ブログ記事669件
実家の母のことで疲弊する毎日ですが・・・だからってストレス解消に買い物をすると買い物依存症になる可能性があるし新発売のエフェクターの広告に踊らされて衝動買いするようなことはまずないのですがとある新製品を見て「このエフェクターは買うべきだ」「自分への誕生日プレゼントだ」などと悶々としてしまいそれでも何日も「一旦、待て。」と自分に言い聞かせてきたもののそろそろ限界か・・・メーカーの販売戦略による購買意欲をそそるマイナーチェンジゆえ音は既に所有済みのエフェクターと同じはずなの
当時愛してやまなかったギター達主にライヴで使用したギター当時はアルバイト先にも持って行って休憩時間に練習したギター達当時の練習時間は今の30倍位でした今はこういうフロイドローズ等のロック式は使わなくなり断捨離を考えていますあの世に持っては行けないのでいずれ手放す時が来ますが色んな思い出が詰まっていて中々断捨離する決断が出来ませんみなさんは思い出ギターを断捨離出来ますか?JacksonジャクソンRRMinionJS1XM,SnowWhitewithBla
無事配線も終わり、音出しチェックも問題無く、完成いたしました珍しく配線ミス無しの1発OKボディ加工とか色々と失敗したので思いの外時間が掛かりましたね行き当たりばったりで組んだにしてはそこそこ良い感じに仕上がったと思っております照明が暗いので青が濃く見えますがどちらかというと水色のメタリックという感じの色です。ピックアップはアイバニーズのクァンタム×3。ミニスイッチはセンターのコイルタップ用です。フロントとセンターはハーフポジションでタップです。ネックはRX180の物を使ったのでロ
前回、割と焦る事件が起こったわけですが、なんとかひと段落したということで、いよいよピックアップザグリを掘って行こうと思います。今回はロングジョイントということで、ネックにもザグリを掘らなくてはなりません。ですが!恐るるに足りず!!!!ノコギリでチョチョイのちょいである!!!!まず縦にノコで切れ目を入れて、ノミで掘っていきます。水平にノミを倒せるのでちょー楽でした。四方
ネックの次はフロイドローズの分解清掃です。画像だとあっという間ですが、ばらして磨いて可動部分グリスアップをしてからパークリで余分なものを除去して、キッチンぺーパーで拭いての繰り返し・・・1時間半くらいかかりましたw次にピックアップの錆取り!プラスチックカバー保護の為、マスキングテープを貼って磨く部分のみ穴あけまぁ最低限それなりの仕上がりでした。最後に組み付けてネック折れ補修とクリーニングは完了しました。しかしこのギター、トレモロブロックに弦を固定するパーツ(クランプロック?インサート
先日取り付けたアーミングアジャスターの調整。アジャスター取付位置とスプリングハンガー位置の変更。もともとロービンテージの柔らかいスプリングを4本かけてたのを3本に変更して調整。アジャスターがなければ4本でも通常のアームダウンなら支障はなかったけど、アジャスター付けるとスプリングを引っ張る方に調整するので、アーミングに強い力が必要になり腕のトレーニングになった。だから3本にしたけど、上の2本はロービンテージで下の1本は手持ちの強いスプリング。以前から黄色の矢印部分にスプリングがかすかに触
ESPのアーミングアジャスタースプリングは弱いタイプなので4本。取り付け後はチョーキングしてもフロイドローズがほぼ動かなくなり、他の弦の音が低くならなくなった。ギター自体の鳴りは明らかに大きくなった。
久しぶりにギター買いました♪KRAMERAssault211(クレイマーアサルト)と言う割と安価なやつ!ボディ材:Mahoganyネック:Maple指板:Ebonyピックアップ:Kramerオリジナルシングルコイル×2/ハムバッカー重量:約3.47Kgナット幅:約43.2mmシリアルナンバー:10082900958カラー:MetallicWhiteでもネックが真っ二つにヘッド部分で破断してます@通常運行w写真撮る為にセロテープで固定し
