。行きは我々二人だけだったが、帰りには次々と他の観光客も渡ってきた。金髪長身のお嬢さんが渡ってくる。『カテドラル(トボッブダン6,106m』正面の針峰はその威容からカテドラルと呼ばれている。丘の斜面には「ようこそ
2025.10.10日本誠真会街頭演説有楽町駅前~鳩山太郎~日本の神からの贈り物チャンネル登録者数415人イスラエルのネタニヤフ首相が公開中止を求めたドキュメンタリー「ネタニヤフ調書汚職と戦争」予告映画スクエアチャンネル登録者数2.32万人高市首相指名選挙カギを握る玉木代表政策で妥協するな!公明西田幹事長の気になる発言長尾たかしチャンネル登録者数6.08万人大変申し訳ありませんでした警察官ゆりのアメリカ生活チャンネル登録者数
正面山頂に前日に行ったアルチット城が見えた。その奥にレディーフィンガーが見納めと思っていたがまだ見えた。フンザ川に沿ってカラコルム・ハイウェイを北上するのだが、岩絵があった。ここを通る旅人や修行僧が書いた「落書」だが、かつて中国と往来が激しかったことが推察される。アイベックスなどの動物が描かれている。フンザ川は山々を侵食した雨水に石灰岩の微粒子が溶け込んでいるためターコイズブルーをしている。対岸の山の中腹を水平に走る黒い線はかつてのシルクロー
ホテルを出発してカラコルムハイウェイを北上し上部フンザに向かう。この日の朝は前日より遅めに屋上に行った。山頂にはもう陽が当たっていた。ガラスの屋根は明り取りの天窓だ。昨日行ったレディーフィンガーが見えた。中央下に昨日観光したバルチット城が見える。途中、杏子がよく咲いているところで写真タイムをとりながら行く。ここからも稜線の中央にレディーフィンガーが見える。国や場所が変わればモスクの姿形も変わる。パキスタンはイスラム教の中でもシーア
ドゥイルカの丘に夕日を観に行った。中央に尖った山が見られる。『レディーフィンガー』(5,985m)ハングライダーをしている人もいた。絶景だろうな~。丸い広場がハングライダーの着陸地点だ。マグリットの絵みたい。イヌワシの木彫とレディーフィンガー。「鷲の巣ホテル」ありきたりの名前だが眺めはよさそうだ。日が傾いてきた。山頂がオレンジ色に染まってきた。料理は粉物が多い。好き嫌いはないので、食べられないものはないが、そんな
もう一つお城を観に行く。『アルチット城』900年前に建てられた。城の屋上。屋上の物見の塔。城は町の端にあるので上流部の別の谷が見られる。石灰岩の山々を削りながら流れてくるフンザ川はターコイズブルーをしている。城の庭から見上げる。前回のバルチット城ほど大きくない。城の庭は杏子の花が美しい。フンザとは弓矢を持つ人という意味で、藩旗には弓が描かれている。1974年まであった藩王国の名称でもある。フンザは昔から「
『ハセガワ・メモリアル・スクール』に向かう。朝礼見学と授業をちらりと見せてもらった。全校生徒の朝礼とは、今でも日本の学校でやっているのだろうか、懐かしい気持ちがした。幼稚園児~高校生までいる感じだった。フンザダンス?を踊って歓迎してくれた。学校は当地では珍しいという男女共学だった。朝礼の最初に少女が透明感抜群の声でコーランの朗唱をしてくれた。幼稚園児を教える先生方。民族衣装がなかなかいい。この学校は登山家の長谷川恒男(1947~1991)さんの
カリマバード(標高2,600m)はどこかというと、地図中央の北側の赤丸の町でフンザ観光の拠点だ。暗いうちからホテルの屋上で日の上るのを待った。街にはまだ明かりが灯っている。記憶とメモをたどって書くので間違っているかもしれないが、中央右の白い山がスマイヤピーク(5,642m)左奥がディラン(7,257m)。高山のピークに朝日が当たり始めた。他のお客さん達も屋上に上がってきた。この日は朝食後、終日カリマバードの観光だ。
パキスタンのブログが途中になっているので、次の旅行に行くまで続きを書いて何とか切をつけたい。断崖絶壁の上のわずかな平地に集落が貼りついている。所々に杏子の淡いピンクの花が咲いていた。最近ニュースでパキスタンで大規模洪水が起きたと報じていた。インダス川が氾濫して広大な農地が水に浸かっていた。きっとこのような山間部でも土砂崩れなどが起きているにちがいない。我々の旅行は3月だったが、6月から雨期に入り3ヶ月で960人以上死亡、260万人が避難を余儀なくされているという。
フンザで利用したレストラン『YakGrill』。ヤクの料理が食べれるとガイドさんにすすめられて利用しました。せっかくなので一番高いヤクのステーキに。250gで2000円くらい。臭みなく、柔らかい。ウシ科なので牛肉と似ている。かなり美味しいかったです。レストランからの山々の眺めも最高です。
