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ゲンペイコギク(源平小菊)の別名はエリゲロン可愛らしい小花が咲き繁殖力も旺盛な植物です。源平小菊もよく増えるのであちこちに勝手に居場所を作っています。花壇づくりのセンスは管理人には全く無くなので・・・あ、こんなところで咲いているわ~こんなところでも・・・そんな感じの庭でありたいと思っているのでお花たちが勝手に居場所を作るのは大歓迎なのでお花たちが合点!承知の助・・・と張り切って増えているのかも知れません(知らんけど・・・)右端はベルガ
庭にフランス菊なるものが咲き始めました。ずっとマーガレットと思っていたのですが…‥匂いがあまり良くない(>_<)群生して咲くと見た目はとてもきれいフランスギク島根県松江市のフランスギクの花、果実、種子など季節毎の画像による生態を掲載しています。多年草。ヨーロッパ原産の帰化植物。高さは花の咲く前は30cm程、花が咲く時には80cm程になる。花は白色で直径5cmほど。キク科フランスギク属matsue-hana.comフランスギクLeucanthemumvulgare
青山侑瑚(あおやまゆうこ)です❤YukoAoyamaOfficialWebsite~青山侑瑚の公式ホームページCM「浅草浄苑」OA中久しぶりに時間が出来ました♪自然の中でま~ったり(*´▽`*)フランス菊コデマリ蔓日々草(ツルニチニチソウ)著莪(シャガ)シャガって凄いネーミングですが、別名は「胡蝶花」確かに蝶が舞っているようです(*^。^*)そして、日向ぼっこ中の虫さん。ピン
ちょっと風が吹く時間も有りましたが、まずまずのお天気でした♪*庭花*フランス菊が、あちらこちらで咲き始めました♪クレマチス花炎、華やか♪サクラウツギ、かわいいね♪キエビネ、大きめの花で存在感あり♪*畑作業*キュウリ、本葉が2枚になったので定植します!四葉キュウリ9ポットと太キュウリ3ポット、2本植えします。まず、植え穴を掘って水をたっぷり…中央に見える穴は、モグラトンネルにあたって水が流れていってしまいました…乾燥ミカンの皮を入れて、水で流しつつ土も流して埋めます。土を
公園の遊具周りも草刈られきれいになりぬ手作業だろう川岸に暑さ指数の看板のありて鋼板打ち込み進む川の水は褐色になるも頼みとしその水を飲む燕の不憫フランス菊は空に向かって草地には見たことのない高さまで伸ぶ
永年勤めた会社を退職してさあジムだ!、旅行だ!、今日からは好きにするぞ!と意気込んだらすぐコロナ禍になり、人込みを嫌って誰もいない海山川で鳥を探し始めて早5年が過ぎました。社会の情勢もだいぶ変わり、新型コロナの話題がマスコミで報じられることも稀になりましたが、後遺症が怖いコロナは今でもやはり罹患したくなく、カープ観戦やコンサート、映画鑑賞といった人が集まってひとつ所に長居するような場所へはまだ二の足を踏んでいるawakinであります。それ故お天気のよい日はどこか人のいないところにドラ
札幌の6月は、陽光が降り注ぎ、今を盛りと花たちが競うように咲き乱れる、本当に素敵な季節です赤や黄色、白い花、紫の花、それこそ百花繚乱のこの季節中でも私のお気に入りはフランス菊です今年も何枚か写真を撮ってみましたフランス菊はこの時期、道路沿い、丘の上、空き地など、いたるところに「これでもか!」と白い花を盛大に咲かせますフランス菊以外にもハマナス、ルピナス、それにチューリップやアヤメなどの園芸種、秋まで咲いているタンポポ、今年の6月は気温が高いせいか、ラベンダーもちらほら咲き始めています
奥にルピナス。上から見ると日本地図に見える意図して植えたわけではない。アリウムに混じって咲くルピナス。今日の発見はオルレア2023年に苗を植えたけど翌年は音沙汰なしだったので今日の発見は意外すぎこれもアリウムの際。千日紅とランタナ追加本日の気温最高24.3℃最低16.2℃日の出:4:01/日の入:19:13
90%の人はこの花をマーガレットだと見ています♪この花は葉っぱが広いのでフランス菊なのですよ♪葉っぱの違いで見分けられますね♪私のyoutube(4,604本)も見てね♪https://www.youtube.com/channel/UCmaheww1omX5zrpTtq15zxwお願いよ♪私のデビュー曲「あたし達の進む道」を見てね(お願いよ)♪英語バージョンも視聴してね♪
