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無職の夫が新しいことを始めると言ってるけど新事業は全くの未経験。持病もあるし臓器一個取っちゃってるから体力は私以上にない。てかフランチャイズってさ本当に儲かるのかな?だって現場オペレーションや求人大変なこと全てこっちに丸投げで初期投資の大金は払わせて自分たちはノーダメージで利益だけ吸い取るってシステムだよね?生活費稼げるのかね。フランチャイズ展でおっきなブースでさ一生懸命営業かけてきた会社が1ヶ月後にバタバタ潰れてるってニュース散々見てき
宮城県では2026年現在7店舗展開しているくるまやラーメンの内、宮城最南端に店舗を構えているのがこちら岩沼バイパス店。岩沼店はFC店でその味わいはくるまやラーメンらしさが残りつつオリジナリティ溢れるメニューも有。特にしびれからラーメンが旨い。直営店はライス有料化されたがこちらのお店は1杯目無料。前回訪問した時はメニューに載っていなかった「しびれからラーメン」。くるまやラーメンらしい動物系の旨味とニンニクがガツンと効いた味噌スープにしっかり目のしょっぱさとシビカラ要素が加わった一杯。痺れ
くらしのパートナーの加盟店の事例を調べていると、病院への付き添いや買い物への同行など、高齢者の方の「ちょっと困った」を支える仕事がたくさん出てきます。こうした事例を見ていると、私は「自分もこういう仕事をしたい」と思っただけではなかったんだな、と改めて感じます。実は私は、くらしのパートナーに加盟する前から、付き添いを実際にしていました。2025年10月31日には、アメブロに「どうして付き添いの仕事を始めようと思ったのか」ということを書きました。そして11月6日には、実際に知人の方に付き添っ
くらしのパートナーの開業に向けて、少しずつ準備を進めています。……と言っても、今は一つ大きく止まっていることがあります。それは、本部からの返事です。加盟について確認したいことがあり、本部へ問い合わせをしていますが、現在のところ、まだ返事は来ていません。正式な話が進まない以上、今の段階では勝手に加盟手続きを進めることもできません。だからといって、私まで全部止まってしまう必要はないと思っています。返事を待っている間にも、自分でできることはあります。これまでと同じように、実際の加盟店がど
皆さん、こんにちは!YAHOO!ニュースに【「グラウンドは戦場だった」18歳で単身ブラジルへ年商300億円「新時代」さのなおし社長の原点】の記事が投稿されました。下記リンクから是非、ご覧になって下さい。「グラウンドは戦場だった」18歳で単身ブラジルへ年商300億円「新時代」さのなおし社長の原点(三ツ井創太郎)-エキスパート-Yahoo!ニュース居酒屋「新時代」などを展開する株式会社ファッズ。同社のグループ規模は、2026年8月現在で年商約300億円、従業員約9000人、店
スポーツジムの地元ジムにしばらく行かなかった間にドライヤーが変わっていたこれは高級ドライヤー?やっとここでもいいドライヤーに変わったのかなと見てみたら全然安価なドライヤーだった(笑)仕事場エリアのジムのドライヤーはリファのものフランチャイズだが住処エリアと仕事エリアではオーナーが違う住処エリアのオーナーのことは大元の人に「あそこの社長ケチだからね」と言われているらしい(苦笑)前の仕事のクライアントさんだった会社が経営している前社長は他界さ
1)テリトリー(商圏保護)が弱かったり、近くに出店されたりする「近くに同じ店ができたら売上が落ちる」業態でも、本部が出店を止める義務がない契約がしばしばあります。確認・商圏保護があるか(距離・エリア・人口など)?・商圏保護に例外条件があるか(直営はOK、別ブランドはOKなど)?2)本部の“支援”が口約束で、契約書に書かれていない説明会では良いことを言われても、契約書に書かれていないと、あとで守ってもらえません。これが初加盟で一番多いトラブル原因です。対策・「やってくれる