前回、インレイに致命的なミスが発覚しましたが、このままで行く!という決意をしたので、引き続き指板形成の作業を続けていこうと思います。飛び出した指板端をカットして飛び出したインレイを指板を削らないように気を付けながら、手やすりで削っていきます。(インレイを埋める穴の深さがバラバラなせいで、埋めた黄色蝶貝の色が白かったり、黄色かったり、結構ばらついたので、気になる人は深さにも注意してみてください。私はそこまで凝らないタチですが)
トレモロって…使ってます?・・・そもそも僕、トレモロ使わないんです。だから、たとえトレモロを使う曲をやる時もその部分はアレンジします。あの一時期流行ったフロイドローズ式トレモロも…今では影を潜めている…とかいう話もありますが…まあ、80年代のトレモロをギュンギュンやるような音楽が、今は流行っていないってのもあるんでしょうね…とはいえ、フロイドローズはトレモロを使いまくる人にとっては最高ですよね!でもね…けっこう挫折する人も多いみたい…
かなり間が空きましたがGRG150DXの続きです。あとはピックガードに色々載せたら完成、のはずハンダ仕事も久しぶり。途中の写真は撮り忘れてますねいつもの事ですが。コントロールノブ、迷ってます。このオーディオ用のノブか、ベタなストラトタイプか。オーディオ用は少し背が高くてちょっと違うかな、って思ったのでコレで行くと思います。あとは弦を張るだけ、なんですがどうやらリアハムがキャビティに当たってるっぽい弦を張る前に修正が必要ですね。こういう場合、たいていはしばらく放置する事が多い
ESPお預かりしたのはESPでオーダーされたギター。基本調整をさせていただきました。EMGのローノイズでパワフルなサウンドです。全く調整をされていないという事で細部を見ていきます。フロイドローズなどの2点支持トレモロは、ブリッジ本体がボディと水平になった状態がベストです。これはブリッジ後ろに傾いています。トレモロスプリングを緩め弦の張力とバランスを取る事で水平になります。これが中々スムーズにはいきません。微調整を繰り返すか、トレモロブロックとボディの間に木片などをかまし、固定さ
WashburnNunomodelN5風に改造された個体です。ブリッジアンカー周りの木部修理でお預かりしました。作業前の写真です。1弦側アンカー周りに、普通ない物が写っています。割れた木部を補強するのに無理やりネジが差し込まれていました。はっきり言って意味がありません。元は2ハムだったものを3シングルにするため、PUキャビティが加工されています。その際にアンカー手前の木部も削り取ってしまった結果、耐久性が無くなり、アンカーがキャビティ側に倒れ込み木部が割れてしまったようです。
ブラスのファットサスティーンブロックを導入しましたフロイド純正、標準のものは、表面が白っぽいメッキ?処理されていて材質が分かり難いですが、鉄なのでしょうか???ギターはジャパンオールドのKramerクレーマー、80年代当時のもの、ESP製造とされるEK/LKシリーズの1本です(一般には、ジャパンヴィンテージ、ジャパンビンテージと言いますが、歴史的価値はあっても、楽器的価値としてはそれ相応のものをビンテージとは呼び辛いという意識の現れとして、自分ではオールドという呼称を採用しています)EK
迷いの八木ですっつーこってmynewgear(死語?)もう何年かぶりに「楽器を買う」という行為をしたのです。ギターファクトリーgfc/GLP-200FRhttps://www.guitarfactory.jp/prod.jsf?prodNo=626レスポール型にフロイドローズの付いたモデル。いい年こいて人生初のレスポール型のギター。それもこういうスペックのを選んでしまうのが少々ひねくれ者。このギターを選んだ理由の一つが「ギターファクトリーという会社を知
