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キャンピングカーに黒モケットのフルトリム施工です。以前は黒のフルトリムはレザーしか素材がなかったのですが、今はモケットでも黒がラインナップされたので採用しています。色が黒い以外は他のトリム材と同じで、裏に断熱と作業性向上の目的でウレタンを貼った二重になっています。
キャンピングカーに架装途中の200系ハイエース特装車です。車内の内張り「フルトリム」も天井何ほぼ終わり…サイドパネルも鉄板部分と…窓枠も終わり配線作業が完了すればパネルを戻して完了となります。床張りも重歩行長尺シートが終わっているのでステップ部分を仕上げれば作業完了となります。
キャンピングカーのフルトリムを2色で仕上げました。基本は1色ですが白い部分はメンテナンスを考慮して外せる構造になっているので、それを利用したツートン仕上げになっています。
200系ハイエース特装車にフルトリムの作業です。分かりにくい写真ですが黒モケット素材のトリム材です。トリム用の材料なので裏は薄いウレタンがラミネートされています。いつものようにまずは全体を覆うように接着しますが不要なガラス部分はカットして別に用意している窓枠で仕上げます。フルトリムは見た目の変化と断熱性、静音性の向上に効果があります。
キャンピングカーを架装する過程でいつもの作業ですが…車内の内張「フルトリム」の作業です。今回のトリム材はレザーですが車内側はレザーで裏側は作業効率、仕上り、断熱性のそれぞれを向上させるために役立つウレタンが貼ってあります。車内全体に施工した後にガラス部分をカットして窓枠を固定したら完成です。助手席側も同じように施工です。
200系ハイエース特装車で架装しているキャンピングカーのフルトリム作業です。【フルトリム作業中】フルトリムとは車内全体を覆う内張りのことで、作業をしているキャンピングカー特装車は荷台部分でガラス以外はほとんど鉄板が見える状態で入庫します。そして、その鉄板部分をカバーする施工が紹介するフルトリムとなります。【トリム材】当社でフルトリム作業に使用する素材はモケットとレザーの2種類で、今回はモケットです。【トリム材】モケットはイメージしやすく言うと「布」で優しい柔らかい見た目、イメージに
キャンピングカーに施工したレザー素材のフルトリムです。断熱材の施工を終えてから行うフルトリムの作業ですが今回のキャンピングカーはレザー素材を使いました。モケットと比べると冷たい印象やコストが高くなる材質ですが汚れに対してメリットがあるので用途でこちらを選択するオーナー様もいらっしゃいます。
以前に準備をした窓枠を使うフルトリムの作業です。まずは側面、サイドパネルを覆うようにトリム材を接着します。トリムが不用なガラス部分を全てカットします。使用するトリム材は表面と裏のウレタンの二重になっています。ウレタンは作業性と断熱、静音の向上の役割があります。切り口が見えているガラス周囲を隠すように窓枠を取り付けます。反対側も同じように施工してガラス部分をカットして窓枠を取り付けて完成です。フルトリムは見た目の変化だけでなく施工後は断熱性、静音性
200系ハイエースで架装しているキャンピングカーに使用する窓枠です。車内の鉄板を覆うように施工するフルトリムで使用する窓枠で窓ガラス周りにはめ込みますの素材はFRPで車両に合わせて修正、加工をしてフルトリムに使用する素材と同じ生地を窓枠に貼り付けて車両に取り付ける準備が完了です。
200系ハイエースに黒のモケットを使用したフルトリムです。天井はすでに終わっていますが左右の窓ガラスの周りはこれから窓枠を固定します。今までは黒のトリム材はレザー素材一択でしたがモケットも選択肢になりました。
キャンピングカー登録となる200系ハイエースのコンプリートカーへのフルトリムですが、断熱材、床張りの施工を紹介してきた車両です。今回はフルトリム、内張りの作業ですが、鉄板のままの車両にモケットやレザー素材を施工して見た目、断熱性、静音のグレードアップをねらいます。表はレザーで裏にはウレタンが貼ってあり機能性の向上と施工の効率が上がります。車内の鉄板を覆うようにトリム材を接着して不要となるガラス部分をカットして切り口を隠すように事前にトリム材を施工済みの窓枠を取り付けしてフルトリムの完了
