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西区の農地。フヨウの葉らしきに色鮮やかな幼虫を発見した。何頭もいた。緑と黄色と黒、そしてワンポイントとして赤。細い毛がある。これ、見覚えがある!和名は出てこないが。笑腹脚が2対に尾脚、小さな脚が3対。赤ポイントは尾部だ。頭部側は小黒点。爽やかでスマートな感じがするお姿。嫌いな人の多い毛虫ではあるが、このデザインならそう嫌われないのではないかと思うがどうだろうか。フタトガリコヤガ幼虫過去記事を調べたらなんと15年も前。神奈川県相模川で。フタトガリコヤガ幼虫-はるき
毎日のように雨が降るので、中々まとまった畑作業が出来ませんねぇ・・・この雨、ほんと分かれて降ってほしい。1ヶ月雨が降らないとかざらにあるのに。小カブの植え付けを開始しました!コレは発芽する限りどんどん増やして行くので、これからちょくちょく植え付けていきます!山盛りホテイアオイが増殖したので、半分ほど間引きました!勿体ない気もしますが、しっかり畑の肥料になるので、問題無しハマキムシが落ち着いたと思ったら、次はフタトガリコヤガが湧き出しました毎年のことながら、9
2026年9月1日(火)/先日枝払いをしたオクラの様子が気になって、夕方、母の畑へ足を運びました。あれから10日ほどしか経っていないのに、いくつかはちょうど良いサイズに育っていて、嬉しい収穫となりました。🐛ところが、葉っぱの影に見慣れないイモムシが。小さなオクラのサヤまで食べていて、思わず「えっ」と声が出るほどの食欲ぶり。調べてみるとフタトガリコヤガ。畑のためにも、即・捕殺。🍆ナスはまだ実ってはいませんでしたが、紫の花がいくつも咲いていました。もう少ししたら、
今週は忙しくて、朝晩水をやるだけで精一杯。やっとの土曜オフ、のんびり水をあげていると…オクラに芋虫が三匹!葉っぱモリモリかじられてる!!ジェミニに写真を貼ると、オクラの葉を好むフタトガリコヤガだろうとのこと。ハサミで葉から落として、長ぐつでキュッ。私もたくましくなりましたその後、市販の防菌防虫薬をスプレーしました。なお、この株、いまだ花を咲かせておらず。そんなこと、初めてです〜
昨日の収穫は、オクラ135個、万願寺唐辛子21個、ピーマン15個、ゴーヤ5個でした。オクラに食害をもたらす害虫として、葉巻虫(ハマキムシ又はワタノメイガの幼虫。葉を丸めて中に潜り込んで食害)の他にフタトガリコヤガの幼虫がいます。フタトガリコヤガの存在は認識していましたが、今回、ネットで調べて覚えにくい長い名前であることを知りました。成虫はスティルス戦闘機みたいなフォルムでしたけど、カッコいいとまでは言えませんねf^_^;。彼らは、葉巻虫のように姑息に隠れたりせず、悪びれ
昨日から、オクラについている毛虫を見つけた。見つけたら捕殺しているが、昨日は2匹、今日は5匹。画像検索してみたところ、フタトガリアオイガ(フタトガリコヤガ)のようだ。アオイ科のオクラには、よく付くらしい。
いつもご訪問ありがとうございます♪昨日(8/11)は雨のため菜園へ行くのをやめました雨の日が続くので、きゅうりやオクラは1日収穫しなくても大きくなり過ぎないよう少し小さくても収穫していたので今日の収穫で成長しすぎの物はありませんでしたそれにしても雨が適度に降るということはないのでしょうか暑い日と雨の日が交互にバランス良くなればいいのですが、自然相手だと難しいですね2025年8月12日(火曜日)☔️今日したこと今日の作業内容・収穫(オクラ、きゅうり、なす、みょうが)・なすの葉かき
毎日毎日37℃超え・・・今日の最低気温は29℃・・・もう日の出前から暑いですさすがにこの暑さで、キュウリが一気に枯れ出しましたと言っても、去年よりも全然耐えてくれています!去年は、同じぐらいの気温が続いたとき、あっさりと枯れてしまったのでもう2ヶ月ほど収穫させてくれているので、そろそろ寿命も来るでしょう!!フタトガリコヤガの数が増えてきました今年は、ハマキムシも多いので、駆除がめんどくさい・・・にほんブログ村
オクラの葉に青虫が・・・この虫はフタトガリコヤガ。幼虫は、アオイ科の植物(特にオクラ)が大好物だそうです!よく見ると、「あれ?毛があるけれど、毒?」と思ってしまいますが、毒は持っていません。熊のような毛を持つことから「熊毛虫」と呼ばれることもあるそうです。