こないだ書きましたが、ブロック高が少し高いようです。という事で32ミリのブロックを買ってみました。これぐらい低くなるので丁度良いのではないかと思われますが、結果としてはプレートに固定するビスの間隔が合ってなくて使えませんでしたで、ここで気づきましたが指板に対してブリッジが少し低そうなのでスタッドを上げれば丁度良くなるような気がします。弦を張らないと分からないですけどねピックアップの足が当たる問題は、耳を削りました。ピックガードのビス位置をマークして下穴を開けます。収まりまし
GRG150DXのタッチアップをします。タッチペン。こういう時、車用のスプレーを使ってると同じ色が用意できて便利ここが、こうなりましたそして、ここが、こんな感じ。ですが、この角度で見ると他にも塗膜にクラックが入ってるのが分かりますやはり気温が低くて塗膜に弾力が無いんでしょうか?もちろんここも、塗っときます。もう一回重ねた方が良いかもね。無残な姿ですが、ごまかしますタッチアップなのでどうしても厚塗りになりますが乾燥後に軽く水研ぎして多少は均しておきます。実は組み上
結果としては出来てないんですけどね色々イラつきました。まずは導電塗料塗り直し。乾燥待ちの間にネックにパーツを付けていきます。もうムカついた。タッチアップしないとねああ、またムカついたひょっとして冬だから?少しドライヤーとかで温めたら良かったの?ちょっと理解できないんだけど、ストリングリテーナーのネジの位置が合ってないこのネックについていた物のはずなんだけどこんなとこに打痕ぶつけた記憶は全く無い気を取り直してピックガードを付けよう。前にビス穴を開けてあったけど、微妙にピ
先日、ピックアップを交換したこのギター。ペグ、ブリッジ、ボリューム&トーンのノブを黒いものに交換しました。テンションバーは手元になかったのでそのまま。細かいところを見てみると、弦が右寄りにズレているみたい。ナットは明らかにズレています。これは…位置の修正が必要かも😅やったことないけれども、スタッド打ち直しとナットのネジ穴埋めて開け直ししないとかなー。そこまでやるならブリッジのGOTO製か本家フロイドローズにしたいような気もするし、悩みます。
ずいぶん前に塗装が終わってるGRG150DXの水研ぎ〜コンパウンド掛けをします。以前のブログを見返してみたら12月13日にクリアを吹いているので1ヶ月近く経ってますね母と同居する為の片付けなどを優先しないといけないのでギターの作業をする時間がありません。片付けが一段落した(つもり)のでちょっと手をつけます。まずはこれを水研ぎしますネックもね。ネックはかなりツヤがありますが表面を滑らかにする為にはやはり水研ぎ必須。水研ぎ中。しんどいやっと終わったのでコンパウンド掛けに移ります。
長かった休みも今日で終わりです。膝は痛みが引いて違和感無くなってきたけど明日から仕事だし無理をせず今日はおとなしくしてます。ゲイリームーアを聴いていたらちょっとギターが弾きたくなった。ゲイリームーアの曲に「TheLoner」って名曲がある。20年近く前かなぁ、あるセレモニーで弾かないかんようになってパーツ寄せ集めで作った自称「TheLoner」仕様です。長年放置してますが引っ張り出してきました。ネックはシャーベルですがボディはFERNANDESです。フロイドローズを固定する
たぶん水研ぎしてコンパウンド掛けしたら良くなると思う。ネック折れ補修跡は分からなくなりました。経年で塗装が痩せたら浮き出てくるかもねボディもけっこうキレイに塗れてます。キャビティの導電塗料は最初からですが塗り方が雑なので組む前に塗り直します。水研ぎ、めんどくさいですよねここから先は年が明けてからになりそうです。
こんちゃわ〜〜〜〜〜ん前回は製作、仕上げ前の記事でした『トレモロバックパネル虎杢モクモク』こんにっちゃ今回のギター改造のお題は、トレモロバックパネルPRSなどで見かける杢目のバックパネルって、目を見張るようなカッコ良さですよね〜でアタクシのジャ…ameblo.jpトレモロバックパネルの塗装が終わり、ワックスバフ掛けまで出来たのでお披露目あれれ・・・・・・・・・2枚じゃねそうなんです上の木目が薄い方は、元々ボディザグリの深さや細かな調整用のダミーとして切り出したサンプル
