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特にイギリスにおいて極めて高い評価を受けているヴァイオリニスト、フェネラ・ハンフリーズによるコンチェルト・アルバム。対向配置を採用したベン・パーマー/コヴェント・ガーデン・シンフォニアをバックに、マックス・リヒター、ペトリス・ヴァスクス、アルヴォ・ペルトによる現代作品が演奏されている。2019年リリース盤。イギリスのChampsHillRecordsからリリースされた、バッハ/無伴奏ヴァイオリン作品と委嘱した新作を含む現代曲との組み合わせによる「Bach2
都響とNoismが共演する、サラダ音楽祭のメインコンサート。※サラダ(SaLaD)はSingandListenandDanceの略今年は9/15(月・祝)15:00開演、会場は芸劇。曲目が発表されました。モツ《魔笛》序曲、《戴冠式ミサ》、ペルト《フラトレス》(w/Noism)、ファリャ《三角帽子》第2組曲、ラヴェル《ボレロ》(w/Noism)指揮は大野さん。Noismと共演するのは、ペルト《フラトレス》とラヴェル《ボレロ》。昨年に続き、また《ボレロ》
今日は芸創へジャグリング・ユニット・フラトレスさんの【ボーダーライン】の再演を観に行って来ました。初演観てたのにブログ書いてませんでしたなんてこった。主催の宮田さんとは別のジャグリング関係のお仕事で知り合い(初対面で、『直人さん』と呼んでドン引きされたすいません、結構ファーストネーム呼び多い界隈なので…)その時が初演ボーダーラインの公演前位でしかも今回も本当に直前に宮田さんに遭遇するという…(別に逃げてもないけど)宮田さんのマイムの先生のいいむろなおきさんは私も□0年前に習った事がある
大阪芸術創造館へ久々自転車で淀川越えて見に行って来た😊しっかり寝て、万全を尽くしでも長めの暗転と雨音鼓動とリング催眠にかかったみたいに意識が遠のいていく😅現実と幻想の狭間で絶望と希望の狭間で前を向いて上を向いて耳を澄ませて気になる方は台本を買うと囁きの解があるので是非買って下さい😊ジャグリングと演劇の融合毎回多人数での見事な息の合わせ方は、凄まじいです🫨ここでしか観れない世界がある是非ともまだ明日もあるので観て下さい😊最後までお読みいただきありがとう
フラトレスだけど原作は違うのだけど4拍子ってジャグリングと相性がいいんだなって思った投げたボールが手に戻るセリフだって一節言えるでこれを融合しようとは普通はおもわないだろうジャグラーと役者って接点だって意外とないと思うので両方をやって一から人材を集めてジャグリングの見せ場と役者の見せ場が交錯しても互いの引き立て役なのがわが星ではわかり易いって思ったのは舞台用に完成した原作って土台パワーかな4秒時報セリフも早口それを回りながら回しながらセリフとボールの連動が
去年コロナで中止本日開演出来て良かった❣️大阪いつ緊急事態宣言出てもおかしくない状態だったからハラハラしたわ(⌒-⌒;)私の一押しは森屋純さん幻想的な光の波形写真だとポイが映らない綺麗な波形で、3個に増えてさらに迫力が増したわ写真だと撮ってみないとどう映るかわからないしピントも合っているかかなり怪しいのでアーカイブ購入をお勧めしますヾ(๑╹◡╹)ノ"写真枚数超えるとブログ固まってしまうので後3人の演者さんの写真あるんだけど載せれない100円ショップで3
一月も後半となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか?佐藤貴子です。Timelessに参加して1年が経ち、演劇においてはビギナーながら劇団の優しい先輩たち二人に教えてもらいながらのびのびと過ごさせていただいております晴れてサイトにも掲載いただきました!女優!アクトレス!やば!恐れ多いわ~どうしよ。そう呼ばれるに値するように精進するしかないですね!さて、緊急事態宣言が発令され、夜の大阪は随分静かになったここ最近ですが、演劇の灯はいたる所で着々と準備を進めているのでありまして。
あけましておめでとうございます🐮今年もよろしくお願いします(^○^)年末はー、姪っ子と兄貴の誕生日会で盛り上がってました!そして、姪っ子達の誕生日が過ぎ、年が明けたとゆう事は〜、そう!僕も先日誕生日を迎えましたー(^○^)㊗️36歳!🐮年!年男でございます!そういや、去年10月にした8*4Sは84年生まれの36歳達の集まりでしたが、僕はまだ35歳だったので、これでやっと全員36歳になりましたよー!笑。楽しい幸せな一年の始まりだーと思っていたら、、、緊急事態宣言やもんなー。。。大
どーも、川田です。みなさま、お元気ですか?もう12月。。。一段と寒くなりましたねT^T新型ウイルス、インフルエンザ、風邪等色々気をつけなければいけないことが例年よりたくさんある。ほんまに、もう‼︎!ですよ(*`ω´)ふぅ!一旦落ち着いて。先月、参加しておりました関西演劇祭終演後、2週間が経過いたしました。関係者各位、体調不良者等出ず、無事にこれにて閉幕です!客演の皆様、ラビット番長の皆様、ありがとうございました!また、演劇祭運営スタッフの皆様、審査員の皆様、ありがとうございまし
