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こんにちは、いつもありがとうございます。少しご報告が遅くなりましたが10月3日、BillboardLIVE横浜にて「LUMINOUS―光の向こうへ―」を開催いたしました🪈✨ご来場くださいました皆さま誠にありがとうございました💐このたびも完売となりご来場下さいました皆さまには感謝の気持ちでいっぱいです。今日は公演の写真とともに当日の様子をご紹介いたします。まずは青いドレスでお届けした第一部から。ハープやチェロ、ピアノ、ドラムと響き合うフルートの音色を皆さまにお楽しみ
【受講28日目】子育てと両立!プロフルート奏者が市内20施設から資料請求、3施設で演奏決定・内定!こんにちは。フルート奏者・演奏活動実践スクール代表の森口九喜子です。今回は、子育てと両立しながら演奏のお仕事を始められた、プロフルート奏者の受講生様の成果をご紹介します。2026年9月23日に受講を開始され、わずか28日目で、市内20施設様から演奏者資料のご請求をいただき、3施設様でコンサートが決定・内定しました!さらに、新たな施設様との面談も決定しています。子育てと両立
演奏すること、上達すること演奏すること、上達すること。この2つは、切っても切り離せないものだと思っています。上達したことを確かめるために演奏するのか?または、納得のいく演奏がしたいから上達を目指すのか。どちらが先でもいいと思います。フルートを始めた頃から、演奏することも練習することも、両方とも自然に楽しめる方がいます。一方で、演奏したい気持ちが強かったけれど上達することへの面白味が強くなったり、反対に練習に夢中になるうちに人前で演奏する機会を後回しにしてし
小林香織さん小林香織(こばやしかおり)1981年10月20日生まれ、45歳。神奈川県藤沢市生まれ、東京都育ちのジャズ・フュージョンミュージシャン。サクソフォーン奏者、フルート奏者。作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。父:小林稔(写真家)2004年、洗足学園音楽大学ジャズコース卒業。2005年、ビクターエンタテインメントよりアルバム『Solar』でメジャー・デビュー。automenuenterさんが2008/12/20に公開KobayashiKaori(小林
半年ぶりの『牡蠣ラーメン🦪🍜』やじ満@豊洲市場今年も、やっと牡蠣の季節がきました🦪毎年、だいたい10/1スタートでしたが、今年は、10/19スタート‼️やっと会えたよ🦪若女将は、中学の同級生と言う事で、やじ満名物の『ジャンボ焼売』に愛を込めて、勝手に、やじ満グッズを作ってプレゼントしました🤣‼️よくよく見たら…ジャンボ焼売ポーチの焼売柄は、私好みのジャリジャリ君(自家製ラー油)と、ソースの2種ソースが、かかっている🤣でも、若女将は喜んでくれたので、まぁいいかぁ〜‼️今シーズン初の
私が大切にしていること私が大人の女性のためのフルート教室を始めたのは、息子が幼稚園に通っている時間にレッスンができたら、と思ったことがきっかけでした。その息子も、今では小学生。教室を始めた頃に比べると、私自身もレッスンに集中できる時間が増えてきました。それでも、今も変わらず大人の女性のための教室を続けています。それには、私なりの理由があります。私も生徒さんも、フルート以外にいろいろな役割を持っています。家事や育児、仕事。
