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おはようございます今日もご覧いただきありがとうございます😊昨日オイルパステルとオイル色鉛筆描いた絵です↓この絵はネットの北欧の方の写真見ながら描きましたおそらくフェロー諸島だと思うのですが…以前にもフェロー諸島の絵はかきました。この絵はハードパステルだけを使って描いてます。『売れなかったけど絵は描いてくよ!』こんにちはちよみんですご覧いただきありがとうございます今日もとりあえず描いてみました選んだのはネットでみたフェロー諸島(ってどこ?)フェロー諸島とはノルウェー…ame
聖ブレンダンの名と事跡を初めて知ったのは、40年ばかり前だろうか。洋書で知った。西暦6世紀のアイルランドの聖職者で、6世紀前半に60人の弟子たちを連れて大西洋に漕ぎ出した航海者でもある(絵)。6世紀にアメリカ大陸を発見した?僕が今も印象に残っているのは、聖ブレンダンはアメリカ大陸まで渡ったのかもしれないという伝説が紹介されていたからだ。それが事実とすれば、世界最初の白人のアメリカ大陸発見者である「赤毛のエイリク」に400年以上も先立つ偉業だからだ(1月29日付日記:「トランプ
海外旅行先でレンタカーを借りてドライブを楽しんだことがこれまで4回ある。昨年6月は、フェロー諸島とアイスランド、今年は、グアムとサイパン。レンタカーを借りて移動する国というのは、公共交通機関が細かく発達していない国である。ただしそれは、不便だからではなく、車での移動が前提として無理のない土地である、という意味だ。交通量が多くなく、運転そのものが大きな負担にならない。ちなみにハンドルを握っているのは夫で、私はいつも助手席にいる。レンタカーの借り方・返し方で、国の習慣や文
世界最大の島グリーンランド来年開かれるサッカーワールドカップ2026(アメリカ合衆国、カナダ、メキシコ共催)の各大陸予選も大方終了し、欧州プレーオフ勝者4チーム、大陸間プレーオフ勝者2チームと6チーム(48チーム中)を残すのみとなりました。いずれのプレーオフも来年3月に行われるとのことです。イタリアが残れるか?が最大の注目!さて、今回の予選での大きな話題は面積も人口も少ない島嶼国であるカーボ・ヴェルデ(ヴェルデ岬諸島)とキュラソー(オランダ王国の一部)の初出場だと思います。また欧州予
今日の北欧ニュースは、「フェロー諸島」から!フェロー諸島の映画が初の快挙!2025年北欧理事会映画賞を受賞2025年の北欧理事会映画賞の受賞作が、10月21日に発表された。今年の栄冠に輝いたのは、フェロー諸島の映画『TheLastParadiseonEarth(Seinastaparadísájørð)』。2002年の賞創設以来、フェロー諸島からの受賞は今回が初めてとなる。北欧理事会映画賞は、北欧文化に根ざし、芸術性の高い長編映画に贈られる賞。今年はデンマーク、フィンランド
今日の北欧ニュースは、「北欧5カ国+フェロー諸島、グリーンランド」から!芸術性と文化性が光る7本が選出!2025年北欧理事会映画賞ノミネート作品発表2025年の北欧理事会映画賞にノミネートされた7作品が発表になった。今年は、長編映画4本とドキュメンタリー3本が選ばれ、北欧各国の多様な視点と芸術性が際立つラインアップとなっている。北欧理事会映画賞は、北欧文化に根ざし、高い芸術性を備えた長編映画に贈られるもので、2002年の創設以来、文学賞や音楽賞などと並び、北欧理事会が毎年授与している。2
知床で宿泊したのは、KIKISHIRETOKOという、比較的新しいホテル。素泊まりだったけれど、ラウンジのドリンクと軽食が利用できたので、小さなパンとヨーグルトドリンクをいただきチェックアウトした。今日は、遊覧船でホエールウォッチングする予定だったが、風が強いため、残念ながら欠航。二日連続の欠航だ…欠航ということは、今日は終日フリー。決まっているのは、次の目的地が根室であることだけ。長距離ドライブ前、給油しようとガソリンスタンドへ出かけたら、ガソリンスタンドの前の道路脇が、コスモス