キャンピングカーに架装している200系ハイエース特装車にレザーのフルトリムを施工しました。窓枠も済ませていますがガラス下のサイドパネルやクォーターパネルはまだ戻していませんがトリム材の施工は済ませているので他の作業が終わればすぐに戻せるように準備済みです。レザーのトリムは汚れに強く色の選択肢も多いのですが、施工の前に準備する手間があるのでモケットトリムと比べると費用が高くなります。
架装中のキャンピングカーですが…フルトリム、内張の施工が終わりました。そして、この作業をする車両は断熱材の施工もセットで行っており…銀色の部分が施工した断熱材です。以前は厚みのある繊維状の製品を使用していましたが、性能と作業効率を向上させるために切り替えました。熱の出入りは車体だけでなくガラスも多いので直射日光や冷気を遮るような製品で対策をして下さい。
いつもながらの作業の一部ですがフルトリムの施工です。鉄板部分にトリム(内張り)の材料を接着する作業ですが、不要なガラス部分を切り取ってから同じトリム材を施工した専用の窓枠を取り付けしてほぼ完成となり、ガラス下のパネル部分はもう少し全体の作業が進んでから取り付けます。トリム材の表面はモケット、もしくはレザーを使用して裏側に薄いウレタンを合わせることで断熱や消音の効果を持たせています。キャンピングカーの登録に必要な装備ではありませんが、施工しない鉄板むき出しの車両は温度と騒音で悩まされる場
キャンピングカーに架装している200系ハイエース特装車に内張「フルトリム」の作業です。施工は鉄板を隠すように行いますが、まずは左右のパネル全体にトリム材の生地を接着します。鉄板への施工が完了してからガラス部分を切り取ってその仕上げとして専用の窓枠を取り付けます。ガラス下のパネル部分は純正のパネルを芯材にしてトリム材を接着してから車体に戻してフルトリムの仕上げとなります。フルトリムは鉄板を覆うので音の反射、発生を抑えることによる静音性向上と、熱の出入りを低減する断熱の効果が得られます。
キャンピングカーに架装している200系ハイエースにフルトリムの施工です。主に鉄板部分をカバーするように作業します。トリムの不要なガラス部分と…サイドパネルは切り取って…別に用意している窓枠や…サイドパネルを取り付けて仕上げます。施工後は鉄板部分が無くなるので音の反射と熱の出入りが低減するので静音性と断熱性が高くなります。
キャンピングカーのフルトリム作業です。車内の鉄板を覆うように内張の材料「モケット」を接着して…不要なガラス部分を…切り取って…そのガラス部分にトリム材を巻いた専用の窓枠を…取り付けして完成です。天井部分も生地を貼り付けて…照明器具を取り付ければ完成で、サイドパネル、クォーターパネルは配線作業が終わってから戻します。フルトリムは断熱と静音の効果があるので当社コンプリートカーで特装車を使用しているモデルは標準装備にしています。
200系ハイエースキャンパー特装車「フルトリム」ハイエースキャンパー特装車人気の施工【フルトリム】200系ハイエースキャンパー特装車はDXグレードと同じくボディの鉄板が剥き出しのベース車両だったのですが、最近入庫してくるキャンパー特装車はメーカーのコストダウンのせいなのか…車内の鉄板部分の塗装が非常に悪い状態なのでフルトリムが必項になってきました。フルトリムを施工することにより、トリムモケット生地に5mmのウレタンがラミネートされているので防音・断熱効果も上がります。さらに、シーリン
架装中のキャンピングカーにフルトリムの作業です。鉄板を覆うように内張の生地を貼り付けて…不要なガラス部分を切り取ります。切り取ったガラス部分は専用の窓枠を取り付けてフルトリムの完成となります。特装車のコンプリートカーにフルトリムは標準装備ですが、S-GLをベース車両にしているモデルはトヨタのパネル(内張)が付いているのでフルトリムは行いません。
