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今回の動画はドイツのフュッセンで強盗に遭いかけた話し。海外旅行の治安注意喚起の動画です。
皆さんこんにちは!「ヨーロッパロケ地紀行」第2弾はドイツ。ロンドンからLCC「easyJet」でドイツ南部のミュンヘンへやってまいりました。そこで「Sixt」のレンタカーを借りて出発!空港内にはレンタカーのカウンターがあり、レンタル手続きもスムーズです。ミュンヘン空港からは、有名な高速道路「アウトバーン」でフュッセンを目指します。アウトバーンはこれまで何度も経験していますが、自分でレンタカーを運転するのは初めて。当たり前の話ですが、「左ハンドル、右側通行」に加えて、さらに途中から「制
素敵なB&Bをチェックアウトします。もてなして下さったオーナーの老婦人にご挨拶をして、フュッセンに向かいます。といっても、ここから車で10分ぐらい。フュッセンはノイシュバンシュタイン城のふもとの村。確かにホーエンシュバンガウとはお隣の村ですので、目と鼻の先。そして、ホーエンシュバンガウのほうが静かな住宅街で、宿のお値段も手ごろだと思います。まずは、お城のインフォメーションセンターでお城に入場するためのチケットを購入。チケットを買うと、お城の中はガイド付きグループツアーで見学す
ヨーロッパの旅を終えて写真を整理しますブログを書きユーチューブを編集してアメーバに載せます次は気に入った写真を探してスケッチに描きますバスの窓からパチリカーボンインクでスケッチ水彩絵の具と重ねても滲まない耐水性水彩絵の具で水たっぷりと描きますブログを見ていただき、ありがとうございます。下記リンクは、「ピクスタ(写真販売)」こちらをクリック!
ヨーロッパの旅を終えて写真を整理しますブログを書きユーチューブを編集してアメーバに載せます次は気に入った写真を探してスケッチに描きますカーボンインクでスケッチコピックペンで着色私こんな画材道具で描いています朝早くホテルの前を歩くと色とりどりの建物スケッチしたくなる風景コピックで彩色原画の写真はコレブログを見ていただき、ありがとうございます。下記リンクは、「ピクスタ(写真販売)です」
ヨーロッパの旅を終えて写真を整理しますブログを書きユーチューブを編集してアメーバに載せます次は気に入った写真を探してスケッチに描きますカーボンインクでスケッチ水彩絵の具と重ねても滲まない耐水性私こんな画材道具で描いていますフュッセンの朝食時窓辺から見える風景着色してあの朝を思い浮かべます写真で撮ったらこの風景ブログを見ていただき、ありがとうございます。下記リンクは、「ピクスタ(写真販売)で
こんばんは先日友達がミュンヘンに来てくれたのでノイシュヴァンシュタイン城へ行ってきました行き方は個人とツアーがありますがドイツランドチケットがあれば交通費が基本かからないので今回は個人で行くことにでもあとあとツアーだと個人では行きにくいリンダーホーフ城などまとめて行けるのもあり楽でありかな、なんて思いました電車で行こうと思うとミュンヘン中央駅からフュッセンまで直通、もしくは乗り換えが1回ぐらいで2時間かかりますフュッセンからはバスで城の下まで10分ほど、
第2日〜ロマンティック街道ほとんど眠れないまま、朝が来て待ちきれない思いでカーテンを開いて外を見ました。すると、私のすぐ前は川沿いの通りになっていて、たくさんのヨットが停泊しています。対岸の崖の上には、巨大なお城がそびえたち、朝日を受けて薄いクリーム色に染まっています。右手の丘はずっと遠くまで縦縞模様のぶどう畑です。長男と次男は元気いっぱいに起きてきました。さぁ、朝食を取りに下に行きましょう。その朝のテーブルには、片手につかめるほどの硬い丸パン、ライ麦パンなどとジャム、バター、ドイツのハム、