パリから香港のメニューまずはスナックが配られて1回目の食事ハーゲンダッツが一番嬉しかったりするまあまあでした。。。。カップヌードルを頼んでみた2回目の食事朝だしおかゆに隣がいなかったけどそこそこ疲れて香港に到着2時間ないけど、、、THEPIERにきてみた体がバキバキだし、首も痛いすぐの予約は無理だったけど、ギリ搭乗に間に合う時間にマッサージ予約できたダイニングでお食事を美味しい。。。落ち着くワンタン
あっという間のフェロー諸島ついにパリに戻る日帰る便もみんなバラバラで私が一番先に空港まで送ってもらいました到着時はお酒ばかりみて他の物を見てなかったけどパフィングッズも沢山販売していて結果的に空港が一番充実してた(料金も一番多分高いけどw)色々かって、結局最後帽子もGETパフィンかわいい帰りはフェロー諸島の航空会社アトランティック・エアウェイズ(AtlanticAirways)友達が撮影しててくれた!私の便こういうの嬉しい友よあり
ランチの後はドゥヴガルサルDúvugarðarSaksunHeritageFarmもちろん有料で。。。天気悪いし、どうなの?ってなって無料で見れる範囲だけみて終了SaksunChurch有料トンネルを通ってトラエラニパン(Trælanípa)へこちらで受付&料金支払って中はカフェになってます1名、足を前日に軽く負傷していたのでこちらで休憩メニューはこんな感じ歩きだしたら。。。えっ!!!!!!こいつはもしや
翌日はパリに私は戻るのでフェロー諸島の観光のラスト最終日は、今回の旅メンバーの知り合いがたまたまフェロー入りしていたので合流して一緒に回ることにまずは、エストゥロイ島(Eysturoy)FuglafjørðurViewpoint本当にどこを見ても最高北上してGjógvLoopTrailhead天気も良くて気持ちがよいGongutúrur/HvithamarTrailheadRisinogKellinginviewpoi
フェロー諸島にきて日々島に船でいって、朝から晩まで活動的だったので1日はゆっくりしようということに。って言っても、結果的にそれなりに動いたけど朝食。マッシュポテトがなくなったので日本から持参したコンソメとかを使って適当にスープ街中じゃないと、みんな家の前に適当に駐車こちらのトンネル通って途中で少し立ち寄って写真撮ったりもしながら楽しみにしていたサウナ『Saunadypp』へ本当に良かったなーサウナの後、一度戻る天気もいいなー
フェロー諸島でサウナに行ってきました経由地のパリは主にハマムが多くてコペンハーゲンは共有というより貸切パターンが多く安くて2万位からさらに予約が結構埋まっていてちょうどいい時間もなかった。友人達はサウナが初めてとかさほど興味がないメンバーだったけどやってみたい!っていうことで予約してやってきました今回のメンバーに大感謝ですエストロイ島にある『Saunadypp』30分位前に着いたら、誰もいなくってだまされたー!!!!って騒いでたらちゃんと管理者がやっ
カルソイ島満喫して20時頃でもまだ明るいのがすごい再びトンネルを海底トンネルが複数あるけど1つだけこういうのがある中にラウンドアバウト宿に戻ってから夜ごはん本日私は明太子炭水化物だらけそしてピザもこの日は、みんなだいぶお疲れで早めに就寝
ブラブラ観光&お散歩していよいよケァルソイ島Kalsoyへ乗船時間は30分位であっという間そして、ミキネスの時は外洋に出たらめっちゃ揺れたけどこの船は、、、動いてるのかもわからないまま気づいたら着いた船は本来は車の乗り入れもできるのだが今は車での来島はNG実際に島について、これはNGだと思うほど道がせまかったなので、船到着したら猛ダッシュでバス乗り場へなぜなら目的地までバスが結構長いので座りたいカルソイ島もかわいい絶景
