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NHKFM「クラシックの庭」今週は本放送担当です。どうぞ木曜日までお付き合いくださいませ。昨日は、フランクとその弟子たち、ショーソン、ダンディの曲をお送りしました。詩曲はいつ聞いてもステキな曲、ジョシュア・ベルでどうぞ。リアルタイムも聴き逃し配信もこちらから。https://www.nhk.jp/p/rs/LG96ZW5KZ4/写真はいつかのスタジオから。Enavril,netedécouvrepasd’unfil,enmaifaiscequ’iltepla
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やっぱり山縣美季って春の季語でいいと思うんだ。というわけで久々の美季さんソロリサイタル。三重以来となります。今回は絶対に行かねばならないポイントがあって、それが「フランクの前奏曲、コラールとフーガが演奏される」でした。2022年も同じこと言ってた記憶ありますが、本当に美季さんのフランクは必聴なんです…本当に。それについては後述しますが。さて今回のプログラム。作曲家のメジャーさに比して選曲が渋いという、まさに美季さんらしいものでした。まず前半がこちら。ベートーヴェン:創作主題によ
毎年、桜の下のこのトンネル⁉︎くぐるの楽しみにしています^^自販で買ったアイスティーで休憩〜^^目立たない場所にも春の花々♬^^そして、もう一つの楽しみは、桜の向こうに見えるビッグスワンの景色!夕方近く、少し肌寒くなってきて。キッチンカーから調達^^色々丁度良くて、美味しかった〜^^
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic20252002年生まれの若干23歳にして世界で有名なヴァイオリニストの一人であるマリア・ドゥエニャス。私は今回初めて演奏会を聴くことができました。明るく楽し気なオーラを放っているのはスペイン生まれだからでしょうか。シューベルト、ドビュッシー、フランクの3曲を伸びやかで美しい音で聴かせてくれました。
ジェラール・プーレ氏とその門下生連、っおよびピアノの川島余里女史との公演、済む、演目は、っこないだの銀座響を振られた近藤諒氏が2番ソロを弾かれてのバッハ《ドッペル・コンチェルト》、近藤氏の指揮で同《2番》コンチェルト、後半は、っまずおひとりで同〈シャコンヌ〉、っそして川島女史とともにフランクのソナタ、近藤氏は、振り姿はあいかわらず様にならなくていられるが、奏者としてはもちろん一廉でいられるようであった、プーレ氏は、っいつかに豊平青氏とのご共演を聴き、っその豊平氏もきょういらっしていたが、っその
昨夜はいちよしさんへ。恒例のロースかつ定食@950円。厚さもしっかりと。昨夜は混んでました。♀スタッフはいなくて全員♂スタッフでした。だから何だ、というわけではありません。たぶん日替りなんだと思います。お昼は自宅で先日酔っ払ってまいばすで購入したこれを。なかなかのボリュームでした。今日が「肉の日」ですが、肉々しい日になりました。Flower『SAKURAリグレット』歌詞はこちら(→Uta-Net)SAKURAリグレットFlower(2012)Amazon.co.j
音楽家・作曲家への道のり第一歩は、まず、音楽通・音楽愛好家になることです。好きで好きでたまらない音楽を聴き抜いて、調べ抜いて、楽しみ尽くす心をなくして、プロにはなれません。私は、折りに触れて、現代音楽の作曲家の仲間や知人と、一献ご一緒することがあります。時には、古今東西の作曲家の書いた「交響曲第#番」の中で、最高傑作はどれだろうか・・・といった話題で、何時間も話が尽きないこともあります。何だかマニアックだなあと思われるかもしれまえんが、考えてみれば、車の話題、スポーツの話題、
ポール・デュカスの書いた唯一の交響曲です。サン=サーンスやフランク、ショーソンとくらべて、実演、録音が少ないですが、19世紀フランスを代表する交響曲の1つです。完璧主義なデュカスらしく、フランス的なスタイルと、ドイツ=オーストリア系の構築性を両立させて、フランクなどの循環形式を使わないで、作り上げられました。最近の録音は、個人的には、帯に短しタスキに長し的な感じなので、この、マルティノン盤が、あいかわらずいいと思います。間違いなく、近代交響曲の傑作です。マルティノンに
本年3月11日、父竹内啓能が85歳にて永眠いたしました。葬儀は近親者にて滞りなく執り行いました。生前お世話になりました皆様へ、心より御礼申し上げます。父は生涯、理美容室の経営者・教育者として多くの人材を育てるとともに、職人としてもハサミやヘアドライヤーなどの器具開発、またヘアケア剤の開発に携わり、理美容業界の発展に尽力してまいりました。幼い頃、私が悪いことをすると、父は私を目の前に座らせ、一時間以上も説教をするような、私にとってはただただ怖い存在でした。父は人生の最期まで自分の意志を
