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高い音にビックリしていない!?フルートの魅力のひとつといえば、高い音ではないでしょうか。小鳥のさえずりのようだったり、やわらかく繊細だったり。それでいて華やかで力強い高音には、フルートらしい魅力がたくさん詰まっています。そんな音に憧れて、フルートを始めた方も多いと思います♪でも実際に、自分で高い音を吹き始めると、「えっ、こんなに高いんだ!」と驚くことがあります。そして、「これで合っているのかな?」「こんなに出しにくいものなの?」と
アンサンブルたのしみ会にご参加いただきありがとうございました♪今回は1曲チャレンジ+少しお勉強(ト長調について、和音作り)すすめさせていただきました!笑顔溢れる生徒さん同士の交流もとっても素敵でした☆☆☆次回は12月開催予定です。よろしくお願いいたします(^^)#フルート#アンサンブル#フルート教室
吹奏楽部でフルートを頑張っている、中学1年生のチハナちゃん。実は先日、菊川町の教育委員会から依頼が来て、昨年度開催した「菊川音楽祭」に今年も学生さんを出演させてほしいと言ってこられました。きっと前回の演奏が大好評だったのかな?と思って嬉しくなりました。今回は、アヤネちゃん、マナちゃん、チハナちゃん、下関の中学生Mちゃんの4名で演奏してもらう予定です。チハナちゃんはミセスグリーンアップルのケセラセラを演奏してもらうことにしました。ケセラセラは、若い人に大人気の曲ですよね!
50席のゆとり空間で、秋の音楽を今日は、9月末に出演するコンサートのお知らせです♪9月29日(火)、京急メモリアル金沢文庫斎場で開催される「京急メモリアル秋を奏でるコンサート」に出演します。今回で9回目となるコンサートです。出演は、ソプラノ神田沙央理さんピアノ木村香恵さんフルート佐々木ふみの3人です。歌とピアノ、そしてフルート。それぞれが重なって、秋らしい彩りのある音楽をお届けします。午前と午後の2回公演で、各回ゆとりある
みなさんこんにちは大阪市中央区、淀屋橋のフルート教室、講師の細田恭子です。先日、東京藝大を休学してパリ・エコールノルマル音楽院に留学中の鎌戸凪咲ちゃんが、帰国前に教室の生徒さんのために無伴奏のミニリサイタルを開催してくれました。どの生徒さん達も凪咲ちゃんからいろんなものを吸収しようと真剣なまなざしで見ていたのがとても印象的でした。演奏後には生徒さんからの質問コーナーも設け、生徒さんやお母様達にとっても、また凪咲ちゃんにとってもいい刺激になったと思います。生徒さん達からはこんな近くで演奏
今年還暦になる、給食調理員のKさん。最初、であった頃は40代後半だったので、もう長いおつきあいになりましたね!!Kさんがフルートを楽しめるペースで練習して頂いています。行事などには参加されませんが、そればKさん流。行事に出ることが負担になる方もいますので、それぞれの生徒さんの楽しみ方を一緒に考えて行きたいと思います。今、アルテ1巻のガリボルディー1番を練習しています。アルテフルート教則本1/日本フルートクラブ出版Amazon(アマゾン)スローペ
昨日のリハーサルにて今日はこれから本番です。一昨日はオーケストラだけで。昨日は歌の方々も一緒にリハーサル。全体の練習はこの2日間のみです。オペラは自分のパートが吹けるようになっていても歌が入ると、間の取り方やテンポの感じ方が変わるので難しい。休みを数えるのも大変です。音楽で覚えているつもりでも心配でやっぱり、数えてしまうけれど拍子がしょっちゅう変わるので気を抜くと、今どこなのか分からなくなってしまいます。演奏時間は50分余り。とにかく、集中力が続いてくれますよ
