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季節外れの暑さに見舞われた本日の稽古滴る汗を厭わず、呼吸を整え、一撃に集中する門下生の皆様の姿には、大人ならではの「静かなる闘志」が宿っていました本日は施設のエアコンが故障してサウナ状態の道場での不自由な環境こそ、己を律する絶好の機会その気迫に、私自身も指導者として背筋が伸びる思いでした。この夏を乗り越え、共にさらなる高みを目指しましょう静岡市葵区空手見学・体験大歓迎まずは道場の雰囲気を体感してみて
本日は初夏を思わせる暑さの中、子供たちは一歩も引かずに稽古に励みました厳しい環境でいかに正しい姿勢を保つか汗を流しながら必死に突きを繰り出す姿には、冬を越え、ひと回り逞しくなった精神力が宿っていました。夏本番に向け、己を律する心をさらに養っていきたいと思います。保護者の皆様、手厚いサポートをありがとうございました静岡市葵区空手見学・体験大歓迎まずは道場の雰囲気を体感してみてください。
楽しい連休が明け、体も心も少し「お休みモード」になっていませんか?そんな時こそ、魂を震わせる空手でリフレッシュ突き、蹴り、そして気合。道場に響く声は、あなたの迷いや疲れを吹き飛ばします。初心者、お子様、かつての「ヒーロー志望」だった大人の方も大歓迎「最近、体が重い……」を「漲るパワー」へ!「仕事・学校モード」へのスイッチを強制ON!さあ、私たちと一緒に爽快な汗を流し、新しい自分へ「変身」しませんか?静岡
大型連休が明け、心身に疲れが出る「五月病」の季節。新しい環境への疲れや、やる気が出ない重たさを感じている方も多いのではないでしょうかそんな時こそ、道場で真っ白な道着に袖を通してみてください。無心で突きを放ち、心地よい汗を流せば、頭の中のモヤモヤは一気に吹き飛びます空手は「相手を倒す」ためだけのものではありません。自分の中に潜む「弱気」や「倦怠感」に打ち勝ち、心を再起動するための道です私自身、57歳の今も道場で新しい自分を探し続けています。年齢や経
インゴクダンチ第5話✨ベランダから獲物を物色するシキジョウの魔の手が、アツアツ夫婦のゴウダ夫妻に伸びる❗️ゴウダ夫を誘惑し寝室へと連れ込むシキジョウだったが、武術の達人であるゴウダに気づかれ鉄拳制裁を喰らいかける✋逃走の中、目の前に置かれたリビドークロスを着て覚醒するシキジョウ❗️ゴウダのフルコン空手と危険人妻の執念が団地の屋上で激突する👊
大人の空手は、単なる体力作りではありません。日々、私たちは多くの情報やストレスに晒されています仕事の決断、資金の管理、あるいは予期せぬトラブル……。頭の中がそれらで支配されそうになる時、空手の稽古は、最高の「リセット」になります息が切れるほどの突き。重厚な蹴りの衝撃。肉体の限界に意識を向けることで、余計な思考が削ぎ落とされ、脳が真っさらになっていきます稽古中、道着から滴り落ちる汗とともに、日常の澱(おり)が洗い流されていくような感覚。これこそが
心身を強くする。その道に終わりはありません。大槌の火災のような痛ましいニュースや、日々向き合う仕事の厳しさなど、大人になれば多くの困難が待ち受けています。だからこそ、子供たちのうちから「苦しい時に一歩踏み出す力」を身につけてほしい。今日、道場で流した汗が、彼らの未来を照らす確かな自信になることを願って、私もまた、彼らと共に歩みを進めていきたいと思います。さあ、もうすぐ待ちに待った連休です怪我なく、事故なく、最高の休日を過ごしてくださいそして連休
道場の扉を開けると、そこにはピンと張り詰めた空気と、熱い活気があります。今、当道場では、春の新しい風とともに、共に汗を流す仲間を募集しています。空手を始めるきっかけは、人それぞれで構いません。「内気な自分を変えたい」「子供に、優しくも強い人間になってほしい」「仕事以外の場所で、無心になれる時間が欲しい」そんな一人ひとりの「志」を受け止める場所が、ここにあります。年長(5歳)から始まる、最初の一歩。まだ体の小さな年長さんにとって、空手は「自分の心」をコントロールする練習で