蕾が色づいたのは昨年と同日今年は早々に葉が枯れないよう三日ほど降雨がなければ散水。そのせいか昨年より蕾が大きいように思う。葉のほうは昨年同様5月下旬から枯れ始めたので識者に聞いたらそれが自然なのだとか。そして初めて知ったのは大型球根の場合1~2年休眠することもあるそうな来年どうなるかフランス菊五分咲きくらいかな↑昨年6月11日の様子昨年の開花は6月1日から。そして3日前の草刈り時には気が付かなかったルピナス咲
風に揺れて良い感じのフランス菊5月に植えたサポナリアは花盛りスズランシラールピナスも蕾が見えてきたしアリウムギガンチウムも順調に茎が伸びてきたしいい季節到来
昨日の晩に雨が降りました庭の葉っぱ黄色いクローバーフランス菊とルピナスの花アルケミララムズイアーみやこわすれ香りのいいミントみんな次々と花が咲きますオダマキもいろんな色咲いてきました
今年の4月にノースポールを取り上げましたがその時はまだ咲き始め状態でした。再掲します。現在はこのようになりました。ノースポールによく似たお花を取り上げたいと思います。まずはフランス菊です。蝶はベニシジミだと思いますが夫の話によると今年は畑に来る蝶の数がとても少ないと・・・そういえば庭先でも見かけることは少なくなったと思います。フランス菊もよく増えて野生化したフランス菊を観ることも多くありますが咲き乱れるその姿に「美しいな~」って見入ることもあります
以前にも書きましたが、マーガレットとフランス菊は違います。『マーガレットとフランス菊の違い』ずっとマーガレットだと思っていた花が実はそうではなかったと知った時、大変ショックでした。道端に⬇️田んぼのあぜ道に⬇️どこでもよく見かけます。が、これはマー…ameblo.jpこれがフランス菊です⬇️近所の田んぼの脇(法面=のりめん)に群生していました。あまりの美しさに車を止めて撮影しました。一方こちらがマーガレット。花屋さんでは鉢物で売っています。これは数年前、プレゼントでもらった
大山公園で出会った花たちキンポウゲやタニウツギつつじ最初は、こっちに隠れた鳥今度は、こっちに名前の知らない鳥。逃げたり、こっちを向いてくれなかったり、生き物を撮影するのって難しい。結局、後ろ姿しか撮れませんでした。(笑)駐車場に戻る途中で見つけたフランス菊。こんな感じで始まる。
早朝から松の芽摘みをして頂きました。春の植木屋さんはこれにて、一段落です。綺麗になりました。※マーガレットだと思っていた花がどうも違うようです。ひな菊とも違うようでフランス菊というのが正解の様です。似たような花が多いですね。
画題『むらさきロード』地元丸子川土手にてアヤメ今季は少し遅れて開花しました一回目は早過ぎでちらほら一週間後にリベンジして川を背景に👘美人さんマクロで葉も美しい~フランス菊オニタビラコ周りに咲いてた雑草達もカワ(・∀・)イイ!!アヤメ柄~良く見るとお洒落ですね🎵薔薇が見頃を迎えています~花リレー忙しいですね明日は母の日亡き母には感謝でいっぱいです仏壇に花を捧げます💐本日もご訪
こんばんは♪本日のうちの花壇ちょっとリニューアルこのフランス菊(マトリカリア)が、花道に加わりました。リースみたいな形でかわいい🩷冬にいったん満開になっていたのが、また咲いてくれた🏵️あふれんばかりのビオラ昨日の晩ごはんスパイスチキンカレー🍛しいたけバターソテーにんじんサラダオニオンスライスたけのこ煮カレーは、わりと本気出して作りました🍛
今日は早めの月参り、朝から御霊供膳作りで、お坊さんを見送った後はまったり過ごしました。先日読んだ記事。【ダイヤモンド・オンライン】より「新聞を読むほどバカになる」と思ってる人へ。新聞は「めくる」ものです三田紀房の投資マンガ『インベスターZ』を題材に、経済コラムニストで元日経新聞編集委員の高井宏章が経済の仕組みをイチから解説する連載コラム「インベスターZで学ぶ経済教室」。第98回は、「会社四季報」や新聞など紙媒体からの情報摂取のノウハウを伝授する。diamond.jp『ドラゴン桜』