フェロー諸島3日目この日の朝も、間違って購入したマッシュポテトを伸ばしてポタージュにこの日の予定は午前中は、フェロー諸島のヴィウォイ島とボルウォイ島散策午後からカルソイ島という流れカルソイ島は予約が前日だったので午後の便しか予約がとれなかった・・・ということで、早めに朝出発まずは一気に東の方へヴィウォイ島Viðoy天気よくて最高です!途中途中、景色が最高すぎて立ち寄って写真撮って全然進みませんVillingardal
念願のパフィンを見た後は島唯一のカフェでランチですサーモンサンドとフィッシュスープデザートでこちらを食べてしめて6,000円也!でも、美味しかったーのんびりした後は、町の散策普通に羊たちが放たれていてよぶとたまに近づいてきてくれるストレスのない動物たち仲間入りしたいわ・・・町の中心に戻ってきて再び船でヴォーアル島に戻る無事船が出て良かったレンタカーでヴォーアル島から宿泊しているトースハウンへ有料トンネル前に
ミキネス島に上陸!欠航率も高いのと、船が小さいので予約も取りづらかったので無事に上陸できてよかった上陸後、島をただウロウロするだけならOKだけどパフィンのいるところにはガイド必須なのでこちらで申込ガイドと立入料で一人12,000円位注意事項を聞いてからまずは町を少し散策こちらの滝はちょっとしたプールになっていて地元の人も泳ぐって・・・近くのおうちに水着が干されてて笑った一通り町を散策した後はいよいよパフィンのいるほうへ歩いていきます
割と早めに就寝した翌日ぱらぱらと起き始めて、前日購入したスープを飲んだ友人が。。。。あれ?これマッシュポテトだった!!!ってことで、マッシュポテトを伸ばしてウインナーやらコンソメやら色々と味を調えてポタージュにしました思いの外好評滞在しているトースハウンTórshavnから空港のあるヴォーアルVágarへ途中ひつじちゃんたちがのんびりとってもわかりづらい案内図をギリ発見して駐車場へ駐車場から、フェリー乗り場までは少し歩いて・・・あ
フェロー諸島到着して空港の外にレンタカー屋さんを探す・・・・涼しくて気持ちがいいレンタカー屋で色々と説明きいて一番重要なのがコチラ各島に渡るのに、大体がトンネルを通るのだけど有料なのですしかも、高い100クローネ(2025/08で2,300円ちょい)か250クローネ今回宿泊の『MørkApartments-GreatView』にとりあえず向かう空港で購入した飲み物を少し並べてみて現地のビールはパフィンの絵が描いてあったりですごくかわ
フェロー諸島の宿はMørkApartments-GreatViewエアビーとかも色々と探して結果的にコチラとなりました5泊で合計20万ちかく一人4万位ですが、フェロー諸島でこの金額はとても安いですこちらの建物に全部で6部屋あって前が駐車場になってますリビング注意事項キッチンついてて、レンジ、オーブン食洗器、食器類も沢山こちらは女性側で3人ダブルベッドに、2段ベッドこちら側が男性側で2段ベッド洗濯機に乾燥
前日は、少しは早めに就寝してコペンハーゲンの朝今回の旅メンバー5人のうち4人集合してコペンハーゲン中央駅へ相変わらず、乗り場とかよくわからない今回は旅慣れてる人しかいないのにそれでも迷うなんとかホームを発見して無事、コペンハーゲン空港へかわいいそして、楽天の5回制限の初利用!前回のニュージーで断られてしまって今回使えるかドキドキしてた無事使用ができました定刻通り出発して無事フェロー諸島へ!フェロー諸島ついたらAtl
夕飯時、「今回のグリーンランド、フェロー諸島、アイスランド旅行で、総額いくらかかったと思う?」と夫が話を振ってきた。「おそらく、ひとり90万円くらいかな」と答えると、大当たりだった。内訳は、ざっくり言えば半分が飛行機代。残りの半分は、宿泊、食事、レンタカー、そして現地ツアーの参加費などである。最近、日本発の添乗員付きツアーで「グリーンランドとアイスランドを巡る旅」を見つけた。料金は、ひとり190万円。私たちの旅は、そこにフェロー諸島も加え、アイスランドでの