今回の審査会、何より胸を打たれたのは、大人の門下生たちが日常の肩書きを脱ぎ捨て、「一人の武士」として真っ向からぶつかり合う姿でした仕事や生活で培った忍耐を拳に込め、苦しい場面でこそあえて一歩前へ出る。その覚悟には、大人にしか出せない深い熱量と説得力が宿っていました。互いに息を切らし、痛みを分かち合って礼を交わす瞬間の晴れやかな笑顔。それこそが、自分自身の限界に挑んだ者だけが手にできる勲章です。そのひたむきな挑戦に、心からの敬意を表します
先日の審査会で、私の心を最も揺さぶったのは、組手に臨んだ小学生たちの「眼光」でした普段のあどけなさを脱ぎ捨て、一歩も引かずに突き進む姿。そこには、痛みや恐怖を自らの意志でねじ伏せようとする、一人の武道家としての覚悟が宿っていました。技術の巧拙を超え、魂を込めて放たれた一撃は、今の自分という壁を突き破ろうとする叫びそのもの。その本気に触れ、私自身も指導者としての背筋が伸びる思いでした。この日、彼らが手にしたのは新しい帯以上に、「困難から逃げなかった」という一生モノの
「空手道場」と聞くと、皆さんはどのような光景を思い浮かべるでしょうか。うだるような暑さの中、厳しい上下関係に耐え、水を飲むことも許されない……。そんな昭和の時代のイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。しかし、私たちの道場は違います。無理なく、心地よく、自分を磨く道場にはエアコンを完備し、夏でも冬でも常に快適な環境で稽古に打ち込むことができます。「喉が渇いた」と感じる前にしっかりと水分補給を行い、一人ひとりの体調を第一に考えた指導を徹底しています。何よ
今回の型の審査を終え、大人の方々が歩まれてきた修練の深さに、改めて感銘を受けました大人の型には、子供たちとは異なる「凄み」があります。日々の仕事や生活の合間を縫い、限られた時間の中で自らの身体と対話する。それは、自身の癖と向き合い、無駄を削ぎ落としていく克己(こっき)の作業です。審査の舞台で見せた、重厚な立ち方から繰り出される技のキレ、そして一瞬の隙も許さない呼吸の制御には、大人の修行者ならではの重みと品格が宿っていました。「上を目指す」というこ
今回の審査では、型に向き合う子供たちの成長に深く心を打たれました指先一つまで神経を研ぎ澄ませる型の稽古は、地道で孤独な作業です。しかし、審査の場に立った彼らの目は、普段の無邪気さとは一線を画していました静寂を破る鋭い気合と、技の終わりに漂う深い残心。そこには、自らの限界を乗り越えようとする強い「志」が確かに宿っていました緊張に打ち勝ち、舞台を一人でやり遂げた経験は、合否以上に大きな自信となったはずです。この「あきらめない心」こそが、武道を通じて得られる一番の宝
大人に区切りはない。だが、日常の重責を背負いながら道着に袖を通し、黙々と汗を流すその姿には、子供たちの熱量とは別の「静かな覚悟」が宿っている言い訳を捨てて己を律し、一突きに魂を込めるその背中は、教える側の私にとっても初心を映す鏡であり、道場の誇りだ。完成なき武の道を共に歩む同志として、その頼もしさに心から敬意を表したい静岡市葵区空手見学・体験大歓迎小学生~大人の方募集まずは、道場の雰囲気を体感してみ
新年度、道場には一段と気合の入った声が響いています。小学生たちの稽古を見ていると、この数ヶ月での身体的な成長はもちろん、精神的な「構え」の変化に驚かされます特に新学期特有の緊張感がある中で、型の一つひとつを丁寧に、そして組手では勇気を持って一歩前へ出るその「動」の激しさの中に、相手を尊重し礼を尽くす「静」の心が同居している。これこそが、私たちが目指す清竜空手の精神です新しい教科書を手にし、新しい友人と出会うこの時期。道場での稽古が、彼らにとって単なる習い事では