先日、レッスンにいらした生徒さんのお誕生日が近かったので、近江屋洋菓子店@神田で並んで、ショートケーキをご購入しました🍰が、お持ち帰り(激チャリジェンヌ🚲)で失敗し、ドロドロの横倒しに😭💦でも、生徒さんは喜んでくれたので、良かったかなぁ💦近江屋洋菓子店と言えば…レーズンビスキュイ🍪✨ショートケーキ🍰と一緒にお出ししましたが、お家に持って帰って食べる…と言いながら、生徒さんは忘れて帰っちゃったよ🤣生徒さんからは、スコットランド🏴旅行のお土産を頂き、外国の香りを楽しんでおります
今日は毎月伺っている名古屋市中区のデイサービスさんで演奏でした今日は演奏前に、歪んでいた譜面台を少しでも真っ直ぐに直そうとして(力業で)壊してしまいました大変申し訳なかったです車の中にいつも積んである譜面台を取りに行こうかと思ったのですが、溝田さんが、ふたりで1つの楽譜を見てやればいいよと言ってくださいました。でも、演奏の途中で、私は目が良いので大丈夫なのですが溝田さんがとても見にくそうな様子が伝わってきて、重ね重ね申し訳なかったです秋によく演奏する『旅愁』の歌詞の不思議が今日沸き起こ
大好きなシューベルトに向き合う新井先生のコンサートから一夜…今日は、最近の私の練習について書いてみたいと思います。レッスンの合間などに練習する日々。今、特に取り組んでいるのが、11月に開催される新井先生の発表会で演奏する作品です。シューベルト作曲の「アルペジオーネ・ソナタ」第1楽章です。ずっと吹いてみたかった、憧れの作品です。そして音楽的にも技術的にもしっかり向き合う覚悟が必要な曲なんです。せっかく演奏するのだから、悔いの残る演奏
先週金曜日は、10月のトワイライトコンサートでした🎃共演のピアニスト様は、高校の同級生の洋子さんで、トワコン2回目でした。洋子さんからの、やりたい曲をリクエストでプログラムが決定し、超久しぶりにシャミナーデのコンチェルティーノを吹きましたが、高校生の頃に練習した思い出が蘇るのでした🫶甘酸っぱい✨アフターコンサートは、ミラマーレの愛しの景山で、秋🍂メニューの麺活🍜茄子ときのこのジャージャー麺が、めちゃくちゃ美味しかった‼️きのこ🍄の季節を感じました!デザートに杏仁豆腐の他に、胡麻団子を
心に灯るフルートとピアノ今日は、私の師である新井力夫先生と、ピアノの鈴木重夫先生によるデュオコンサートが開催されました。コンサート詳細はこちら会場は、茅ヶ崎のスタジオ・ベルソー。実は昨日、ブログを書く時間がうまく取れなかったのですが、今日のコンサートに向けて準備をしていました。前半はクラシックの名曲を中心に、後半は鈴木先生のオリジナル作品や、日本の秋のうたなど。幅広いプログラムで、心あたたまるコンサートでした。お二人は大学の同級生で、
大雪の峰々が白く染まりました。富良野の今朝の気温は0度。風もなく、澄み渡る空が広がりました。十勝岳の噴煙が小さく見えるようになりました。警戒は継続しますが、普段の日常を過ごしています。庭の片付けは、広がり過ぎた宿根草を整え、草花の刈り込みを徐々に進めています。ハーブ類は徐々に減らしていますので、地下茎を取り除くために、しっかり掘り起こしていきます。朝は気温は低いのですが、陽の光を浴びて、じんわり汗ばみながらの作業でした。午後から、富良野東中学校吹奏楽部の第28回定期演奏会で
昨日、仕事帰りに〜ゆうキャノ号で走っていまして、信号待ちの時に…目の前のバイクの方が目に止まり…なんだか変わった服装をしているので、よくよく見たら👀‼️肩に赤い鳥🦜と緑の鳥🦜を乗せて走っているではありませんか!えええええ🦜🦜服じゃない。鳥‼️おもちゃの鳥かと思ったら時々、羽根を広げたりして‼️鳥さんて、お利口なんですね!衝撃👀‼️こちら何の鳥ですか?オウム?インコ?