衝撃…!MEGAドンキ豊橋の「やっぱりステーキEXPRESS」が閉店ショックなニュースが入ってきました…MEGAドン・キホーテ豊橋店(藤沢町)1階のフードコートで営業していた「やっぱりステーキEXPRESSMEGAドン・キホーテ豊橋店」が、2026年8月26日(水)をもって閉店してしまいました泣2025年3月中旬にオープンしたばかりだったので、約1年半での撤退となります…そもそも「やっぱりステーキ」って?沖縄発祥の超人気ステーキチェーン!溶岩プレートで焼
「今月の売上目標は500万円です」「あと50万円なので頑張りましょう」飲食店では、朝礼やミーティングで売上目標を共有することがあります。もちろん、目標を共有することは大切です。しかし、スタッフからすると、「では、自分は今日何をすればいいのか」が分からないことがあります。500万円という数字を伝えるだけでは、現場の行動は変わりません。月500万円を1日まで分解する例えば、月間売上目標が500万円。25日営業なら、単純計算で1日20万円です。ここまで分けるだけでも、現場にとって
◆市ノ澤翔のプロフィール◆1982年生まれ、鎌倉市出身。MonolithPartners代表/株式会社リーベルタッド代表取締役/一般社団法人IAM代表理事公認会計士資格を持ち世界No.1会計ファームPwCの日本法人で従事。在職中に株式会社リーベルタッドを創業。その後独立しMonolithPartnersを創業。中小企業経営者の夢目標を実現を財務面からサポート。経営改善や資金繰り改善を得意としYouTubeをはじめとした各種SNSでの情報発信も積極的に行う。【実績】・J
《フランチャイズ加盟店募集》クレープティファニーはフランチャイズ加盟店を募集しています。2026年2月現在、全国に24店舗の加盟店があります。加盟店一覧はこちらからご確認下さい。⇩⇩⇩『クレープティファニーFC加盟店紹介』クレープティファニーのフランチャイズ加盟店の紹介です♪A:現在、宮崎市内に5店舗、東京都に2店舗、福岡県に2店舗、大分県に1店舗、長野県に1店舗、香川県に1…ameblo.jpティファニーのフランチャイズシステムはクレープ業界の中でも圧倒的
これから書く内容は、あくまで僕の主観になりますのでご了承くださいませ。直近で2名のフランチャイズビジネスを営む方とお会いしました。明日、また本業の他にフランチャイズビジネスを始めた方とお会いします。フランチャイズビジネスで一番儲かるのは本部です。フランチャイズで始める方々は、本部にとっては一番のお客さんになります。まず、フランチャイズを始める方は、加盟金、保証金、研修費等を本部に収め、事業を始めてからは毎月ロイヤリティが発生します。そう、毎月本部にお金を収める事になるので
飲食店でクレームが発生すると、「誰が対応したの?」「スタッフに注意しておいて」これだけで終わってしまうことがあります。もちろん、本人への指導が必要なケースもあります。しかし、同じようなクレームが何度も発生しているのであれば、スタッフ個人ではなく店舗の仕組みに問題がある可能性があります。私はクレームが発生した時、「誰がミスをしたのか」だけではなく、「なぜそのミスが起きたのか」を確認することが重要だと考えています。まずクレームを分類する例えば、1か月で10件のクレームがあったとします
「アパホテル」のアパグループ2代目トップが明かす「カリスマ創業者亡き後」の組織の束ね方「アパホテル」のアパグループ2代目トップが明かす「カリスマ創業者亡き後」の組織の束ね方日本最大級のホテルチェーン「アパグループ」が今、大きな転換点を迎えています。2代目へと代替わりしても業績を拡大し続ける背景には、時代に即した柔軟な経営と組織論があるようです。toyokeizai.net〈インタビュー後編〉アパグループ元谷CEO「ホテル運営だけでは将来的にまずい」…最高益でも急ぐ経済圏形成の全貌〈インタビ
1)「研修はある=誰でもできる」ではない研修があっても、現場で起きる例外対応やクレーム対応は別物です。研修の中身が薄いと、開業直後、特に初めての店舗運営だと詰みやすいです。見るポイント・研修日数より「修了基準」があるか(テストや実技)・オープン後の伴走(何日来てくれる?オンラインだけだと??)2)契約期間・更新・中途解約が重い(FCから抜けにくい)「やめたくなった時にやめられない」構造が落とし穴のケースがあります。違約金、解約予告期間、原状回復、在庫買取、リース残債などいろ