今回の旅については、もう書き終えたつもりでいた。フェロー諸島、アイスランド、グリーンランド──それぞれに印象深い出来事があり、食べ物があり、出会いがあった。旅を通じて感じたことや考えたことは、これまでの記事でひと通り言葉にしてきた。それでも、ひとつだけ実用的な話として、書き残しておきたいことがある。それは、「現金を一切使わなかった」ということ。旅行準備のとき、「やっぱり少しは現金、持っていく?」と夫に聞いたら、「いや、現金は不要だよ」と即答された。さすが、下調べ万全の夫。
昨日、旅の総括を投稿したので、今回の旅の旅行記はいったん終了予定だったけれど、思いついたことがあるので続きを投稿。今回の旅はフェロー諸島、アイスランド、そしてグリーンランドの三か所を巡った。限られた時間を有効に使うために、通信手段の確保と宿の選び方、そして現地の買い物事情に重点を置いて、体験談をアップしたい。まず通信についてである。普段から使っているeSIMサービス「Airalo」をメインに利用した。フェロー諸島とアイスランドでは、到着後すぐにアクティベートでき、問題な
2025年6月から7月にかけて、北の果てとも言える三つの場所──フェロー諸島、アイスランド、グリーンランドを旅した。それぞれ独特な自然や文化を持ち、共通点もあれば違いも多い。今回は、自分の体験をもとに、三か所の特徴を振り返りつつ、共有したいと思う。三か所に共通していたのは、何と言っても絶景である。アイスランドとグリーンランドでは、天気がめまぐるしく変わり、一日の中で曇り、晴れ、雨、強風を経験した。変わりやすい空の下で感じる自然の力強さと繊細さは格別である。一方フェロー諸島では
今回の旅先でのごはんを振り返り、おいしかったものを投稿したい。まずは、フェロー諸島のトースハウンから。4泊したけれど、外で食事をしたのは1回だけ。港の近くにある、Mossという、お花に囲まれたおしゃれなレストラン。落ち着いた照明で、大人向けのお店だった。そこで食べた手長エビは、絶品だった。店員さんも感じがよく、鮮度抜群で、殻付きのまま手長エビがサーブされた。ハーフサイズとはいえ、6尾ある。付け合わせのパンも、カリッと香ばしくトーストされ
昨日投稿した、グリーンランドで見つけたカップ麺の記事に続いて、牛乳について投稿したい。『カップ麺と空手が語ること──グリーンランドでの小さな発見』グリーンランドを旅行中、前半はキッチン付きのAirbnbに宿泊していた。なるべく経済的に旅を続けるため、地元のスーパーに買い出しに行ってみた。何か珍しいも…ameblo.jpグリーンランド滞在中、前半はキッチン付きの宿で過ごしていた。なるべく経済的に旅を続けるために、現地のスーパーで食料を調達するのは、もはや定番の行動である。
今回の旅先、フェロー諸島、アイスランド、グリーンランドは、大自然を楽しみたい人には特におすすめの場所である。「大自然を楽しむ」とは、ただ景色を眺めるだけでなく、眺めの良い場所まで歩いて向かい、高台に登って広がる景色を見下ろすような体験も含まれる。実際に現地に行ってみると、足元はコンクリートで舗装されているわけではなく、自然の地形を生かした最低限の整備しかされていないことが多い。私は特に登山の予定もなかったため、普段履きのスニーカーで旅をしていた。だが、靴底の凹凸が
フェロー諸島の旅を振り返って、まとまらないまま投稿している。旅とは何か…。ガイドブックで調べ、評判のレストランや観光スポットを巡り、買い物を楽しむ旅もあるだろう。しかし、私にとって旅とは、「知らない場所に足を踏み入れ、自分の感性で感じること」である。フェロー諸島は、まだ日本ではほとんど知られていない。むしろ、「どこそれ?」と言われることのほうが多い。そんな場所だからこそ、私は惹かれ、訪れてみようと思った。2025年6月下旬の滞在中、幸運にも天候に恵ま