温泉ー、かなりの、疲れ汗かいて眠れず、苦労しなのでー、温泉ー、あー、たまらないー、
1周年のこと書きたくてかいてたんだけど書き終わんなかった男です次のブログであげたいですね😌最近自撮りすることが減っちゃって最近っていうか日を追うごとに…?なので自撮りしましたアラシタ❕レッスン楽しい日々です!あ、最近胸筋だけを動かすことができるようになりました。アンディとフランクが高鳴る日は近い。
フォッ!フォッ!フォッ!・・・本日のランチィ~気づけば週末、3日ぶりに名駅でのランチ、うーん・・・憎々しい、否、肉々しいものがえっかな?『ひとめぼれ名駅東口本店』名古屋市中村区名駅南1丁目16-17松岡ビル1F2019(平成31)年、大阪市北区曽根崎でイタリアンバルとして設立の『FranK』のブランドである、大衆居酒屋『ひとめぼれ』、名古屋にも3店舗っと、コチラの店舗へわ、3ヶ月ぶり2度目の訪問。。。って、ランチの掲示が無くなっとるけんど、入口で確認する
セブンイレブン7NOWモバイルオーダー揚げ物フランクお店で受取3月1日~サービス開始って3月1日に予告の看板が今までは7NOW(セブンナウ)というアプリで注文ご希望の場所まで最短20分でお届けする宅配サービスそれが3月1日からモバイルオーダー機能が追加され揚げ物などのファストフードを注文し店舗で受け取る事が可能にファーストフード専用で揚げ物フランクセブンカフエベーカリーおでんなど店舗によって対応商品が異なるようです
北のソノリテSonoritéduNord第13回演奏会を聴いてきました。2026年2月28日(土)13時開演北とぴあつつじホール主催:北のソノリテ後援:北区文化振興財団メンデルスゾーン:「無言歌集」より春の歌フランク:ヴァイオリン・ソナタ(第1・2楽章)チャイコフスキー:「眠れる森の美女」からアダージョ(ピアノ独奏)ショパン:スケルツォ第2番ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番モーツァルト:弦楽五重奏曲第6番ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番「皇帝」(ピアノと
長い音楽史の中でいくつもの淘汰が繰り返された結果、生き残った楽曲を私たちは聴いていますモーツァルトやベートーヴェンのように作曲した楽曲の隅々まで光が当たっている作曲家もいれば、数曲、あるいは一曲だけが生き残っている作曲家もいます、というかそういう作曲家の方が多いでしょうセザール・フランクも「交響曲ニ短調」と「ヴァイオリン・ソナタ」だけでその名前が残ったような作曲家です今回取り上げるのは「ヴァイオリン・ソナタ」の方ですこの曲で最初に買ったのがオイストラフ/リヒ
2月25日(水)に、上田市サントミューゼで開催された鳥羽咲音(とばさくら)チェロ・コンサートに行きました。19時開演で、約1時間のコンサートでした。チラシ(出演)チェロ:鳥羽咲音ピアノ:鳥羽泰子鳥羽咲音さんは、2005年ウィーン生まれ。2022年からベルリン芸術大学で、イェンス=ペーター・マインツ氏に師事。多くのコンクールで優勝又は入賞し、N響、読響、日フィル、ウィーン室内管などと共演。室内楽では、アンネ=ゾフィー・ムター(vn)と共演。鳥羽泰子さんは、数々のコン
今日は、ルノー・カピュソン(Vn)、マルタ・アルゲリッチ(P)のアルバム「ベートーヴェン、シューマン、フランク作品集」を聴きました。このアルバムは2022年4月エクサン・プロヴァンスのイースター音楽祭で行われたコンサートのライヴ録音盤、と言うことで、シューマンのソナタ第1番、ベートーヴェンのソナタ第9番『クロイツェル』、フランクのソナタイ長調が収録されています。実はこのアルバム、以前に取り上げたことがありました。『シューマンヴァイオリン・ソナタ第1番ルノー・カピュソン&マルタ・
前田妃奈さんのリサイタルに行ってきました以前からSNSをフォローして、聴きに行きたいな〜って思っていたヴァイオリニストのひとりでした今回の演目に『バレエの情景』もあったので、平日夜という私には少々ハードル高い日程でしたが、即決しました2022年にヴィエニャフスキコンクールで1位になって、存在を知りましたが、しばらくしたら、だいぶ雰囲気変わっていてそれから、可愛らしくエネルギッシュな演奏に釘付けとなりました生で聴く演奏は、本当に素晴らしかったですパワフルですが、繊細で、ヴァイオリンの音
2/1の発表会が終わってホッとする間もなく3/1のミュージックファンで弾く曲に追われています。ひチェロデュオでバリエールのソナタ全楽章、ピアノトリオで白鳥とシューベルトのセレナーデ。久しぶりに白鳥を弾いてみるとスラーで滑らかに弾くのがとても難しい。皆が知っている曲なので音程も絶対に外せない。でもこの機会にワンランクアップした白鳥を弾けるようになりたい!アンサンブルの方もチャイコの弦楽セレナーデが練習不足で落ちてばかり。そろそろちゃんと弾けるように練習しなくちゃいけないのですが手