2026/9/14先日、くるまやラーメンのHPを見ていたら西新宿店が新規開店するとの記載が。その日はたまたま調整で休暇を取っていた私。早速新規店舗のオープンに行ってみることに!10:30に現地到着し並んでいる方がいて3番目でした。お店のポスター開店祝いのお花が新規開店のためお店もバタバタしていましたが、予定通り11:00開店即入店お店はカウンター7席と4人掛けテーブル2卓と2人掛けテーブル2卓少々メニューはこちら。こちらのお店は角煮と明太子がラインナップに加わってます。
さhttp://coffee-fuchi.com/珈琲フチ|珈琲とサンドウィッチがおいしい喫茶店|八尾市珈琲フチは、コーヒーもサンドウィッチも美味しいと評判のお店を目指しています。昭和53年7月にコーヒー専門店として創業し、近くの企業や住民の方々に愛されています。創業当時から、コスト増であっても原材料の質にこだわり、妥協せずに作り、コーヒー豆は広大な大地で丁寧に育てられたコーヒー豆を使用しています。フランチャイズのカフェでは味わうことのできない落ち着いた雰囲…coffee-fuchi.comh
「スタッフを採用してもすぐ辞めてしまう」飲食店では、人材不足に悩む店舗が少なくありません。人が辞めると、時給を上げよう。求人媒体を増やそう。採用人数を増やそう。と考えがちです。もちろん、給与や採用条件は重要です。しかし、新しい人を採用し続けても同じように辞めていくのであれば、採用ではなく店舗の中に原因がある可能性があります。私はスタッフの定着に問題がある店舗を見る時、まず次の部分を確認します。1.初日に誰が教えるのか決まっているか新人スタッフが初出勤した日。店長は忙しい。
昨日、お持ち帰りの食べ物を注文したときのことちょうど、お昼時だったのでお客様が多く、店員さんは黙々と作業をしていました。お会計…事務的表情……顔が引きつってる声のトーン…怖いくらい強めうんうん🙂↕️忙しいもんワカルヨお客様対応に余裕が出せないの‥でです。。『忙しいから〜あんな感じよねぇ』と、思って待っていました。私の番号を呼ばれまして…商品が出来て!渡す方がお会計をしてくれた店員さんでした私の顔を見るなり『(゚д゚)ハッ!』と、我に返ったような表情笑
よくドラッグストアのコスモスに行く。仕事の帰り道に何店舗かあるので、それぞれ日を変えて行ったりする。フランチャイズなのか、各店舗で値段の違いが結構あって、新しい店補は割と安めの商品が多い傾向。食品ラップを見ると、A店は199円、B店は228円と全然違う。よく買うお菓子類も殆ど10円の差がある。最近は買うもので店舗を変える様にした。何でも値上がりが厳しい時期なので、なるべく安い値段をリサーチしておかねば。
飲食店の定例会議で、「今月の売上は○○万円でした」「目標まであと○○万円です」「来月はもっと頑張ります」これだけで終わっていないでしょうか。数字を共有することは必要です。しかし、売上を読み上げるだけでは店舗は改善しません。会議で本当に決めるべきなのは、「来月何を変えるのか」です。売上未達だけでは原因が分からない例えば、目標売上500万円実績売上450万円だったとします。50万円未達です。しかし、この情報だけでは何を改善すればいいのか分かりません。そこで数字を分解しま
こんばんはKAOです☺️2026年があと何日か、みなさん気づいていますか?今日を含めてあと111日しかありません😰1月、何をした?4月は?7月は?もう何をしたかなんて忘れてしまってるーーーーーとーーーっても早い365日間でも、年齢によっても時間が経過する速度って違いますからね1年て本当に早いよねーって言う話をするのは大体年齢が近い50代60代の友人今日も朝から打ち合わせへ行って夕方帰宅🚗その後PCで仕事をして、疲れたので