1993年10月28日曇り長期滞在したペンション「ハウス・マグダレーナ」ともお別れ。外へ出て山手を見ると、ノイシュヴァンシュタイン城は来た時と同じ霧の中でした。AufWiedersehen!(さようなら)フュッセン駅の待合所に着くと、ここへ来たばかりらしい女性発見(日本人)キョロキョロしていたので、困ってるのかなぁと思って声をかけました。感じの良さそうな人だったので☆同い年の人で、私と同様一人旅。オーストラリア在住で、オランダか
5:30頃起床。ベッドもふかふかで寝心地が良かった。バスと電車でノイシュヴァンシュタイン城を目指す。地下鉄でケルンで購入したマフィン的なものを食べる。大きくてこれだけで1000kcal以上あり、割とお腹いっぱいになった。ドイツの列車が遅れることをこの2日間で学んだので余裕もって出発したつもりだった。しかし最初は数分の遅れだったが、それが次第に伸びていった。下車する駅の手前の駅で謎に長時間停車していたので、乗ろうとしていたバスに乗れなくなってしまった。数分バスに間に合わなかった。バス
1993年10月20日雨それにしても、退院してからのち全く晴れずで。雨、曇り、毎日霧・・・当初の予定に入っている行き先も気になるけれど、晴れるまでここに居たいという気持ちが強かった私ですが。本当はあまりにも気に入ってしまい、動きたくなかっただけでした。朝食は、昨日のおじいさんと女の子と同じテーブルで。私が先に食べ終えて、女の子に「GutenAppetit」(よく食べてね)と話しかけると、元気な声で「danke!」と元気に返ってきました。小さい子に
1993年10月17日雨やっと旅らしい旅を始める朝。回復率50%?この記録を最初の「1日目」からお読みの方はご存知の通り、私の旅の目的は大好きな「ノイシュヴァンシュタイン城」です。ホテルをチェックアウトして駅へ。予定通りの旅が出来ていたなら、この日はオーストリアのインスブルックへ向かうはずでした。ミュンヘンから2時間強の電車の旅は、雨が残念でしたけれど美しい車窓でしたよ♪一等コンパートメントルームで、一人でゆっくり♡時間が経つのが早くあっとい
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇沙羅双樹の花の色ついでにいえば、「無常」は「常なるもの、永久なものは、無い」という意味。「諸行」とは世の中の全ての現象のことで、「諸行無常」は「世の中に常なるもの、永遠なるものなど何も無い」との哲学を示している。「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」に続くのは「沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理(ことわり)をあらわす」という言葉。沙羅双樹(さらそうじゅ)というのは、釈迦が入滅するとき、その四方に2
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●ホタルの婚約ホタルは、同じタイミングで光り出したら婚約が成立する。そういうのがわかってホタルを見ていると、すごく面白いのです。オスのホタルがメスに近寄っていって、チッチッチッとやる。30秒くらい一生懸命にチッチッチッとやっているのですが、全然合わない。そうすると、オスのホタルはクルッとUターンをして、別のホタルのところへ行ってチッチッチッとやる。話が合ったのね、合わなかったのね、というのがよくわかります
70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀ドイツ🇩🇪最後の街ミュンヘンからベネチアへドイツ鉄道で移動します😊ミュンヘン中央駅からベネチアに向かう為HOTELを5時30分に起きて6時30分に自転車で3キロ、ミュンヘン中央駅に行こうと思ったら雨が降っていて慌ててカッパの上下を着用、ミュンヘン中央駅には出発1時間前に到着し、ベネチア行きのホーム(ミュンヘンのホームは35ホームがあります)と、自転車を載せる車両確認😊
