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塗装も終わったので、取り付けに向けて最終作業です。まずは、スクリーンからメーターの配線のゴチャゴチャが見えない様に、目隠し的作業。画用紙で型紙をとり寸法を合わせるサンデーシートを切るスクリーンを拭いてマスキングテープで、持ち手を作って微調節。こんな感じに、収まりました。メーターの取り付け今回は、配線を綺麗に纏めてみました。ちょっと見えないように、目張りする。古いタンクから、ガソリンキャップの移設。小さいビスを落とさないように、マスキングテープで目張り。まずは、キ
さて。V-STROM250SXに続いて。ジクサーSF250もカラーチェンジしました。まずは。トリトンブルーメタリックとホワイトなカラー。爽やか系。ホワイト部分がかなり広いですね。スズキがレース界から撤退して数年。レースイメージなカラーリングはかなり減りました。日常のカラーリングに回帰している感じですね。このカラーリングの系統はGSX-R125にも採用されています。まあ、ね。日本では発売されていませんけども。。。
マスキング剥がし
前回、マスキングテープを貼り直し、塗装した部分です。マスキングテープを、恐る恐る剥がしました。何とかなりました。若干、マスキングミスしてる部分がありますが・・・・・ホームセンターの缶スプレーは、塗装が柔らかいみたいです。マスキングテープの糊跡で、艶が無くなってます。糊跡を剥がしつつクリアが乗り易いように、耐水ペーパーで軽~く擦ります。クリアはニ液性の、耐ガソリンペイントを使用。タンクも一緒に、塗りました。完走させてる間に、現在装着されてるガソリンタンクを降ろします。携行缶
ラインを入れて、最終段階に入りたいと思います。まずは、完成予想図AIに作成してもらいました。HONDAより下のラインは、もっと下まで入りそうだけど・・・・アンダーカウルにラインを入れるべく、マスキングしていく。ほら、だいぶ下までいくじゃん(笑)細いマスキングテープがなかったので、青いラインテープを代用してみた。サイドカウルとドッキングさせて、斜めのライン位置を決めるわくわくサイドカウル側も、マスキングして広範囲で、新聞紙でのマスキング
前回パテ埋めした部分を研いだら、こんな感じに凸凹が浮き彫りになった(汗)塗装が落ち着いてくると、何となく見れるように・・・・うむ、良い感じさて、あと2回くらい吹いたら、ライン入れる工程に入ろうかと思ってます。
前回パテ埋めした部分を、240番で軽く削り、500番で仕上げてみた。また盛り足りない部分があるので、盛る。削る穴空く盛る削るプライマリーを塗る軽くシルバーを吹くやっぱり出てきた、盛り忘れ(笑)軽く削って盛りだしたら、あっちも、こっちも(笑)でも、終わりが見えてきたような・・・・・・・
無事、延長完了フィッティングして、マフラーとの干渉を削るマフラーの逃げ加工、完了ライン出しまたまた、埋めるサイドスタンドのバネが当たるので、逃げ加工。
作業もだいぶ進んできたので、そろそろ完成型を決めようと思い。まずは、シフトペダルの逃げと、フットブレーキの逃げ。だいたいの感じでカットしてみるっで、フィッティング。現物合わせしながら、調整する。まだ足りない(笑)カウルのラインの延長線(ピンクの線)くらいまで、延ばしたいと思います。今日も、頑張ってFRP貼ります。
そろそろシフトペダルやリアブレーキの為の逃げの部分を考えるべく、ちょっとフィッティングしてみた。フロント側は、良い感じ~横から見ると・・・・・下の部分が、ちょっと足りない。赤いラインのような感じにしたいのだ。仕方ないので、延ばすことに。無事に延びました。乾くのを待って、削って、パテ盛って、削って・・・・・・完成まで、まだまだ掛かりそうです(汗)
前回パテ埋めした部分を削った。また違う場所に、ピンホールが現れる。またしても、パテ埋め。この戦いは、いつまで続くのか・・・・・
雪が降っているので、ちょっとAIを使って遊んでみた。まずは、バイクの隣で傘を持ったレースクイーンを立たせて。次に、もうちょっとセクシーなレースクイーンにしてもう一人手前に立たせてGBに峰不二子みたいなジャンプスーツの女の子を座らせて水着の子を座らせてビキニにしてビキニをピンクにして本当に凄い時代になりました。
