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こんばんニャjunでふ今夜もやってきました、junの雀荘列伝この日のコーデゎ、裾フリルのドッキングワンピそして、こちらが今日の脚になりますぅさぁ、今日もがんばるどーilいざ、闘牌開始この日の結果ゎ④②①④④③③②①④②④で▲11700この日ゎ帰りに豊橋駅周辺のイルミネーションを見に行ってきたよ現地に到着ぅ
昨日、Mリーグで対局ペースが遅い(遅延)ということで審判から警告が出たらしい。もちろん、自分はMリーグは観てないのでどれだけ局が進んでてどういう状況なのかの細かい状況はわからないけど、twitterの某アカウントを見ると1時間弱で7局くらいだったとのこと。(7局の内訳はわからない。南場に入ってる可能性もあるし東場の2局、3局の可能性もある)このツイート主は著しく遅いわけでもないと書いていたけど、自分はそのペースは結構遅い方だと感じた。自分は1局の平均時間は4~5分だと思っていて、7局で1時間
昨日はお知り合いと鰻を食べに行きました。天理市にある淡水さん。まあ…人生で100回は行ったことあると思います…昔は天理駅近くにあったけど今は天理市役所南にありますね。老舗感出してるけどそーでもない、的な。食い物系は老舗って名乗るの早いっすよねー。うちの会社19世紀から続いてるけど老舗とか言われたことないw京都奈良あるある😅鰻重定食7500円を頼みます。別途頼んだ白焼3700円関西風。パリとしとのバランスが絶妙。鰻重は3/4使用。10年前?と
トイツ場の対応【戦術】トイツ場の対応内容:七対子になりやすい場合や手牌の中で重なりやすい牌『待ちの受け方』トイツ場だからリャンメンにするべき手をシャンポンにするのではなく、リャンメン待ちが殺されてる可能性があるからヤミにする。『役牌がトイツの時』↓役牌とは三枚にして使うべき牌なので、シャンポンに受けるのが自然(役牌雀頭でリャンメンにするのはドラが二枚以上ある時)【役牌雀頭の安いリャンメンリーチは打たない】→シャンポンへの変化か赤やドラを引き込んではじめてリーチ
押し引きの章【戦術】勝つ為のデジタル的押し引き自分は押し引きはほとんどデジタル思考勝ち組の人は手順は悪くても押し引きだけはうまいベテランもいる勢いで押し引きする人でも強い人もかなりいますしかし、南2局以降は、着順と点差で押し引きするのが基本《リスクがない時は押し、二人が争ってる時は引く》(例)自分が四万点のトップ争いの時や一万点の三着争いなど、上と下が大差の時自分のライバルとめくりあいに負けようが、ツモられようが着順は一緒(二つ以上は落ちない)振込みにリ
鳴きの章【戦術】勝つ為の鳴きとは?普通の人と勝ち組の人の鳴きの差はどんな時でしょうか?鳴きは麻雀で1番難しいです『鳴いてからリーチにオリていたら実力は上がらない』私は鳴いてテンパイさせたなら、押して振り込むのは罪ではないと思う。ただし、鳴き方や場況的に鳴きがミスだった場合はある→『その時は振込みの痛さと共に、どういう状況でどんな鳴きをしたら痛い目に合うかを経験するチャンス』痛い経験をしたら自分の経験値は上がるはずしかしリーチにヒヨリアガりを逃すのは罪だと思う。『ア
リーチの章勝ち組のリーチとは?リーチに行くのはどんな時か?『リーチ巡目』(例)早い巡目にリャンメンテンパイした時。3~7の中張牌は6巡目以内にはあまり出ない。それならばすぐには出アガリを期待できないので、とりあえずヤミテンにしておいて、赤や手がわりを待った方が得。(つまり相手との間合いを計ります)早過ぎるリーチは、場に噛み合わないことが多いため、さっさとツモらない限りメリットはない。そこで、7、8巡目まで引っ張ってから、リーチの方が相手から一発で出たり、安全牌がな
読みの章【戦術】勝ち組の読み《読み》読むことで経験が増え読みの精度が上がるリーチに対して、待ちはなかなか読めないが、無筋でも通る牌は何枚か読めるので【読む努力はした方がいい】読みは外れてもいい。読む努力が大事。努力をすれば精度は高くなっていくが読むことを諦めた人は成長しない手役で一番読みやすいのが→七対子【メンツ手ならば空切りしたら手のうちの牌が見える】中盤の手出し牌、例えば⑤を手出しならば、手の内に⑤が残り0か1枚か?(隣の牌は?)と、手牌を推理する《早いリー
