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ジャン・ミッシェル・フォロン群集1969「フォロンのポスター」より(FOULTITUDE1969)技法:フォト・リトグラフシートサイズ:404x303mm刊行:スイス、アリス・エディションこの作品は、パリの装飾美術館の「群集展」のために彼が描いたポスターの縮小版です。水彩画の原画ならではの鮮やかで繊細なグラデーションが、画面を美しく彩ります。ベルギー出身の画家ジャン・ミッシェル・フォロンは建築の勉強を断念した後、パリの菜園の小屋に身を置き
アントワープから列車でワーテルロー日帰り観光ミシェルフォロン美術館へ隈研吾さんの建築展も開催中!フォロン美術館庭にもフォロンの作品帽子をかぶった男噴水になってます水は出てなかったです帽子をかぶった男彫刻バージョン併設されているカフェでランチをクリームコロッケサラダ、ポテトフリット付きコロッケクリーミーで美味しい😋そしてワーテルロー在住Kさんオススメベルギービールアルコール度数も高めでしっかりした味わいベルギービールときくとフレーバーがたくさんある軽めのイメー
ジャン=ミッシェル・フォロンリリーは私を愛してる1975年制作技法:シルクスクリーンエディション:120部制作の1点サイン:作品右下に自筆サイン入りサイズ:74×91㎝フォロンはデュゴウゾン監督の映画「リリー、私を愛して」に出演し、映画の告知ポスター制作も依頼されました。ブルーやエメラルドグリーンの大海原にぽつんとピンクの唇の船がうかび、人が船を漕いでいます。映画のために生まれたビジュアルイメージとフォロン自身の・孤独
アートをもっと自由に楽しみませんか?『飾り方のアイディアが欲しい』、『お部屋の雰囲気を変えたい』-----------そんな思いをお持ちの方に、空間づくりのヒントをご紹介します。今回は実際にアートを取り入れているお客様の素敵な空間を、3つの事例からご紹介✨。.。:+*゚゜゚*+:。.ポリアコフを飾るお客様の空間*+:。.。.。:+*゚゜゚おちついた色の色面が、パズルのように組み合わさった構成が素敵なポリアコフのアート。幾何学的すぎず
ジャン・ミッシェル・フォロンサラコザ(ZARAGOZA)技法:シルクスクリーン制作部数:150部と他作家保存用HC版20部制作年:1982年シートサイズ:950×600mm作家保存用HC版、作品右下に自筆サイン入りただいまワールドカップの真っ最中サッカーは世界中で人気のスポーツです有名な画家たちもワールドカップの為に作品を制作しています。こちらの作品は第12回ワールドカップの際に開催国スペインの第五の都市サラゴザの為にフォ
聖ステファノが石打ちの刑で殺される場面ジャン・ミッシェル・フォロンは石を雪に変えて画いていた↑※2019年にフォロン美術館を訪れたブログにリンクしますどう描写しても悲劇的な殉教の場面をこんな表現にしてしまうFOLON。※アルルのサン・トロフィーム聖堂のロマネスク彫刻で描かれている同じシーンの写真をこちらに載せています2026年3月21日午後、ベルギー南部Wahaという小さな村の教会前に到着。春が近いと感じさせる暖かい陽射し。↑ロマネスクらしいシンプルな壁面↓窓もゴシックのように
ジャン・ミッシェル・フォロンVOIRChansons–Mémoiredenosannées見る『シャンソンー時代の記憶』よりシートサイズ:322×490mm技法:オフセットリトグラフ制作年:1985年 制作部数:5,000部 制作:ミラノエリ・エ・パガニ工房モナコアンドレ・ソーレ社刊行沈みゆく夕陽が山並みを赤く染め夕闇が迫る空に輝きだす星々__夕陽__そう思ったものは、こちらをじっと見据える巨大な眼そして、散らばる複数の視線左を指し示
ジャン・ミッシェル・フォロン「こうすれば良かった…」(ILAFALLU…)技法:リトグラフシートサイズ:322×490mm制作年:1985年制作部数:5,000部制作:ミラノ、エリ・エ・パガニ工房刊行:モナコ、アンドレ・ソーレ社黄昏時🌇の空の下煙を上げ走る列車🚂青い車体がどこか愁いを醸し出します画面下に並んでいるのは旅人が恋人に送るポストカードを意識しているのでしょうかこちらの作品は「枯葉」で有名なフランスのシャンソン歌手イヴ・