今日の晩飯いただきました。『冠水の悲劇再びあいててっつかったっ』(再)ojisan-desu03onInstagram0likes,0comments-575ojisanonSeptember11,2026www.instagram.com
飲食店の店長に、「今月の売上はどう?」と聞くと、「最近ちょっと暇です」「週末は結構忙しいです」「先月より悪いと思います」このような答えが返ってくることがあります。現場の感覚は大切です。しかし、店舗を改善するためには感覚だけでは足りません。私は店長にすべての経営数字を理解してもらう必要はないと考えています。その代わり、最低限確認してほしい数字があります。まず売上を分解する「売上が悪い」で終わらせず、客数が減ったのか。客単価が下がったのか。どの曜日が弱いのか。どの時間
1)仕入れ・機材・業者が“本部指定”で、原価が下げられない「指定仕入れ」は品質統一のために必要な場合もありますが、価格が本部指定で割高でも変えられないとなると利益が出にくくなります。チェックポイント・仕入れ先・業者の変更は可能か・相見積もりは取れるか・“指定の理由”が合理的か(安全・品質・ブランド維持など)2)“立地は本部が見てくれて良い場所を紹介してくれる”と思い込む立地の失敗は致命傷になりやすいです。本部が調査してくれても、最終責任は加盟者側、というケースが一般的で
1.静かに、しかし確実に急増している駅前で湯気を上げる回転肉塊、500円でボリューム満点、外国人店主の「すぐできます!」の声。日本のケバブは今、静かに、しかし確実に市民権を得つつある。数字で見ても、この増加は事実だ。ケバブ専門店の口コミ数は2023年に845件、2024年に1,546件、2025年には2,205件(推計)と、わずか3年で約33倍に急増している。全国409店舗のうち約45%が東京に集中しているが、地方での口コミ増加率はむしろ東京を上回り始めている。コロナ収束によるインバウンド
飲食店のメニューを見直す時、「選べる商品は多い方がいい」と考えることがあります。しかし、商品数が多いことが必ずしもお客様の満足につながるわけではありません。むしろ、ほとんど注文されない商品を残し続けることで、店舗の利益を圧迫していることがあります。私はメニューを見る時、売れている商品だけではなく「売れていない商品」にも注目します。まず商品別の販売数を確認する例えば、30種類の商品がある店舗で1か月の販売数を確認したところ、上位10商品で全体の70%。次の10商品で25%。残り
「毎日忙しいのに、お金が残らない」飲食店経営では、この状態が一番危険です。お客様は入っている。スタッフも動き続けている。売上も決して低くない。それなのに月末になると利益がほとんど残っていない。この場合、さらに集客を増やす前に確認するべき数字があります。忙しさと利益は、必ずしも比例しないからです。1.1日ではなく1時間あたりの売上を見る例えば、営業時間が10時間で日商15万円なら、単純計算で1時間あたり1万5,000円です。しかし実際には、12時〜13時3万円15時〜16
「平日の売上が弱い」「土日は忙しいのに利益が残らない」飲食店を経営していると、曜日による売上の差は必ず出てきます。ここで大切なのは、単純に「平日の集客を増やそう」と考えないことです。私は曜日ごとの売上を見る時、売上金額だけではなく、その中身まで分けて確認することが重要だと考えています。まず曜日別の数字を並べる例えば、ある店舗の1日の平均売上が、月曜日8万円火曜日7万円水曜日8万円木曜日9万円金曜日13万円土曜日18万円日曜日17万円だったとします。これ
1)“儲かる前提”の売上シミュレーション・本部の提示する数字が「好調な店の例」「理想の運営ができた場合」になっていることがあります。モデル収益なんていう言葉で提示されます。落とし穴は、平均ではなく“上位の成功例”を見せられて判断してしまうこと。注意するべきポイントその数字は「平均店」か「上位店」かビジネスによっては季節性があります。売上が落ちる月の想定が入っているか売上ではなく、最終的に手元に残る利益(家賃・人件費・ロイヤリティ後)が出ているか2)「営業利益」ではなく「手残り(