『戦術』序盤の基本手順(字牌処理含む)『序盤の切り順』字牌の切り順と、絞りと離し時は中級者と上級者の1番差がでる部分。『字牌を中盤に切るのは?』勝負を序盤に決着つけないより、序盤に鳴かれたらうまく対応できないから自分を有利にするために、鳴かれてもきちんと対応してぶつける事ができる形(巡目)に切るべき【役牌切るのは相手に鳴かれていいなら切る、困るなら切らない】これが切るタイミングそして、麻雀は70%以上がアガれないゲームだと受けとめること。よって守備重視の方が強い。私は
何鳴くの続き「いい待ち」にする鳴き20165/28ドラ七親番七七②③④⑤⑤246678八と④を自分で切ってる状態という問題でした。この手牌を見るとテンパイはできるがアガりまでは難しそうという印象です(④切ってあってピンズがフリテン含みなのが痛いから)仕掛ける時大事なのは、「テンパイまでのスピードではなくアガりまでのスピードです」早くアガるということは「いい待ち」になるよう仕掛けないといけません(まあ受け入れの狭いこの手なら愚形テンパイになる牌も渋々鳴くけど)「
ホンイツに対する絞り2012.5/30親がホンイツやトイツ手の捨て牌していたら、序盤から安易に役牌切るのはダメ。早くに鳴かれるほど、子方(自分も)は対応に苦しみ親の高い手を防げなくなります。「役牌3種類以上あればすべて切らないつもりのチートイ含みで行く。2種類以下でも序盤には切らず、できるだけ愚形を先に処理してから、鳴かれても自分が押し返せる形で初めて切るのが基本」あまりに早い巡目だと北家が絞りきれなくて鳴かせてしまう場合もよくある現物待ちはヤミ2012.6/1「強い牌を押
こんばんニャjunでふ豊橋公園から歩いて、豊橋駅前のフリー雀荘「フレンド」にやってきたよさぁ、今日もがんばるどーilいざ、闘牌開始この日の結果ゎ③②②③②④②②②③②④でー3650半荘12回やって、トップが一度も取れませんでした。それでも、ほぼゲーム代で遊べることができたよ。フレンドをあとにして、この日ゎ路面電車で帰りましょうあの電車に乗るわけねかわいさ満点、クッ
巧みに戦う者は、まず敵が攻撃しても勝てない態勢を作り上げた上で、自分が攻撃すれば勝てる態勢になるのを待ちうける巧みな者は不敗の立場にあって敵の態勢が崩れて負けるようになった機会を逃さず攻める戦上手な者は、上下の人心を統一させ(=道)、軍政をよく守る(=法)。だから勝敗を自由に決することができる兵法は、一:ものさしではかる=度二:ますめではかる=量三:数える=数四:くらべる=称五:勝敗を考える=勝戦場の広さや距離を考え(度)、その結果投入すべき物量
DVDでその戦いを観ました。香川県の人で、大阪の店で働いている人みたいだった。雀風は豪快、イケイケのイメージだが、かつて麻雀に打ち込んだ私から見ると、かなりの麻雀力のある、繊細なところもある打ち手に見えた。2023年の決勝戦。タンヤオだけでリーチをかけた。ツモっても裏ドラが乗らなければ優勝まで届かない。これをソクヅモして満貫。逆転でドラマチックな優勝を遂げた。このときまだ28歳。去年はたぶんコロナの影響で、麻雀最強戦は行われなかったようだ。近代麻雀という、麻雀マンガ週刊誌があるらしい。そ
この戦いを見るまでは、近くのフリー雀荘を探して、また麻雀をやろうかと思っていたが、その考えは諦めてしまった。この戦いを見るまでは、麻雀も男性の方が女性より、気力の面で優っているのじゃないかと思ったが、その考えも、違っていたとわかった。とにかく、目まぐるしい麻雀だった。とても私の頭脳では、この中に入って、対戦することはできないと思い知らされた。かつて打ち込んだ麻雀。復帰も考えたが、私の能力では、太刀打ち行かない代物であったようだ。
すっかりご無沙汰しておりますが相変わらずマージャンを楽しんでいる今日この頃です私が通う雀荘は現在無法地帯となっており、日本一マナーが悪い雀荘ではないかと感じる今日この頃、先日旅打ちした新宿のチェーン店のマナーの良さが涙ものでしたフリー雀荘なので嫌な相手とは打たない自由があるのは当然ですが、同卓になったらラス半コールして辞めればよいのに最初から店に「誰誰とは同卓拒否で!」なんて申告する人ばかりなのでメンバーは忖度してそれに合わせるその結果どうなるか?あれと彼はダメ、この人と
さて………色々と諦めますかね先ずは訪韓こちらは諦めました……本日パチンコ……こちらも諦めました競艇寒いので諦めました……仲間内麻雀只今連絡待ち………フリー雀荘仲間内麻雀やらないならワンチャン………下の孫のテコンドー教室夕方から………嫁の圧力で同伴させられそうな雰囲気………こちらに行くとなるとフリー雀荘は諦めか…………FX.こちらもまあまあな含み損を抱えマイナスが膨らみ過ぎて目眩がしますわとりあえずスワップ狙いと公表してますがすぐにポジ