オクラの葉っぱが穴だらけで端の方が丸まっています。中のハマキムシを捕殺していきます。フタトトガリコヤガの幼虫もいました。STゼンタールを散布しておきました。サトイモにはキハゲハの幼虫がいて、葉っぱを食い尽くされました。同じくSTゼンタール水溶液を散布しておきました。キュウリのベト病は収まらないですね。上の方の元気なつるを支柱に誘引し、最後の収穫を目指します。下の方のべと病の葉っぱを取り除きます。ナスも成り疲れか収穫数が減ってきました。そろそろ更新剪定ですかね。
何気にオクラを見たら葉に青虫が。写真を撮ってグーグルレンズで調べたら正体判明。オクラの葉っぱを食べ尽くすフタトガリコヤガの幼虫とのこと。去年までは気にならなかったけど今年はシッカリいる。スプレー薬剤を噴霧してみたがなかなかしぶとい。ピンセットで摘んで実力行使に。
いつもご訪問ありがとうございます♪2024年8月20日(火曜日)晴れ今日したこと今日の作業内容・収穫(小玉すいか、なす、オクラ)・オクラの害虫駆除・じゃがいも畝作り(苦土石灰)・草取り今日のメモ今日の作物の状況など・オクラの葉の食害発生、害虫フタトガリコヤガの幼虫5匹を駆除昨夜、雨が降ったので水まきはなしです竜巻注意報が出ていたので、小玉すいかの雨除けが風で飛ばないか心配してましたが、何事もなくて大丈夫でした今日は、その中にある小玉すいかの収穫予定日ですビニールと防
オクラの葉が食べられている…と思ったら毛虫が隠れていました。。。たぶんフタトガリコヤガの小さいやつです。アオイ科の植物が好きなようで、ホリホック(タチアオイ)でも見かけました…毒はないようなので、いつもどおり捕殺です。食べられながらもオクラは元気に実をつけています。タキイ種苗オクラベターファイブGF楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}
今年も次々と問題が発生しているオクラ栽培です。2024.07.02撮影今年の梅雨は、湿度が高くムシムシとした日が続いています。外仕事は、熱中症の危険度が高いので、体調とも相談して作業をしようと思います。2日(火)も外にいるだけで日中に3度も着替えるほど汗が吹き出しました。菜園の野菜たちも日中は、かなりへばっているのか、うなだれた姿が多く見られました。そんな中で夏の暑さが好きなオクラは、元気でした。(上.オクラの様子、左下.ポット苗のオクラ、右下.直蒔きのオクラ)写真上:昨年のオクラ
周りは、すっかり秋の装いになりつつあります。2023.09.23撮影今日(23日)は、前夜からの雨が残り、一日降ったり止んだりの天気でした。そのため、気温が上がらず、日中でも23度、何と最低気温は17度と20度を下回りました。ただ、気温が下がりましたが、天候が悪く菜園での作業はお休みとなりました。そこで今回は、オクラの話題を取り上げてみました。オクラは、当初の栽培が病気やアブラムシの被害を受けて、別の場所に蒔き直したことで現在2ヶ所の栽培となっています。✧最初に栽培したオクラ最
あっつい暑すぎる!!今日の最高気温予報33℃・・・絶対にあり得ない!!・・・と思うしかし、今日ほどジャガイモを植えるのに、良い土の状態は無いので、植え付けを強行アンデスレッド。ポテトフライにした際、一番美味いということで、コレを選択今日の収穫。キュウリ第2弾の収穫を開始しましたオクラにちょくちょく現れる害虫。フタトガリコヤガというらしいですしかし、目立つので、駆除しやすいにほんブログ村
蒸せますね
白ネギをズッキーニの跡地のD1畝(60×150cm)に定植しました。今年は石倉一本ネギの苗(50本組)を買ってきました。根元が太くて葉がしっかりしたものを選別します。畝の中央に鍬で溝を掘ります。白ネギは地下の白い部分を食すため、30cmくらいの深い溝にします。5cm間隔で西側の壁面に立てかけます。150cmの畝に30本置きました。根の部分に薄く土を被せ、倒れないようにします。乾燥防止と通気性を良くするために枯草を上に掛けます。全体の様子です。雨で土が充分に湿っていたので水はやりま
蛾の同定は難しい、、、合ってるかなクロヒカゲサトキマダラヒカゲシロコブゾウムシウスオビヒメエダシャクウンモンクチバケンモンミドリキリガコベニスジヒメシャクシロシタホタルガ幼虫(タンナサワフタギで)シロモンノメイガフタトガリコヤガ