キャンピングカーに架装している200系ハイエース特装車に施工したレザーのフルトリムです。フルトリムは天井とサイドパネルの鉄板部分に内張を作る作業ですが今回は黒のレザー素材です。トリムに使用素材は大きく分けると「モケット」と「レザー」になりそれぞれメリット、デメリットがあります。今回のレザーは汚れに対して優位性のある素材ですが、施行に手間がかかるため費用に反映されてモケットフルトリムより高くなります。
キャンピングカーに取り付ける窓枠の下準備です。使用する窓枠は当社オリジナルでフルトリムの仕上げとして取り付けるFRP素材の製品です。型で製作していますが製品誤差は避けられないので均一化させるために車両に仮止めして確認と修正を行います。仮合わせが終わった窓枠はフルトリムに使用する素材を施工し、それが終わってから…車両への取り付けとなります。
キャンピングカーにする200系ハイエースに施工したフルトリムです。モケットフルトリムモケットフルトリムレザーフルトリムレザーフルトリムスーパーロングをベース車両にしている当社コンプリートカーは写真のフルトリムを標準装備にしています。素材の違いで2パターンの仕上がりとなりますが、レザーフルトリムは作業工程が増えるためモケットより費用が高くなります。ただ、レザー素材は汚れに対してメリットもあるためトランスポーター用途もあるT200SLシリーズはレザーフルトリムを採用しています。
キャンピングカーに架装している200系ハイエースにフルトリムの作業です。フルトリムは「内張り」ですが、グランドキャビンやS-GLは成形した純正のパネルが付いていますが、特装車は鉄板がほぼ露出した内装で入庫します。そのままでもキャンピングカー登録は出来ますが当社コンプリートカーは静音と断熱を考慮して「フルトリム」の作業を行います。施工する素材で分類すると「モケット」「レザー」の2種類で、今回はレザーを使ったフルトリムです。施工前に素材の準備に手間がかかるためモケットよりはコストが高くなりますが
架装中のキャンピングカーでフルトリム(内張)作業です。鉄板をメインに車内全体に施工してから不要なガラス部分をくり抜いて…事前にフィッティング確認や足付けなどの下処理を済ませた窓枠に…トリム材を接着してくり抜いたガラス部分にはめ込んでフルトリム作業が完成となります。
車体色「黒」の特装車でキャンピングカーを架装していますがフルトリム(内張)の作業と床張りの作業が完了して内装で「黒」の痕跡はタイヤハウスしか分からなくなりました。
『キャンピングカーに架装を始めた200系ハイエース』キャンピングカーの架装を始めた200系ハイエースに断熱材の作業です。施工箇所は天井とサイドパネルですが、ドアパネルは開閉やロックの機構があり、クリアランスも少…ameblo.jp断熱材の施工を済ませた200系ハイエースにフルトリムの施工です。まずは鉄板部分を覆うようにトリム材を接着して…不要なガラス部分やサイドパネルを切り取って切り取った部分の仕上げで…トリム材を巻いた窓枠を取り付けして…完成となります。
200系ハイエース特装車に鉄板の内装をカバーするフルトリムの作業です。見た目、断熱、静音を目的で施工しますが、まずは全面をカバーするようにトリム材を接着して…トリムが要らないガラス部分を切り取り、その切り取った箇所には…トリム材を施工した窓枠を取り付けて仕上げます。
キャンピングカーへ架装している200系ハイエース特装車のフルトリムです。フルトリムは車両の内張、内装パネルに該当しますが、特装車は鉄板が丸見えで入庫するのでそれを覆うようにモケットやレザーを貼る作業です。キャンピングカー登録にフルトリムや内張は関係ありませんが、鉄板のままでは暑さ寒さや車内のノイズがひどく快適ではないのでその低減、解消のためにフルトリムを行っています。
キャンピングカーへ架装中の200系ハイエース特装車にフルトリムの作業です。ガラス部分は写真のように切り抜いてから窓枠を取り付けて仕上げます。今回はモケット素材のトリムですが、断熱や静音の効果を上げるために生地の裏には約5㎜のウレタンが貼ってあります。
200系ハイエースをキャンピングカーに架装する時に行うフルトリム(内張)に使用する「窓枠」にトリム材を接着する下処理…「足付け」作業中の写真です。接着の効果を上げるためにサンドペーパーで窓枠表面に細かいキズを付けていますが「足付け三年柿八年」と言いながら真面目にやっていました。