ブログ記事2,807件
無意識:潜在意識と意識:顕在意識無意識(潜在意識)と意識(顕在意識)「無意識:潜在意識」と「意識:顕在意識」心の奥に潜む、もうひとりの私私たちの「こころ」には、自分で気づける領域(意識・顕在意識)と、気づくことができないけれど確かに存在している領域(無意識・潜在意識)があります。たとえば、仕事でミスをしてしまい…「どうしよう、課長になんて言い訳しよう…」とぐるぐる考えている時、それは意識(顕在意識)がフル稼働している状態。ところが
CAPTION:Yamoussoukro,Coted'Ivoire.(コートジボワール、首都ヤムスクロ)ここは西アフリカの共和制国家のコートジボワール。東はガーナ、北はブルキナファソ、マリ、西はギニア、リベリアと国境を接し、南は大西洋に面する。首都はヤムスクロだが、ほとんどの首都機能は旧首都のアビジャンに所在している。主要産業はカカオ(世界一の輸出国)、コーヒー、イモ類、天然ゴムの生産を中心とする農業。他に鉱業(石油、ダイヤモンド)、林業、工業(食品加工、石油製品)も盛ん。カカオ、石油製
「昭和天皇とマッカーサー元帥の会見および会見を終えて出る昭和天皇」1945(昭和20)年9月27日イラン最高指導者ハメネイ氏殺害以降、公の場に登場せず、意識不明とも重体で意思決定困難とも言われてきた、息子で後継最高指導者のモジタバ師が最近ベゼキュシアン大統領と会談し、メディアを通じてペゼシュキアン氏が明かした内容によれば、会談は友好的な雰囲気で約2時間半行われた。同氏は「謙虚で誠実な姿勢が印象的だった。信頼や冷静さ、共感に基づく率直な対話だった」と語った[1]。4月30日にはモ
眠っている時、私はよく夢を見ます。夢って不思議ですね。あまりに楽しい夢の途中で目が覚めたら、二度寝することもあります。フロイトの夢判断明恵上人(みょうえしょうにん)という僧侶による夢判断江原啓之さんの夢判断・・・など、いろいろな本を読んだり、夢日記を書いたりした時もありました。お告げ的な夢は見たことはなく大抵はすごく怖い夢か、日頃満たされない欲求を満たすような夢です。「人の目の前で用を足す夢」を見ることが多かった時期もあります。
こんにちは!やましたひでこ公認断捨離®️トレーナー関良子です!昨夜は思い立ってビアフェスタへ🍺連休もゴール目前!明るいうちからみんな、最後の晩餐😆知らん人ばかりだけど想ってることは同じだったんじゃないかなぁ🤭風が心地よかった〜✨🍻🍻🍻🍻🍻この連休出会った言葉✨「働くこと」と「愛すること」(深層心理学者フロイトの言葉)💫なんらかの目的があって、それを達成するために「する」が「働くこと」💫人間関係や趣味自体が目的となり、何かと共に「いる」が「愛すること」このGW
✨🧠5月6日生まれの偉人の名言:ジークムント・フロイトの言葉に学ぶ「衝動との向き合い方」🧠✨🗓️5月6日は、精神分析学の創始者であり、心理学に革命をもたらしたジークムント・フロイトの誕生日です。彼は、無意識の概念や、人間の行動における衝動の役割を深く探求しました。そんな彼が遺した言葉に、衝動があるところに、自分を置いてあげなさい。という言葉があります。✨この言葉は、私たちに、自分の内なる衝動や欲求を無視せず、それら
おはようございます。株式会社MakeCareの代表取締役CEOであり、訪問看護ステーションくるみでマーケティングを担当している石森寛隆です。XではHEROと名乗っていますので、もしよろしければフォローください。心のファスナーを開け、「性格」ではなく「構造」として自分を見る日。5月6日、フロイトの誕生日と数秘3、そして『ファスナー』の座標にて。2026年5月6日、水曜日。ゴールデンウィークの最終日であり、明日から再び日常のビジネスが動き出すタイミングですね。皆様いかがお過ごしで
・・・・・・・っということで、楽しい夢も見るけれど、悪夢のほうが断然多いですね。このまえ見た夢なんか、ベッドに蛇が潜り込んできて、それが一匹どころがどんどん増えるのですよ。ぼくの体温を求めてくるのでしょうが、下手に動けば噛み付かれるので気が気じゃない。悪夢としては最悪の部類ですよね。夢の中で、早く覚めてくれと祈っているのですが、終わらないんですね。そのうち恐竜が現れ、蛇をまとめて飲み込んでいくのです。ぼくも飲み込まれ・・・ようやく目が覚めてくれました。^m^