ふ70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀ミュンヘンのHOTELと食事と路面電車に乗った様子です😊ミュンヘンのHOTELです😊ミュンヘン駅周辺のHOTELは非常に高く、駅から3km少しあるHOTELに2泊します、一泊8500です😊道路に面した入口です😊建物内に又ドアです😊部屋の内部です、寝るには十分です😊ロードバイクも部屋持ち込みOKです😊ミュンヘン一泊目の夕食です、「ケバブ」とゆう名前の食べ物で
ふ70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀ミュンヘンのビアホールで生ビール1リットル入りのジョッキで乾杯🍻🍻😊1300人入れる「ホーフブロイハウス」て大ジョッキ生ビール😊この建物がドイツ🇩🇪で有名なホーフブロイハウスです😊内部の様子です😊夕方5時過ぎですが多くの客で賑わっています😊大きなビールの樽😀外にも席があります😊豚の照り焼と1Lビールです、お腹いっぱい、ビールは少し残しました😊凄いボリュー
ふ70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀いよいよドイツ🇩🇪滞在最後の街ミュンヘンです😊ミュンヘンは大きな街で見処がいっぱいです。観光地の様子をお伝えします😀ミュンヘン大聖堂・ニンフェンブルク城を紹介します😊ミュンヘン大聖堂です😊様式:は後期ゴシック様式で建てられており、赤いレンガ造りが特徴です。規模:は全長109m、幅131mの巨大な建物で、約22,000人を収容できると言われている広さです😊中に入っ
70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀いよいよドイツ🇩🇪滞在最後の街ミュンヘンです😊ミュンヘンは大きな街で見処がいっぱいです。観光地の様子をお伝えします😀ミュンヘン主な観光地です😊回り切れない😅ミュンヘンのレジデンツ。バイエルン王国のヴィッテルスバッハ家が住んでいた旧王宮です。130以上の部屋があり、宝物庫や、天井一面にフレスコ画が描かれています。壁面から天上迄キラキラ😱バイエルン王は凄い財力があ
す70歳・1人旅・25泊‼️‼️‼️🇩🇪ドイツ・フランクフルト〜🇮🇹イタリア・ローマ間をロードバイクで760km走ります🍀フィッセンからドイツ最後の街ミュンヘンに鉄道で移動します😊乗り継ぎ駅で又トラブルです😂フュッセンからミュンヘンへの鉄道のルートです😊フュッセン駅には駅のホームに券売機があるだけです。切符の買い方が解らないので、駅のホームにおられる乗客の方にミュンヘンへの切符の購入と、どの電車に乗車したら良いかも聞き、途中乗り継ぎがある事教えて頂き無事乗車出来ました😃自転車の置く場
Youcoです今回はドイツ🇩🇪フュッセンについて語れないけどご案内ロマンティック街道の終点フュッセン街の中心部から少し離れた高台に建つフランツィスカーナー修道院と聖シュテファン教会隣の家の門には「ロマンティック街道の終点」と記されてるんです下の左側の教会↓聖マング市教区教会おしゃれですね♪こういう街並みは憧れます思わず遠近方を思い出し撮影狭い道、え?この先どう行くのかな?の為に所々に看板がありましたもうアルプスでしかない風景が、、、言葉で表現できないくらい綺麗です
2025年3月3日(月)ピクルスファミリーです。我々はミュンヒェン中央駅へ戻って、これから久ぶりにイタ車振り子特急電車に乗って、バイエルン州アルゴイ地方を南下し、オーストリアの一部を経てスイスはチューリヒへ向かいますた。画面この色の区間を←の方向へ移動しますなお今回は画像数がかなり多ぅなりますけん、2回に分けてレポさしていただきますけろ。イタ車振り子特急はメインのホームの外側にあるローカル列車が発着するホームから出発します(27-36番線)イタ車振り
2016年2月10日朝11時にファドゥーツに到着しました。ファドゥーツ(Vaduz)はリヒテンシュタイン公国の首都であり、国の政治と文化の中心地です。ファドゥーツには近代美術館や国立博物館があり、リヒテンシュタインの歴史や芸術に触れることができます。リヒテンシュタインは「切手の国」とも呼ばれ、特に美しいデザインの切手が世界中のコレクターに人気です。ファドゥーツにはリヒテンシュタイン郵便博物館(PostmuseumLiechtenstein)があり、歴代の切手コレクションを見