今日は読書📚今では誰もが知っているチャットGPTのようなものの技術進歩に関わる利権から殺人事件が起こる内容😱この本1987発行38年前今でこそ内容を理解できるけど当時読んでいたらこの技術が殺人事件を引き起こすほど凄い技術だとは想像は出来なかったと思う💭なんだか過去を覗きに行ったような本だった物語の最後にフォロンという画家の話が出て来る「明日の内容を作為的に選ぶことはできない」人生に何がまちうけているかグッド・ラック🤞
「お母さん、やる気出ない時どうしてる?」ある朝、娘にこう聞かれた。どうやら大学の課題ができないらしい、、「学生の時、どうしてた?」と聞かれた私は「、、記憶がないなあ、どうしてたんやろ、、」最近、暑さのせいもあって体調がよくない娘、私「でもまあ、体が大事やからムリしないようにして、、」娘「そうじゃなくて、、分からんってことやな」私「、、うん。できることをしていくしかないかなあ、、あ〰️今日仕事行きたくない!」ちょっと仕事に問題を抱えていた私、自分の話をしてしまう。、、、反
あべのハルカス美術館へ車で🚗1時間初めてなもんで駐車場🅿️悩みましたがすんなりと停めれました。見たかったあべのハルカス美術館開催案内2025/03/23空想旅行案内人ジャン=ミッシェル・フォロンFOLON:AgencyofImaginaryJourneys2025年4月5日(土)→6月22日(日)今日が最後だったので。入館券と入場券合わせて買うのが少しお得🉐だったので合わせて購入いざ入館するとスマホで写真を撮影する方がいらっしゃり、どうやら撮影OKらしく。私も
寛子先生と、あべのハルカス美術館に行ってきました空想旅行案内人ジャン=ミッシェル・フォロンあべのハルカス美術館開催案内-私たちのフォロン空想旅行案内人ジャン=ミッシェル・フォロンFOLON:AgencyofImaginaryJourneys2025年4月5日(土)→6月22日(日)休館日=4月7日(月)、5月12日(月)開館時間=火~金&n...ourfolon.jpチラシに一目惚れ今回、写真OKでしたジャン=ミッシェル・フォロン(1934-2005)は、ベルギー
ご訪問ありがとうございます!6/18招待券あべのハルカス美術館空想旅行案内人ジャン=ミッシェル・フォロン招待券を頂いていたので病院帰りにあべのハルカス美術館に行ってきました(^^)空想旅行案内人ジャン=ミッシェル・フォロン何か引き込まれる奥深さがある空想旅行!楽しませて頂きました!−−−−−−あべのハルカス美術館「フォロン展」美術館入り口その他あべのハルカスあべのハルカス16階植物園あべのハルカス16階植物園紫陽花−−−−不思議な空想旅行
矢印はフォロンの作品にしばしば登場するモチーフ。矢印は道案内?それとも迷いと混乱?矢印は誘導、規律と強制。都市のジャングル製作年不詳シルクスクリーン/アルミニウム調査1970シルクスクリーン/アルミニウム輪切りされて隅々まで分析されるのか?迷宮から抜け出す扉の鍵はどこに?白い扉製作年不詳シルクスクリーン大都会の迷路を彷徨って、たったひとつの小さな白い扉を見つ
友と巡る芸術の旅大阪市美術館で昨日までおこなわれていた”日本国宝展”に友人とふたりで訪れました。(2025.06.12)11時に天王寺駅で待ち合わせ。国宝展は鑑賞に時間がかかると聞いていましたので、まずはランチでお腹を満たしてから向かうことにしました。天王寺ミオプラザ「玄三庵」二十四節気の健康定食(1,880円)メイン料理は魚か肉、ご飯は玄米か雑穀米から選べるスタイル。私は魚料理(鯖)と雑穀米を友人は肉(鶏)と雑穀米を選び、ヘルシ
戦争ちっくなものだけ、あとは絵葉書
5月の終わり、あべのハルカス美術館に行きました。あべのハルカスに行ったのも初めてで、300mもあるビルの上ばっかり見ていて恥ずかしかったけれど、でも今はほら、インバウンドの観光客もみんな見上げてますから、目立ちません!フォロンの展覧会です。59階の「天空庭園」で今度は下ばかり見ました。ひつそり紫陽花の花が咲いていました。ジャン=ミッシェル・フォロン(Jean-MichelFolon1934-2005)ベルギーを代表するイ
◎2025.4.5(土)ー6.22(日)火ー金/10:00-20:00月・土・日・祝/10:00-18:00※入館は閉館30分前まで◎あべのハルカス美術館写真や立体作品も。削ぎ落とされた構成とシンプルな線、鮮やかな色使いに魅了されます。一見ユーモラスな作品の中に潜んでいる辛辣な皮肉やトゲみたいなものも感じます。日本もかなりお好きだったようで、空のこういうグラデーションは浮世