珍しく夕方から始めました。最近は吊るしてスプレーを拭く事が多かったんですが、赤の重ね塗りの時何となく久しぶりにこの様に寝かせて吹いたら多少厚めに吹いても垂れないし、乾くまでにキレイに表面が均されていったので今回も寝かせて吹きます。この赤はソリッドカラーなので塗膜が硬いからクリアを塗る前に一旦軽く水研ぎしてあります。クリアを塗る様子なんて写真撮っても雨白くないので塗り終わり。吹きっぱなしですが写真を撮る手が写り込んでますね水研ぎ〜コンパウンド掛けでどこまでツヤが出るか楽しみです。が、
みなさんこんにちは♪ka-mi-su-keです先日ヤフオクでギターを購入しました🎸アレキシVコピーモデルですジャンク扱いにて送料込み20000円ほどいいお買い物をしましたとりあえずささっと拭き掃除してサウンドハウスさんのプレイテックコーティング弦に交換してこんな感じに届いてびっくりしたのがペグがゴトー製だったりハイフレットがスキャロップだったりフロイドローズがタケウチ製のしっかりしたものだったりしかもジャンク扱いということで期待していなかったアンプに繋いだ動作も問
トラブル続きで全然進まないPL6721です実は、ブリッジのスタッドが合わずバネを張るとバイーンってスタッドからブリッジが外れるんですスタッドはいっぱいあるんですが8ミリ系はこれしか無くてでもこのままでは使えないので買いましたエッジ用です。エッジもGOTOH製だと聞いた事があるのでいけるであろうと大丈夫そうですねやっと落ち着いた。スプリングもキレイに張れました。元々付いていたハンガーは汚かったのでキレイな物に替えました。あとは先日アルミ箔を剥がしたコントロールキャビティをキレイ
忘年会に行って「パパがギターをたくさん作ってる。」と言う話をしたら「俺、テレキャス欲しいから作ってもらって!」って言われたらしい「ボディとか部品集めて組むんだったら安い新品買えるよ。」って言ったんだけど「お金の事は気にしない人だと思う。作詞とか作曲とかやってる人だし…」いやいや、ギターを弾く事が出来ない私が組んだギターをそんな人に「どうぞ使ってください。」なんて出来ねぇよ予算を気にせず作れるのは嬉しい限りだがそれなら新品を買ってもらった方が本人さんにとってもメリットが大きいこれまでに組
こんにちは!アリンコ323です!今回のブログはどんなギターなのか良くわからないけどずっと気になっているレアなギターを紹介したいんですが正直僕はストラトキャスターに関してのブログばっかり書いてるのできっと僕のことを「ストラトしか興味がないやつ」って感じでみなさまに思われてるかもなんですが※まぁ事実なんですが実はストラトとは正反対のフロイドローズのギターもなにげに好きだったりします♪まぁチューニングが面倒なので全く弾かなくなったんすが。。20代の若き頃はト
PL6721のノイズ対策をするか、サンドペーパー仕事にするか悩んだ結果サンドペーパーにしましたまずは、これの塗装を一部修正。何故か凸凹になってたので研磨して水研ぎしてからまたサフェーサーを吹いて色塗り完璧。ネック折れの修正跡も水研ぎし直して再度上塗り。もう本人しか分からないレベルだけど数ヶ月経って塗装が痩せたら浮き出てくるかな?ロゴも貼りましたクリア塗装まで済ませたかったけど暗くなったのでボディも一部塗り直しましたが上手く出来たと思います。乾燥待ちの間には、ロードスター
現在第2回目の五十肩なんですが、今回はなんとなくケアをしといたほうがいいかなと思っていた矢先の出来事。痛みが強い状態でステロイド注射を受けられたので、このままゆっくり回復すればいいなぁと思っています。😊👍(大丈夫です)そんなこととは一切関係なく、1ヵ月ぐらいしてやっと投稿するんですが💦、10月18日のライブの投稿にもあったように2日前にびっくりしたことがあり、その投稿です。(誰もが忘れても私は忘れていないのです)😆⤵ギターの弦は、ライブの前日に替えることが多いのですが、今回(10/18のL