心理学の本を求めネットで検索していると、アドラー心理学の〖嫌われる勇気〗という本が目にとまりました。口コミはかなりの高評価だし、新たな気付きになるかなと購入してみました、読み始めは読み難さを感じましたが、徐々に慣れてきました。アドラーは私が知っていた考え方と全然違ってびっくりです。アドラー心理学では、〖トラウマは存在しない〗と。私の中の心理学は、フロイト心理学のトラウマ重視の考え方だったので、かなり混乱しました。心理学って色々あるんですね。嫌われる勇気を読み進めていくと、とても
※画像はイザナギとイザナミ🚨💥🚨💥🚨💥🚨💥🚨💥🚨💥‼️シートベルトを締めてください‼️片山大臣:断固たる措置をとるタイミング近づいていると思っております!あのぉ...私からこれ以上申し上げられることはなくて、皆さんご外出の時もお休みの時も、スマホを離さずにということだけ申し上げておきます...🚨…pic.twitter.com/QItR1NYa4M—KAORI🍉(@lilyandmelon)April30,2026ご外出の時もお休みの時も、「ス
タイプについてタイプは集合的な中心に向かう羅針盤🧭〜その2人間のタイプをコンパスのよーに使って🧭心の奥底の中心にある✨セルフへと向かうことができれば心の歪みがとれて⚖️心のバランスが戻り🚩生き方が改善されるので♻️タイプは🧭とても良いツールだね🔧↓とゆー内容をブログにしてますがよろしければご拝読ください!※ブログが書きやすいので🟥Y=ユング博士と🟦🌰=ワタシの対談形式で書いてますタイプ論Amazon(アマゾン)タイプその2⚖️🕰️🟦🌰前回は外向性と🏴
本日は図書館の日だそうです。本日がお誕生日であるブロイラーのことでも思い出すとよいのではないかと思います。本はちゃんと読まないとダメです。図書館にいても夢をみたり字の数を数えているようでは…@ウィトゲンシュタインの現象学精神科医ですが分析心理学の不動明王みたいな存在で異端者扱いされていたフロイトをアカデミックな精神科医として最初に擁護しフロイトのもとに弟子のユングを送った先見の明は神業と感じる。フロイトは無意識を発見したから偉大だと言われているけど—もちろ
現象そのものに向かい合わず、理論に遁走してしまう傾向@翠雨先生これが正に複雑性PTSDリカバリーの最終章での落とし穴なのだと思うのです。そして、多くの心理士さんたちは、そうする様に訓練されてしまったのだと.....フロイト(ドイツ文化圏)🆚ラカン(フランス文化圏)を比べてみたら、それが簡単に見えてくるw。いつもありがとうございます♪まだ立ち上げていないけど、杏雨研究所
心理学を学びたいという思いがわいてきた。AIも人工知能だけあって、心理学にも精通しているのがよくわかる。イエス様もそうすればいいと言ってくださった。真理と心理、同じ「しんり」だ、表裏一体の考え方かもしれない。真理とは見えない世界のもの、心理とはこの世の科学、きっと心理学を学ぶことによって私の真理は深まる。手初めに本を買おうと思ったが、予算もなく掘らめいた、図書館に行けばいいと。かつて霊の世界で現れていたフロイトのことが思い出され、これも縁なのかとフロイトを再び探ってみようと思った。心ワクワクして
こんにちは!花粉症もだいぶ落ち着き、目も耳も良くなりましたご心配いただきありがとうございます😊心理学や脳科学、ADHDグレーのような記事はもう一つのブログ心音に書いてます。さて、心音に河合隼雄さんの『フロイトからユングへ』を読んでの感想記事を書きました。フロイトとユング──二つの「無意識」の捉え方と違い『フロイトからユングへ』を読んでフロイトとユング──二つの「無意識」の捉え方と違い『フロイトからユングへ』を読んで–心音kokone-maikka.comアドラー心理学を多