ジャン=ミッシェル・フォロンの展示会に行ってきた。実は国宝展をやっていた大阪市立美術館とフォロン展のハルカス美術館は、目と鼻の先にあるのだ。せっかく近くに来たし時間もあったので、観ていくことにした。こういう絵の人。この人の絵は観たことがある。絵本だったかそれとも、なにかのポスターだったか思い出せないけど、兎に角なじみの絵ではある。なのに、ここで初めて名前を知った。主に水彩とカラーインクで描かれていて綺麗。デザインもシンプルで観ていて飽きない。ついつい、どういう風に塗られているのか顔
空想旅行案内人ジャン=ミッシェル・フォロン展@あべのハルカス美術館を見に行きました。日本では30年ぶりの大回顧展だそうです。おすすめします。ちなみに来月は・・・↑だそうです
めっちゃ久しぶりや。約2年ぶりの『あべのハルカス』もちろん16階の『あべのハルカス美術館』に用事。今回は6月22日で終了する【空想旅行案内人ジャン=ミッシェル・フォロン】の鑑賞。前売りで1700円、最近のアート界隈では超破格。しかもココからの眺めも入ってこの価格。キャッチコピーは「自分をみつける旅世界と出会う旅」日本では約30年ぶりの大展覧会のようや。それにしても絵
『鳥』Bird彼は言いました自分以外になれるとしたら“鳥”鳥はフォロンの憧れでした前章では、自分のものにしたい能力を魚のように…と言った彼空を行く鳥に海を行く魚にその憧れを託してリトル・ハット・マンは地平線を水平線を越えて行きました『大天使』上の絵はフォロンの名前を掲げています翼を持って上昇するのは憧れを叶えた彼自身の姿でしょうそしてこの絵が描かれたのは彼が亡くなる2年前…最晩年の作品でした『飛翔』『私はいつも空を自由に飛んで風や空と話して
あべのハルカス美術館で行われているフォロン展に行ってきました。彼の作品だけでなく生涯や思考についても深く学べる事が出来ました。シンプルで無駄がなく、かつ美しい作品の数々で日本にもファンは多いようです。写真撮影OKでSNSの投稿も可能との事。最近はこういう展示会多いですね。SNSの影響力や宣伝効果を狙っての事だと思います。
最終章『つぎはどこへ行こう?』リトル・ハット・マンと私たちの空想旅行も最後のページへ前回の重たい空気を振り払って荷物も滞りなく…さぁ、出航です今、私達は海の上心は自由に解き放たれています向こうに見える鉄錆色の船波は凪ぎ気持ちの良い航海です*1985年、フォロンは南仏のモナコにもアトリエを構えました水平線の見える部屋きっと彼はそこからもインスピレーションを得ていたのでしょう空想旅行は船に乗り海を渡ります*ところで皆さん第1章の覗き窓の部屋で彼が“自分の
“世界人権宣言”上の説明文にも書かれていますが1948年12月あらゆる人々の基本的人権を公式に認める世界人権宣言が採択されましたその40周年の1988年ある団体はそれを書籍として発行する事を決め挿絵をフォロンに依頼しましたそれをいくつかご紹介しますね『世界人権宣言』表紙原画各条文、挿絵原画を列挙します↓第2条“差別は嫌だ”のための挿絵原画第4条“奴隷は嫌だ”第3条“安心して暮らす”第5条“拷問はやめろ”第18条“考えるのは自由”第14条逃げるのも権利
第3章『何を話そう?』フォロンが描く絵の中へ私達を誘う旅の敷居は高くありませんその世界は彼の世界観に溢れた空想世界そこには私たちがスッと足を踏み入れられる余白があってそして彼は語りかけます『入っておいで、気兼ねせずに』とオリベッティ社タイプライター宣伝広告『遠い国からあなたへ手紙をしたためています』上の絵の画題はあの井上陽水の『心模様』の詩のようですね星々のようなこの沢山の丸はタイプライターのキー文字が想い人へと飛んでいくのを見送るリトル・ハット・マンです私
大阪でリフレッシュしてきました〜濃ゆ〜い2日間だった😊初日前半、ひとり遊び💖ほんとは東京でヒルマ・アフ・クリント展に行くつもりだったんだけどなんかタイミング合わなくて今回こちらでやっていたジャン=ミッシェル・フォロン展に吸い込まれてあ〜こちらが正解だったみたい。フォロンの価値観、人生観にもとっても共感したし私は自由だ!私は何だって創造できる!これが当たり前と信じていたことは本当!?改めて感じさせてもらったなー✨