相模原市南区相模大野音を奏で時を紡ぐ習い事教室「CLAPFOREST」MUSICフルート&オカリナ初心者から経験者まで幅広い世代の皆さまが自分らしいペースで音楽を楽しめる時間を大切にしています音楽を楽しむことは毎日の暮らしを少し豊かにしてくれますこのブログではレッスンの様子や演奏のこと楽器の魅力音楽のある暮らしなどをそして看板犬ほくのことをお届けしています皆さまの毎日に音楽がもっと身近になるきっかけになれば嬉しいです>
早く上達できたら更に楽しめるのかなと思いました【中学生フルート短期集中レッスン】こんにちは、辻由記子です♫先日、中学1年生の男の子のお母さまから、お問い合わせをいただきました。お問い合わせのきっかけは、「フルートが早く上達できたら更に楽しめるのかなと思いました」という想いから。小学生の頃はピアノを習っていて、音楽が好きなお子さんだそうです。フルートを頑張っている中学生の力になれるのは、私にとってもうれしいことです先輩が引退した今
5回のレッスンで、フルート演奏をワンランクレベルアップ♫こんにちは、辻由記子です毎年好評のフルート短期集中レッスンただいま受講生を募集中です吹奏楽コンクールを終えた中学生、高校生のフルート吹きの皆さんこんなことで悩んでいませんか?・先輩が引退してしまい、質問できる相手がいない・曲の譜読みが大変で、困っている・この吹き方で合っているのかわからない・曲のまとめかた、フレーズの作り方がわからない・表現力を高めたい受講していた
小学3年生のヒマリちゃんは、フルートを始めて最初の月です。体験レッスンが終わり、貸し出し用のフルートを持って帰ってもらい、自宅で練習をしてもらいました。音楽が大好きで頑張り屋のヒマリちゃんは、沢山練習をしてくれていました。まだ綺麗な音が出るときと出ない時がありますが、だんだん音が出る確率が上がって来て、ヒマリちゃんも嬉しそうです。そうは言っても、まだ小学3年生。体力も肺活量も考慮しながら、レッスンをしながら酸欠になってないか?体力的に厳しくはないか?と様子を見ながら進め
リングキーで自然に音を出したいなら昨日は、「リングキーは最初、薬指が大変!」というお話を書きました。前回の記事はこちら今日は、実際の指の形を写真でご紹介します。私が生徒さんのレッスンで、「ここを意識するといいかも?」と思い、お伝えするようになったことなのですが、大きく2つあるんです。1つ目は、中指をキーに対して、できるだけ90度に近づけること。こちらは×の例。中指が寝てしまっています。90度近く指を立てると、他の指も自然に
ご訪問頂きありがとうございます!所沢フルート教室笛の輪です。おかげさまでレッスンや合わせなどで忙しい日々を送らせて頂いてますが、さすがに忙しすぎ&この湿気で体がやばくなってきました💦画像は先月から導入しました「シャクティマット」です。最初は続くかどうか判らないので、GYMGATEさんでレンタルしました。田中みな実さんなども愛用されているそうですが、血行が良くなる気がするので気に入りました。強さは3段階あるそうで、私のは多分真ん中のやつです。うちでは「針
ちゃんと吹いているのに音が出ない「リングキーのフルートに変えてみたい」という生徒さんと、今日は一緒に、教室にあるリングキーのフルートを試しました。カバードキーに慣れていると、リングキーを持ったときに「あれ?薬指が……」となることがあります。今回の生徒さんも、やはりそこに苦戦。薬指で穴をきれいに塞ぐのが、思っていた以上に難しそうでした。でもね。実は私も、本当にそうだったんです。リングキーを初めて吹いたとき、「これ、どうやって塞ぐの?」
小学校の先生をしながら、趣味でフルートを楽しまれているUさん。来年春の発表会の曲を決めました。社会人の方は忙しいので、発表会の練習も1年近くの時間をかけています。Uさんも、フレンチコンポーザーの楽譜より「ぺリル作曲のバラード」を選びました。FluteMusicbyFrenchComposersAmazon(アマゾン)うちの教室では人気の曲で、多くの生徒さんが演奏してこられました。Uさんにもチャレンジして頂きたくお勧めさせて頂きました。早速譜読み