ローゼルの葉を食い荒らしたコノヤローは「フタトガリコヤガ」らしい。確かにこいうヤツがいましたわ。で、コイツを喰うブロガーさんが居るようで。昆虫食を楽しもう!|内山昭一が主宰する昆虫料理研究会|内山昭一OfficialWebsite|昆虫食彩館(insectcuisine.jp)炒めてみたとか味についてはこちら迄昆虫食を楽しもう!|内山昭一が主宰する昆虫料理研究会|内山昭一OfficialWebsite|昆虫食彩館(insectcuisine.jp)
案山子(かかし)殿あんたもひょっと非正規か…©そりゃあ非正規です。それに最近は案山子みたいなまじないは流行りません。小耳にはさんだのですが、全国あちこちで「案山子コンテスト」が行われているそうです。近くで見られるのなら出かけてみます。ネコを飼う尼寺に咲く酔芙蓉(スイフヨウ)…©フヨウの花は9月初めから咲き出して、まだまだ元気です。花も楽しめますが、ワタクシはフヨウの葉につく毛虫、フタトガリコヤガ、も楽しんでいます。が、こやつの天敵はアシナガバチらしく、ちゃんと成長してサナ
フタトガリコヤガ鱗翅目(チョウ目)ヤガ科の蛾です。ヤガ科といってもなじみがないですね。漢字で書くと夜蛾です。鱗翅目(蝶や蛾の仲間)のなかでも最大の種で、世界で2万種、日本だけでも1200種余りがいるそうです。なので、きっと、どこかで見ているものと思います。漢字で書くとこうなります。双尖小夜蛾。幼虫はアオイ科の植物を食草としていますので、芙蓉に付くのですが、野菜のオクラにも付く害虫です。刺したり、噛んだり、毒があったりはしないのでその意味では危険はありません。鮮やかな緑の体表に
今日は休暇で朝から子供の病院の送迎をし、午後少し仕事した後、畑へ。ミニトマトが大量に収穫でき、他にもシシトウ、ツルなしインゲン、万願寺トウガラシの収穫がありました。万願寺トウガラシは肥料不足なのか黒くなってしまってます。1本あるジャンボオクラは筋がきつくて食べられません。オクラですが今日見るとフタトガリコヤガの幼虫がたくさん付いてました。放置すると葉がどんどん食べられてしまうので、見付けた毛虫は全てやっつけておきました。まだまだ出てきそう😭今日は
以前草マルチを施したオクラです。その後猛暑日が続き、たまに雷雨の降雨もあって、次から次に実が生っています。でも、ガの幼虫による食害も酷いもんです。株によっては、葉がすべて食べつくされて実だけ付いているものもあります。去年のオクラから採取した種の株よりも、今年種を購入した丸オクラの方が、被害が大きいようです。丸オクラ↓フタトガリコヤガの幼虫↓何年も自家採種しているオクラ(八角オクラ系?)↓ほとんど食害がない。これも↓
6月15日に苗を定植してスタートしたオクラ(丸オクラ)でーす。前回(7月29日)から2週間の全体像の変化です。上が前回、下が今回でっかく成長毎年書いていますが、オクラは普通、収穫したらその実より下の葉を摘葉して、だんだん下の方から坊主にして茎だけになるように剪定していく人が大半ですが、私たちはいつも放任栽培にしています。葉は勝手に下から順に枯れ落ちるので放置。また、脇芽も伸ばし放題にしています。何も不都合なことは起こりません。以前本に、プロの方が同じ方法をとられてるのが
オクラの害虫と言えば・・・「フタトガリコヤガ」昼間に行っても、隠れることも無く(葉っぱの上で堂々と)悪さをしています。もうそろそろ出現してもいい頃(待っている訳ではありません)なんですが、今年はまだ。その代わり、今年は、葉巻虫(ワタノメイガ)が・・・沢山です。(;∀;)葉巻虫は、栽培終わりで株が弱ってきたら取りつくイメージだったんだけどなぁ。なんだか早くない?おぢさんの勘違いかなぁ。んで、葉巻虫は字の通り葉っぱが丸まっている中に幼虫が居ます。葉っぱごと切ると殆どの
アメリカ芙蓉にフタトガリコヤガの幼虫🐛昨日の雨で銀杏落ちる。
気温:23.5℃→26.4℃天気:曇り***秋野菜の準備やら生長が楽しくて、夏野菜に構っていなかった結果オクラが大変なことになっていました。全体的に右寄り?定期的に肥料をあげても細い葉になっているようで成長の限界なのかもしれません。時期的にはまだ成長すると思うのですが株間20センチの3本立ちですので、これ以上は無理なのかもしれませんねあ、左側で枯れているのは根を抜いたスイカの残滓です。そのうちコンポストに突っ込んで土に還します