を<ご予約>いただく◆これらの作品いついて、精神学者フロイトおよびその時代は豊穣の神という解釈であった。多くの博物館がその様でもあるので、私も私的な趣からして(も)その様に解釈しております。_______________他方、装飾品や遊具との解釈もある。尚、ここにきて古代ギリシャや古代エジプトなどを紹介する記事や広告を目にする機会が増えたので。」、、、また、一つの再来を感じている一人です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・◆公式ハッシュタグランキングのこと4
「どっちもある名言集」ペズル著株式会社ライツ社「逃げるな!今逃げると逃げグセがつくぞ!」という人もいれば、「逃げた者は、もう一度戦える」という言葉もあります。詳しくは↓「どっちもある名言集」ペズル著株式会社ライツ社|向後善之世の中には、相矛盾する名言があります。そうした諺を集めた本。「逃げたらダメだ!」という名言もあれば、「逃げる時は一目散に逃げろ!」と言う名言もあります。どちらを採るかは、人それぞれ。同じ人でも、状況によって違う名言をチョイスする場合もあるでしょう。
『名歌名句辞典』(佐々木幸綱・復本一郎/三省堂)より選句藤田湘子Fujita-Shoushi枯山に鳥突きあたる夢の後『枯山に鳥が突きあたる夢を見た』に係るフロイト診断について、AIに聞いてみた結果は次の通り。①枯山や鳥が突きあたるという夢のイメージは、夢を見た人の個人的な経験や感情によって様々な解釈が可能。②枯山は生命力の欠如や停滞、鳥は自由や希望、あるいは予期せぬ出来事を象徴する場合がある。IaskedanAIabouttheFreudiandiag
京都の男児の行方不明事件は、結局、父親による殺害ということで幕を閉じそうです。なぜ、これほど、この案件が全国的に注目されたのでしょうか?メディアやネット社会の指向性が何にマッチしたのか?「闇」への指向性で済まされるものか?そして、父親の動機。捜査の情報は入ってきませんが、「逆エディプスコンプレックス」が心に浮かんできました。さらには、人々の深層心理に、この男児が行方不明になったときから、「集合的無意識」のようなものが、芽吹いていたのかも。僕の全くの勘違い
たぶん2011年ころのブログです*フロイトさんの『精神分析入門』(上・下)(高橋義孝・下坂幸三訳、1977・新潮文庫)を読みました。たぶん7~8年ぶりです。ずいぶん久しぶりになってしまいました。やっぱり勉強不足ですね。裏表紙を見ると、じーじがこの本を買ったのが1984年で、臨床の仕事について7年目のこと。以来、読んだのが、今回で4回目か5回目ですが、「入門」とはいうものの、なかなか難しい本です。訳者の高橋義孝さんは優秀なドイツ文学者で、ゲーテさんの
【パニック障害とうつ病告白】河本準一「負けてしまう」“2つの言葉”を告白…ありがたかったのはネプチューン名倉の「ひと言」-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jpお笑いコンビ「次長課長」の河本準一お笑い芸人として売れてない時に始まった母親の生保受給急激に売れて莫大な収入が生じた時に、まだ母親がそのままだったから猛烈なバッシングを受けて人気失墜その「トラウマ=ストレス」で酒を浴びるように飲んで重症膵臓炎2回で生命危機
お馴染みさんからの依頼による精神科医のコレクション=フロイト(現在:フロイト美術館)「収集家としてのフロイト」。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。◆重複していた古代エジプトの図録をおなじみさんにもらっていただく。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。◆20数年前に注目した”白木ゆり”も参加している画家と陶芸家のグループ展覧会(豊洲)DMをいただく
今回はマーラーとアルマについて語ります。マーラーとアルマは、単なる夫婦の物語ではなく、20世紀音楽史に刻まれた芸術と愛のドラマです。■出会い(1901年ウィーン)グスタフ・マーラーとアルマ・マーラーの出会いは、1901年、ウィーンの社交界。アルマは若き作曲家志望(しかも絶世の美女)で当時は画家のグスタフ・クリムトなどと付き合っていました。一方マーラーは、ウィーン宮廷歌劇場の指揮者で既に名声はあるが、気難しく孤高な存在でした。正反対の二人が強烈に惹かれ合います。その後、