✨清竜会が選ばれる3つの理由「いじめない」心の余裕を育てる🤝本当の強さを知る人は、他人の痛みを知っています。実力がつくことで心に余裕が生まれ、周りに優しく接することができる「真の強者」を目指します。「いじめられない」凛とした自信🛡️毅然とした態度と自信に満ちた表情は、最高の護身になります。厳しい稽古を乗り越えた経験が、いざという時に自分を守る「心の盾」となります。礼儀・礼節が自然に身につく🙇元気な挨拶、履き物を揃える、相手を敬う。道場での当たり前が、学校や社会でも活き
一般部としての最後の稽古を終え、お二人の成長を強く感じました仕事や家庭で忙しい中でも時間を作り、稽古に向き合い続けた姿は本当に立派でした。最初は遠慮や迷いが見えた組手も、今では一歩踏み込み、自分の力を出し切る強さが身についています。空手を通じて培ったのは、技だけでなく、継続する力と精神の強さです。この積み重ねは、これからの人生の中でも必ず支えになります。最後までやり抜いたことに自信を持ってください。また道場で会える日を楽しみにしています
小学6年生として最後の稽古を終え、皆の成長を強く感じました入門当初は礼も声も小さかった子たちが、今では大きな気合で相手に向き合い、組手でも恐れず前に出て戦えるほど強くなりました。技だけでなく礼儀や忍耐、思いやりも身につけ、下級生の手本となる姿はとても誇らしいものです。これから環境が変わっても、ここでの努力は必ず力になります。最後までやり抜いた自分に自信を持ってくださいまたいつでも道場に来てください静岡市葵
新しい環境に飛び込むこの季節。空手を通じて、子供たちの「心」と「体」をたくましく育てませんか道場で学ぶのは、技だけではありません。誰に対しても自分から行う「元気な挨拶」。きつい稽古を乗り越えて手にする「折れない心」。そして、痛みを知ることで芽生える「本当の優しさ」最初はみんな初心者です。昨日より一歩前へ。その積み重ねが、一生消えない「自信」に変わります。この春、新しい自分に挑戦しよう静岡市葵区フルコンタクト空手
新年度を控え、多忙な日々の中でも道場に立ち続ける大人の門下生たちの姿には、指導者として深い敬意を覚えます仕事の疲れを見せず、道着に袖を通した瞬間に「武道家」の顔へと切り替わる。その一突き、一蹴りに込められた集中力は、冬の厳しい稽古を積み重ねてきた者にしか宿らない、静かな自信に満ちています。日々、社会という厳しい現場で戦う大人が、自ら己を律し、さらなる高みを目指して汗を流す背中は、子供たちにとっても最高の教科書です。新年度という節目。私自身も皆さんの不屈の精神に学
春の訪れとともに、道場の子どもたちの表情に「上の学年へ上がる」という自覚と誇りが満ち溢れています。一年前は帯の結び方に苦戦していた子が、今では後輩を世話し、組手で涙を流していた子が最後まで歯を食いしばって突きを出す。冬の厳しい稽古を休まず乗り越えてきた継続力は、その鋭い返事や構えに、確かな自信となって表れています。指導員として何より嬉しいのは、試合の勝敗以上に、稽古を終えて道場を出ていく彼らの背中が一回り大きく、逞しく見える瞬間です。この道場で培った「あきら
フルコン空手を辞めろと言っていないこれは岸田先生から聞いたビックリした事実座波仁吉先生はフルコン空手を否定していないそして岸田先生にもフルコン空手(新極真会)を辞めろとは言われなかった私はその言葉で救われたそれまでどこかで否定されているように感じていたでも違ったむしろ極真の大会を見に行っていたでは何を見ていたのか正直分からないだから考える強さ
1.新生活へのエール「ご入学おめでとうございます!ピカピカのランドセルを背負った姿、とても頼もしいですね。でも、環境が変わるこの時期、親御さんとしては『学校でうまくやっていけるかな?』という不安も少しあるのではないでしょうか。」2.なぜ「新一年生」に空手なのか?新一年生から空手を始めるメリットを、3つのポイントで伝えます。「礼儀」が自然に身につく学校生活で最も大切な「挨拶」と「返事」。道場では、大きな声で挨拶をすることから始まります。これができると、学校の先生やお友達からも信頼