今日の帯広市郊外の風景です綺麗なレンズ雲も出ていましたが撮るタイミングが合いませんでしたなんとか撮れた雲もユニークな形です今日の花はシャクヤクです
音更町のヤマボウシの街路樹今日通りかかると満開になっていました木の傍に車は停められないので近くの公園から歩くのがおすすめです
もうかれこれ20年ほど前のことだったでしょうか京子ちゃん(今は亡き妻)と北海道旅行した際京子ちゃんが道路沿いに咲く白い花を見てフランス菊と言ったのをなぜか今でも忘れられませんたぶんあの時以来私の中でフランス菊は特別な存在です今年もいたるところで白い花が風に揺れてますそういえばルピナスの花畑の中で写真を撮ったことも京子ちゃんが路傍のムラサキツメクサを引っこ抜いて「どうするの?」って聞いたら「(東京へ)持って帰るの!」
昨日は久し振りに天気が良く温かかったので(と言うか暑かったです(笑))庭の花や野菜の世話をあれこれと。うちの庭の南側の一番目立つところにある薔薇の花が咲き始めました。今年はまたやたら花が大きい感じです。ところで、この薔薇の木の下の方を覆っているマーガレットのような花(ネットで調べてみたらフランス菊という植物だそうです。)、数年前から勝手に生えてきて増殖しています。他の所に生えた物は抜いていたのですが赤い薔薇と白いマーガレットのような花の取り合わせが良いような気がしてこの薔薇の周
今日の写真です今帯広街中の花で目立っているのはアイリスだと思います歩道や家の庭があちこちカラフルになっていますが写真は控えめです
アヤメの花が自然に咲いているのを生まれて初めて見たのは22年前、こちらに移住して来てからでした。アヤメの名もこちらの花の『綾目』に由来することなど初めて知ったことが思い起こされます。例年わが庭にもアヤメの花。そうして、ジャーマンアイリスも変わらずに毎年咲きます。わが村には、色々な色のアヤメが咲くのですな、黄色いアヤメ、白いアヤメ、これらは、あちこちに咲いて、人々の目を楽しませてくれます。この辺りは、園芸種なのでしょうね。元々の野生のアヤメは紫
一枚目は昨日の夕焼けですあとは街中の花です
展望台訪問時はその周囲の民家や道路沿いの花などを見て回るのも習慣化しています。山間の道路沿いには山野草が綺麗に咲いているのに出会います。今回の黄色い花、白い花に出会いました。イワニガナ(岩苦菜)ニガナ?イワニガナより花弁の枚数が少ないです。ウマノアシガタフランス菊?誰かが空き地に育てたものが繁殖したものだと思われます。たくさん咲いていました。このおおやまの道沿いにはこのサンキライが多く見られます。赤い実はもうすでに落ちたみたいで見られませんで
今日は2回目の投稿でフランス菊をアップします。フランス菊を若い頃には「マーガレット」だと思っていましたが別物であることを知ったのはネット上でした。フランス菊とマーガレットの違いは葉で判別できるそうですがわが家はマーガレットは育てていませんので確認が出来ませんので悪しからず・・・ただ知っている限りでは茎の太さが違っていたような気もしますが・・・花数が少なかった頃はこのフランス菊を沢山育てていましたというよりこぼれ種からよく増えるお
里山に咲く花の紹介です。先日のオオキンケイギクに続き外来種で今を盛りに咲いているフランス菊です。山頂下の広場に沢山自生して、今が満開です。花芯が丸く膨らんでいます。マーガレットとよく似ているが花芯の膨らみと葉っぱの形が違います。【ネット情報:コピペ】フランスギク属(仏蘭西菊)は、キク科の属の1つである。ヨーロッパ、北アフリカからアジアにかけての温帯地方に70種ほどが分布している。日本
ご無沙汰ガーデン。。。今日も良いお天気!暖かくなってきてお洋服も軽くなり気持ちも軽くなってきますね♪ガーデンはブラシノキの花が華やかに咲いてます!グリーンの中に存在感が大きい赤色のあい間にフランス菊の白い花びらがとても可憐に咲いてます。ブラシノキの花は近くで見ると赤いふわふわが本当にブラシの形に似ていて可愛いです。触ると気持ちいいんですよ❤︎かたまって咲いていると九尾の狐の尾っぽにも見えてきまます👀ガーデンは今日もLove&Happyに溢れてます❤︎さぁ〜て、私のちっちゃ