1804〜1805年ごろのベートーヴェンの肖像画「英雄」が作曲された頃の姿ですね9月5日のコンサートが近づいています。今日と明日はリハーサル。メインプログラムはベートーヴェン作曲交響曲第3番変ホ長調作品55「英雄」私が吹くのは「ヘンゼルとグレーテル」ですが、ベートーヴェンは大好きな作曲家の1人。今日はこの「英雄」について、そしてベートーヴェンについて思うことを書いていきます。ハイリゲンシュタットの遺書ベートーヴェンが聴覚の異常を自覚して、苦悩の日々を送る
ご無沙汰してます「ことり音楽教室」の一言ですあれよあれよという間に夏休み終了してしまいました皆さま、いかがお過ごしでしょうか?私は夏休みに色んなことを経験してきましたまた別の記事に載せようと思いますおかげさまで今年度も「ことり音楽教室」に、新しい生徒さんが入会してくれてますありがとうございますそこで空き枠に変動がありました(2026/09/03現在)お問い合わせはこちらからことり音楽教室|静岡県島田市ことり音楽教室は静岡県島田市にあるフルート・ピアノ教室です。楽譜が読めなくても
ピアノ・フルート教室フレンドは、これから楽器を始めたいと思っている方のための音楽教室です。北広島市朝日町中央公民館近くでピアノとフルートのレッスンを行っています。子どもから大人の初心者まで幅広い生徒さんがいらっしゃいます♪楽譜の読み方からゆっくり学んでいきましょう。フルートコース1レッスン40分×年間42回月謝8000円・無料レンタルフルート(3ヶ月まで)をご用意しております。・子供用U字管フルートを使用しますと、小学校中学年から始められます。・ピアノに比べて置場所を
私の先生のサロンコンサート今日は、ぜひ皆さんにご紹介したいコンサートのお知らせです。10月18日(日)、茅ヶ崎の「スタディオ・ベルソー」にて、新井力夫先生(フルート)と鈴木重夫さん(ピアノ)によるデュオコンサートが開催されます。“カンタービレを求めて”という素敵なタイトルのコンサートです。新井先生は、私のフルートの師匠です。これまで先生の演奏を間近で聴き、学び、たくさんの刺激をいただいてきました。そんな先生のフルートを、ぜひ一度、生で聴いていただけたらと思ってい
こんにちは西京区桂まつおかちさとフルート・オカリナ教室です夏休みも終わり9月がスタートしました!週末は台風が近づくとかなんとか…?教室の発表会があるので気になるところですさて、9月の空き状況をアップしましたぜひぜひお気軽にお問い合わせください\\体験レッスン30分1,000円🪈//お問い合わせはこちら!お問い合わせお問い合わせtayori.comさて、先日珍しくパパがお友達とお出かけへ。(なんと山登りに暑いのにすごい)とっても久しぶりに娘との2人時間でしたと
新学期始まりましたね〜夏休みお疲れ様でした我が家もプールにBBQに花火に旅行に予定が盛りだくさんでしたが合間にコツコツ宿題をしてお盆にはほぼ終了していた娘…本当に私の子ですか?↑アクアマリンふくしまにて娘が撮った写真なかなか良い感じ(親バカすみません)さてなんでもギリギリな母の9月(というかもはや来週の)出演予定です↓2学期?後期?も(どっちかよくわかってない笑)がんばりましょうー!\生徒募集中/体験レッスンのお申し込みはこちらから♫Mizukiフルート
皆さん、お疲れ様でした!今年の発表会も無事に終演いたしました!!皆さん、本当によく演奏できておりました。毎年どんどん進化している皆さんの演奏、来年も楽しみですね。素敵な演奏をありがとうございました♪次回レッスンは恒例の反省会をしてまた一年目標をもって、練習に取り組んでまいりましょう!毎年ピアノでお力を貸してくださるみつよ先生、今年もやはり弾かせっぱなしの2日間お許しください。少しくらいのミスならば、援護射撃してくださりなかった事にしてくれる不思議なピアノ伴奏のおかげで皆