エストニアの作曲家アルヴォ・ペルト。1984年にECMから出たペルトのアルバム『タブラ・ラサ』がヒット。クレーメルとジャレットによる《フラトレス》、シュニトケがプリペアド・ピアノで参加した《タブラ・ラサ》が聴けます。少ない音素材の繰り返しという点ではミニマルに近いけど、ペルトはビートレス。全編アダージョの陶酔的な音楽で、作曲家の吉松さんは「世紀末抒情主義ユックリきれい楽派」(長い!)と呼んでます。そのペルト、なぜか9月の演奏会で聴く機会が多い。9/6(日)
前回のマルグリットとアルマンが素晴らしかったアレッサンドラ・フェリさんとロベルト・ボッレさんを中心としたバレエ公演。もう一つのプログラムの公演を観に行きました。何と言っても、バーンスタイン組曲、そしてアルヴォ・ペルト/フラトレスの音楽のバレエが楽しみです!フェリ、ボッレ&フレンズ~レジェンドたちの奇跡の夏~(文京シビックホール)【Bプログラム】―第1部―バーンスタイン組曲振付・装置デザイン:ジョン・ノイマイヤー音楽:レナード・バーンスタイン(ラインハ
今回の公演、特にBプロは「ハンブルク・バレエ/ノイマイヤー祭」にフェリとボッレ様が呼ばれた感が強かったな😑もちろん、ノイマイヤー作品もそれを踊るハンブルク・バレエのダンサー(特にリアブコとアッツォーニ)も素晴らしいけど、だからといって、絶対的に礼賛!というほどではない自分にとって、疑問と不満が残る公演でした😔フェリとボッレ様の名を冠した公演なんだから主役はノイマイヤーではなく2人であってほしいし、できれば、もうすこし多くの異なるバレエ団から旬のダンサーを呼んでほしかった💦「バーン
あざーす!のずです。さて週末が終わり。さかのぼりブログにて失礼。金曜日はグランキューブ大阪にて開催された旅イベントバックパックフェスタ2019に行ってきました。世界のパフォーマーちゃんへん.さんと旅するマジシャン直跳さんが出演とのことで観覧。合わせて手品家梅田店のスタッフえまちゃんがこのイベントのスタッフをされていたのでそれも含めてお伺い。多くの若者パワーで溢れておりました。旅っていいね。自分の自由を表現してそこからなにかが生まれてくれればよい。自分の力で
昨日観た席の逆手前の席一番後ろで観る事にした❗️一度観ているので昨日よりは動体視力がシーンについていける気がするお芝居を全てジャグリングで表現する挑戦的な作品‼️フラットな舞台で両面囲み席蒼の光と白の光がリンクの影と融合して水底が生まれその中を軽やかに舞う様に漂いながらシーンが進行するスティックが飛び交いながら闘うシーンが一番凄いと思ったこの人数とこの演者だから出来る最上級の大技だなと思ったしこの完成度は凄い‼️母親でない演者が母親をする方が愁いとか迷いとか表
ここ3年くらいですが、照明演出ではお世話になっています、淺妻将吾氏が照明担当の公演でした。昨年も観に行ったのですが、全然違う感じの作品。淺妻氏は、本当に若手ながら、どこかに属さず、フリーで機材持ってて、自力でやってて、劇団さん、バンドさん他に、リピートされるというのがすごいなあと思ってて。このステージは、ジャグリングやお芝居はもちろんですが、彼の照明なしでは完成しないと思われるものでした。海辺、海中(水中)の雰囲気が素敵。
術後初自転車で橋を渡る(ーー;)どうにか登りきって淀川広いって思いつつどうにか難関突破する(・・;)旭区芸術創造館へ❗️フラトレスの第4回公演ボーダーラインを観て来た‼️ジャグリングとお芝居の融合今回は暗い世界を漂いつつも生きる事を選択した結果のお話海の中のお魚の様にふわふわと漂い軽やかに舞う妖艶で翳りのある女性を森屋純さんが見事に演じ別な視点から闇と闘う勝気で艶やかな役をさゆ〜るさんが体当たりで演じている作品です‼️2人の女性を軸に動き出す冒険の様な謎
仕事12時あがりで急いで帰って支度(^^;)予定より早く出てたのに、1分足らず予定の電車乗れず(-_-;)乗り継いで六甲駅へ到着スマホナビで位置確認しながら、突然到着って出て引き返す。入り口見つけたが、ちょっと開けるの勇気いるドアだった❗️イベントポスターあって良かった‼️喫茶店内にステージがある。ドリンク付きで、ホットで紅茶。ご好意でチョコが2個と豆とあられパック付きで、ホッコリしました。ジャグリングとマジックの融合皿回しとジャグリングの融合トリはポイによる幻想的な世
いよいよ後、一か月に迫ろうとしています!トライデント2!この企画は異業種アーティスト交流企画ということで、いろんなアーティストを知ってもらおうという企画でもあります。そこで、「自分の好きなアーティスト以外の団体は知らないよ?」とか「普段どんなことをしている人が出演しているの?」という方のために間近にある出演者の方が出演している(?)公演を紹介できればと思います。①まずは様々なジャンルに携わるフラトレスの宮田直人さんの公演です。宮田直人(ジャグリング・ユニット・フラトレス)が劇中パ
ジャグリング・ユニット・フラトレス結成から3年が経ちました。相も変わらず、1年に1作品ほどのゆったりとしたペースで活動しています。そうそう、先日その3作品目『二階建ての家』の本番を無事終えました。公演後の作業に追われる毎日でまだまだ余韻が抜けていません。折角なので、公演について"ルーブ・ゴールドバーグ・マシン"をご存知でしょうか?俗に「ピタゴラ装置」などと呼ばれる、最初に動くきっかけを与え、そこから連鎖的な運動を行い、ゴール地点の目的まで辿り着く装置のことです。今回の『二