第11話発声『黄龍王しげの麻雀用語解説』第11弾は『発声』です。この「発声」は麻雀に限った用語ではありませんが、麻雀をする上で非常に大切なものです。麻雀における発声とは、どのような種類があるでしょうか?これまでに解説した用語に関連するものが多く、その種類は以下の6つとなります。「リーチ」「チー」「ポン」「カン」「ツモ」「ロン」対局前の「よろしくお願いします!」や、対局後の「ありがとうございました!」も発声に入りますが、対局中では上記の6つだけです。この
第6話6枚切り『黄龍王しげの麻雀用語解説』第6弾は「6枚切り」です。第6話で6枚切りはちとややこしいですが、狙ったわけではありません。この6枚切りという用語は何なのかというと「捨て牌の並べ方」のことです。自分のいらない牌を「河(かわ)」に捨てる(置く)場合、左の端の一番奥から並べていきますね。麻雀は一切の「鳴き(ポンやチーをすること)」が入らない場合、1局で自分が河に捨てる牌は最大で18枚となっています。6枚×3列=18枚、6枚切りのピッタリ3列は18枚にな
第4話ドラ『黄龍王しげの麻雀用語解説』第4弾は『ドラ』です。前回の「配牌」を経て、あなたの目の前には13枚の牌が配られました。あなたのツモ番となり、山から1枚持ってきて最初に不要な牌を捨てていくことになります。しかしその前に、まず注意しておかなくてはならないことがあります。それが今回解説するドラの存在なのです。麻雀おけるドラとはいったい何なのか?ドラとはその牌が手の中にあるだけで、その枚数の分だけ役が増える大事な牌のことをいいます。ドラは「王牌
こんばんニャjunでふ「浜松鑑定団」をあとにして、今回最後に行ったのゎフリー雀荘『Lookup』3年ぶりにやってきました。でゎ、行ってみましょう店内の様子メンツが揃うまで店内を散策よく見ると、壁にゎ蛭子能収や片山まさゆき、馬場裕一のサイン色紙が飾られていたよ。馬場プロゎ今年急逝したのが惜しまれますぅ。ほどなくすると4人揃ったので、打つよーil
こんばんわるきー😎こちらでは久しぶりの麻雀🀄️実践からの報告?いや、日記📔ですな😅7月は中旬から急に大失速して…気がつけば18半荘ノートップ👎😭😭😭まぁ、麻雀🀄️長い事打ってればこうゆー事って良く有るには有るのだが…誕生月前の盛大な下振れって感じです😢😢😢例えば、清一色一直線の下家の仮聴牌の字牌単騎に刺さって18000⁉️💢とか手牌進行がめちゃくちゃな人の嵌張に刺さって9600とか😭イヤイヤ、普通に打ってたら6000オールやんけっで、トドメは南場の親番落ちて点棒無し、赤ドラ
麻雀のルールというのは日本に麻雀が入ってきてからだいぶ変わってきている。大正の終わりから昭和の初めにかけて日本に麻雀が登場した。この当時のルールは、リーチ(今で言うダブルリーチ時のみリーチがかけられたらしい)もないしドラもない。点数計算も現代のものとは全然違ってくる。(厳密に言えば今の麻雀も基本的な数え方は一緒ではあるが)役も、緑一色や七対子もないし一盃口などもない。ちなみに、今でもこのルールでやってる団体がある。日本麻雀連盟という団体。日本で一番古い麻雀団体だ。日本プロ麻雀連盟とは違う
0.5ヨンマとサンマ以下サンマルール0.5-0-200トビ箱下なしトビ2枚全赤、半分金、鳴き祝0.2華抜き、金1役満1-1北役牌40符ツモ損なし4チーあり、マンホン流し車輪本場1000リーチ何でも1000リーチ可能0.3-0.3ヨンマは5-15の赤3鳴き祝0.25-2-2
ありあり0.5沈み10トビ105全赤、金1、鳴き祝0.2華抜き、華に赤1ツモ損なしふけいさんなし永久ポッチありオープンあり、フリテンリーチなしカン1はん2-1-3
3abと4b0-1-00-0-0-1
蒲田Aと新橋A以下蒲田A0.5-1-3相当(40000クビ)門前チューリップ(0.1)お祭りは鳴いてもチューリップ血祭りは祝儀倍ポッチツモはチューリップ時白扱いその他はホワイトルール共通1-1-1
東南0.5-1-2赤3青5p、鳴き祝0.1(青は2枚)途中流局あり、親続行テンパイ連50000コールド永久ポッチゲーム0.3-0.20-1-1-0
マーチャオ34(Bのみ)0-0-0-11-3-0-0+
東南0.5-1-2赤5と金7が各1、鳴き祝0.1と0.255000コールド箱下なし途中流局あり、親流れ役満1-2ゲーム0.5-00-0-1-1