おまけ編4【その他】<治安>治安は全然悪くないと思います。旅行中、危険な感じがしたことはなかったし、夜でも一人で歩いて問題ないし。もちろん人気のないところにはいかないけど。危ない感じや気配を感じることもなかったし、すごく安全な国だな~って思います。台湾って。<持ち物>今回はスーツケースというかキャリーケースですね。55㎝x40㎝x20㎝くらい3泊4日で短かったし、暑いところなのでもう一回り小さくても大丈夫だったと思う。ショルダーバッグは普通の観光用。行き先で持っていくバッグを変
クリスマスイブのブログはうっかり便座ネタ書いてしまった。ってことで、クリスマス当日の今日は王道でいこうと思う。ノイシュバインシュタイン城は雪だった。前の週にも来たという添乗員さんによるとその時は雪降ってなかったので山の上の駐車場まで車で行けたそうだ。やはり、クマには修行が似合う!(頭のところだけ白い毛のワンコがいた)登って登ってようやく城の近くまで。ってか、鼻歌交じりに犬の散歩しておる!展望台のとこにも何匹かワンコがいたので飼い主さんに頼んで
絵夢の思い出の独り旅シリーズです。昔、ドイツの鉄道パスを利用して、南ドイツを独り旅した時の思い出を書いてみます。ドイツの鉄道会社は、「DB」と呼ばれています。いつも感じるのですが、欧米の合理性と利便性が、この鉄道の世界にも垣い間見ることができます。その主なものは、以下のとおりです。・ほとんどの鉄道駅には改札ゲートがありません。⇒車内での検札のみです。人件費と諸設備のコスト削減でしょうか。・犬の同伴乗車ができます。⇒欧州の新幹線(ICE)も同様です。すぐ横に大きな犬がいてびっくりしまし
(ノイシュバンシュタイン城①)(ノイシュバンシュタイン城②)(ホーエンシュヴァンガウ城)ミュンヘン中央駅からアルプスにも近いフュッセン駅行きの電車で向かったのは、東京ディズニーランドにもあるシンデレラ城のモデルとなったノイシュバンシュタイン城です。(写真①と②)ノイシュバンシュタイン城の城主は、かつてバイエルン王と呼ばれたルートヴィヒ2世です。あの作曲家・ワーグナーとは大の仲良しで、お城の中にはその面影がいくつか残っています。それから、お城から遠く眺めるマリエン橋(写真
こんばんはドイツのノイシュバンシュタイン城を訪れる前に、隣街のFüssenフュッセンに宿泊しました『ドイツの超有名なお城を訪ねて』こんばんは冬がもうすぐそこまで来ているブリュッセルから車を走らせ行ってきましたディズニーのシンデレラ城のモデルになったと言われているお城🏰ノイシュバン…ameblo.jp着いたときにはすでに日が暮れていたのでよくわからなかったのだけど翌朝お散歩したらとってもかわいい街でどうやらロマンチック街道の終点らしい郷土料理をいただ
こんばんは冬がもうすぐそこまで来ているブリュッセルから車を走らせ行ってきましたディズニーのシンデレラ城のモデルになったと言われているお城🏰ノイシュバンシュタイン城今回行くにあたり地図上で改めて確認したらノイシュバンシュタイン城ってドイツの南端本当に端っこギリギリでちょっといけば、オーストリア🇦🇹もうちょっといけばスイス🇨🇭にイタリア🇮🇹な位置にありましたここのところ、日中晴れて気温が上がり朝晩はかなり冷え込むため霧が頻繁に発生し
ドイツ到着は出発の翌日早朝、ミュンヘン空港からミュンヘン中央駅に移動し、鉄道でフュッセンに向かう。ここからはリアル「世界の車窓から」、絵葉書のような景色を見れば、2時間半の鉄道の旅は退屈する事はない。お昼前にフュッセン到着、いつものように病院へ直行、患者さんの容態確認と引き継ぎを行う、私たちは患者さんの手を握り、翌日の帰郷を伝える。郷里からあまりにも遠く離れた場所で病床に伏した患者さんは、半ば帰国をあきらめかけていた。不安でいっぱいの患者さんに声