突破口は、練習方法を少し変えること今日のフルートレッスンで、Aさんが取り組んだ1つに「ソレソレ」という基礎練習がありました。難しいところを何度も繰り返し、できるようになるまで挑戦する。その姿勢は素晴らしいことです。ただ、いまいちうまくいかないときもありますよね。そんなときは、練習の方法を少し変えてみるのもおすすめです。例えば、いつもの「ソレソレ」を「レソレソ」(反対)にしてみる。実は難しいのは「ソレ」ではなく、「レソ」の部分だったこ
昨日の、午前中の演奏現場からの移動途中のランチは、只今研究中の『カオソーイ🇹🇭』とは言え、本場で食べた事が無いので、今の夢は♪タイ北部で原付🛵旅をしながら、カオソーイを食べまくるだけの旅🇹🇭✈️ラオスもいいなぁ🇱🇦(YouTuberみたいだなぁ💦)そして、ずっと探していた『声優公認のミンティア』が手に入った❣️大森のドンキで見つけたので、お友達にも配りたいし、箱買いしちゃいました〜🫶集中力ミンティアもゲットしたし✌️楽器ケースに入れておけば、なんだか安心🫶
明日10/16金曜日は、こちらの2人でトワイライトコンサートに出演致します♪明日はピアニスト様からのリクエストで、シャミナーデのコンチェルティーノ♪お時間ございましたら、ぜしっ♪お待ちしております❣️10/17金曜日17:00〜17:30京成ミラマーレホテル入場無料詳細はこちら♪https://www.miramare.co.jp/restaurant/concert.html
大切なのは、責めるではなく探すことフルートを練習していて、「何度やってもうまくいかない」「どうしても、この部分が吹けない」そんな経験はありませんか?大人になってから何かを学ぶとき、できない自分にがっかりしてしまうこともありますよね。でも、私はレッスンで、できないことを責める必要はないと思っています。大切なのは、できない原因を一緒に探すこと。息の使い方なのか、指の動かし方なのか。原因がわかれば、上達への道筋も見えてきます。そ
なんだかんだでこの半年くらい、ずっと何かに追われていて、とにかくやらなくてはいけない事が次から次へとあって…。自覚はなかったけれど、かなり追い詰められていたようで一昨日の発表会で、そういうのが全部スッキリ終わったのですが、昨日はまだ色々用事があり、夜、つけ焼き刃な感じで自分のフルートレッスンへ。今日は午前中にピアノのレッスンへ行きました一昨日まで、私にはキャパオーバーだったみたいで、少し準備不足とか投げやりな部分もあって、気持ちが消化不良を起こしていてモヤモヤしていましたモチベーションと
音楽は、誰かに届けてこそ広がっていく先日、レッスンにいらしたAさんから、素敵なお話を伺いました。ご親戚の古稀のお祝いの会で、フルートを演奏されたそうです。ピアノもご家族が担当され、家族みんなでの演奏。和やかな会になり、無事に終えられたことにほっとされていました。演奏は緊張するものですが、Aさんは「機会があれば、どんどん演奏して成長していきたい」と意欲的です。そんなAさんから、心に残る言葉を聞きました。「音楽は、相手がいてこそ成立するも
同じ音なのに、なぜ書き方が違うのかフルートを吹いていると、「ラ♯とシ♭って、同じ音なのに、どうして書き方が違うの?」と思ったことはありませんか?実はこれ、音楽を勉強していると出会う、小さな不思議のひとつです♪まずは、ピアノの鍵盤を思い浮かべてみてください。ラとシの間には、黒い鍵盤がありますよね。ラの音を半音上げた音が「ラ♯」。シの音を半音下げた音が「シ♭」です。この2つは、ピアノでは同じ鍵盤を弾きます。フルートでも、
三連休〜連日の本番日和でしたが、お初の曲だったり、朝早かったり、色々な緊張を越えて…もう10月ですが、今年の盆踊り初め@上野公園‼️【下町盆踊りフェス】辛い時〜☝️悲しい時〜☝️一緒に踊り狂って、嫌な事忘れましょうよ〜‼️日本盆踊り協会の特別芸術顧問‼️日本屈指の盛り上げ番長‼️DJKoo✨で、熱狂の夜でした‼️一曲目♪寒い〜夜だから〜🎵と、TRFが流れた瞬間から、もう熱狂‼️私達世代には、たまらない選曲ばかりで、お若い世代にも♪まじ〜キュンキュンキュン〜好きすぎて滅🫰と
こんにちは。京都の朗読家馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。久しぶりのご近所以外のお出かけです。コロちゃんを見てもらって外出しました。京都府民ホールALTI何度か朗読劇で出演したことのあるホールです。中でも、こちらのホールの杮落とし公演での、建礼門院の役は、忘れることができない舞台でした。本日は演奏会です。6月にご一緒したフルート奏者の虎谷朋子さんが、あうろすフルートあんさんぶるのコンサートにご出演