そろそろパテ塗りも、最終段階にしたい。盛り方が下手糞なのか・・・・・どうしても、小さい気泡が入ってしまうのです。っで、表題の「タンクを塗ってみた」です。予備のガソリンタンクに、マスキングテープで「CB1100R」風の塗りにするべく作業CB1100Rより、ちょっと大き目かな?新聞紙で、マスキング。ステッカーのノリを剥がして、ペーパーで足付け。カウルのラインと同じ青で塗ります。このまま青だけじゃ面白くないから、シルバーのラインで縁取りしようかな?ちょっと、考え
パテを盛るにはちょっと大き目な穴に、FRPパテを盛ってみた。穴が浅い部分には、ポリパテ。乾いたので、研ぎ。空気が入ったりして空いた、小さな穴に再度パテ盛り。あと何回盛ればいいのだろう?(汗)
GPZ900Rの「車検」のお話です。サスペンションチューニングに時間を要したのと、ツキギレーシングの8耐レーサーレプリカ状態から車検対応の姿に戻したり、追加で色々とお願いしたので、かなりの時間がかかってしまいましたね…(苦笑)▲車検仕様とりあえず「車検」が済みましたので、しばらくしたら、また「ツキギ8耐仕様」に戻そうかなぁって考えていますが…カスタムはあくまでも自己責任で!ちなみに今日はボクの誕生日です。早いもので55歳になりました。ムスメたちはまだ学生なので、あと10年は働きます
盛り付けたFRPとパテを、手で研ぐのが大変なので、機械に頼りました。日曜日の風のないお日様燦燦のなか、中川沿いの日曜日で人のいない工業団地の脇で。先日のブラックフライデーで購入した、ガスボンベ発電機の初仕事です。やはり削っていったら、穴が空きました(笑)シリコンスプレーを塗ったアルミホイルを、ガムテープで貼り内側から積層する。乾いたら、外からパテ塗り。っで、研ぎ。まだまだ、時間掛かりそうです。
つかほんっとみおちゃん性格が可愛いwwww身長がすごく低いのに頑張ってバイク練習してる姿いいわ~♪o(^-^)o最後ねハプニングもありつつ見事復帰出来ましたね!(感動)あ~なんか俺もフルカウルのバイク乗りたくなっちゃったよ~笑
カウルの取り付けステーを新調したら、何故だか穴位置がずれた(笑)なので、カウルの穴埋めを。まずはガムテープにアルミホイルを貼り、シリコンスプレーを塗り付ける。埋めたい穴貼る裏からFRPパテを、盛る他の気になった部分にも、FRPパテを盛り込んだ。見た目が少しでも綺麗にな~れ
アンダーカウルの前回貼った外側が乾いたようなので、内側に積層します。外側は2枚貼りなので、ちょっとフニャフニャ。内側からさらに2枚貼れば、強度もでるのではと思います。外すと、ちょっと広がります。右側完了サウドステップの穴を残し、マスキング。完了後は取り付けて、変に広がって固まらないように装着。さ、乾いたら、削り始めます。
2026年1月21日今季の寒さ本番突入となって来た今週寒い時にはスクーターではなくVF1000Rがイチバンですwwスクリーンあってフルカウルなのでやはり風除けがあるのはあったかいですニーグリップするタンクあるバイクがやはりシックリきますなところで前回乗った時もん?…と思ってたんですがスピードメーターのKm/h付近が何か暗くないかなぁ〜画像ではさほど分かりにくいですが多分球切れしてるでしょうね…今度の休みに球チェックしてみますちなみに2026年1月23日の朝の
CBR1100XXを嫁に出して代わりに嫁いできたのがこちら。BMWK1200S2005昔から上がりのバイクと揶揄されていたBMWです。「上がりのバイク」と言われる所以はその時代、発言者によって意味が大きく異なるものだと思います。私は当時この言葉を聞いた時は、なんだか年寄り臭いイメージだなぁ、と感じました。現に当時BMWに乗っていた人は高齢な方がほとんどだった気がします。BMW自体もこれは理解していたらしく、中型スポーツを出したりと若返りを図ったんでしょうね。今では老若男女に愛されて
私はスズ菌。とりわけ好きなのはGSX-R(通称:ジスペケR)本物は買えないのでコレ買った一番好きなGSX-Rはやっぱりコレ↓初代GSX-R750!オヤジの愛車だったのでたま~に内緒で乗っていた。。。このヨシムラカラーが至高!なので自分のSV650もヨシムラカラーです。耐久レーサーのまんまの2眼ライト。デカいタンクからシートまでのシルエット。シングルシートカウルにスッキリ埋め込まれたテールランプ。まさに非の打ち所のない当時のレーサーデザイン。ロングタンクを抱え込んで乗るラ