先日スーパーで購入した、3種フランク盛り合わせとりあえずレンチンしてマスタードが無かったので、ケチャップのみ💦結構美味しかったです😆
facebookからの転載です♫ーーーーーピュアロック第464弾です。【フランク&ジェシー・ジェイムズ/ウォーレン・ジヴォン】(1976年)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.comロックではありませんが、先日のヘヴィメタルバンドのライヴ鑑賞翌日は、クーリングダウンの意味も込めて、この曲が入ったアルバムを、帰りの電車の中でずっと聴いていました♫四
2025年12月25日(木)第31回リクルートスカラシップコンサート下書きしていた年末の話題です。今さらですが、いつかYouTubeにアップされると思うので(夏ごろかな?)感想メモです。一度書いたものが消えてしまって、遅くなりました…東京オペラシティコンサートホールで開催された演奏会を配信で聴きました。(アーカイブ配信は終了しました)国内外で活躍する、若手音楽家のみなさんによるコンサートです。2024年も聴いたコンサート♫今年も楽しみにしていました。出演
1月6日(月)お正月休み最後の日同級生の秋ちゃんと三宮で待ち合わせ早めに着いたのでランチどうとんぼり神座16:00、阪急西口で秋ちゃんと合流予約したお店に行く前に立ち寄ったのは、以前からお店の存在は知っていて気になっていたお店です。改札出てすぐにある立ち飲みカフェに【エキゾノフランク】エキゾノフランクエキゾノフランク(三宮(神戸市営)/コーヒースタンド)★★★☆☆3.17■予算(夜):~¥999s.tabelo
12月生まれの作曲家といえばベートーヴェンがそうなのですが、どういう訳か日にちまでは分かってないようです。古くはヴィヴァルディやバッハだって、いや私が調べた70名以上の作曲家で日にちが分かっていない人はベートーヴェンただ一人でした。どういう訳なのでしょうねどうして誕生日を調べたのかと言えば、誕生日シリーズの記事を書きたいと思ったからで、12月生まれの作曲家はもちろんベートーヴェンだけではなく数名いましたが、今回はフランクです。セザール・フランク、1822年12月22日に当時
雨やったわ🌧️昨日の昼近い時間に発作の予期不安あった😫体酷使しすぎやし、寒い時は暖めんと忙しなるから、まずは言葉づかいをフランク混ぜていこうかなあとはちょい不真面目に生きようメンタル崩さないように適度な不真面目さ今年はヤバい
12月5日(金)19時開演サントリーホール第2052回定期公演Bプログラム2日目藤倉大/管弦楽のためのオーシャン・ブレイカー~ピエール・ブーレーズの思い出に~(2025)[NHK交響楽団委嘱作品/世界初演]フランク/交響的変奏曲*サン=サーンス/交響曲第3番ハ短調op.78「オルガン付き」**ピアノ:トム・ボロー*オルガン:近藤岳**指揮:ファビオ・ルイージ演奏:NHK交響楽団ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー週末に
12月5日(金)、N響第2052回定期公演(12月Bプロ定期2日目)を聴きにサントリーホールへ。第2052回定期公演Bプログラム|NHK交響楽団母国イタリアの作曲家を中心に現代音楽の初演も積極的に手がけるファビオ・ルイージが、NHK交響楽団の委嘱作品である藤倉大の新作を初演する。ロンドンを拠点に国際的に活躍する藤倉の作品と、オルガニストでもあるフランス語圏の作曲家、フランクとサン・サーンスの1880年代の名曲を組み合わせるプログラミングの巧みさに、どのような化学反応が起きるのか、期待が
昨夜はサントリーで、ルイージN響のBプロを聴きました。曲目は藤倉《オーシャン・ブレイカー》、フランク《交響的変奏曲》(w/トム・ボロー)、サンサン3(w/近藤岳)。コンマスは川崎さん。後半のサンサン3が楽しかった!2楽章構成でそれぞれ2部から成る変則構成。Orgが加わるのは、各楽章の後半。大好きなポコ・アダージョ。冒頭のOrgのずっしりした音圧にワクワクします。男前の演奏だ。第2楽章のマエストーソ冒頭のOrgも痺れる音。続くPfは連
NHK交響楽団第2052回定期公演Bプログラム1日目(サントリーホール)指揮:ファビオ・ルイージピアノ:トム・ボロー*オルガン:近藤岳藤倉大/管弦楽のためのオーシャン・ブレイカー~ピエール・ブーレーズの思い出に~(2025)[NHK交響楽団委嘱作品/世界初演]フランク/交響的変奏曲*(ソリスト・アンコール)J.S.バッハ(ラフマニノフ編):無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番ホ長調BWV1006(ピアノ版)-「ガヴォット」サン・サーンス/交響曲第