🪈毎週火曜日は初心者さま向けフルートレッスンの日Momoko’sFluteSalonでははじめてさんが安心してフルートを楽しめるように少しずつステップに分けてフルートのコツをご紹介しています🌿ステップ1はこちら『初心者さま向けフルートレッスン|ステップ1息の出し方』🪈毎週火曜日は初心者さま向けフルートレッスンの日フルートを始めてみたいけれど「音が出るか不安…」「難しそう…」そんな気持ちを抱えていませんか。実はフルートはま…ameblo.jp前回ステップ35はこちら『初心者
楽器を吹かない練習も、音楽の練習昨日、「音楽経験のない方は、ドレミよりリズムのほうが身につくまで時間がかかることがある」というお話を書きました。では、どうしたらリズムが分かるようになるのでしょう?私がレッスンでよくやるのは、いったんフルートを置いてみることです。フルートを持っていると、「この指だ!」「息を入れなきゃ!」と、どうしても楽器のことに意識が向きます。そこで一度、楽器を置いて、手でリズムを叩いてみるんです。「タン・タン・ター
おはようございます☀️朝晩は過ごしやすい気温になってきた福岡県です😊秋が長く続くと良いなぁ🤔😁今日から9月ですね💓どんな月になるのかな⁉️🤔楽しく過ごせる様に今月も頑張ります💪先月は母の初盆があり、それまでバタバタしておりましたが、そんな忙しい日々の中にお仕事としては体験レッスンがあったり、ご入会して下さった方がいらっしゃり幸せな月でございました😊今年の春から教室に続々と新しい仲間が増えてきて嬉しい限りです😆皆さんと一緒に演奏したり笑え会えたり出来る事が何より幸せです💓今日の一
スティーヴン・マックスウェル・ポーカロ(StevenMaxwellPorcaro)1957年9月2日生まれ。アメリカ合衆国のキーボード奏者。「TOTO」のオリジナル・メンバーであり、セッション・ミュージシャン(スタジオ・ミュージシャン)としての活動も行っており、同じくTOTOのメンバーであるドラムスのジェフ・ポーカロ(長兄、1954年生)、ベースのマイク・ポーカロ(次兄、1955年生)は実の兄弟にあたり、父はジャズ・パーカッショニスト、ドラマーのジョー・ポーカロです。TOTO在籍時から
同じメロディーを繰り返したり、リピート記号でもう一度同じところを演奏することってよくありますよね。さて…ではそんなとき、2回目はどのように演奏しますか?実際のレッスンでも、「繰り返したとき、どうやって吹きますか?」と、生徒さんから質問を受けたことがあります。今日は同じメロディーをリピートしたときの演奏について考えてみたいと思います。強弱を変えるだけ、からもう一歩2回目はP(ピアノ:小さく)にするとか、逆にf(フォルテ:大きく)で、とか強弱に差をつけたりする
みなさんおはようございます梅田から1駅、大阪市中央区淀屋橋でフルートとピアノの講師をしている細田恭子です。先週末から今週頭にかけて、第51回ジュニアクラシック音楽コンクールフルート部門の全国大会が東京・タワーホール船堀で開催されていました。私の教室からは2人の生徒さんが出場していて、小学6年生の生徒さんが第2位、中学3年生の生徒さんが第5位をいただくことができました。2人揃って大きな舞台で結果を出すことができてほっとしています。次の目標に向かって頑張ってほしいです!タワーホール船堀(写真
レッスンの中で思うことフルートのレッスンをしていて、最近あらためて感じることがあります。音楽経験のない方にとっては、「ドレミ」より「リズム」のほうが、身につくまでに時間がかかることが多い。もちろん個人差はあります。でも、これまで様々な大人の生徒さんを見てきて、「やっぱりそうなんだなぁ」と思うことが増えました。ド・レ・ミは、「この音は、この指」と覚えることができます。最初は大変でも、練習しているうちに、少しずつ指が覚えてくれる。