https://ameblo.jp/diet-joy/entry-12907132442.html『水で健康になるフンザの水と水療法、日本の薬事法はおかしい、健康長寿になる水は存在する!』いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。今回はフンザの水と長寿の関係、そして日本の薬事法の異常性について書かれた木村正治さんの記事を…ameblo.jp皆さまも、お大事に。
「最後の秘境」とも呼ばれるフンザ。パキスタン北西部に位置するこの村は、首都イスラマバードからは険しい山岳地帯を通らなければ辿り着けない奥地にある。ここは秘境であると同時に、長寿の村としても知られている。なんと、平均寿命は90歳以上、病気で亡くなる人も少ないのだという。健康で長生きできる秘訣のひとつが、氷河が溶けたミネラルたっぷりの飲み水と食事だ。薄焼きのパンを主食に、生野菜や果物、ヨーグルトをよく食べ、肉はほとんど食べることがない。加えて、高齢になっても農作業で身体を動か
膝が痛いのですが無理しない程度に歩けとひまわりを見に行ってきました11時半頃だったのでランチを最近カレーに嵌まっていて食べに行っていますサラダとマンゴーラッシーシェフのおすすめセットバターチキンカリー私はスペシャルバターチキンカレー&ゴマナンカレーも美味しかったけどゴマナンがとても良かったですバスで葛西臨海公園に移動ひまわりは咲いているかな?良い天気で観られて良かったです
【パキスタンのスカルドゥ→イスラマバード行きパキスタン航空PK452便】フンザからの帰りギルギットからプロペラ機でイスラマバードに戻る予定でしたが、便が欠航。代わりに200キロ離れたスカルドゥからの便に振り替えてもらいました。機材はエアバスA320-200。3-3の配列の小型ジェット機。飛行時間は1時間。機内食は軽食が1回。7000、8000m級のカラコルム山脈の山々の上を飛行しますが窓からは絶景を堪能出来ます。途中、大きな揺れがあり怖かったですが無事にイスラマバードに到着。航
(前編からのつづきてす。まだご覧でないかたはぜひコチラからお読みください↓)『「インド一美しいビーチ(カニャクマリ→コヴァーラム)(前編)」[ネパール・インド旅行記【40】]』2/27(金)朝6:00起床。さすがに3日目の朝日となるとギリギリまで寝ておこうという悪知恵が働いて、いつもより遅めに出かけるが、行ってみるとすでにすごい人だ…ameblo.jp彼の話だと、アジアの国のほとんど、アフリカ大陸はエジプトと南ア、あとヨーロッパ、南米、中米を周ったと言っていた。今オレの目の前に、これから
【標高4700m!パキスタンと中国の国境地帯『クンジュラブ峠』国境検問所】フンザで宿泊しているホテルから180キロ程の距離にあるクンジュラブ峠のパキスタンと中国国境を訪問。両国の国境検問所があり出入国出来ます。久しぶりに中国訪問してもよかったな。新疆ウイグル自治区を周るのも。今回外したアフガニスタンは必ず行きますがタジキスタンのパミール高原、パキスタンのフンザ再訪この周辺を周遊するのも面白そうです。以前は柵から中国のほうに行けたのですが、規制が入って今回行けずでした。ビザ無しで日
【パキスタン航空PK451便!イスラマバード⇨スカルドゥ】パキスタンの首都のイスラマバードから山岳地帯スカルドゥまで利用したパキスタン航空PK451便。パキスタンの山岳地帯はフンザとギルギットだけにしようと思っていたのですが、イスラマバードからフンザまでの飛行機がプロペラ機で席数少ないためか、早めに予約しなければ満席。夏の混雑期もあり小生が予約しようとした時には既に満席。フンザに行く別の方法。遠回りになりますがスカルドゥから入り、陸路でギルギット、フンザに。機材はエアバス320-200
今回、ウズベキスタン、トルクメニスタン、ドバイ、イスラエル、パレスチナと周り現在はパキスタンに滞在中。パキスタンはカラチ、ラホール、イスラマバード、スカルドゥ、ギルギット、フンザと周り全部で3週間滞在しました。パキスタンのあとは某国に。イスラマバードからの直行便で移動します。
昨日、ギルギットからイスラマバードまでの便が欠航。パキスタン航空事務所で本日のスカルドゥ→イスラマバードの飛行機に振り替えてもらいました。昨晩の暴風で欠航になるんではないかと心配になりましたが、出発出来そうです。