本日は、愛知県武道館で開催された、正道会館主催、オープントーナメント第3回カラテPLusスポーツ全日本空手道選手権第9回セントラルジャパンカップ空手道選手権大会に審判として参加させて頂きました。通常のフルコン空手ルールにコントロールされた上段直突きをポイントとするカラテPLusルールの審判は、本当に勉強になりました。主催された、正道会館尾張地区の先生方、又スタッフの皆様お疲れ様でした。又、出場された選手の皆様、感動ある試合の数々を展開して頂きありがとうございました。久しぶりに、元同門の
活気に満ちた当道場では、新しい仲間を大募集しています【年長・小学生】「礼儀・元気・強い心」を育みます。いじめに負けない自信と、正しい挨拶が身につきます。【中高生・一般】圧倒的な体力作りとストレス解消に。実戦的な技術を通じて、自分を追い込む強さを手に入れます。【壮年・女子】健康維持や護身に最適です。体力に合わせて指導しますので、初心者の方も安心して始められます。まずは無料体験から!空手を通じて、昨日より強い自分を目指しましょう。道場でお待ちして
こんばんは~♪夕方、6時にコンビニ駐車場で待ち合わせて…お会いしてきました🖐誰だと思います?あの…「さるるサン」です♫ブログ「まっすぐ、歩く」の筆者(笑)御免、紹介が下手で(笑)載せかたも解ってなくて…無理を言って、お会いして頂きました。何故かは、さるるサンに言いましたが…俺の身体を心配して下さっていたのがずっと気になってたので…試合前に話しておきたかったという…我が儘に付き合って頂きました(笑)ホンマ、お会いして話せて良かった~✨♫こうやって、大阪や三重や愛知や石川
先日の極真フレンドリーマッチ、出場された皆様、本当にお疲れ様でした。大会を終え、道場には早くも「春の昇級審査」を見据えた、心地よい緊張感が漂っています大人の空手において、大会という極限状態を経験した後の稽古ほど、価値のあるものはありません試合で見つかった「あと一歩の踏み込み」や「受けの厳しさ」は、自分自身の現在地を知るための貴重な道標ですその課題を放置せず、一突き一蹴りに落とし込む今の姿勢こそが、審査で問われる「空手家としての誠実さ」に直結します昇
先日の極真フレンドリーマッチ、本当にお疲れ様でした大会を終えた道場では、早くも「春の昇級審査」を見据えて稽古に励む小学生たちの姿が目立ちます試合で得た自信も、負けた悔しさも、すべては自分を強くするための「宝物」です今は自分の課題がはっきりと見えている、一番伸びる時期新しい色の帯を締めるにふさわしい、鋭い突きと「返事・挨拶」ができているか、私は皆さんの姿勢をしっかり見ています「昨日の自分より、今日の一歩」その積み重ねが、新しい帯への一番の近道です審査当
先日の極真フレンドリーマッチ、選手の皆さんは本当によく頑張りました。何より素晴らしかったのは、皆さんが恐怖や緊張に打ち勝ち、堂々とコートに立ったことですその「一歩踏み出す勇気」こそが、空手家としての大きな成長です。試合中、苦しくても最後まで諦めず、試合後には対戦相手へ敬意を持って礼をする姿に、清竜会の精神がしっかりと宿っていました勝って得た自信も、負けて流した悔し涙も、すべてはこれからの稽古の糧となります大会で見つかった課題を忘れず、明日からまた新たな目標
審査会会場は広島グリーンアリーナの武道場でした。審査会前に黒帯の先輩方による形とコンビネーションのチェック。時間をかけて入念に行われます。自分はその前のストレッチでもう身体が痛くなってました。受験者は少年部60名、一般部12名でした。今回は少年部の受験者が多かったです。自分の今回、やる型は「初心の型」です。フルコン空手初心者の自分には難しい動きです。芦原館長と佐伯師範代が到着され、審査は開始でした。