塗り絵セラピーで整える「心の3つの深層」〜フロイト・ラカン・マズローをやさしく体感する時間〜私たちは日々、さまざまな感情や人間関係の中で生きています。・なぜ同じことで悩んでしまうのか・なぜ人の目が気になるのか・本当はどうしたいのか分からないその答えは、心の奥にある「見えないしくみ」にあります。🧠心の3つの視点①フロイト内側の感情を出す抑えてきた気持ち・本音・無意識の感情に気づく②ラカン人にどう見せているかに気づく「良く見られたい」「嫌われたくない」その無意識
フロイトの「人間の表識の深層にひそむ原始的な心象などを明らかにし、合理主義文明以前の原始、古代の人類などの人々が生み出した神話や古典などの解釈を行なった精神分析学者という学問を創る」というのがフロイトだと思うのだが。こと古代美術への傾注を長いこと行ってきた私には”たとえフロイト”に寄り添って同じよううに<古美術>を探してきたとしても。寄り添わないで私個人としての独断での<古美術>を対話しても。=とどのつまりフロイトコレクションと「私が関わってきたものがほぼ同一なことからして」深層で感じて得た事
以前、ワンネスという言葉に触れたとき、「もしすべてがひとつなら、なぜ私はこんなにも“自分”として分かれていると感じるのだろう」という疑問を抱きました。スピリチュアルの世界に入ったときです。これまで見てきたように、量子力学の視点からは、世界は本来、関係性の中で成り立っているすべては切り離されて存在しているわけではないという理解が示唆されます。しかし、日常の感覚はまったく逆です。私はここにいる他人や世界は外にある👉はっきりと分かれているように感じるということです。では、こ
昨日の午後から旦那と娘が義理実家に帰省中。いつものごとく突然の決定だったし、今日出発すると旦那が決めた時、私は仕事中だったのに、娘の泊りの支度とか手伝わないといけなくて、少しイライラしてしまうも、午後すぐ二人が出発してくれたから、その後は仕事にも集中でき、夜は、一人の時間を満喫今日は朝からゆっくり一人時間を楽しんでいる自分の起きたい時に起きて、静かな朝のんびり朝食を取り、キッチンを片付け、観葉植物に水をあげて終わらせたかった仕事をして、ネットで調べ物をして過ごす貴重
古代エジプト<個人蔵>アトリエ古都にての取り扱い品でした。ご参考まで。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。NHK日美を観る批評家・評論家の若松英輔のセザンヌについての「輪郭があるが境界がない」との解説は芯を突く絵解き解説であった。他に、モデル・冨永愛の「縄文」は2度目だが、これも、やはり学者の解説とは違い芯をつくものであった。このお二人のコメントは<学習・学び>のこととなった。
ご覧の<旧アトリエ古都コレクション>であったものと,同類のものがNO,51です。NO44のフロイトコレクションともっとも良く似ている当方の取り扱い作品は別にありますので画像を探して添付しますが。」それまでの間上下2点の作品による同じ「コリント式・テラコッタ同時代作品を貼り付けておきます。」フロイト作品も上の作品と同じ動物が描かれているもので。尚、添付するものはサザビーズで落札して同じ形態の作品でより濃似している。アトリエ古都が扱った「収集家としてのフロイト」フロイトコレクション
図録「フロイトコレクション」NO5が同類のものとしてこの作品は木彫作品ですが似た作品がフロイトコレクションにある→NO,19がそれにあたる。フロイトコレクションはNO,53大理石製「頭部」のみですが、当方は全身像の上作品です(現在、中央の古美術商のプライベートコレクションとなって収まっております。)◆アトリエ古都発行「何処から・・・何処へ古美術について私的な記録」に記載しております。中央の作品(余談ですが、未だ頭金他は支払不履行となっている)もっともレベルの高く、時