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EDOMAESS/新宿新宿横丁の一角にあるカウンター7席だけの本格江戸前寿司「EDOMAESS」築地青空三代目系列という血統を持ちながら肩肘張らずに極上鮨が楽しめる一軒です❤︎コースは「レギュラー満タン」や「ハイオク」など遊び心のあるネーミングながら、内容はいたって真面目w価格帯はは昼夜ともに5,000円~で、一番高くても1万弱。このクオリティでこの価格はなかなかなもの。マグロは、豊洲市場で目利きとして知られる仲買人・藤田浩毅氏が選んだフジタ水産のもの。都内の名
お寿司が提供される順番は、ブログや食べログのレビューに書かれているものとは相当違いました。それで、その辺をお聞きすると、ネタの構成によって変わるとのことです。となる最初に提供された大間の中トロが、本日のメインイベントとなります。そして何だか値が張るネタばかりだったような気がします。<食した寿司ネタ:店の個性が出ますので、供された順番に記します。括弧内は産地となります>(酒肴)蛤の潮汁ワカメの酢の物蛤焼き白海老の昆布締め新秋刀魚の焼き魚イクラ丼(握り)中トロ(大間)
2018.5.22.新橋鮨しみづ酒肴しらすおろし真子鰈蒸鮑蝦蛄♂♀鰹鳥貝蛍烏賊オリーブ漬け蛍烏賊沖漬け雲丹鮑ジュレあえ塩辛握鱚煽烏賊鮪赤鮪中鮪大小鰭平貝蝦蛄青柳鯵蛤春子小柱海老穴子×2玉感想先週、藤田氏の案内で行った築地のマグロ競り見学の際に藤田氏が落とした鮪を食べるべく”新ばししみづ”へ。酒肴は変わらず安定の初夏肴。鮪は
2018.5.13.新橋鮨しみづ酒肴しらすおろし鮃鰈蒸鮑蝦蛄♂♀鰹鳥貝蛍烏賊オリーブ漬け蛍烏賊沖漬け雲丹鮑ジュレあえ塩辛握鱚煽烏賊鮪赤鮪中小鰭海松貝蝦蛄青柳鯵蛤春子赤貝海老穴子×2玉感想新ばししみづへ。この日も安定の”男鮨”w白身の刺し身は香りと食感が◎熟成も活魚系もバランスですね^^大好物の蝦蛄も引き続き。鮪は少し水揚げ少な
2018.5.3.新橋鮨しみづ酒肴しらすおろし星鰈海老とろろ昆布蝦蛄♂♀鰹鳥貝蛍烏賊オリーブ漬け蛍烏賊沖漬け平貝磯辺焼塩辛握鱚煽烏賊伊佐木鮪赤鮪中鮪大小鰭蝦蛄青柳鯵蛤春子小柱赤貝海老雲丹穴子×2玉感想新ばししみづへ。この時期定番の♂♀蝦蛄や、蛍2種漬けを酒肴に酒が進みます…^^;握りには珍しく伊佐木が登場。鮪も、この時期定番の塩釜あ
2017.12.30.新橋鮨しみづ握鮃墨烏賊鰆鮪赤鮪中小鰭蛸細魚蛤鰤赤貝小柱海老雲丹穴子×2玉感想年末のご挨拶&年の瀬〆は、もうずっと”しみづ”鮪は藤田氏の鮪、力強さと香りのパンチがあります。小鰭も、いい旨脂がのりサイズも充分。今年もご馳走様でした^^お店データー店名:鮨処しみづ住所:東京都港区新橋2-15-10電話:03-3591-5763
初荷の日のお写真。大旦那さん若旦那さんに、いつも生彩を頂きます!#すきやばし次郎#鮨#築地#市場#まぐろ藤田#フジタ水産#店舗#初荷#ご挨拶#感謝まぐろ藤田フジタ水産藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan20,2018at2:19pmPST
先日の、炊き込みゴハンの素材。大間マグロの頭身のトロ!#大間#マグロ#頭身#トロ#とろける#炊き込みご飯#マグロ屋#料理#フジタ水産まぐろ藤田フジタ水産藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan19,2018at5:10pmPST
う〜ん、今日も大間はゼロ。空いてるなぁ!#築地#市場#マグロ#競り場#大間#ゼロ#想定内#フジタ水産まぐろ藤田フジタ水産藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan19,2018at1:11pmPST
本日19日の築地生マグロ競り場。皆さんには多く見えるでしょうか?殆どがバチで本マグロは数本。大間などの北のマグロはゼロ!#築地#市場#マグロ#津軽海峡#大間#入荷なし#仲買人#苦悩まぐろ藤田フジタ水産藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan18,2018at1:36pmPST
藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan17,2018at1:43pmPST
本日は休市マグロ屋の炊き込みゴハン!#頭身のトロ#大間のマグロ#七味唐辛子#大葉#美味しい#暇藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan16,2018at7:05pmPST
藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan16,2018at4:04pmPST
藤田浩毅さん(@maguro.fujita)がシェアした投稿-Jan15,2018at5:08pmPST
築地市場最後の初荷も終わり、連休明けの競りも無事終了。今年も、よろしくお願い致します!なぜこのタイミングで新年の挨拶と思われるでしょうが、今年の私の初荷は、本日9日なんです。前にもお伝えしましたが、初荷は何曜日であろうと5日と決まっています。今年の5日は、連休前の金曜日。年明けは正月休みの漁師さんも多く、お客様方の仕入れはただでさえ困難なもの。加えて、すぐに連休。最善を期すべくお客様の営業開始は、9日・10日からが多いので