だいぶ乾いたので、当て紙を外してみる。何だかポリエステル樹脂が、浸透していない部分がある。硬化剤の量が足りなかったのか、固まってない。ポリエステル樹脂にちょっと多めに硬化剤を入れ、浸透していない部分に上塗りする。ついでに、後ろ側に新しいFRPを貼る。とりあえず、空気が入ろうが、しわが出てようが関係ない(笑)アンダー部分が固まって、くれれば良いだけ。固まったら、裏から積層して、表側削って、形成すれば良いと考えてる。考えてるとおりに、上手く行けばいいなぁ・・・・・・
みなさまごきげんよう。そういえばYZF-R9の26年版が発表になりましたね。スーパースポーツ「YZF-R9ABS」新色を発売~200台限定で70thAnniversaryEditionも発売~-ニュースリリース|ヤマハ発動機株式会社global.yamaha-motor.com発売は七十周年モデルの方が二百台限定で一月三十日だとか。特に買う予定はないんですが25年版が生産台数少なくて一瞬で消えたと聞いているので欲しい人は勝手にどうぞ。ベーシックモデルとでも言うんですが?限
アンダーカウルを外す様に、上部と下部に分かれる部分を作成する。切りの良い部分でカットアルミ板を使って、上下留める部分を上部は、普通にビス止め下の部分は、ナッターを使いビス止めにするFRPが付きやすくする為に、塗装部分を削る。アンダーカウルの塗装も剥がす。フィッティングとりあず左右2枚づつ貼る。さ~て、うまく形になっているのでしょうか?(笑)
さて。いつもの二輪指導員講習会に参加してきました。この日のお伴は。GSX250R。このバイク。見た目はセパハンで前傾がキツそうに見えるんですが。乗ってみたら。ハンドル位置が高いので。意外に前傾は緩やかです。とは言え。他の指導員のバイクはネイキッドなので。小回り性能は比べるまでもなく・・・って感じはあります(笑)。GSX250Rは。ハンドル位置が近くはないので。軽い前傾姿勢となります。背の高い方だ
NSR50のアンダーカウルを利用して、GB500に取り付けしようと・・・・どうやるか悩んでいても進まないので、えいや~と切ってみました。っで、サイドカウルも、えいや~細めのノコで右左の長さを揃えてカット完了車体に装着して高さ調整してえいや~左右カットして裏側の隙間を見ながら、次なるカットする部分を印す。っで、ふと思いつく・・・・・・取り合えず仮でもいいので、アンダーカウルをステーで車体に固定しようと。それからサイドカウルをカットして、FRP貼って形
年始も・・・ヤフオク!?みなさまこんにちは。事務員のハナヤンです。あけましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願いいたします!T2Raicngでは毎週ヤフオクにて1円売切!!商品を多数出品しておりますが・・・今週の出品は今回限り!なものを多数出品しております♬本日のブログでは出品商品の一部をご紹介します!!URLを掲載しますので、商品詳細は出品ページをチェックしてくださいね★お得にゲットするチャンスですので、この機会にぜひオークションへご参加くださ~い(^_-)-☆
◆“フルカウルでスポーティ”なのに街乗りもしやすいロードバイクスズキから、250ccロードスポーツバイク「GSX250R」の2026年モデルが登場しました。カラー&グラフィックを刷新した新型は、2026年1月9日に発売されます。「GSX250R」は、並列2気筒エンジンを搭載するフルカウルスポーツバイクです。2017年に国内市場に導入され、スポーティなルックスと市街地での扱いやすさ、そして長距離ツーリングでの快適性を兼備したモデルとして高い支持を集めています。2026年モデルのカラーラインナ
さて。今年もあと数日で終わってしまいますねえ。皆様にとって。今年は良い一年となりましたか?個人的には。色々とお初なことを体験した一年となりました。その中で。トップ3な出来事を今年の過去記事で振り返ろうと思います。まず。第3位!こちら。ありがとう、さようならVTR250|バイクネタ帳新車購入から約23年間乗ったホンダVTR250。お知り合いの方へ個人売買しました。もう、ね。思い出は二晩ぐらい話