みんなで吹くと楽しさも広がる♪先日開催した、秋のアンサンブル会。参加された皆さんから、うれしいご感想をいただきました♪「皆さんとお話ししたり、演奏したりする事で、頑張る元気が出てきました」「他の方々のフルートの向き合い方が参考になりました」ひとりで練習していると、ほかの方の演奏を聴いたり、音楽への向き合い方を知ったりする機会は、なかなかありませんよね。一緒に演奏することで、新しい発見や刺激が生まれたようです。また、こんな感想も
初めてのバルーンアートに挑戦今日は、地域の健康フェスティバルのお手伝いに行ってきました!地域の子供会が集まり、フェスティバルの中でひとつのブースを担当。来場者の皆さんに、バルーンアートを作ってプレゼントすることになりました。私はバルーンアートは未経験。そこで、朝から会場に行き、作り方を教えていただきました。ひとまずは、剣とボールが作れるように!いよいよフェスティバルが始まると、意外にもボールが大人気でした。作ってはなくなり、作
~人気ブログランキングに参加中~応援ポチお願いします音楽関係のお仕事におすすめ!シンプルでおしゃれなピアニストの名刺デザインおはようございます今日は、音楽関係のお仕事をされている方におすすめしたい、シンプルでおしゃれな名刺デザインをご紹介します今回の名刺は、ピアニストをイメージしたグランドピアノのロゴがポイント。白を基調としたすっきりとしたデザインに、黒とピンクの2つのカラーバリエーションを用意しました。黒は落ち着きと上品さがあり、演奏家としての信頼感を伝えたい方に
今日は大学の仲良しな先輩と呑みちょっと遠方にご在宅な先輩。最低でも年1は一緒にコンサートに行ったり、ご飯したりしてるのですが、今回は1年以上のご無沙汰。一緒に行くはずだったコンサートが出演者の方のご都合で中止になったりとか、先輩は一般の会社の社長さん(家業を継いだ)も兼ねていたりでお忙しくて久々で積もりに積もった上に、今更の話までして、すごく楽しかったです先輩、ありがとう私もなんだかんだで、初夏くらいからずっと…特にこの1〜2か月は日程が密で。それが明後日やっと終わるので、ちょうど
皆で1つの曲を仕上げる充実感と喜び本日は、秋のアンサンブル会を開催しました。今回演奏したのは、2曲。どちらも、想像していた以上に素晴らしい仕上がりとなりました!それぞれが日々コツコツと練習を重ねてきたこと。そして、みんなでいい演奏にしようというストレートな思いがあったからこそだと思います。そして、こんな嬉しいお声もいただきました。「こうしてみんなでフルートを吹くっていう時間が、本当に楽しいです」「皆さんともお話しできたりして、励み
大切な趣味だからこそ、いろいろな経験をいよいよ明日は、秋のアンサンブル会です♪レッスンでも最終確認が続いています。私も少しドキドキしていますが、それ以上に、生徒さんたちの演奏の仕上がりに、頑張っていらっしゃるなあと尊敬の気持ちでいっぱいです。明日は、全員で2曲の合奏練習をして、最後に演奏を録画する予定です。今回は、個人での発表はありません。それでも皆さん、練習を重ねて演奏の精度を高めています。きちんと準備をして当日を迎えたい。そんな
新しいフルートとの旅が始まりました今日、生徒さんが新しく購入されたフルートを、初めてレッスンに持ってきてくださいました。以前の楽器とは、オプション部分の仕様も変えて注文されました。今は、リングキーの感触に感動しながら、指の形を整えて新しい楽器に慣れようと頑張っています。フルートを買い替えると、「新しい楽器だから、もっといい音が出る!」と思いますよね。でも、実際は少し違います。新しいフルートは、最初から思い通りに鳴ってくれるとは限りません。指の感触も違う。楽
クルト・レーデルさんクルト・レーデル(KurtRedel)1918年10月8日生まれ、2013年2月12日、94歳没。ドイツ領ブレスラウ(現ポーランド領ウロツワフ)生まれの指揮者、フルート奏者。子息:マルティン・クリストフ・レーデル(作曲家)レーデルは1945年までドイツ領であった生地のブレスラウ(現ポーランド領ウロツワフ)の音楽院で指揮、フルート、ヴァイオリン、作曲、音楽史を学び、1938年、20歳の時、マイニンゲン州立オーケストラの首席フルート奏者になった。1938年